函館情報・ハコキシャ通信 パート9

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1ハコキシャ通信2017/11/13(月) 10:15:45.27ID:Pikw8NGC
函館の事みんなで語りましょう!
但し、常識極まりない迷惑な荒らし行為は禁止!!
発見次第、削除依頼いたしますのでよろしくお願いします。
社会人としての自覚ある方のみ書き込み願います。

243名無しさん2017/12/20(水) 06:52:56.45ID:1xBB9H8a
>そのブログから引用

これに対し、K氏からは、「分かった。N!お前をこれから徹底して叩いてやる。福祉部は半年・1年
かけて潰してやる。」との恫喝がなされ、話し合いは物別れに終わりました。さらに後日、私に対して、
「お前は徹底して潰して、市役所に居られなくして、叩き出してやる!」との恫喝もありました。
このジャーナリスト(自称)の言動は、刑法222条「脅迫」に抵触している。(組織への脅しは、「脅迫」に
ならないけど...) 訴訟に発展すれば、情報誌や函館電●新聞といった数々の物証が、事を有利に運ぶと思う。

>ところでN氏のブログから気になる一節が。             .
また、9月議会終了後、I市長から私に「K氏から、そろそろ100冊くらい買ってやらなければならない
な」との話があり、私からは「脅迫や誹謗中傷をしている雑誌を買うというのは、私の立場ではどうも」
とお答えしましたが、私がダメなのでK助役に指示をしたようで、K助役がK氏に会うということが伝え
られました。 私としては、市長に「手を切ってほしい」と申しあげている雑誌を職員に買わせて読ませ
る、ということですから、捨てておけるものではないと考え、K助役と事情に詳しい企画部長(前福祉部
長)を呼び、「もし市が買い、職員に買わせるというのであれば、私はこの政権のチームからはずれる
つもりだ」と、私の意思を伝えました。


2007年1月27日 毎日新聞 朝刊より
「函館の老人ホーム 議長意向で調整 地元誌主宰者持ち掛け」
函館市が新規立地を認めなかった介護付き有料老人ホームの計画を巡り、I市長が再検討を指示して
いた問題で、指示を行なった市長室での打ち合わせは地元政界雑誌主宰者の相談を受けたF市議会
議長の意向を受けて開かれていた事が分かった。計画は担当部局が問題点を列挙してI市長に報告
したため結果的に認められなかったが、特定の事業の是非に絡み、企業側の意を酌んだ形で再検討
を求めた行動は批判を集めそうだ。当時、老人ホーム建設を計画していた民間企業の顧問を務めて
いた地元誌「NEW現代函●」主催のK氏は26日に開いた記者会見で、「昨年3月ごろF議長と会い、
老人ホームの話をした」と語った。F議長は「Kさんが相談に来た。調整しようということになり、市長の
立場で判断してほしいと思った」と話しておりK氏から相談を受け、昨年7月の打ち合わせに居合わせ
たことを認めている。K氏は26日の会見で「F議長にはものは一切頼んでいない。顧問はボランティア
として行なっていたので報酬は受け取っていない」と語った。

244ハコキシャ通信2017/12/20(水) 07:17:36.92ID:LUWBmId3
          ↑                 ↑                 ↑
★★ここ迄は、ハコキシャ叩きで隔離病棟から大発狂する50過ぎニート・糞五郎でした!★★
    ハコキシャ編集長と本家親爺へのハライセ妄想大発狂もいい加減にシロ!
         確かな視点と函館情報はハコキシャです!お間違いなく!
    本家親爺とハコキシャは函館市民から一番支持されているメディアです!

神戸物産、森の大型SC建設中止に
全国で「業務スーパー」を手掛ける神戸物産(本社・兵庫県)が町赤井川で計画していた
大型ショッピングセンター(SC)の建設を中止することが、19日までに分かった。
北海道新幹線開業を見据えて計画していたものの、開業効果が一服し、集客が見込めないとの
判断に至った。
 新幹線開業はやっぱり一時的だった!今年度入ってから2割以上減少が続いている!
 訪日外国人の爆買いも落ち着いている。断念は賢い選択だ!
それにもかかわらず函館はホテル5軒も新設予定!過度の投資は程々にしてもらいたい。

245名無しさん2017/12/20(水) 09:06:36.05ID:1CRUKA/4
2007年1月27日 北海道新聞朝刊より
「情報誌主催・K氏会見 N前助役の主張に反論 I市長らとの親密さ強調」

昨年末に辞職した函館市のN前助役が「ブラックジャーナリズム」と名指しした政財界情報誌を発行
するM北海道総研のK社長が26日、函館市政クラブで記者会見した。N氏の主張に反論する一方、
「30年来も函館で取材している」などとしてI市長や市議会、経済界の各首脳らとの親密な関係を強調。
合わせて、福祉行政をめぐって複数の市議による口利きがあった事も示唆した。

N氏は昨年12月19日、辞表が受理された際の記者会見で、K氏が主催する情報誌「NEW現代●館」
とインターネットの「●館電子新聞」を「ブラックジャーナリズム」と指摘。K氏が顧問を努めていた株式
会社が、有料老人ホームの開設を申請するに当たって、「市に圧力をかけた」「市、市議会、経済界の
それぞれにブラックジャーナリズムが深く食い込んでいる」などと述べた。K氏は会見の冒頭、N前助
役の発言を受けて、1月25日の函館市議会で自身に関わる質問が出たことや、同日付の北海道新聞
が市の開示した公文書に記されていたK氏とN氏のやりとりを報じたことを挙げて「見過ごすことができ
なくなった」と説明した。

顧問を務めていた老人ホームの申請が許可されなかったことについて、「北海道もいいと言っているの
に福祉部が理由も示さずだめといった」「福祉部長は何回もうそをついた」などと、福祉部に対する不満
を強調した。申請を巡ってK氏が当時福祉部を所管していたN前助役に「市役所から叩き出してやる」
などと脅迫したとされる点について、「『辞めてしまえ』とは言ったが『叩き出す』とは言っていない」と釈
明した。会見では市議らによる口利きにも言及。本年度は複数の社会福祉関連施設が函館市に「特定
施設入居者生活介護サービス」として認可された。K氏はこのうち二施設について、市議や施設運営会
社の社長から直接聞いたとして「市議による口利きがあった」と指摘。「うちは認められなかったのに市
議が騒いだら認められた」などと述べた。またI市長とは、申請が市の内部で審査されている最中も複
数会っていたことを明らかにした。 市長に「福祉部がひどい。メスを入れるぞ」と話した事を明らかにしつつ、
「Iさんは不正をする人でない。(自分が推す施設を)支持してくれとか頼んだ事はない」と述べた。

246名無しさん2017/12/20(水) 09:08:47.21ID:1CRUKA/4
2007年1月27日 函館新聞より              .
「N氏への脅し否定 政財界情報誌の主宰者 『表現強かったかも』」  .
          .
福祉施設建設をめぐり不当な圧力を受けたなどとして昨年末、函館市助役を辞職したN氏(58)が
問題視した地元政財界情報誌の男性主宰者K(62)が26日、函館市政記者クラブで会見し、「脅しや
圧力は掛けていない」と述べ、N氏の主張を全面否定した。N氏を中傷する記事を書いたことに
ついては「市の大幹部が間違ったことをすれば、批判されて当たり前。ただ、N氏へのものの言い方
や記事の表現が強かったかもしれない」と述べた。情報誌はインターネットと雑誌を媒体としている。
N氏はこれまで、有料老人ホームを運営する会社の顧問を務めていた主宰者から原則として建設
できない市街化調整区域内への福祉施設建設を要求され、断ると「市役所にいられなくしてやる」
「福祉部を叩き潰してやる」などと脅しを受けたと主張している。
主宰者は「調整区域内にも建設はできる。そもそも有料老人ホームの許可は北海道」と認識の違い
を強調。事務方最高責任者のN氏の一連の対応や考えに大きな疑問を持ったため、「福祉部にメス
を入れる」という趣旨のことは言ったという。一部報道で、N氏が語った内容を裏付ける公文書の存在
が指摘されている。市情報公開条例では公文書について「実施機関の職員が職務上作成し、または
取得した文書」などと定義。「一般的に決裁文書は公文書となる」(文書法制課)という。

247ハコキシャ通信2017/12/20(水) 09:51:11.94ID:LUWBmId3
★★確かな視点と函館情報のハコキシャ通信です!★★

●来函観光客 今年度上半期は338万人余
 新幹線効果薄れ背景に前年度比8%減少
 前々年度比は5%増で底上げ確実、ポスト新幹線時代への対応急
 道外客割合64%、宿泊客割合割合67%に
 利用交通機関はバス、鉄道減少するも、航空機、船舶は増加
 外国人観光客は20万人超し過去最高
 国別では台湾、中国等の順、増加率最高は香港の2・2倍
★新幹線は一過性!新幹線観光客目当ての森町に建設予定だったSCは断念!
 訪日外国人もオリンピック終了迄の観測高い!それなのにホテル建設ラッシュ!
 新幹線は運賃値下げが急務!

●道南地区の景気は厳しさ増す状況に
 日銀函支12月「短観」=状況判断DIは「悪い」超幅拡大
 製造業は改善進むが、非製造業は後退
 雇用DI悪化、人手不足状態続き、12月はマイナス35に
★不漁の影響で水産加工業不振!年末倒産にも警戒!
 人手不足は平日昼間店にいけば沢山いるよ!それを活用するしか手はない!

●潟cルハが桔梗町の国道5号沿に新店舗
 来年7月開店予定、久方振りの大型店開店で競争激化も
★訪日狙い出店か?飽和状態だが!

以上、ハコキシャ通信でした!
>>245>>246 無視しましょう!

248名無しさん2017/12/20(水) 18:39:29.16ID:w4LaTuNj
2006年12月20日 毎日新聞 朝刊より

「New現凸函館」は最新版の07年新年特別号でN助役の退任を前提とした
07年4月人事予想を掲載。後任人事に現職部長の実名を報じている。
N助役によると、同誌がN助役の批判記事を展開した背景には、昨年10月以降、
市街化調整区域に有料老人ホーム建設を計画する会社の顧問として同誌の
K編集・発行人が交渉に訪れ、今年になって市側が「法的に建設できない」
と拒否したことがきっかけになったという。N助役はK氏から
「市役所を叩き出してやると脅迫された。叩き出されるのではなく
地域の未来の為に戦うため進んで市役所を出る」と語気を強めた。
これに対しK氏は「脅迫も圧力もかけていない」と否定している。


>日本経済新聞 2006年12月29日 31面 抜粋
>函館市役所内で情報誌販売代行 市長「改善が必要」

地元情報誌による行政への不当な介入を指摘し、筆頭助役が任期途中で退任する問題に関連し、
函館市のT市長は28日、市役所内で一部職員がこの情報誌の販売を代行していたことを認め、
「改善する必要がある」との認識を示した。地方公務員法の服務規程に違反する恐れがある行為で、
市民からの批判が出そうだ。T市長は販売代行について「部数に制限もある。長年の流れがあった」
としながら、「今回の問題を契機にきちんと本人が購入する手だてをとることが望ましい」と語った。
一方、この情報誌の発行人が筆頭助役ら市幹部に対し、市街化調整区域に原則立地できない老人
ホームの開設を認めるよう要求した問題については「かなり強圧的だったと聞いている」と説明。ただ
「地域のミニコミ誌として定着している。今後取材を受けるかどうかはケースバイケースで判断する」と
述べるにとどめた。

249名無しさん2017/12/20(水) 18:57:05.88ID:w4LaTuNj
>そのブログから引用

これに対し、K氏からは「分かった。N!お前をこれから徹底して叩いてやる。福祉部は半年・1年
かけて潰してやる。」との恫喝がなされ、話し合いは物別れに終わりました。さらに後日、私に対して、
「お前は徹底して潰して、市役所に居られなくして、叩き出してやる!」との恫喝もありました。
このジャーナリスト(自称)の言動は、刑法222条「脅迫」に抵触している。(組織への脅しは、「脅迫」に
ならないけど...) 訴訟に発展すれば、情報誌や函館電凸新聞といった数々の物証が、事を有利に運ぶと思う。

>ところでN氏のブログから気になる一節が。             .

