函館経済・ハコキシャタイムリー パート10

1ハコキシャタイムリー2017/11/30(木) 07:10:43.29ID:Z3NgPlxK
函館の経済をみんなで語りましょう!
但し、常識極まりない迷惑な荒らし行為は禁止!!
発見次第、削除依頼いたしますのでよろしくお願いします。
社会人としての自覚ある方のみ書き込み願います。

78名無しさん2017/12/06(水) 21:49:51.41ID:0mARK1+D
>そのブログから引用

これに対し、K氏からは、「分かった。N!お前をこれから徹底して叩いてやる。福祉部は半年・1年
かけて潰してやる。」との恫喝がなされ、話し合いは物別れに終わりました。さらに後日、私に対して、
「お前は徹底して潰して、市役所に居られなくして、叩き出してやる!」との恫喝もありました。

このジャーナリスト(自称)の言動は、刑法222条「脅迫」に抵触している。(組織への脅しは、「脅迫」に
ならないけど...) 訴訟に発展すれば、情報誌や函館電●新聞といった数々の物証が、事を有利に運ぶと思う。

>ところでN氏のブログから気になる一節が。             .
また、9月議会終了後、I市長から私に「K氏から、そろそろ100冊くらい買ってやらなければならない
な」との話があり、私からは「脅迫や誹謗中傷をしている雑誌を買うというのは、私の立場ではどうも」
とお答えしましたが、私がダメなのでK助役に指示をしたようで、K助役がK氏に会うということが伝え
られました。 私としては、市長に「手を切ってほしい」と申しあげている雑誌を職員に買わせて読ませ
る、ということですから、捨てておけるものではないと考え、K助役と事情に詳しい企画部長(前福祉部
長)を呼び、「もし市が買い、職員に買わせるというのであれば、私はこの政権のチームからはずれる
つもりだ」と、私の意思を伝えました。

79名無しさん2017/12/06(水) 21:50:59.13ID:0mARK1+D
2007年1月27日 毎日新聞 朝刊より
「函館の老人ホーム 議長意向で調整 地元誌主宰者持ち掛け」
函館市が新規立地を認めなかった介護付き有料老人ホームの計画を巡り、I市長が再検討を指示して
いた問題で、指示を行なった市長室での打ち合わせは地元政界雑誌主宰者の相談を受けたF市議会
議長の意向を受けて開かれていた事が分かった。計画は担当部局が問題点を列挙してI市長に報告
したため結果的に認められなかったが、特定の事業の是非に絡み、企業側の意を酌んだ形で再検討
を求めた行動は批判を集めそうだ。当時、老人ホーム建設を計画していた民間企業の顧問を務めて
いた地元誌「N●W●代●館」主催のK氏は26日に開いた記者会見で、「昨年3月ごろF議長と会い、
老人ホームの話をした」と語った。F議長は「Kさんが相談に来た。調整しようということになり、市長の
立場で判断してほしいと思った」と話しておりK氏から相談を受け、昨年7月の打ち合わせに居合わせ
たことを認めている。K氏は26日の会見で「F議長にはものは一切頼んでいない。顧問はボランティア
として行なっていたので報酬は受け取っていない」と語った。

80名無しさん2017/12/06(水) 21:52:05.81ID:0mARK1+D
2007年1月27日 北海道新聞朝刊より
「情報誌主催・K氏会見 N前助役の主張に反論 I市長らとの親密さ強調」

昨年末に辞職した函館市のN前助役が「ブラックジャーナリズム」と名指しした政財界情報誌を発行
するM総研のK社長が26日、函館市政クラブで記者会見した。N氏の主張に反論する一方、「30年来
も函館で取材している」などとしてI市長や市議会、経済界の各首脳らとの親密な関係を強調。
合わせて、福祉行政をめぐって複数の市議による口利きがあった事も示唆した。

