「Google Wifi」、4/26発売

1S2000 ★ [NL]2018/04/25(水) 18:55:30.21ID:CAP_USER9
 Googleは、家庭向けのWi-Fiルーター「Google Wifi」を4月26日に発売する。税別価格は1台モデルが15,000円、3台パックが39,000円。発売に先立ち、都内で記者発表会を開催した。

 製品説明にあたったハードウェア プロダクトマネージャーのAlex King氏によれば、同社は3年前に社内で無線ルーターのプロジェクトを立ち上げ、ユーザーの家庭内無線LAN環境を調査。そこでユーザーが感じていた不便や不満を解消するために、Google Wifiを投入した。

 これまでルーターはTVの裏やキャビネットのなかといった場所に設置されることが多かったのだが、この場合無線性能を制限することになる。Google Wifiでは円形でアンテナが出っ張らない筐体に、ケーブルのコネクタ部分を隠すような構造により、部屋の中心部にも置けるデザインにした。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1118976.html

2名無しさん@お腹いっぱい。 [US]2018/04/25(水) 18:56:41.06ID:Yvgefkju0

3名無しさん@お腹いっぱい。 [ニダ]2018/04/25(水) 18:59:41.24ID:WOtKNsGq0
何かある。。

4名無しさん@お腹いっぱい。 [US]2018/04/25(水) 19:02:21.34ID:FcI3ZqlN0
>>3
同値段のバッファローやIOデータに比べて速度は半分。
デザインは悪くはないけど、今の他のがそこまで酷いというわけではないからかなり微妙だな。

V6対応は良く分からんし。

5名無しさん@お腹いっぱい。 [CA]2018/04/25(水) 19:04:27.97ID:JRWwo4/S0
Wifiの出力法律で決まってるから

6名無しさん@お腹いっぱい。 [GB]2018/04/25(水) 19:08:28.37ID:4vQFxMl90
Google Wifeまだー

7名無しさん@お腹いっぱい。 [US]2018/04/25(水) 19:14:53.11ID:FcI3ZqlN0
>>5
電波法の範囲内なのは当たり前で、そんな所ではなくて、性能を決めているのは、その中でのIEEEE802.11規格の実装の状況。

日本の一般的なwifiルータの場合、2.4Ghと5Ghの二つのアンテナ出力があり、都会では特に2.4Gh帯域が混雑するため、速度が遅くなる。

これへの対応が、複数の電波チャンネルを組み合わせるnやacと言われる手法だが、この組み合わせの数が日本の同価格帯のルータより少ないので、通信速度が特に5Gh帯域で大きく見劣る結果になっている。

ただし、Googleのルータの場合、2.4ghと5ghはダイナミックに移動可能なので、2.4ghが混んできたら自動的に5Ghに移ることで速度を上げるということができる。

この場合、5Ghの出力が二つあるルータは日本では家庭用ルータではバッファローの最上位機種しかないので、その意味では注文する人はいる可能性がある。

8名無しさん@お腹いっぱい。 [ヌコ]2018/04/25(水) 21:58:31.21ID:FacdsJ4W0
>>4
>V6対応は良く分からんし。
TOKIOが今あれだからな


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