また、9月議会終了後、I市長から私に「K氏から、そろそろ100冊くらい買ってやらなければならない
な」との話があり、私からは「脅迫や誹謗中傷をしている雑誌を買うというのは、私の立場ではどうも」
とお答えしましたが、私がダメなのでK助役に指示をしたようで、K助役がK氏に会うということが伝え
られました。 私としては、市長に「手を切ってほしい」と申しあげている雑誌を職員に買わせて読ませ
る、ということですから、捨てておけるものではないと考え、K助役と事情に詳しい企画部長(前福祉部
長)を呼び、「もし市が買い、職員に買わせるというのであれば、私はこの政権のチームからはずれる
つもりだ」と、私の意思を伝えました。


2007年1月27日 毎日新聞 朝刊より
「函館の老人ホーム 議長意向で調整 地元誌主宰者持ち掛け」

函館市が新規立地を認めなかった介護付き有料老人ホームの計画を巡り、I市長が再検討を指示して
いた問題で、指示を行なった市長室での打ち合わせは地元政界雑誌主宰者の相談を受けたF市議会
議長の意向を受けて開かれていた事が分かった。計画は担当部局が問題点を列挙してI市長に報告
したため結果的に認められなかったが、特定の事業の是非に絡み、企業側の意を酌んだ形で再検討
を求めた行動は批判を集めそうだ。当時、老人ホーム建設を計画していた民間企業の顧問を務めて
いた地元誌「NEW現凸函館」主催のK氏は26日に開いた記者会見で、「昨年3月ごろF議長と会い、
老人ホームの話をした」と語った。F議長は「Kさんが相談に来た。調整しようということになり、市長の
立場で判断してほしいと思った」と話しておりK氏から相談を受け、昨年7月の打ち合わせに居合わせ
たことを認めている。K氏は26日の会見で「F議長にはものは一切頼んでいない。顧問はボランティア
として行なっていたので報酬は受け取っていない」と語った。

250名無しさん2017/12/20(水) 19:01:18.49ID:w4LaTuNj
2007年1月27日 北海道新聞朝刊より
「情報誌主催・K氏会見 N前助役の主張に反論 I市長らとの親密さ強調」

昨年末に辞職した函館市のN前助役が「ブラックジャーナリズム」と名指しした政財界情報誌を発行
するM北海道総研のK社長が26日、函館市政クラブで記者会見した。N氏の主張に反論する一方、
「30年来も函館で取材している」などとしてI市長や市議会、経済界の各首脳らとの親密な関係を強調。
合わせて、福祉行政をめぐって複数の市議による口利きがあった事も示唆した。

N氏は昨年12月19日、辞表が受理された際の記者会見で、K氏が主催する情報誌「NEW現凸函館」
とインターネットの「函館電凸新聞」を「ブラックジャーナリズム」と指摘。K氏が顧問を努めていた株式
会社が、有料老人ホームの開設を申請するに当たって、「市に圧力をかけた」「市、市議会、経済界の
それぞれにブラックジャーナリズムが深く食い込んでいる」などと述べた。K氏は会見の冒頭、N前助
役の発言を受けて、1月25日の函館市議会で自身に関わる質問が出たことや、同日付の北海道新聞
が市の開示した公文書に記されていたK氏とN氏のやりとりを報じたことを挙げて「見過ごすことができ
なくなった」と説明した。

顧問を務めていた老人ホームの申請が許可されなかったことについて、「北海道もいいと言っているの
に福祉部が理由も示さずだめといった」「福祉部長は何回もうそをついた」などと、福祉部に対する不満
を強調した。申請を巡ってK氏が当時福祉部を所管していたN前助役に「市役所から叩き出してやる」
などと脅迫したとされる点について、「『辞めてしまえ』とは言ったが『叩き出す』とは言っていない」と釈
明した。会見では市議らによる口利きにも言及。本年度は複数の社会福祉関連施設が函館市に「特定
施設入居者生活介護サービス」として認可された。K氏はこのうち二施設について、市議や施設運営会
社の社長から直接聞いたとして「市議による口利きがあった」と指摘。「うちは認められなかったのに市
議が騒いだら認められた」などと述べた。またI市長とは、申請が市の内部で審査されている最中も複
数会っていたことを明らかにした。 市長に「福祉部がひどい。メスを入れるぞ」と話した事を明らかにしつつ、
「Iさんは不正をする人でない。(自分が推す施設を)支持してくれとか頼んだ事はない」と述べた。

251名無しさん2017/12/20(水) 19:03:24.45ID:w4LaTuNj
2007年1月27日 函館新聞より              .
「N氏への脅し否定 政財界情報誌の主宰者 『表現強かったかも』」  .
          .
福祉施設建設をめぐり不当な圧力を受けたなどとして昨年末、函館市助役を辞職したN氏(58)が
問題視した地元政財界情報誌の男性主宰者K(62)が26日、函館市政記者クラブで会見し、「脅しや
圧力は掛けていない」と述べ、N氏の主張を全面否定した。N氏を中傷する記事を書いたことに
ついては「市の大幹部が間違ったことをすれば、批判されて当たり前。ただ、N氏へのものの言い方
や記事の表現が強かったかもしれない」と述べた。情報誌はインターネットと雑誌を媒体としている。
N氏はこれまで、有料老人ホームを運営する会社の顧問を務めていた主宰者から原則として建設
できない市街化調整区域内への福祉施設建設を要求され、断ると「市役所にいられなくしてやる」
「福祉部を叩き潰してやる」などと脅しを受けたと主張している。
主宰者は「調整区域内にも建設はできる。そもそも有料老人ホームの許可は北海道」と認識の違い
を強調。事務方最高責任者のN氏の一連の対応や考えに大きな疑問を持ったため、「福祉部にメス
を入れる」という趣旨のことは言ったという。一部報道で、N氏が語った内容を裏付ける公文書の存在
が指摘されている。市情報公開条例では公文書について「実施機関の職員が職務上作成し、または
取得した文書」などと定義。「一般的に決裁文書は公文書となる」(文書法制課)という。

252ハコキシャ通信2017/12/22(金) 07:35:51.34ID:c/P1HKPg
クリスマスケーキ作り最盛期へ
今年の函館のクリスマスは熱い!熱い!寒さも吹っ飛ぶほどだ!
今年のクリファンは20周年!23〜最終日の25日迄ツリー点灯と花火が2回ずつ!
今晩はクリファンで「アルプスおとめ」のご当地アイドルステージ、そして明日明後日は、
函館アリーナでGLAYの凱旋ライブだ!飛行機も全便ほぼ満席らしい!

253名無しさん2017/12/22(金) 14:16:42.03ID:kbxlbzq+
2006年12月20日 毎日新聞 朝刊より

「New現凸函館」は最新版の07年新年特別号でN助役の退任を前提とした
07年4月人事予想を掲載。後任人事に現職部長の実名を報じている。
N助役によると、同誌がN助役の批判記事を展開した背景には、昨年10月以降、
市街化調整区域に有料老人ホーム建設を計画する会社の顧問として同誌の
K編集・発行人が交渉に訪れ、今年になって市側が「法的に建設できない」
と拒否したことがきっかけになったという。N助役はK氏から
「市役所を叩き出してやると脅迫された。叩き出されるのではなく
地域の未来の為に戦うため進んで市役所を出る」と語気を強めた。
これに対しK氏は「脅迫も圧力もかけていない」と否定している。


>日本経済新聞 2006年12月29日 31面 抜粋
>函館市役所内で情報誌販売代行 市長「改善が必要」

地元情報誌による行政への不当な介入を指摘し、筆頭助役が任期途中で退任する問題に関連し、
函館市のT市長は28日、市役所内で一部職員がこの情報誌の販売を代行していたことを認め、
「改善する必要がある」との認識を示した。地方公務員法の服務規程に違反する恐れがある行為で、
市民からの批判が出そうだ。T市長は販売代行について「部数に制限もある。長年の流れがあった」
としながら、「今回の問題を契機にきちんと本人が購入する手だてをとることが望ましい」と語った。
一方、この情報誌の発行人が筆頭助役ら市幹部に対し、市街化調整区域に原則立地できない老人
ホームの開設を認めるよう要求した問題については「かなり強圧的だったと聞いている」と説明。ただ
「地域のミニコミ誌として定着している。今後取材を受けるかどうかはケースバイケースで判断する」と
述べるにとどめた。

254名無しさん2017/12/22(金) 14:19:54.19ID:kbxlbzq+
>そのブログから引用

これに対し、K氏からは「分かった。N!お前をこれから徹底して叩いてやる。福祉部は半年・1年
かけて潰してやる。」との恫喝がなされ、話し合いは物別れに終わりました。さらに後日、私に対して、
「お前は徹底して潰して、市役所に居られなくして、叩き出してやる!」との恫喝もありました。
このジャーナリスト(自称)の言動は、刑法222条「脅迫」に抵触している。(組織への脅しは、「脅迫」に
ならないけど...) 訴訟に発展すれば、情報誌や函館電凸新聞といった数々の物証が、事を有利に運ぶと思う。

>ところでN氏のブログから気になる一節が。             .

また、9月議会終了後、I市長から私に「K氏から、そろそろ100冊くらい買ってやらなければならない
な」との話があり、私からは「脅迫や誹謗中傷をしている雑誌を買うというのは、私の立場ではどうも」
とお答えしましたが、私がダメなのでK助役に指示をしたようで、K助役がK氏に会うということが伝え
られました。 私としては、市長に「手を切ってほしい」と申しあげている雑誌を職員に買わせて読ませ
る、ということですから、捨てておけるものではないと考え、K助役と事情に詳しい企画部長(前福祉部
長)を呼び、「もし市が買い、職員に買わせるというのであれば、私はこの政権のチームからはずれる
つもりだ」と、私の意思を伝えました。


2007年1月27日 毎日新聞 朝刊より
「函館の老人ホーム 議長意向で調整 地元誌主宰者持ち掛け」

函館市が新規立地を認めなかった介護付き有料老人ホームの計画を巡り、I市長が再検討を指示して
いた問題で、指示を行なった市長室での打ち合わせは地元政界雑誌主宰者の相談を受けたF市議会
議長の意向を受けて開かれていた事が分かった。計画は担当部局が問題点を列挙してI市長に報告
したため結果的に認められなかったが、特定の事業の是非に絡み、企業側の意を酌んだ形で再検討
を求めた行動は批判を集めそうだ。当時、老人ホーム建設を計画していた民間企業の顧問を務めて
いた地元誌「NEW現凸函館」主催のK氏は26日に開いた記者会見で、「昨年3月ごろF議長と会い、
老人ホームの話をした」と語った。F議長は「Kさんが相談に来た。調整しようということになり、市長の
立場で判断してほしいと思った」と話しておりK氏から相談を受け、昨年7月の打ち合わせに居合わせ
たことを認めている。K氏は26日の会見で「F議長にはものは一切頼んでいない。顧問はボランティア
として行なっていたので報酬は受け取っていない」と語った。

255名無しさん2017/12/22(金) 14:31:35.51ID:kbxlbzq+
2007年1月27日 北海道新聞朝刊より
「情報誌主催・K氏会見 N前助役の主張に反論 I市長らとの親密さ強調」

昨年末に辞職した函館市のN前助役が「ブラックジャーナリズム」と名指しした政財界情報誌を発行
するM北海道総研のK社長が26日、函館市政クラブで記者会見した。N氏の主張に反論する一方、
「30年来も函館で取材している」などとしてI市長や市議会、経済界の各首脳らとの親密な関係を強調。
合わせて、福祉行政をめぐって複数の市議による口利きがあった事も示唆した。

N氏は昨年12月19日、辞表が受理された際の記者会見で、K氏が主催する情報誌「NEW現凸函館」
とインターネットの「函館電凸新聞」を「ブラックジャーナリズム」と指摘。K氏が顧問を努めていた株式
会社が、有料老人ホームの開設を申請するに当たって、「市に圧力をかけた」「市、市議会、経済界の
それぞれにブラックジャーナリズムが深く食い込んでいる」などと述べた。K氏は会見の冒頭、N前助
役の発言を受けて、1月25日の函館市議会で自身に関わる質問が出たことや、同日付の北海道新聞
が市の開示した公文書に記されていたK氏とN氏のやりとりを報じたことを挙げて「見過ごすことができ
なくなった」と説明した。