N氏は昨年12月19日、辞表が受理された際の記者会見で、K氏が主催する情報誌「N●W現●函館」
とインターネットの「●館●子●聞」を「ブラックジャーナリズム」と指摘。K氏が顧問を努めていた株式
会社が、有料老人ホームの開設を申請するに当たって、「市に圧力をかけた」「市、市議会、経済界の
それぞれにブラックジャーナリズムが深く食い込んでいる」などと述べた。K氏は会見の冒頭、N前助
役の発言を受けて、1月25日の函館市議会で自身に関わる質問が出たことや、同日付の北海道新聞
が市の開示した公文書に記されていたK氏とN氏のやりとりを報じたことを挙げて「見過ごすことができ
なくなった」と説明した。

顧問を務めていた老人ホームの申請が許可されなかったことについて、「北海道もいいと言っているの
に福祉部が理由も示さずだめといった」「福祉部長は何回もうそをついた」などと、福祉部に対する不満
を強調した。申請を巡ってK氏が当時福祉部を所管していたN前助役に「市役所から叩き出してやる」
などと脅迫したとされる点について、「『辞めてしまえ』とは言ったが『叩き出す』とは言っていない」と釈
明した。会見では市議らによる口利きにも言及。本年度は複数の社会福祉関連施設が函館市に「特定
施設入居者生活介護サービス」として認可された。K氏はこのうち二施設について、市議や施設運営会
社の社長から直接聞いたとして「市議による口利きがあった」と指摘。「うちは認められなかったのに市
議が騒いだら認められた」などと述べた。またI市長とは、申請が市の内部で審査されている最中も複
数会っていたことを明らかにした。

81名無しさん2017/12/06(水) 21:53:14.94ID:0mARK1+D
市長に「福祉部がひどい。メスを入れるぞ」と話した事を明らかにしつつ、「Iさんは不正をする人
でない。(自分が推す施設を)支持してくれとか頼んだ事はない」と述べた。


2007年1月27日 函館新聞より              .
「N氏への脅し否定 政財界情報誌の主宰者『表現強かったかも』」  .
          .
福祉施設建設をめぐり不当な圧力を受けたなどとして昨年末、函館市助役を辞職したN氏(58)が
問題視した地元政財界情報誌の男性主宰者(62)が26日、函館市政記者クラブで会見し、「脅しや
圧力はかけていない」と述べ、N氏の主張を前面否定した。N氏を中傷する記事を書いたことに
ついては「市の大幹部が間違ったことをすれば、批判されて当たり前。ただ、N氏へのものの言い方
や記事の表現が強かったかもしれない」と述べた。情報誌はインターネットと雑誌を媒体としている。
N氏はこれまで、有料老人ホームを運営する会社の顧問を務めていた主宰者から原則として建設
できない市街化調整区域内への福祉施設建設を要求され、断ると「市役所にいられなくしてやる」
「福祉部を叩き潰してやる」などと脅しを受けたと主張している。
主宰者は「調整区域内にも建設はできる。そもそも有料老人ホームの許可は北海道」と認識の違い
を強調。事務方最高責任者のN氏の一連の対応や考えに大きな疑問を持ったため、「福祉部にメス
を入れる」という趣旨のことは言ったという。一部報道で、N氏が語った内容を裏付ける公文書の存在
が指摘されている。市情報公開条例では公文書について「実施機関の職員が職務上作成し、または
取得した文書」などと定義。「一般的に決裁文書は公文書となる」(文書法制課)という。

82ハコキシャタイムリー2017/12/07(木) 11:27:00.09ID:KwXa88Kd
          ↑                 ↑                 ↑
★★ここ迄は、ハコキシャ叩きで隔離病棟から大発狂する50過ぎニート・糞五郎でした!★★
    ハコキシャ編集長と本家親爺へのハライセ妄想大発狂もいい加減にシロ!
         確かな視点と函館情報はハコキシャです!お間違いなく!
    本家親爺とハコキシャは函館市民から一番支持されているメディアです!

