【茨城】消火栓腐食か 火事の際、消火に使えず [無断転載禁止]©2ch.net

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1ひまり ★ [US]2017/09/20(水) 22:08:10.26ID:CAP_USER9
消火栓腐食か 消火に使えず
http://www3.nhk.or.jp/lnews/mito/20170920/1070000116.html

今月7日、茨城県神栖市で店舗兼住宅が全焼した火事の際、消火栓のひとつが、金属部分の腐食が原因と見られる不具合で使えなかったことがわかりました。
この消火栓は30年以上前に設置されたとみられ、消火栓を管理する市は詳しい原因を調べるとともに管理の方法を見直すことにしています。

不具合があったのは、神栖市の波崎地区と矢田部地区の境界にある消火栓です。
消火栓を管理する神栖市によりますと、今月7日、近くの店舗兼住宅の火事の際に駆けつけた消防団員がこの消火栓を使おうとしたところ、水を吸い上げられなかったということです。
火事は別の消火栓などを使って、およそ2時間後に消し止められ、けが人などはありませんでした。

この消火栓は、地下に掘った井戸とつながっていて、地上の開口部にホースをつないで水を吸い上げる、「深井戸式」と呼ばれるタイプで、金属の部分が腐食していたのが不具合の原因とみられています。
消火活動の様子を目撃した近くに住む男性は「消火栓が腐って穴が開いていて、水が上がらなかった」と話していました。

市によりますとこの消火栓は、30年以上前に設置されたものとみられ、市内には同じタイプの古い消火栓が1500基余りあるということです。
消火栓の点検は消防団に委託され、報告などは義務づけていないということで、神栖市は、「詳しい原因を調べるとともに、点検の徹底など管理の方法を見直したい」と話していました。

消火栓の管理について、総務省消防庁では「消防法では、『市町村が設置し維持・管理する』と定められているがどのように管理したり点検したりするかは、市町村が決めている」と話しています。

ただ、市町村によって管理にばらつきが出てはいけないとして消防法に基づく「消防水利に関する基準」の中で「常に使用できるように管理されていなければならない」と定めています。
しかし、管理を怠った場合の罰則などはないということです。
今回の件を受けて総務省消防庁は、神栖市に状況の確認を進めているということです。

2名無しさん@お腹いっぱい。 [DE]2017/09/21(木) 01:14:55.52ID:go8jBdQj0
ウチの近所に昔ながらの砲弾型の消火栓があって、
開閉用のスパナみたいなのがぶら下がってたから開けてみたら
真っ赤なサビ混じりの水が出てきてビビったが、一応ちゃんと機能してた。

3名無しさん@お腹いっぱい。 [US]2017/09/23(土) 15:49:08.21ID:8qxV6FkT0
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4名無しさん@お腹いっぱい。 [JP]2017/09/24(日) 10:50:56.30ID:LV/EnaWa0
ヨッピーにはがっかりだ。はてなブックマークにも。
http://ada.knj21.com/0924.html

5名無しさん@お腹いっぱい。 [RU]2018/01/13(土) 00:22:21.69ID:4glEr0Qq0
消防団が点検してねーんだろ

6名無しさん@お腹いっぱい。 [CN]2018/03/05(月) 07:04:47.49ID:ockqHVN20

7名無しさん@お腹いっぱい。 [US]2018/03/08(木) 04:30:59.21ID:+00p9fa50

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