顧問を務めていた老人ホームの申請が許可されなかったことについて、「北海道もいいと言っているの
に福祉部が理由も示さずだめといった」「福祉部長は何回もうそをついた」などと、福祉部に対する不満
を強調した。申請を巡ってK氏が当時福祉部を所管していたN前助役に「市役所から叩き出してやる」
などと脅迫したとされる点について、「『辞めてしまえ』とは言ったが『叩き出す』とは言っていない」と釈
明した。会見では市議らによる口利きにも言及。本年度は複数の社会福祉関連施設が函館市に「特定
施設入居者生活介護サービス」として認可された。K氏はこのうち二施設について、市議や施設運営会
社の社長から直接聞いたとして「市議による口利きがあった」と指摘。「うちは認められなかったのに市
議が騒いだら認められた」などと述べた。またI市長とは、申請が市の内部で審査されている最中も複
数会っていたことを明らかにした。 市長に「福祉部がひどい。メスを入れるぞ」と話した事を明らかにしつつ、
「Iさんは不正をする人でない。(自分が推す施設を)支持してくれとか頼んだ事はない」と述べた。

256名無しさん2017/12/22(金) 14:32:20.86ID:kbxlbzq+
2007年1月27日 函館新聞より
「N氏への脅し否定 政財界情報誌の主宰者 『表現強かったかも』」
          .
福祉施設建設をめぐり不当な圧力を受けたなどとして昨年末、函館市助役を辞職したN氏(58)が
問題視した地元政財界情報誌の男性主宰者K(62)が26日、函館市政記者クラブで会見し、「脅しや
圧力は掛けていない」と述べ、N氏の主張を全面否定した。N氏を中傷する記事を書いたことに
ついては「市の大幹部が間違ったことをすれば、批判されて当たり前。ただ、N氏へのものの言い方
や記事の表現が強かったかもしれない」と述べた。情報誌はインターネットと雑誌を媒体としている。
N氏はこれまで、有料老人ホームを運営する会社の顧問を務めていた主宰者から原則として建設
きない市街化調整区域内への福祉施設建設を要求され、断ると「市役所にいられなくしてやる」
「福祉部を叩き潰してやる」などと脅しを受けたと主張している。
主宰者は「調整区域内にも建設はできる。そもそも有料老人ホームの許可は北海道」と認識の違い
を強調。事務方最高責任者のN氏の一連の対応や考えに大きな疑問を持ったため、「福祉部にメス
を入れる」という趣旨のことは言ったという。一部報道で、N氏が語った内容を裏付ける公文書の存在
が指摘されている。市情報公開条例では公文書について「実施機関の職員が職務上作成し、または
取得した文書」などと定義。「一般的に決裁文書は公文書となる」(文書法制課)という。

257ハコキシャ通信2017/12/23(土) 08:19:19.58ID:9zu2NxoW
小中学校で終業式
 道南の多くの小中学校で22日、終業式が行われた。子どもたちは2学期を振り返るとともに、
これから始まる冬休みに期待を膨らませていた。
 冬休みだからといって遊んでばかりいたら将来ハコキシャ叩き糞五郎のようになるぞ!
 気をしき締めよう学生諸君!それと現凸函館新年号で函館経済と政治の勉強もお忘れなく!
もちろん購読でな!
>>253>>256 年内に閻魔大王が連れて行きます!

258名無しさん2017/12/23(土) 09:12:10.54ID:VUD6Yir0
2006年12月20日 毎日新聞 朝刊より

「New現凸函館」は最新版の07年新年特別号でN助役の退任を前提とした
07年4月人事予想を掲載。後任人事に現職部長の実名を報じている。
N助役によると、同誌がN助役の批判記事を展開した背景には、昨年10月以降、
市街化調整区域に有料老人ホーム建設を計画する会社の顧問として同誌の
K編集・発行人が交渉に訪れ、今年になって市側が「法的に建設できない」
と拒否したことがきっかけになったという。N助役はK氏から
「市役所を叩き出してやると脅迫された。叩き出されるのではなく
地域の未来の為に戦うため進んで市役所を出る」と語気を強めた。
これに対しK氏は「脅迫も圧力もかけていない」と否定している。


>日本経済新聞 2006年12月29日 31面 抜粋
>函館市役所内で情報誌販売代行 市長「改善が必要」

地元情報誌による行政への不当な介入を指摘し、筆頭助役が任期途中で退任する問題に関連し、
函館市のT市長は28日、市役所内で一部職員がこの情報誌の販売を代行していたことを認め、
「改善する必要がある」との認識を示した。地方公務員法の服務規程に違反する恐れがある行為で、
市民からの批判が出そうだ。T市長は販売代行について「部数に制限もある。長年の流れがあった」
としながら、「今回の問題を契機にきちんと本人が購入する手だてをとることが望ましい」と語った。
一方、この情報誌の発行人が筆頭助役ら市幹部に対し、市街化調整区域に原則立地できない老人
ホームの開設を認めるよう要求した問題については「かなり強圧的だったと聞いている」と説明。ただ
「地域のミニコミ誌として定着している。今後取材を受けるかどうかはケースバイケースで判断する」と
述べるにとどめた。

259名無しさん2017/12/23(土) 09:14:54.48ID:VUD6Yir0
>そのブログから引用

これに対し、K氏からは「分かった。N!お前をこれから徹底して叩いてやる。福祉部は半年・1年
かけて潰してやる。」との恫喝がなされ、話し合いは物別れに終わりました。さらに後日、私に対して、
「お前は徹底して潰して、市役所に居られなくして、叩き出してやる!」との恫喝もありました。
このジャーナリスト(自称)の言動は、刑法222条「脅迫」に抵触している。(組織への脅しは、「脅迫」に
ならないけど...) 訴訟に発展すれば、情報誌や函館電凸新聞といった数々の物証が、事を有利に運ぶと思う。

>ところでN氏のブログから気になる一節が。             .

また、9月議会終了後、I市長から私に「K氏から、そろそろ100冊くらい買ってやらなければならない
な」との話があり、私からは「脅迫や誹謗中傷をしている雑誌を買うというのは、私の立場ではどうも」
とお答えしましたが、私がダメなのでK助役に指示をしたようで、K助役がK氏に会うということが伝え
られました。 私としては、市長に「手を切ってほしい」と申しあげている雑誌を職員に買わせて読ませ
る、ということですから、捨てておけるものではないと考え、K助役と事情に詳しい企画部長(前福祉部
長)を呼び、「もし市が買い、職員に買わせるというのであれば、私はこの政権のチームからはずれる
つもりだ」と、私の意思を伝えました。


2007年1月27日 毎日新聞 朝刊より
「函館の老人ホーム 議長意向で調整 地元誌主宰者持ち掛け」

函館市が新規立地を認めなかった介護付き有料老人ホームの計画を巡り、I市長が再検討を指示して
いた問題で、指示を行なった市長室での打ち合わせは地元政界雑誌主宰者の相談を受けたF市議会
議長の意向を受けて開かれていた事が分かった。計画は担当部局が問題点を列挙してI市長に報告
したため結果的に認められなかったが、特定の事業の是非に絡み、企業側の意を酌んだ形で再検討
を求めた行動は批判を集めそうだ。当時、老人ホーム建設を計画していた民間企業の顧問を務めて
いた地元誌「NEW現凸函館」主催のK氏は26日に開いた記者会見で、「昨年3月ごろF議長と会い、
老人ホームの話をした」と語った。F議長は「Kさんが相談に来た。調整しようということになり、市長の
立場で判断してほしいと思った」と話しておりK氏から相談を受け、昨年7月の打ち合わせに居合わせ
たことを認めている。K氏は26日の会見で「F議長にはものは一切頼んでいない。顧問はボランティア
として行なっていたので報酬は受け取っていない」と語った。

260名無しさん2017/12/23(土) 09:23:48.48ID:VUD6Yir0
2007年1月27日 北海道新聞朝刊より
「情報誌主催・K氏会見 N前助役の主張に反論 I市長らとの親密さ強調」

昨年末に辞職した函館市のN前助役が「ブラックジャーナリズム」と名指しした政財界情報誌を発行
するM北海道総研のK社長が26日、函館市政クラブで記者会見した。N氏の主張に反論する一方、
「30年来も函館で取材している」などとしてI市長や市議会、経済界の各首脳らとの親密な関係を強調。
合わせて、福祉行政をめぐって複数の市議による口利きがあった事も示唆した。

N氏は昨年12月19日、辞表が受理された際の記者会見で、K氏が主催する情報誌「NEW現凸函館」
とインターネットの「函館電凸新聞」を「ブラックジャーナリズム」と指摘。K氏が顧問を努めていた株式
会社が、有料老人ホームの開設を申請するに当たって、「市に圧力をかけた」「市、市議会、経済界の
それぞれにブラックジャーナリズムが深く食い込んでいる」などと述べた。K氏は会見の冒頭、N前助
役の発言を受けて、1月25日の函館市議会で自身に関わる質問が出たことや、同日付の北海道新聞
が市の開示した公文書に記されていたK氏とN氏のやりとりを報じたことを挙げて「見過ごすことができ
なくなった」と説明した。

顧問を務めていた老人ホームの申請が許可されなかったことについて、「北海道もいいと言っているの
に福祉部が理由も示さずだめといった」「福祉部長は何回もうそをついた」などと、福祉部に対する不満
を強調した。申請を巡ってK氏が当時福祉部を所管していたN前助役に「市役所から叩き出してやる」
などと脅迫したとされる点について、「『辞めてしまえ』とは言ったが『叩き出す』とは言っていない」と釈
明した。会見では市議らによる口利きにも言及。本年度は複数の社会福祉関連施設が函館市に「特定
施設入居者生活介護サービス」として認可された。K氏はこのうち二施設について、市議や施設運営会
社の社長から直接聞いたとして「市議による口利きがあった」と指摘。「うちは認められなかったのに市
議が騒いだら認められた」などと述べた。またI市長とは、申請が市の内部で審査されている最中も複
数会っていたことを明らかにした。 市長に「福祉部がひどい。メスを入れるぞ」と話した事を明らかにしつつ、
「Iさんは不正をする人でない。(自分が推す施設を)支持してくれとか頼んだ事はない」と述べた。

261名無しさん2017/12/23(土) 09:37:26.18ID:VUD6Yir0
2007年1月27日 函館新聞より
「N氏への脅し否定 政財界情報誌の主宰者 『表現強かったかも』」
          .
福祉施設建設をめぐり不当な圧力を受けたなどとして昨年末、函館市助役を辞職したN氏(58)が
問題視した地元政財界情報誌の男性主宰者K(62)が26日、函館市政記者クラブで会見し、「脅しや
圧力は掛けていない」と述べ、N氏の主張を全面否定した。N氏を中傷する記事を書いたことに
ついては「市の大幹部が間違ったことをすれば、批判されて当たり前。ただ、N氏へのものの言い方
や記事の表現が強かったかもしれない」と述べた。情報誌はインターネットと雑誌を媒体としている。
N氏はこれまで、有料老人ホームを運営する会社の顧問を務めていた主宰者から原則として建設
きない市街化調整区域内への福祉施設建設を要求され、断ると「市役所にいられなくしてやる」
「福祉部を叩き潰してやる」などと脅しを受けたと主張している。
主宰者は「調整区域内にも建設はできる。そもそも有料老人ホームの許可は北海道」と認識の違い
を強調。事務方最高責任者のN氏の一連の対応や考えに大きな疑問を持ったため、「福祉部にメス
を入れる」という趣旨のことは言ったという。一部報道で、N氏が語った内容を裏付ける公文書の存在
が指摘されている。市情報公開条例では公文書について「実施機関の職員が職務上作成し、または
取得した文書」などと定義。「一般的に決裁文書は公文書となる」(文書法制課)という。

262ハコキシャ通信2017/12/25(月) 16:44:52.37ID:HpzElPMU
★★年末も確かな視点と函館情報を伝えるハコキシャ通信です!★★

●道南の景気は「弱含み」状態続く
 観光客一服と水産加工業界の苦境等背景
 日銀函支が12月経済概況発表=民間設備投資、住宅投資は持直し
★新幹線開業ムードは薄れて頼りは訪日外国人だけ!ホテル建設ラッシュだが
 オリンピック終了後の事を考えてるのか!
 不漁の影響で水産加工業の今後は厳しい!
 住宅投資は老齢福祉のマチづくりを目指す日吉コミュニティの影響大!