函館でも金塊初押収 今年4回、計8千万円相当
税関での消費税納付を免れ税率8%分の利ざやを稼ぐ金塊密輸入事件が新千歳空港で
相次いでいる問題で、函館空港でも今年、初めて4件摘発があり、押収量が計16キロ、
8千万円相当に上ることが6日、函館税関への取材で分かった。
 店で儲ければ税金はかかりません!只今中高年の間で大人気です!
 年末もひと儲けしましょう!

83名無しさん2017/12/07(木) 11:41:16.60ID:X/hBtgxA
●12/7(木) 有本香・石平
https://www.youtube.com/watch?v=U1ncZWWZsX0
【20.8万人(前週比+0.1万人)】

朝8時から真相深入りニュース・ネット生放送&録画(ニコ生、フレッシュでもOK)


※恐怖のDESU WANA NOTE

84名無しさん2017/12/07(木) 16:34:20.61ID:SDNhvTEr
2006年12月20日 毎日新聞 朝刊より

「New現代●館」は最新版の07年新年特別号でN助役の退任を前提とした
07年4月人事予想を掲載。後任人事に現職部長の実名を報じている。
N助役によると、同誌がN助役の批判記事を展開した背景には、昨年10月以降、
市街化調整区域に有料老人ホーム建設を計画する会社の顧問として同誌の
K編集・発行人が交渉に訪れ、今年になって市側が「法的に建設できない」
と拒否したことがきっかけになったという。N助役はK氏から
「市役所を叩き出してやると脅迫された。叩き出されるのではなく
地域の未来の為に戦うため進んで市役所を出る」と語気を強めた。
これに対しK氏は「脅迫も圧力もかけていない」と否定している。


>日本経済新聞 2006年12月29日 31面 抜粋
>函館市役所内で情報誌販売代行 市長「改善が必要」

地元情報誌による行政への不当な介入を指摘し、筆頭助役が任期途中で退任する問題に関連し、
函館市のT市長は28日、市役所内で一部職員がこの情報誌の販売を代行していたことを認め、
「改善する必要がある」との認識を示した。地方公務員法の服務規程に違反する恐れがある行為で、
市民からの批判が出そうだ。T市長は販売代行について「部数に制限もある。長年の流れがあった」
としながら、「今回の問題を契機にきちんと本人が購入する手だてをとることが望ましい」と語った。
一方、この情報誌の発行人が筆頭助役ら市幹部に対し、市街化調整区域に原則立地できない老人
ホームの開設を認めるよう要求した問題については「かなり強圧的だったと聞いている」と説明。ただ
「地域のミニコミ誌として定着している。今後取材を受けるかどうかはケースバイケースで判断する」と
述べるにとどめた。

85名無しさん2017/12/07(木) 16:36:45.92ID:SDNhvTEr
>そのブログから引用

これに対し、K氏からは、「分かった。N!お前をこれから徹底して叩いてやる。福祉部は半年・1年
かけて潰してやる。」との恫喝がなされ、話し合いは物別れに終わりました。さらに後日、私に対して、
「お前は徹底して潰して、市役所に居られなくして、叩き出してやる!」との恫喝もありました。
このジャーナリスト(自称)の言動は、刑法222条「脅迫」に抵触している。(組織への脅しは、「脅迫」に
ならないけど...) 訴訟に発展すれば、情報誌や函館電●新聞といった数々の物証が、事を有利に運ぶと思う。

>ところでN氏のブログから気になる一節が。             .
また、9月議会終了後、I市長から私に「K氏から、そろそろ100冊くらい買ってやらなければならない
な」との話があり、私からは「脅迫や誹謗中傷をしている雑誌を買うというのは、私の立場ではどうも」
とお答えしましたが、私がダメなのでK助役に指示をしたようで、K助役がK氏に会うということが伝え
られました。 私としては、市長に「手を切ってほしい」と申しあげている雑誌を職員に買わせて読ませ
る、ということですから、捨てておけるものではないと考え、K助役と事情に詳しい企画部長(前福祉部
長)を呼び、「もし市が買い、職員に買わせるというのであれば、私はこの政権のチームからはずれる
つもりだ」と、私の意思を伝えました。


