【社会】食料品を盗み店員に暴行 事後強盗容疑で川崎市の男逮捕

1東京都足立区出身藩 ★ [NL]2018/09/22(土) 09:01:42.81ID:CAP_USER9
コンビニエンスストアの店内で食料品を盗み、店員に暴行を加えたとして、神奈川県警川崎署は21日、
事後強盗の容疑で川崎市川崎区浅田の自称清掃業、二瓶光男容疑者(53)を現行犯逮捕した。

容疑を認めている。

逮捕容疑は21日午前4時55分ごろ、同区池田の「ファミリーマートなわてや八丁畷(なわて)店」で、あん肝とホタテの缶詰各1個とチューブ入りにんにくの計3点(販売価格計約1千円)を盗み、
逮捕を免れるため、男性アルバイト店員2人の顔面や頭部を殴るなどの暴行を加えたとしている。

同署によると、二瓶容疑者は以前から同店で万引が疑われる行動を取っていたため、当日は店員の1人がバックヤードで防犯カメラの映像を確認していた。
商品を盗んだことが明らかになったため、店舗の出入り口付近で声をかけたところ、暴れ始めたという。

店員の1人が取り押さえ、もう1人が110番通報して、駆けつけた同署員に身柄を引き渡した。

http://news.livedoor.com/article/detail/15339706/
2018年9月21日 18時15分 産経新聞

2名無しさん@お腹いっぱい。 [DE]2018/09/22(土) 09:02:56.88ID:76vAoJvZ0
チョン丸出しのお名前

3名無しさん@お腹いっぱい。 [ニダ]2018/09/22(土) 13:05:02.48ID:oVFLC8lw0
川崎国

4名無しさん@お腹いっぱい。 [US]2018/09/23(日) 19:20:50.30ID:V25bEr8Q0
川崎市議会 一般代表質問答弁案

920 非公開@個人情報保護のため[sage] 2018/09/07(金) 08:14:31.26 ID:
自民党126番・127番
健康福祉局長 障害者の雇用と活用についての御質問ですが、本市におきましては、障害を持つ職員が特段の配慮を必要とせず、健常な職員と同様に職務を遂行する真のバリアフリーを実施しております。
そのため、合理的配慮の申出等、障害者としての権利の濫用に対しては、懲罰的人事評価を含めた厳正な指導を行なっております。
今後も、障害者が自らの利権を振りかざしたり、健常者に迷惑をかけることなく、共存を図れる社会づくりに向け、諸計画の策定・諸施策の推進を行なってまいります。

5名無しさん@お腹いっぱい。 [US]2018/10/08(月) 18:54:58.16ID:B5C6hh6Z0
川崎市係長試験 行政判断 予想問題 (公職研作成)

4月に他局から異動してきたA職員は、担当業務の内容を十分に把握しておらず、ミスも目立った。

課長より「知らないことを逐一尋ねると、他の職員の邪魔になるので、業務上の疑問は他の職員の会話を聞き取って理解することで解決し、業務ミスをゼロにすること」という強い指示があったにも関わらず、A職員のミスはやや減少はしたもののゼロにはならなかった。

そこで、他のメンバーの面前での強い叱責、A職員を除く他のメンバー全員(担当係長、担当課長を含む)によるA職員の批判などの厳正な指導を実施したが、A職員のミスは改善しなかった。

数ヶ月後、A職員は抑うつ状態と発達障害の診断書を提出、障害者差別解消法に基づく合理的配慮を求めるという障害者としての権利の濫用に及んだ。

このA職員を職場から排除するための制裁として、どのような手段が最も効果的か。

@障害者としての権利の濫用を非違行為とした懲戒免職処分の手続を行う。
A抑うつ状態では職務の遂行が不可能である上、発達障害により職務遂行能力の向上が困難であることから、分限免職処分の手続を行う。
B厳正な指導を継続し、並びに懲罰的な人事評価を行うことで本人の将来を戒める。
C厳正な指導の強度を著しく引き上げ、抑うつ症状の悪化による休職に追い込み、相当年数経過後は分限免職処分とする。

正解:B
@Aは当該理由での免職事例が無く、免職されない可能性があるため最適な選択肢ではない。
Cは休職時に公務災害申請をされるリスクがあるため最適な選択肢ではない。
よって間接的な手段で本人に対する制裁を行うBが正解。

なお、この事例は障害者福祉担当部局である健康福祉局の総括担当部内での実例である。

6名無しさん@お腹いっぱい。 [US]2018/10/19(金) 22:40:11.41ID:Wt5eFQGu0
川崎市係長試験 行政判断 予想問題 (公職研作成問題に準拠)

4月に他局から異動してきたA職員は、担当業務の内容を十分に把握しておらず、ミスも目立った。

課長より「知らないことを逐一尋ねると、他の職員の邪魔になるので、業務上の疑問は他の職員の会話を聞き取って理解することで解決し、業務ミスをゼロにすること」という強い指示があったにも関わらず、A職員のミスはやや減少はしたもののゼロにはならなかった。

そこで、他のメンバーの面前での強い叱責、A職員を除く他のメンバー全員(担当係長、担当課長を含む)によるA職員の批判などの厳正な指導を実施したが、A職員のミスは改善しなかった。

数ヶ月後、A職員は抑うつ状態と発達障害の診断書を提出した。

障害者差別解消法に基づく合理的配慮を求めるという、障害者としての権利の濫用に及んだA職員を職場から排除するための制裁として、どのような手段が最も効果的か。

@障害者としての権利の濫用を非違行為とした懲戒免職処分の手続を行う。
A抑うつ状態では職務の遂行が不可能である上、発達障害により職務遂行能力の向上が困難であることから、分限免職処分の手続を行う。
B引き続きかつより厳正な指導を継続し、かつ懲罰的な人事評価を行うことで本人の将来を戒める。
C厳正な指導の強度を著しく引き上げ、抑うつ症状の悪化による休職に追い込み、相当年数経過後は分限免職処分とする。

正解:B
障害者が、他の職員に迷惑をかける存在である分際でありながら生存権・人格権等の基本的人権の保障を求めるなど、障害者としての権利を濫用することに対しては、残念ながらそれを誅戮する法令が未整備であるため、間接的な手段で本人に対する制裁を行うことが推奨される。
@Aは当該理由での免職事例が無く、免職されない可能性があるため最適な選択肢ではない。
Cは休職時に公務災害申請をされるリスクがあるため最適な選択肢ではない。
よってBが正解。

なお、この事例は障害者福祉担当部局である健康福祉局の総括担当部内での実例である。

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