●雇用は改善するも業種間で需給ギャップ
 個人消費は緩やかながらも持直し、新車販売も増加基調に
★改善なんかされてない!ブラックやカラ求人で実質0.18倍だ!
 福祉関係が伸びているが有資格者でないと採用は難しい!
 中高年はさらに狭き門だ!個人消費も節約志向続く!

●JR北海道が函館駅前周辺にホテル建設計画
 新幹線札幌延伸見据え、ホテルJRインとしての開業目指す
★やめた方がいいぞ!ただでさえJR北海道は大赤字だからな!
 新幹線も前年比2割以上減少が続いている!

●昆布製造・卸の鰍ゥまだ商店が全株式譲渡
 M&Aで飲食業大手・トラオム鰍フ子会社化、後継者難解決
★地元老舗もナイチ資本になりつつある!

●道南の労災発生11月末で400件に
 前年比11件増、死亡事故も2カ月連続発生、年初来4件目
★知識経験豊富な中高年を採用しないからこうなる!
 平日昼間店に入って求人活動しよう!

●函館地裁 不動産入札結果 11月28日〜12月5日
★函館も将来はニセコのような街になりつつある!外国人が入札しているらしい!

以上、ハコキシャ通信でした!

263名無しさん2017/12/25(月) 20:46:18.14ID:+Pvi5Yl3
2006年12月20日 毎日新聞 朝刊より

「New現凸函館」は最新版の07年新年特別号でN助役の退任を前提とした
07年4月人事予想を掲載。後任人事に現職部長の実名を報じている。
N助役によると、同誌がN助役の批判記事を展開した背景には、昨年10月以降、
市街化調整区域に有料老人ホーム建設を計画する会社の顧問として同誌の
K編集・発行人が交渉に訪れ、今年になって市側が「法的に建設できない」
と拒否したことがきっかけになったという。N助役はK氏から
「市役所を叩き出してやると脅迫された。叩き出されるのではなく
地域の未来の為に戦うため進んで市役所を出る」と語気を強めた。
これに対しK氏は「脅迫も圧力もかけていない」と否定している。

>日本経済新聞 2006年12月29日 31面 抜粋
>函館市役所内で情報誌販売代行 市長「改善が必要」

地元情報誌による行政への不当な介入を指摘し、筆頭助役が任期途中で退任する問題に関連し、
函館市のT市長は28日、市役所内で一部職員がこの情報誌の販売を代行していたことを認め、
「改善する必要がある」との認識を示した。地方公務員法の服務規程に違反する恐れがある行為で、
市民からの批判が出そうだ。T市長は販売代行について「部数に制限もある。長年の流れがあった」
としながら、「今回の問題を契機にきちんと本人が購入する手だてをとることが望ましい」と語った。
一方、この情報誌の発行人が筆頭助役ら市幹部に対し、市街化調整区域に原則立地できない老人
ホームの開設を認めるよう要求した問題については「かなり強圧的だったと聞いている」と説明。ただ
「地域のミニコミ誌として定着している。今後取材を受けるかどうかはケースバイケースで判断する」と
述べるにとどめた。

264名無しさん2017/12/25(月) 20:50:36.77ID:+Pvi5Yl3
>そのブログから引用

これに対し、K氏からは、「分かった。N!お前をこれから徹底して叩いてやる。福祉部は半年・1年
かけて潰してやる。」との恫喝がなされ、話し合いは物別れに終わりました。さらに後日、私に対して、
「お前は徹底して潰して、市役所に居られなくして、叩き出してやる!」との恫喝もありました。
このジャーナリスト(自称)の言動は、刑法222条「脅迫」に抵触している。(組織への脅しは、「脅迫」に
ならないけど...) 訴訟に発展すれば、情報誌や函館電凸新聞といった数々の物証が、事を有利に運ぶと思う。

>ところでN氏のブログから気になる一節が。
             .
また、9月議会終了後、I市長から私に「K氏から、そろそろ100冊くらい買ってやらなければならない
な」との話があり、私からは「脅迫や誹謗中傷をしている雑誌を買うというのは、私の立場ではどうも」
とお答えしましたが、私がダメなのでK助役に指示をしたようで、K助役がK氏に会うということが伝え
られました。 私としては、市長に「手を切ってほしい」と申しあげている雑誌を職員に買わせて読ませ
る、ということですから、捨てておけるものではないと考え、K助役と事情に詳しい企画部長(前福祉部
長)を呼び、「もし市が買い、職員に買わせるというのであれば、私はこの政権のチームからはずれる
つもりだ」と、私の意思を伝えました。


2007年1月27日 毎日新聞 朝刊より
「函館の老人ホーム 議長意向で調整 地元誌主宰者持ち掛け」

函館市が新規立地を認めなかった介護付き有料老人ホームの計画を巡り、I市長が再検討を指示して
いた問題で、指示を行なった市長室での打ち合わせは地元政界雑誌主宰者の相談を受けたF市議会
議長の意向を受けて開かれていた事が分かった。計画は担当部局が問題点を列挙してI市長に報告
したため結果的に認められなかったが、特定の事業の是非に絡み、企業側の意を酌んだ形で再検討
を求めた行動は批判を集めそうだ。当時、老人ホーム建設を計画していた民間企業の顧問を務めて
いた地元誌「NEW現凸函館」主催のK氏は26日に開いた記者会見で、「昨年3月ごろF議長と会い、
老人ホームの話をした」と語った。F議長は「Kさんが相談に来た。調整しようということになり、市長の
立場で判断してほしいと思った」と話しておりK氏から相談を受け、昨年7月の打ち合わせに居合わせ
たことを認めている。K氏は26日の会見で「F議長にはものは一切頼んでいない。顧問はボランティア
として行なっていたので報酬は受け取っていない」と語った。

265ハコキシャ通信2017/12/31(日) 12:23:17.22ID:0Fl8vKB/
★★★ハコキシャがお送りする2017年回顧★★★
2017年の函館・道南は北海道新幹線開業から1年が明けて、観光客数も落ち着いて推移して
いるが、半数以上が訪日外国人だ!それも2020年の東京オリンピック開催迄の観測高い!
それなのにホテルが続々着工!オリンピック終了後の事を考えてるのか!
函館市の人口も減り続け、2018年度末には26万人割れも濃厚!イカ不漁等で、水産加工業も
廃業や倒産も相次いだ!ピザ大手10.4も倒産!ナイチ勢には勝てなかった!
10月の衆議院議員解散総選挙では革新系の単独勝利!保守系は見事落選!
保守系が推進していたハコモノから革新系が推進する福祉へバトンタッチ!
大間原発も阻止へ向けて一歩前進する!
来年の函館は福祉元年!来年3月に日吉コミュニティ内にオープンするコンテ日吉から始まります!
いよいよ来る2018年もハコキシャは取材で走り続けます!本家親爺とともによろしくお願いします!

266ハコキシャ通信2017/12/31(日) 13:47:55.88ID:0Fl8vKB/
         ★★★ハコキシャより年末ご挨拶!★★★
今年も函館真剣報道・ハコキシャをご覧いただき誠にありがとうございます!
        来年もよろしくご愛顧の程お願い申し上げます!

267ハコキシャ通信2017/12/31(日) 15:26:57.46ID:p2a/umvA
  ★★★架空のハコキシャを激しく妄想する閻魔糞五郎を嘲笑する2017年回顧★★★

2017年の閻魔糞五郎はトミタの隔離病棟一時退所から1年が明けて、主治医の先生方も落ち着いて
通常業務に取り掛かっていたが、再び知的障害の発作が頻発し、無断転載して発狂が相次いだ!
それどころか精神障害年金1級である閻魔糞五郎は、障害年金を賭けて朝っぱらからパチンコに通い、
馬鹿ヅラを下げてパチンコ台に発狂するなど、昭和地区しいては函館の恥を晒している(大爆笑!)
カガヤ行ってカンショー落っこちた閻魔糞五郎は、終わった自分の人生の事を考えているのか!!

酷い認知症の本家ボケ親爺も徘徊を続け、2018年度末にはトミタの隔離病棟への収容が決定!!
売り上げ不振によるイモハコメディアの廃刊で、函館市民からは歓喜の声が上がった!(大爆笑!)
バカユート・バカンダイの恥をさらし、駄文でワイドショーのコメントまで盗む本家ボケ親爺の所業は、
結局のところ、大手新聞社の足元にも及ばず、立ち読みだけして放り投げる読者が相次いだ!!

10月の衆議院議員解散総選挙では革新系のパフォーマーが当選、民主党政権下で経産省大臣、
大間原発建設推進を表明した枝野幸男が一見民主党の党首となり、その2枚舌ぶりが露見した!
革新系議員の誕生により万年不景気はますます加速する!その責任を安倍政権に転嫁しようと、
カガヤ行ってカンショー落っこちた50歳で無職、キチガイニートの閻魔糞五郎と、酷い認知症で
前科持ちの本家ボケ親爺が現政権の悪評を広めるなど偏向した糞メディアの様相を呈している!

来年の閻魔糞五郎はパチンコ三昧!老齢福祉など口だけで、実際は障害年金で堂々とパチンコ
通いできる環境が整うことをひたすらに願っている50歳無職のキチガイニートである!(大爆笑!)
    /カガヤ ̄\
   (  リスク  _>
.  /\____>ヽ   朝から障害年金賭けてパチンコ!
  / / ミ\  /彡V .|        
 (V ヽ・ |  (・ノ V)    障害年金で地元アイドル追っかけ!
  (  `ー |__ ー´  )
  ∧   ノ∩ヽ   /
   人 ┌∪┐  ノ     台がグルグル回る、そしてドル箱の山々。気持ちいいですねー!
     >ヽ_ノ<      台がグルグル回る、そしてドル箱の山々。気持ちいいですねー!
     | V|_∧/ |     台がグルグル回る、そしてドル箱の山々。気持ちいいですねー!
     | | V |/ | |
    | |  V   | |
いよいよ来る2018年も閻魔糞五郎は架空のハコキシャを激しく妄想し、取材にかこつけて、
パチンコ屋と地元アイドル追っかけにコ汚いチャリで走り続けます!五稜郭公園内を徘徊する
本家ボケ親爺とともに閻魔糞五郎を大笑いしてください!よろしくお願いします!(大爆笑!)

268ハコキシャ通信2017/12/31(日) 15:28:58.04ID:p2a/umvA
     ★★★架空のハコキシャを妄想する閻魔糞五郎より年末ご挨拶!★★★

今年も函館真剣報道・ハコキシャを妄想する閻魔糞五郎を爆笑頂き、誠にありがとうございます!
朝からパチンコ通いの50歳無職の閻魔糞五郎を来年もご愛顧の程お願い申し上げます(大爆笑!)

トミタの隔離病棟に収容されている50歳無職のキチガイニート・ハコキシャを激しく妄想する迷惑者、
閻魔糞五郎がいよいよ正午、障害年金を賭けて昭和ベガスへとダッシュします!数十年間に渡り、
トミタの主治医を悩ませ続け、匙を投げられた驚異のキチガイニート!精神障害年金1級のド迫力!
万全の態勢でパチンコに挑む!カガヤ行ってカンショー落ちたチエオクレ魂!只今最終チェックだ!

閻魔糞五郎よ永遠に!二度と障害年金賭けてパチンコ通いするな!こっぱずかしい昭和地区の恥!
イモハコメディアの廃刊でボケた本家親爺もソーカ道場でナンミョーゲッキョー唱えながら徘徊します!
     /::::::::::/ノ::::::::ノ::::::::ヽ:人::::::::::ヽ:::::::::::::::)        
     (::::::::::/  ):::ノ::::ノ ) ソ ヾ::::::::::::丶::::ヽ
    (:::::::::/ 彡  ノ   ノ  :: 彡:/)) ::::::::::)  
    (::::::::::/彡彡彡彡彡   ミミミミミミミ :::::::::::)
   ( :::::::// ̄ ̄ ̄ ̄ヽ===/ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ |:::::::::)         糞歌絶叫!!
     | =ロ   -=・=-  ‖ ‖ -=・=-   ロ===
     |:/ ‖    / /ノ  ヽ \     ‖ ヽ|ヽ     ♪霞たなびき 花咲き匂い
     |/  ヽ`======/ .⌒ ` ========ノ.   ..| |     
    .( 。 ・:・‘。c .(●  ●) ;”・u。*@・:、‘)      若草かおる 柏木の丘
   ( 。;・0”*・o; / :::::l l::: ::: \ :。・;%:・。o )
    (; 8@ ・。:// ̄ ̄ ̄ ̄\:\.”・:。;・’0.)    市をあげての 望みの声に
   .\。・:%,: )::::|.閻魔糞五郎 | ::::(: o`*:c /..    
    \ ::: o :::::::::\____/  ::::::::::   /     生れし学舎 永久に輝け
      (ヽ  ヽ:::: _- ::::: ⌒:: :::::::: -_    ノ
       \丶\_::_:::::_:::: :::::_/::::  / 
朝からパチンコする前にお陀仏しましょう!パチンコ屋通いの閻魔糞五郎くん!
前科持ち本家ボケ親爺の息子、ハコキシャを妄想する閻魔糞五郎は早くシネ!

