【ボクシング】元世界3階級王者・井岡一翔が1年5カ月ぶりの復帰戦でダウン奪い判定勝利

1乙ひめ ★ [US]2018/09/12(水) 04:21:49.01ID:CAP_USER9
<プロボクシング:SUPERFLY3・スーパーフライ級10回戦>◇8日(日本時間9日)◇米カリフォルニア州イングルウッド、ザ・フォーラム

元世界3階級王者でWBA世界スーパーフライ級2位の井岡一翔(29=SANKYO)が、WBC同級3位シルバー王者マクウィリアムズ・アローヨ
(32=プエルトリコ)を3−0の判定でで破った。昨年大みそかの引退表明を経た1年5カ月ぶりの復帰戦を勝利で飾った。井岡は23勝(13KO)1敗。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180909-00324994-nksports-fight

2名無しさん@お腹いっぱい。 [CN]2018/09/12(水) 04:33:02.71ID:IStS9Uvf0
ボクシングの世界王者なんて何十人も同時にいる変なスポーツ

3名無しさん@お腹いっぱい。 [CN]2018/09/12(水) 04:35:23.11ID:IStS9Uvf0
ボクシングの世界王者なんて何十人も同時にいる変なスポーツ

4名無しさん@お腹いっぱい。 [US]2018/09/12(水) 05:01:41.54ID:CGpaXaVD0
え?これカマセ犬じゃないの?
ボクシング詳しい人教えて

5名無しさん@お腹いっぱい。 [US]2018/09/12(水) 07:46:31.28ID:VAz9ILfr0
もう井上の時代だしね。

6名無しさん@お腹いっぱい。 [US]2018/09/19(水) 17:56:03.48ID:NTCFM+u50
所詮 判定ボーイ
koテードーだっけ?

7名無しさん@お腹いっぱい。 [FR]2018/10/08(月) 08:17:39.61ID:EBmk8NrY0
ボクシングの最強決定トーナメントのワールドボクシングスーパーシリーズ(WBSS)が7日、横浜アリーナで行われ、
WBA世界バンタム級王者の井上尚弥(25、大橋)が元WBA同級スーパー王者で4位の挑戦者、ファン・カルロス・パヤノ(34、ドミニカ共和国)を1ラウンド1分10秒で衝撃KO勝利で準決勝へ進出、同王座の初防衛に成功した。
出したパンチはたった3発。

ファン・カルロス・パヤノ
「井上は、大変強くハードパンチャーだった。決して油断していたわけじゃないけれど、見えなかった」

WBC世界バンタム級王者山中慎介氏
自身も類いまれなワンツーの名手だっただけに、それがいかに容易でないかを熱弁した。
「近すぎず、遠すぎず、良い距離で右も当てましたが、ジャブを当ててから両方当てるのは本当に難しい。簡単そうで、簡単ではないんです。それを1発目にですからね」と驚異の一撃を解説した。

元WBC世界スーパーフライ級王者の川島勝重氏
「強すぎる。それしかない。このレベルであれだけまともにパンチが当たるのは、井上にしかない独特の間合い、スピードがあるということ。次元が違う」。

元WBC世界ライトフライ級王者木村悠氏
「パヤノの構えを見て長引くかなと思ったが、ファーストパンチで仕留めた。最高の勝ち方。とにかく強い」

WBSSのザワーランド代表
「イノウエのパンチは爆弾。着弾してウエーブが起っている。きょうの試合はただの1勝ではなく、パヤノとの対戦ということが大きかった。最大の試練と呼ばれていたが、一発で終わらせた。素晴らしかった」
同代表は世界ヘビー級王者のジョシュア(英国)、ワイルダー(米国)、ミドル級のアルバレス(メキシコ)、ゴロフキン(カザフスタン)の名前を挙げながら、
「たくさんのハードパンチャーが活躍しているが、イノウエが惑星ナンバー1のパンチャーだ!」と絶賛していた。

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