269ハコキシャ通信2017/12/31(日) 15:30:11.98ID:p2a/umvA
★★ハコキシャを妄想する閻魔糞五郎は発作が酷く、只今、安楽剤を投与されました!★★
  〜カガヤのぼっとん便所から、間もなく閻魔糞糞馬鹿大王が迎えにやって来ます!〜

ここからは精神障害年金1級である閻魔糞五郎の「脳内発狂ストーリー」をご堪能ください!

「地獄の底から閻魔大王さまがやってきました!まもなく糞五郎を連れていきます!」
「只今、糞五郎は閻魔大王さまが連れて行きました!あばよ糞五郎!」
「地獄へ行ってもハコキシャ叩いて発狂するなよ!」
「糞五郎!地獄へようこそ!しっかり可愛がってやるからなー!」
「とうとうトーカ卒糞五郎は閻魔糞五郎となりました!心からご冥福申し上げます!」

                      /⌒Y   ‐┬‐  Y⌒\
                       _{{ | | l  二匸   | | | }}\
                        /⌒{{ | |_L.=-‐冖‐-..」_| | }}⌒Y
                      {{ | <::::::\__     ___/:::::> | }}
                      {{ |/{⌒\:::::) _八 (:::::/⌒}\| }}
                     ∨〉,、\__aノ ノ     ヽa__/,メ ∨
                   /⌒/{       (__、__,__)       /{⌒ヽ
                   { r'/::::\/\_,ノ:::::::::::::::::\/^\/:::∨) }  朝からパチンコ通いするな!
                    } /:::::::::::::::::::: r―-----‐┐::::::::::::::::::::∨
                     / {:/:::::::::::::: /ノ ̄ ̄ ̄ヽ∧ :::::::::::::::::::::Vハ  ちゃんと働いて市民税払え!
                  / /::::::::::::::: /  /⌒⌒\ ∧ :::::::::::::::::::} \
                    /  {:::::::::::::::: {,/糞五郎!ヽ } ::::::::::::::}/   }
                    {/) V{:::::::::::::: \_____,/ :::::::::::::::/_(\,ノ⌒\
                  {(>‐rヘ、:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/ {( ) }   / ̄ ̄ ̄ ̄\
                \ノ/⌒\:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::/}:/ 八__,ノ /         \
                  / /: :*: :|\{\::::::::::::::::::::::::::/)ノ * _/    /
                  /  /: : n : : | |  \{\:::/):/> : : r'/    /  ______.. -‐‐―-

   ナンミョー ホーレン 糞ゲッキョー
    ナンミョー ホーレン 糞ゲッキョー
     ナンミョー ホーレン 糞ゲッキョー

                      チーン!カンショー不合格!中卒確定!(大爆笑!)
                      チーン!イモハコメディア廃刊(大大爆笑!!!!!)

架空のハコキシャ編集長を激しく妄想する、50歳無職、精神障害年金1級の閻魔糞五郎より(笑)

270ハコキシャ通信2017/12/31(日) 15:39:36.87ID:p2a/umvA
     ★★★架空のハコキシャを妄想する閻魔糞五郎より年末ご挨拶!★★★

今年も函館真剣報道・ハコキシャを妄想する閻魔糞五郎を爆笑頂き、誠にありがとうございます!
朝からパチンコ通いの50歳無職の閻魔糞五郎を来年もご愛顧の程お願い申し上げます(大爆笑!)

トミタの隔離病棟に収容されている50歳無職のキチガイニート・ハコキシャを激しく妄想する迷惑者、
閻魔糞五郎がいよいよ正午、障害年金を賭けて昭和ベガスへとダッシュします!数十年間に渡り、
トミタの主治医を悩ませ続け、匙を投げられた驚異のキチガイニート!精神障害年金1級のド迫力!
万全の態勢でパチンコに挑む!カガヤ行ってカンショー落ちたチエオクレ魂!只今最終チェックだ!

閻魔糞五郎よ永遠に!二度と障害年金賭けてパチンコ通いするな!こっぱずかしい昭和地区の恥!
イモハコメディアの廃刊でボケた本家親爺もソーカ道場でナンミョーゲッキョー唱えながら徘徊します!
     /::::::::::/ノ::::::::ノ::::::::ヽ:人::::::::::ヽ:::::::::::::::)        
     (::::::::::/  ):::ノ::::ノ ) ソ ヾ::::::::::::丶::::ヽ
    (:::::::::/ 彡  ノ   ノ  :: 彡:/)) ::::::::::)  
    (::::::::::/彡彡彡彡彡   ミミミミミミミ :::::::::::)
   ( :::::::// ̄ ̄ ̄ ̄ヽ===/ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ |:::::::::)         糞歌絶叫!!
     | =ロ   -=・=-  ‖ ‖ -=・=-   ロ===
     |:/ ‖    / /ノ  ヽ \     ‖ ヽ|ヽ     ♪霞たなびき 花咲き匂い
     |/  ヽ`======/ .⌒ ` ========ノ.   ..| |     
    .( 。 ・:・‘。c .(●  ●) ;”・u。*@・:、‘)      若草かおる 柏木の丘
   ( 。;・0”*・o; / :::::l l::: ::: \ :。・;%:・。o )
    (; 8@ ・。:// ̄ ̄ ̄ ̄\:\.”・:。;・’0.)    市をあげての 望みの声に
   .\。・:%,: )::::|.閻魔糞五郎 | ::::(: o`*:c /..    
    \ ::: o :::::::::\____/  ::::::::::   /     生れし学舎 永久に輝け
      (ヽ  ヽ:::: _- ::::: ⌒:: :::::::: -_    ノ
       \丶\_::_:::::_:::: :::::_/::::  / 
前科持ち本家ボケ親爺の息子、ハコキシャを激しく妄想する閻魔糞五郎!
パチンコ通いして地獄を見ましょう!精神障害年金1級の閻魔糞五郎くん!
           ;:;:;::;:;:;::;''、:;:;:;;'':::::;、;:;、::;:;、;;、;:;;:;
.          :;:;:;:;:;';;""  ゙''"  ゙゙ ''""  ゙ヾ;;;:;:;:;:;;
        ;:;:;:;''゙"               ゙ヾ;:;:;:;;:
.       ;:;:;:;:;    キチガイニート50歳    :、;:;:;:;:
.       ;:;:;:;'     閻魔糞五郎        ;:;:;:;:;;:
        ;:;;'′ ,,;:;:;:;-、、;;   ,.;:-:;:;:;:;;;、、   ヾ;;:;:;
       ;:;   ,, _゙''ー;;;;;ソ、ノ ソ ヾ'''"""  、    ;:;:;/'^`i
       ;:;  ;;-=ニ●ゞ;;)ー !::;'イ●ニ=-、,,,;''ノ   ;:;;' ;' ゙,!
       i';, ゚ ゙ヾ、;;;;;ノ":;゙  ;ヾ、:゙''ー-‐''::`` 、.  ;:;!丿 /
.        |;!:::::  ・ ::::::,;::'   ;::、":::::`::::     ::::゙''i  ,!
        l !:::...  ..::;/`  、⌒ヽ::::::::.   .::::::::::|'(   ハコキシャ編集長を妄想する糞五郎は
        `i、::::::::::;;;;人;-、___ノ=ュ ノヽ:::......:::::::::::::;!
.        | ゙ヾ:::::;;'  ..::;:::、::':;:;:;:´.. ゙:、;;;:::::;;;;ノ::|       クリファンひろさきナイトの時に
        :、.  " ..::::__;;;;;__;;;;__::::..   ゙゙  :::::;! 
         ゙:、    ;;ーt'エエエエァク`::     .::::::;ノ    障害年金で買ったりんご娘のカレンダーだぜ!
            ゙ヽ、 '" ゙:、゙'''''''"_ノ    .::::::/  
             i:、    ゙'''''''"  ,,   ::/
.             ヾ、::、::::::::::::::;;ノ:::::;/        「アイドルは中高年の青春だ!」(大爆笑!)
.               ヾ、ニ二''"-‐''"

271ハコキシャ通信2017/12/31(日) 17:27:45.85ID:0Fl8vKB/
ひと足早く初詣=@大晦日の亀田八幡宮
あすは本家親爺と初詣に行くぞー!無病息災を願ってなー!
それと糞五郎が再び地獄から戻ってこないよーにと!

>>267>>270 閻魔大王の言うこと聞きなさい!ハコキシャ叩き糞五郎!

272名無しさん2017/12/31(日) 20:56:40.94ID:Mwg0CfQC
2006年12月20日 毎日新聞 朝刊より

「New現凸函館」は最新版の07年新年特別号でN助役の退任を前提とした
07年4月人事予想を掲載。後任人事に現職部長の実名を報じている。
N助役によると、同誌がN助役の批判記事を展開した背景には、昨年10月以降、
市街化調整区域に有料老人ホーム建設を計画する会社の顧問として同誌の
K編集・発行人が交渉に訪れ、今年になって市側が「法的に建設できない」
と拒否したことがきっかけになったという。N助役はK氏から
「市役所を叩き出してやると脅迫された。叩き出されるのではなく
地域の未来の為に戦うため進んで市役所を出る」と語気を強めた。
これに対しK氏は「脅迫も圧力もかけていない」と否定している。


>日本経済新聞 2006年12月29日 31面 抜粋
>函館市役所内で情報誌販売代行 市長「改善が必要」

地元情報誌による行政への不当な介入を指摘し、筆頭助役が任期途中で退任する問題に関連し、
函館市のT市長は28日、市役所内で一部職員がこの情報誌の販売を代行していたことを認め、
「改善する必要がある」との認識を示した。地方公務員法の服務規程に違反する恐れがある行為で、
市民からの批判が出そうだ。T市長は販売代行について「部数に制限もある。長年の流れがあった」
としながら、「今回の問題を契機にきちんと本人が購入する手だてをとることが望ましい」と語った。
一方、この情報誌の発行人が筆頭助役ら市幹部に対し、市街化調整区域に原則立地できない老人
ホームの開設を認めるよう要求した問題については「かなり強圧的だったと聞いている」と説明。ただ
「地域のミニコミ誌として定着している。今後取材を受けるかどうかはケースバイケースで判断する」と
述べるにとどめた。

273名無しさん2017/12/31(日) 20:58:10.38ID:Mwg0CfQC
>そのブログから引用

これに対し、K氏からは「分かった。N!お前をこれから徹底して叩いてやる。福祉部は半年・1年
かけて潰してやる。」との恫喝がなされ、話し合いは物別れに終わりました。さらに後日、私に対して、
「お前は徹底して潰して、市役所に居られなくして、叩き出してやる!」との恫喝もありました。
このジャーナリスト(自称)の言動は、刑法222条「脅迫」に抵触している。(組織への脅しは、「脅迫」に
ならないけど...) 訴訟に発展すれば、情報誌や函館電凸新聞といった数々の物証が、事を有利に運ぶと思う。

>ところでN氏のブログから気になる一節が。             .

また、9月議会終了後、I市長から私に「K氏から、そろそろ100冊くらい買ってやらなければならない
な」との話があり、私からは「脅迫や誹謗中傷をしている雑誌を買うというのは、私の立場ではどうも」
とお答えしましたが、私がダメなのでK助役に指示をしたようで、K助役がK氏に会うということが伝え
られました。 私としては、市長に「手を切ってほしい」と申しあげている雑誌を職員に買わせて読ませ
る、ということですから、捨てておけるものではないと考え、K助役と事情に詳しい企画部長(前福祉部
長)を呼び、「もし市が買い、職員に買わせるというのであれば、私はこの政権のチームからはずれる
つもりだ」と、私の意思を伝えました。


2007年1月27日 毎日新聞 朝刊より
「函館の老人ホーム 議長意向で調整 地元誌主宰者持ち掛け」

函館市が新規立地を認めなかった介護付き有料老人ホームの計画を巡り、I市長が再検討を指示して
いた問題で、指示を行なった市長室での打ち合わせは地元政界雑誌主宰者の相談を受けたF市議会
議長の意向を受けて開かれていた事が分かった。計画は担当部局が問題点を列挙してI市長に報告
したため結果的に認められなかったが、特定の事業の是非に絡み、企業側の意を酌んだ形で再検討
を求めた行動は批判を集めそうだ。当時、老人ホーム建設を計画していた民間企業の顧問を務めて
いた地元誌「NEW現凸函館」主催のK氏は26日に開いた記者会見で、「昨年3月ごろF議長と会い、
老人ホームの話をした」と語った。F議長は「Kさんが相談に来た。調整しようということになり、市長の
立場で判断してほしいと思った」と話しておりK氏から相談を受け、昨年7月の打ち合わせに居合わせ
たことを認めている。K氏は26日の会見で「F議長にはものは一切頼んでいない。顧問はボランティア
として行なっていたので報酬は受け取っていない」と語った。

274名無しさん2017/12/31(日) 21:00:01.60ID:Mwg0CfQC
2007年1月27日 北海道新聞朝刊より
「情報誌主催・K氏会見 N前助役の主張に反論 I市長らとの親密さ強調」

昨年末に辞職した函館市のN前助役が「ブラックジャーナリズム」と名指しした政財界情報誌を発行
するM北海道総研のK社長が26日、函館市政クラブで記者会見した。N氏の主張に反論する一方、
「30年来も函館で取材している」などとしてI市長や市議会、経済界の各首脳らとの親密な関係を強調。
合わせて、福祉行政をめぐって複数の市議による口利きがあった事も示唆した。

N氏は昨年12月19日、辞表が受理された際の記者会見で、K氏が主催する情報誌「NEW現凸函館」
とインターネットの「函館電凸新聞」を「ブラックジャーナリズム」と指摘。K氏が顧問を努めていた株式
会社が、有料老人ホームの開設を申請するに当たって、「市に圧力をかけた」「市、市議会、経済界の
それぞれにブラックジャーナリズムが深く食い込んでいる」などと述べた。K氏は会見の冒頭、N前助
役の発言を受けて、1月25日の函館市議会で自身に関わる質問が出たことや、同日付の北海道新聞
が市の開示した公文書に記されていたK氏とN氏のやりとりを報じたことを挙げて「見過ごすことができ
なくなった」と説明した。

顧問を務めていた老人ホームの申請が許可されなかったことについて、「北海道もいいと言っているの
に福祉部が理由も示さずだめといった」「福祉部長は何回もうそをついた」などと、福祉部に対する不満
を強調した。申請を巡ってK氏が当時福祉部を所管していたN前助役に「市役所から叩き出してやる」
などと脅迫したとされる点について、「『辞めてしまえ』とは言ったが『叩き出す』とは言っていない」と釈
明した。会見では市議らによる口利きにも言及。本年度は複数の社会福祉関連施設が函館市に「特定
施設入居者生活介護サービス」として認可された。K氏はこのうち二施設について、市議や施設運営会
社の社長から直接聞いたとして「市議による口利きがあった」と指摘。「うちは認められなかったのに市
議が騒いだら認められた」などと述べた。またI市長とは、申請が市の内部で審査されている最中も複
数会っていたことを明らかにした。 市長に「福祉部がひどい。メスを入れるぞ」と話した事を明らかにしつつ、
「Iさんは不正をする人でない。(自分が推す施設を)支持してくれとか頼んだ事はない」と述べた。

275名無しさん2017/12/31(日) 21:10:59.26ID:Mwg0CfQC
2007年1月27日 函館新聞より              .
「N氏への脅し否定 政財界情報誌の主宰者 『表現強かったかも』」  .
          .
福祉施設建設をめぐり不当な圧力を受けたなどとして昨年末、函館市助役を辞職したN氏(58)が
問題視した地元政財界情報誌の男性主宰者K(62)が26日、函館市政記者クラブで会見し、「脅しや
圧力は掛けていない」と述べ、N氏の主張を全面否定した。N氏を中傷する記事を書いたことに
ついては「市の大幹部が間違ったことをすれば、批判されて当たり前。ただ、N氏へのものの言い方
や記事の表現が強かったかもしれない」と述べた。情報誌はインターネットと雑誌を媒体としている。
N氏はこれまで、有料老人ホームを運営する会社の顧問を務めていた主宰者から原則として建設
できない市街化調整区域内への福祉施設建設を要求され、断ると「市役所にいられなくしてやる」
「福祉部を叩き潰してやる」などと脅しを受けたと主張している。
主宰者は「調整区域内にも建設はできる。そもそも有料老人ホームの許可は北海道」と認識の違い
を強調。事務方最高責任者のN氏の一連の対応や考えに大きな疑問を持ったため、「福祉部にメス
を入れる」という趣旨のことは言ったという。一部報道で、N氏が語った内容を裏付ける公文書の存在
が指摘されている。市情報公開条例では公文書について「実施機関の職員が職務上作成し、または
取得した文書」などと定義。「一般的に決裁文書は公文書となる」(文書法制課)という。

276名無しさん2017/12/31(日) 21:38:26.84ID:Mwg0CfQC
2006年12月20日 毎日新聞 朝刊より

「New現凸函館」は最新版の07年新年特別号でN助役の退任を前提とした
07年4月人事予想を掲載。後任人事に現職部長の実名を報じている。
N助役によると、同誌がN助役の批判記事を展開した背景には、昨年10月以降、
市街化調整区域に有料老人ホーム建設を計画する会社の顧問として同誌の
K編集・発行人が交渉に訪れ、今年になって市側が「法的に建設できない」
と拒否したことがきっかけになったという。N助役はK氏から
「市役所を叩き出してやると脅迫された。叩き出されるのではなく
地域の未来の為に戦うため進んで市役所を出る」と語気を強めた。
これに対しK氏は「脅迫も圧力もかけていない」と否定している。


>日本経済新聞 2006年12月29日 31面 抜粋
>函館市役所内で情報誌販売代行 市長「改善が必要」

地元情報誌による行政への不当な介入を指摘し、筆頭助役が任期途中で退任する問題に関連し、
函館市のT市長は28日、市役所内で一部職員がこの情報誌の販売を代行していたことを認め、
「改善する必要がある」との認識を示した。地方公務員法の服務規程に違反する恐れがある行為で、
市民からの批判が出そうだ。T市長は販売代行について「部数に制限もある。長年の流れがあった」
としながら、「今回の問題を契機にきちんと本人が購入する手だてをとることが望ましい」と語った。
一方、この情報誌の発行人が筆頭助役ら市幹部に対し、市街化調整区域に原則立地できない老人
ホームの開設を認めるよう要求した問題については「かなり強圧的だったと聞いている」と説明。ただ
「地域のミニコミ誌として定着している。今後取材を受けるかどうかはケースバイケースで判断する」と
述べるにとどめた。

277名無しさん2017/12/31(日) 21:40:38.33ID:Mwg0CfQC
>そのブログから引用

これに対し、K氏からは「分かった。N!お前をこれから徹底して叩いてやる。福祉部は半年・1年
かけて潰してやる。」との恫喝がなされ、話し合いは物別れに終わりました。さらに後日、私に対して、
「お前は徹底して潰して、市役所に居られなくして、叩き出してやる!」との恫喝もありました。
このジャーナリスト(自称)の言動は、刑法222条「脅迫」に抵触している。(組織への脅しは、「脅迫」に
ならないけど...) 訴訟に発展すれば、情報誌や函館電凸新聞といった数々の物証が、事を有利に運ぶと思う。

>ところでN氏のブログから気になる一節が。             .

また、9月議会終了後、I市長から私に「K氏から、そろそろ100冊くらい買ってやらなければならない
な」との話があり、私からは「脅迫や誹謗中傷をしている雑誌を買うというのは、私の立場ではどうも」
とお答えしましたが、私がダメなのでK助役に指示をしたようで、K助役がK氏に会うということが伝え
られました。 私としては、市長に「手を切ってほしい」と申しあげている雑誌を職員に買わせて読ませ
る、ということですから、捨てておけるものではないと考え、K助役と事情に詳しい企画部長(前福祉部
長)を呼び、「もし市が買い、職員に買わせるというのであれば、私はこの政権のチームからはずれる
つもりだ」と、私の意思を伝えました。


2007年1月27日 毎日新聞 朝刊より
「函館の老人ホーム 議長意向で調整 地元誌主宰者持ち掛け」

函館市が新規立地を認めなかった介護付き有料老人ホームの計画を巡り、I市長が再検討を指示して
いた問題で、指示を行なった市長室での打ち合わせは地元政界雑誌主宰者の相談を受けたF市議会
議長の意向を受けて開かれていた事が分かった。計画は担当部局が問題点を列挙してI市長に報告
したため結果的に認められなかったが、特定の事業の是非に絡み、企業側の意を酌んだ形で再検討
を求めた行動は批判を集めそうだ。当時、老人ホーム建設を計画していた民間企業の顧問を務めて
いた地元誌「NEW現凸函館」主催のK氏は26日に開いた記者会見で、「昨年3月ごろF議長と会い、
老人ホームの話をした」と語った。F議長は「Kさんが相談に来た。調整しようということになり、市長の
立場で判断してほしいと思った」と話しておりK氏から相談を受け、昨年7月の打ち合わせに居合わせ
たことを認めている。K氏は26日の会見で「F議長にはものは一切頼んでいない。顧問はボランティア
として行なっていたので報酬は受け取っていない」と語った。

278名無しさん2017/12/31(日) 23:03:11.44ID:DK3kKZMl
                                                          .

279名無しさん2017/12/31(日) 23:04:10.37ID:DK3kKZMl
2007年1月27日 北海道新聞朝刊より
「情報誌主催・K氏会見 N前助役の主張に反論 I市長らとの親密さ強調」

昨年末に辞職した函館市のN前助役が「ブラックジャーナリズム」と名指しした政財界情報誌を発行
するM北海道総研のK社長が26日、函館市政クラブで記者会見した。N氏の主張に反論する一方、
「30年来も函館で取材している」などとしてI市長や市議会、経済界の各首脳らとの親密な関係を強調。
合わせて、福祉行政をめぐって複数の市議による口利きがあった事も示唆した。

N氏は昨年12月19日、辞表が受理された際の記者会見で、K氏が主催する情報誌「NEW現凸函館」
とインターネットの「函館電凸新聞」を「ブラックジャーナリズム」と指摘。K氏が顧問を努めていた株式
会社が、有料老人ホームの開設を申請するに当たって、「市に圧力をかけた」「市、市議会、経済界の
それぞれにブラックジャーナリズムが深く食い込んでいる」などと述べた。K氏は会見の冒頭、N前助
役の発言を受けて、1月25日の函館市議会で自身に関わる質問が出たことや、同日付の北海道新聞
が市の開示した公文書に記されていたK氏とN氏のやりとりを報じたことを挙げて「見過ごすことができ
なくなった」と説明した。

顧問を務めていた老人ホームの申請が許可されなかったことについて、「北海道もいいと言っているの
に福祉部が理由も示さずだめといった」「福祉部長は何回もうそをついた」などと、福祉部に対する不満
を強調した。申請を巡ってK氏が当時福祉部を所管していたN前助役に「市役所から叩き出してやる」
などと脅迫したとされる点について、「『辞めてしまえ』とは言ったが『叩き出す』とは言っていない」と釈
明した。会見では市議らによる口利きにも言及。本年度は複数の社会福祉関連施設が函館市に「特定
施設入居者生活介護サービス」として認可された。K氏はこのうち二施設について、市議や施設運営会
社の社長から直接聞いたとして「市議による口利きがあった」と指摘。「うちは認められなかったのに市
議が騒いだら認められた」などと述べた。またI市長とは、申請が市の内部で審査されている最中も複
数会っていたことを明らかにした。 市長に「福祉部がひどい。メスを入れるぞ」と話した事を明らかにしつつ、
「Iさんは不正をする人でない。(自分が推す施設を)支持してくれとか頼んだ事はない」と述べた。

280名無しさん2017/12/31(日) 23:05:50.91ID:DK3kKZMl
2007年1月27日 函館新聞より              .
「N氏への脅し否定 政財界情報誌の主宰者 『表現強かったかも』」  .
          .
福祉施設建設をめぐり不当な圧力を受けたなどとして昨年末、函館市助役を辞職したN氏(58)が
問題視した地元政財界情報誌の男性主宰者K(62)が26日、函館市政記者クラブで会見し、「脅しや
圧力は掛けていない」と述べ、N氏の主張を全面否定した。N氏を中傷する記事を書いたことに
ついては「市の大幹部が間違ったことをすれば、批判されて当たり前。ただ、N氏へのものの言い方
や記事の表現が強かったかもしれない」と述べた。情報誌はインターネットと雑誌を媒体としている。
N氏はこれまで、有料老人ホームを運営する会社の顧問を務めていた主宰者から原則として建設
できない市街化調整区域内への福祉施設建設を要求され、断ると「市役所にいられなくしてやる」
「福祉部を叩き潰してやる」などと脅しを受けたと主張している。
主宰者は「調整区域内にも建設はできる。そもそも有料老人ホームの許可は北海道」と認識の違い
を強調。事務方最高責任者のN氏の一連の対応や考えに大きな疑問を持ったため、「福祉部にメス
を入れる」という趣旨のことは言ったという。一部報道で、N氏が語った内容を裏付ける公文書の存在
が指摘されている。市情報公開条例では公文書について「実施機関の職員が職務上作成し、または
取得した文書」などと定義。「一般的に決裁文書は公文書となる」(文書法制課)という。

281名無しさん2017/12/31(日) 23:08:32.28ID:DK3kKZMl
                                                           .

282名無しさん2017/12/31(日) 23:10:02.32ID:DK3kKZMl
2007年1月27日 函館新聞より              .
「N氏への脅し否定 政財界情報誌の主宰者 『表現強かったかも』」  .
          .
福祉施設建設をめぐり不当な圧力を受けたなどとして昨年末、函館市助役を辞職したN氏(58)が
問題視した地元政財界情報誌の男性主宰者K(62)が26日、函館市政記者クラブで会見し、「脅しや
圧力は掛けていない」と述べ、N氏の主張を全面否定した。N氏を中傷する記事を書いたことに
ついては「市の大幹部が間違ったことをすれば、批判されて当たり前。ただ、N氏へのものの言い方
や記事の表現が強かったかもしれない」と述べた。情報誌はインターネットと雑誌を媒体としている。
N氏はこれまで、有料老人ホームを運営する会社の顧問を務めていた主宰者から原則として建設
できない市街化調整区域内への福祉施設建設を要求され、断ると「市役所にいられなくしてやる」
「福祉部を叩き潰してやる」などと脅しを受けたと主張している。
主宰者は「調整区域内にも建設はできる。そもそも有料老人ホームの許可は北海道」と認識の違い
を強調。事務方最高責任者のN氏の一連の対応や考えに大きな疑問を持ったため、「福祉部にメス
を入れる」という趣旨のことは言ったという。一部報道で、N氏が語った内容を裏付ける公文書の存在
が指摘されている。市情報公開条例では公文書について「実施機関の職員が職務上作成し、または
取得した文書」などと定義。「一般的に決裁文書は公文書となる」(文書法制課)という。

283名無しさん2017/12/31(日) 23:11:15.57ID:DK3kKZMl
2006年12月20日 毎日新聞 朝刊より

「New現凸函館」は最新版の07年新年特別号でN助役の退任を前提とした
07年4月人事予想を掲載。後任人事に現職部長の実名を報じている。
N助役によると、同誌がN助役の批判記事を展開した背景には、昨年10月以降、
市街化調整区域に有料老人ホーム建設を計画する会社の顧問として同誌の
K編集・発行人が交渉に訪れ、今年になって市側が「法的に建設できない」
と拒否したことがきっかけになったという。N助役はK氏から
「市役所を叩き出してやると脅迫された。叩き出されるのではなく
地域の未来の為に戦うため進んで市役所を出る」と語気を強めた。
これに対しK氏は「脅迫も圧力もかけていない」と否定している。


>日本経済新聞 2006年12月29日 31面 抜粋
>函館市役所内で情報誌販売代行 市長「改善が必要」

地元情報誌による行政への不当な介入を指摘し、筆頭助役が任期途中で退任する問題に関連し、
函館市のT市長は28日、市役所内で一部職員がこの情報誌の販売を代行していたことを認め、
「改善する必要がある」との認識を示した。地方公務員法の服務規程に違反する恐れがある行為で、
市民からの批判が出そうだ。T市長は販売代行について「部数に制限もある。長年の流れがあった」
としながら、「今回の問題を契機にきちんと本人が購入する手だてをとることが望ましい」と語った。
一方、この情報誌の発行人が筆頭助役ら市幹部に対し、市街化調整区域に原則立地できない老人
ホームの開設を認めるよう要求した問題については「かなり強圧的だったと聞いている」と説明。ただ
「地域のミニコミ誌として定着している。今後取材を受けるかどうかはケースバイケースで判断する」と
述べるにとどめた。

284名無しさん2017/12/31(日) 23:15:05.93ID:DK3kKZMl
>そのブログから引用

これに対し、K氏からは「分かった。N!お前をこれから徹底して叩いてやる。福祉部は半年・1年
かけて潰してやる。」との恫喝がなされ、話し合いは物別れに終わりました。さらに後日、私に対して、
「お前は徹底して潰して、市役所に居られなくして、叩き出してやる!」との恫喝もありました。
このジャーナリスト(自称)の言動は、刑法222条「脅迫」に抵触している。(組織への脅しは、「脅迫」に
ならないけど...) 訴訟に発展すれば、情報誌や函館電凸新聞といった数々の物証が、事を有利に運ぶと思う。

>ところでN氏のブログから気になる一節が。             .

また、9月議会終了後、I市長から私に「K氏から、そろそろ100冊くらい買ってやらなければならない
な」との話があり、私からは「脅迫や誹謗中傷をしている雑誌を買うというのは、私の立場ではどうも」
とお答えしましたが、私がダメなのでK助役に指示をしたようで、K助役がK氏に会うということが伝え
られました。 私としては、市長に「手を切ってほしい」と申しあげている雑誌を職員に買わせて読ませ
る、ということですから、捨てておけるものではないと考え、K助役と事情に詳しい企画部長(前福祉部
長)を呼び、「もし市が買い、職員に買わせるというのであれば、私はこの政権のチームからはずれる
つもりだ」と、私の意思を伝えました。


2007年1月27日 毎日新聞 朝刊より
「函館の老人ホーム 議長意向で調整 地元誌主宰者持ち掛け」

函館市が新規立地を認めなかった介護付き有料老人ホームの計画を巡り、I市長が再検討を指示して
いた問題で、指示を行なった市長室での打ち合わせは地元政界雑誌主宰者の相談を受けたF市議会
議長の意向を受けて開かれていた事が分かった。計画は担当部局が問題点を列挙してI市長に報告
したため結果的に認められなかったが、特定の事業の是非に絡み、企業側の意を酌んだ形で再検討
を求めた行動は批判を集めそうだ。当時、老人ホーム建設を計画していた民間企業の顧問を務めて
いた地元誌「NEW現凸函館」主催のK氏は26日に開いた記者会見で、「昨年3月ごろF議長と会い、
老人ホームの話をした」と語った。F議長は「Kさんが相談に来た。調整しようということになり、市長の
立場で判断してほしいと思った」と話しておりK氏から相談を受け、昨年7月の打ち合わせに居合わせ
たことを認めている。K氏は26日の会見で「F議長にはものは一切頼んでいない。顧問はボランティア
として行なっていたので報酬は受け取っていない」と語った。

285名無しさん2017/12/31(日) 23:21:50.47ID:DK3kKZMl
2007年1月27日 北海道新聞朝刊より
「情報誌主催・K氏会見 N前助役の主張に反論 I市長らとの親密さ強調」

昨年末に辞職した函館市のN前助役が「ブラックジャーナリズム」と名指しした政財界情報誌を発行
するM北海道総研のK社長が26日、函館市政クラブで記者会見した。N氏の主張に反論する一方、
「30年来も函館で取材している」などとしてI市長や市議会、経済界の各首脳らとの親密な関係を強調。
合わせて、福祉行政をめぐって複数の市議による口利きがあった事も示唆した。

N氏は昨年12月19日、辞表が受理された際の記者会見で、K氏が主催する情報誌「NEW現凸函館」
とインターネットの「函館電凸新聞」を「ブラックジャーナリズム」と指摘。K氏が顧問を努めていた株式
会社が、有料老人ホームの開設を申請するに当たって、「市に圧力をかけた」「市、市議会、経済界の
それぞれにブラックジャーナリズムが深く食い込んでいる」などと述べた。K氏は会見の冒頭、N前助
役の発言を受けて、1月25日の函館市議会で自身に関わる質問が出たことや、同日付の北海道新聞
が市の開示した公文書に記されていたK氏とN氏のやりとりを報じたことを挙げて「見過ごすことができ
なくなった」と説明した。

顧問を務めていた老人ホームの申請が許可されなかったことについて、「北海道もいいと言っているの
に福祉部が理由も示さずだめといった」「福祉部長は何回もうそをついた」などと、福祉部に対する不満
を強調した。申請を巡ってK氏が当時福祉部を所管していたN前助役に「市役所から叩き出してやる」
などと脅迫したとされる点について、「『辞めてしまえ』とは言ったが『叩き出す』とは言っていない」と釈
明した。会見では市議らによる口利きにも言及。本年度は複数の社会福祉関連施設が函館市に「特定
施設入居者生活介護サービス」として認可された。K氏はこのうち二施設について、市議や施設運営会
社の社長から直接聞いたとして「市議による口利きがあった」と指摘。「うちは認められなかったのに市
議が騒いだら認められた」などと述べた。またI市長とは、申請が市の内部で審査されている最中も複
数会っていたことを明らかにした。 市長に「福祉部がひどい。メスを入れるぞ」と話した事を明らかにしつつ、
「Iさんは不正をする人でない。(自分が推す施設を)支持してくれとか頼んだ事はない」と述べた。

286名無しさん2017/12/31(日) 23:24:04.82ID:DK3kKZMl
2007年1月27日 函館新聞より              .
「N氏への脅し否定 政財界情報誌の主宰者 『表現強かったかも』」  .
          .
福祉施設建設をめぐり不当な圧力を受けたなどとして昨年末、函館市助役を辞職したN氏(58)が
問題視した地元政財界情報誌の男性主宰者K(62)が26日、函館市政記者クラブで会見し、「脅しや
圧力は掛けていない」と述べ、N氏の主張を全面否定した。N氏を中傷する記事を書いたことに
ついては「市の大幹部が間違ったことをすれば、批判されて当たり前。ただ、N氏へのものの言い方
や記事の表現が強かったかもしれない」と述べた。情報誌はインターネットと雑誌を媒体としている。
N氏はこれまで、有料老人ホームを運営する会社の顧問を務めていた主宰者から原則として建設
できない市街化調整区域内への福祉施設建設を要求され、断ると「市役所にいられなくしてやる」
「福祉部を叩き潰してやる」などと脅しを受けたと主張している。
主宰者は「調整区域内にも建設はできる。そもそも有料老人ホームの許可は北海道」と認識の違い
を強調。事務方最高責任者のN氏の一連の対応や考えに大きな疑問を持ったため、「福祉部にメス
を入れる」という趣旨のことは言ったという。一部報道で、N氏が語った内容を裏付ける公文書の存在
が指摘されている。市情報公開条例では公文書について「実施機関の職員が職務上作成し、または
取得した文書」などと定義。「一般的に決裁文書は公文書となる」(文書法制課)という。

287名無しさん2017/12/31(日) 23:28:53.28ID:DK3kKZMl
2006年12月20日 毎日新聞 朝刊より

「New現凸函館」は最新版の07年新年特別号でN助役の退任を前提とした
07年4月人事予想を掲載。後任人事に現職部長の実名を報じている。
N助役によると、同誌がN助役の批判記事を展開した背景には、昨年10月以降、
市街化調整区域に有料老人ホーム建設を計画する会社の顧問として同誌の
K編集・発行人が交渉に訪れ、今年になって市側が「法的に建設できない」
と拒否したことがきっかけになったという。N助役はK氏から
「市役所を叩き出してやると脅迫された。叩き出されるのではなく
地域の未来の為に戦うため進んで市役所を出る」と語気を強めた。
これに対しK氏は「脅迫も圧力もかけていない」と否定している。


>日本経済新聞 2006年12月29日 31面 抜粋
>函館市役所内で情報誌販売代行 市長「改善が必要」

地元情報誌による行政への不当な介入を指摘し、筆頭助役が任期途中で退任する問題に関連し、
函館市のT市長は28日、市役所内で一部職員がこの情報誌の販売を代行していたことを認め、
「改善する必要がある」との認識を示した。地方公務員法の服務規程に違反する恐れがある行為で、
市民からの批判が出そうだ。T市長は販売代行について「部数に制限もある。長年の流れがあった」
としながら、「今回の問題を契機にきちんと本人が購入する手だてをとることが望ましい」と語った。
一方、この情報誌の発行人が筆頭助役ら市幹部に対し、市街化調整区域に原則立地できない老人
ホームの開設を認めるよう要求した問題については「かなり強圧的だったと聞いている」と説明。ただ
「地域のミニコミ誌として定着している。今後取材を受けるかどうかはケースバイケースで判断する」と
述べるにとどめた。

288名無しさん2017/12/31(日) 23:32:11.05ID:DK3kKZMl
>そのブログから引用

これに対し、K氏からは「分かった。N!お前をこれから徹底して叩いてやる。福祉部は半年・1年
かけて潰してやる。」との恫喝がなされ、話し合いは物別れに終わりました。さらに後日、私に対して、
「お前は徹底して潰して、市役所に居られなくして、叩き出してやる!」との恫喝もありました。
このジャーナリスト(自称)の言動は、刑法222条「脅迫」に抵触している。(組織への脅しは、「脅迫」に
ならないけど...) 訴訟に発展すれば、情報誌や函館電凸新聞といった数々の物証が、事を有利に運ぶと思う。

>ところでN氏のブログから気になる一節が。             .

また、9月議会終了後、I市長から私に「K氏から、そろそろ100冊くらい買ってやらなければならない
な」との話があり、私からは「脅迫や誹謗中傷をしている雑誌を買うというのは、私の立場ではどうも」
とお答えしましたが、私がダメなのでK助役に指示をしたようで、K助役がK氏に会うということが伝え
られました。 私としては、市長に「手を切ってほしい」と申しあげている雑誌を職員に買わせて読ませ
る、ということですから、捨てておけるものではないと考え、K助役と事情に詳しい企画部長(前福祉部
長)を呼び、「もし市が買い、職員に買わせるというのであれば、私はこの政権のチームからはずれる
つもりだ」と、私の意思を伝えました。


2007年1月27日 毎日新聞 朝刊より
「函館の老人ホーム 議長意向で調整 地元誌主宰者持ち掛け」

函館市が新規立地を認めなかった介護付き有料老人ホームの計画を巡り、I市長が再検討を指示して
いた問題で、指示を行なった市長室での打ち合わせは地元政界雑誌主宰者の相談を受けたF市議会
議長の意向を受けて開かれていた事が分かった。計画は担当部局が問題点を列挙してI市長に報告
したため結果的に認められなかったが、特定の事業の是非に絡み、企業側の意を酌んだ形で再検討
を求めた行動は批判を集めそうだ。当時、老人ホーム建設を計画していた民間企業の顧問を務めて
いた地元誌「NEW現凸函館」主催のK氏は26日に開いた記者会見で、「昨年3月ごろF議長と会い、
老人ホームの話をした」と語った。F議長は「Kさんが相談に来た。調整しようということになり、市長の
立場で判断してほしいと思った」と話しておりK氏から相談を受け、昨年7月の打ち合わせに居合わせ
たことを認めている。K氏は26日の会見で「F議長にはものは一切頼んでいない。顧問はボランティア
として行なっていたので報酬は受け取っていない」と語った。

289名無しさん2017/12/31(日) 23:35:21.59ID:DK3kKZMl
                                                         .

290名無しさん2017/12/31(日) 23:39:21.39ID:DK3kKZMl
2007年1月27日 北海道新聞朝刊より
「情報誌主催・K氏会見 N前助役の主張に反論 I市長らとの親密さ強調」

昨年末に辞職した函館市のN前助役が「ブラックジャーナリズム」と名指しした政財界情報誌を発行
するM北海道総研のK社長が26日、函館市政クラブで記者会見した。N氏の主張に反論する一方、
「30年来も函館で取材している」などとしてI市長や市議会、経済界の各首脳らとの親密な関係を強調。
合わせて、福祉行政をめぐって複数の市議による口利きがあった事も示唆した。

N氏は昨年12月19日、辞表が受理された際の記者会見で、K氏が主催する情報誌「NEW現凸函館」
とインターネットの「函館電凸新聞」を「ブラックジャーナリズム」と指摘。K氏が顧問を努めていた株式
会社が、有料老人ホームの開設を申請するに当たって、「市に圧力をかけた」「市、市議会、経済界の
それぞれにブラックジャーナリズムが深く食い込んでいる」などと述べた。K氏は会見の冒頭、N前助
役の発言を受けて、1月25日の函館市議会で自身に関わる質問が出たことや、同日付の北海道新聞
が市の開示した公文書に記されていたK氏とN氏のやりとりを報じたことを挙げて「見過ごすことができ
なくなった」と説明した。

顧問を務めていた老人ホームの申請が許可されなかったことについて、「北海道もいいと言っているの
に福祉部が理由も示さずだめといった」「福祉部長は何回もうそをついた」などと、福祉部に対する不満
を強調した。申請を巡ってK氏が当時福祉部を所管していたN前助役に「市役所から叩き出してやる」
などと脅迫したとされる点について、「『辞めてしまえ』とは言ったが『叩き出す』とは言っていない」と釈
明した。会見では市議らによる口利きにも言及。本年度は複数の社会福祉関連施設が函館市に「特定
施設入居者生活介護サービス」として認可された。K氏はこのうち二施設について、市議や施設運営会
社の社長から直接聞いたとして「市議による口利きがあった」と指摘。「うちは認められなかったのに市
議が騒いだら認められた」などと述べた。またI市長とは、申請が市の内部で審査されている最中も複
数会っていたことを明らかにした。 市長に「福祉部がひどい。メスを入れるぞ」と話した事を明らかにしつつ、
「Iさんは不正をする人でない。(自分が推す施設を)支持してくれとか頼んだ事はない」と述べた。

291名無しさん2017/12/31(日) 23:41:43.73ID:DK3kKZMl
2007年1月27日 函館新聞より              .
「N氏への脅し否定 政財界情報誌の主宰者 『表現強かったかも』」  .
          .
福祉施設建設をめぐり不当な圧力を受けたなどとして昨年末、函館市助役を辞職したN氏(58)が
問題視した地元政財界情報誌の男性主宰者K(62)が26日、函館市政記者クラブで会見し、「脅しや
圧力は掛けていない」と述べ、N氏の主張を全面否定した。N氏を中傷する記事を書いたことに
ついては「市の大幹部が間違ったことをすれば、批判されて当たり前。ただ、N氏へのものの言い方
や記事の表現が強かったかもしれない」と述べた。情報誌はインターネットと雑誌を媒体としている。
N氏はこれまで、有料老人ホームを運営する会社の顧問を務めていた主宰者から原則として建設
できない市街化調整区域内への福祉施設建設を要求され、断ると「市役所にいられなくしてやる」
「福祉部を叩き潰してやる」などと脅しを受けたと主張している。
主宰者は「調整区域内にも建設はできる。そもそも有料老人ホームの許可は北海道」と認識の違い
を強調。事務方最高責任者のN氏の一連の対応や考えに大きな疑問を持ったため、「福祉部にメス
を入れる」という趣旨のことは言ったという。一部報道で、N氏が語った内容を裏付ける公文書の存在
が指摘されている。市情報公開条例では公文書について「実施機関の職員が職務上作成し、または
取得した文書」などと定義。「一般的に決裁文書は公文書となる」(文書法制課)という。

292名無しさん2017/12/31(日) 23:44:26.21ID:DK3kKZMl
2006年12月20日 毎日新聞 朝刊より

「New現凸函館」は最新版の07年新年特別号でN助役の退任を前提とした
07年4月人事予想を掲載。後任人事に現職部長の実名を報じている。
N助役によると、同誌がN助役の批判記事を展開した背景には、昨年10月以降、
市街化調整区域に有料老人ホーム建設を計画する会社の顧問として同誌の
K編集・発行人が交渉に訪れ、今年になって市側が「法的に建設できない」
と拒否したことがきっかけになったという。N助役はK氏から
「市役所を叩き出してやると脅迫された。叩き出されるのではなく
地域の未来の為に戦うため進んで市役所を出る」と語気を強めた。
これに対しK氏は「脅迫も圧力もかけていない」と否定している。


>日本経済新聞 2006年12月29日 31面 抜粋
>函館市役所内で情報誌販売代行 市長「改善が必要」

地元情報誌による行政への不当な介入を指摘し、筆頭助役が任期途中で退任する問題に関連し、
函館市のT市長は28日、市役所内で一部職員がこの情報誌の販売を代行していたことを認め、
「改善する必要がある」との認識を示した。地方公務員法の服務規程に違反する恐れがある行為で、
市民からの批判が出そうだ。T市長は販売代行について「部数に制限もある。長年の流れがあった」
としながら、「今回の問題を契機にきちんと本人が購入する手だてをとることが望ましい」と語った。
一方、この情報誌の発行人が筆頭助役ら市幹部に対し、市街化調整区域に原則立地できない老人
ホームの開設を認めるよう要求した問題については「かなり強圧的だったと聞いている」と説明。ただ
「地域のミニコミ誌として定着している。今後取材を受けるかどうかはケースバイケースで判断する」と
述べるにとどめた。

293名無しさん2017/12/31(日) 23:48:15.77ID:DK3kKZMl
>そのブログから引用

これに対し、K氏からは「分かった。N!お前をこれから徹底して叩いてやる。福祉部は半年・1年
かけて潰してやる。」との恫喝がなされ、話し合いは物別れに終わりました。さらに後日、私に対して、
「お前は徹底して潰して、市役所に居られなくして、叩き出してやる!」との恫喝もありました。
このジャーナリスト(自称)の言動は、刑法222条「脅迫」に抵触している。(組織への脅しは、「脅迫」に
ならないけど...) 訴訟に発展すれば、情報誌や函館電凸新聞といった数々の物証が、事を有利に運ぶと思う。

>ところでN氏のブログから気になる一節が。             .

また、9月議会終了後、I市長から私に「K氏から、そろそろ100冊くらい買ってやらなければならない
な」との話があり、私からは「脅迫や誹謗中傷をしている雑誌を買うというのは、私の立場ではどうも」
とお答えしましたが、私がダメなのでK助役に指示をしたようで、K助役がK氏に会うということが伝え
られました。 私としては、市長に「手を切ってほしい」と申しあげている雑誌を職員に買わせて読ませ
る、ということですから、捨てておけるものではないと考え、K助役と事情に詳しい企画部長(前福祉部
長)を呼び、「もし市が買い、職員に買わせるというのであれば、私はこの政権のチームからはずれる
つもりだ」と、私の意思を伝えました。


2007年1月27日 毎日新聞 朝刊より
「函館の老人ホーム 議長意向で調整 地元誌主宰者持ち掛け」

函館市が新規立地を認めなかった介護付き有料老人ホームの計画を巡り、I市長が再検討を指示して
いた問題で、指示を行なった市長室での打ち合わせは地元政界雑誌主宰者の相談を受けたF市議会
議長の意向を受けて開かれていた事が分かった。計画は担当部局が問題点を列挙してI市長に報告
したため結果的に認められなかったが、特定の事業の是非に絡み、企業側の意を酌んだ形で再検討
を求めた行動は批判を集めそうだ。当時、老人ホーム建設を計画していた民間企業の顧問を務めて
いた地元誌「NEW現凸函館」主催のK氏は26日に開いた記者会見で、「昨年3月ごろF議長と会い、
老人ホームの話をした」と語った。F議長は「Kさんが相談に来た。調整しようということになり、市長の
立場で判断してほしいと思った」と話しておりK氏から相談を受け、昨年7月の打ち合わせに居合わせ
たことを認めている。K氏は26日の会見で「F議長にはものは一切頼んでいない。顧問はボランティア
として行なっていたので報酬は受け取っていない」と語った。

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