2007年1月27日 毎日新聞 朝刊より
「函館の老人ホーム 議長意向で調整 地元誌主宰者持ち掛け」
函館市が新規立地を認めなかった介護付き有料老人ホームの計画を巡り、I市長が再検討を指示して
いた問題で、指示を行なった市長室での打ち合わせは地元政界雑誌主宰者の相談を受けたF市議会
議長の意向を受けて開かれていた事が分かった。計画は担当部局が問題点を列挙してI市長に報告
したため結果的に認められなかったが、特定の事業の是非に絡み、企業側の意を酌んだ形で再検討
を求めた行動は批判を集めそうだ。当時、老人ホーム建設を計画していた民間企業の顧問を務めて
いた地元誌「NEW現代●館」主催のK氏は26日に開いた記者会見で、「昨年3月ごろF議長と会い、
老人ホームの話をした」と語った。F議長は「Kさんが相談に来た。調整しようということになり、市長の
立場で判断してほしいと思った」と話しておりK氏から相談を受け、昨年7月の打ち合わせに居合わせ
たことを認めている。K氏は26日の会見で「F議長にはものは一切頼んでいない。顧問はボランティア
として行なっていたので報酬は受け取っていない」と語った。

86名無しさん2017/12/07(木) 16:38:54.72ID:SDNhvTEr
2007年1月27日 北海道新聞朝刊より
「情報誌主催・K氏会見 N前助役の主張に反論 I市長らとの親密さ強調」

昨年末に辞職した函館市のN前助役が「ブラックジャーナリズム」と名指しした政財界情報誌を発行
するM総研のK社長が26日、函館市政クラブで記者会見した。N氏の主張に反論する一方、「30年来
も函館で取材している」などとしてI市長や市議会、経済界の各首脳らとの親密な関係を強調。
合わせて、福祉行政をめぐって複数の市議による口利きがあった事も示唆した。

N氏は昨年12月19日、辞表が受理された際の記者会見で、K氏が主催する情報誌「NEW現代●館」
とインターネットの「函館●子新聞」を「ブラックジャーナリズム」と指摘。K氏が顧問を努めていた株式
会社が、有料老人ホームの開設を申請するに当たって、「市に圧力をかけた」「市、市議会、経済界の
それぞれにブラックジャーナリズムが深く食い込んでいる」などと述べた。K氏は会見の冒頭、N前助
役の発言を受けて、1月25日の函館市議会で自身に関わる質問が出たことや、同日付の北海道新聞
が市の開示した公文書に記されていたK氏とN氏のやりとりを報じたことを挙げて「見過ごすことができ
なくなった」と説明した。

顧問を務めていた老人ホームの申請が許可されなかったことについて、「北海道もいいと言っているの
に福祉部が理由も示さずだめといった」「福祉部長は何回もうそをついた」などと、福祉部に対する不満
を強調した。申請を巡ってK氏が当時福祉部を所管していたN前助役に「市役所から叩き出してやる」
などと脅迫したとされる点について、「『辞めてしまえ』とは言ったが『叩き出す』とは言っていない」と釈
明した。会見では市議らによる口利きにも言及。本年度は複数の社会福祉関連施設が函館市に「特定
施設入居者生活介護サービス」として認可された。K氏はこのうち二施設について、市議や施設運営会
社の社長から直接聞いたとして「市議による口利きがあった」と指摘。「うちは認められなかったのに市
議が騒いだら認められた」などと述べた。またI市長とは、申請が市の内部で審査されている最中も複
数会っていたことを明らかにした。 市長に「福祉部がひどい。メスを入れるぞ」と話した事を明らかにしつつ、「Iさんは不正をする人
でない。(自分が推す施設を)支持してくれとか頼んだ事はない」と述べた。

87名無しさん2017/12/07(木) 16:40:11.56ID:SDNhvTEr
2007年1月27日 函館新聞より              .
「N氏への脅し否定 政財界情報誌の主宰者『表現強かったかも』」  .
          .
福祉施設建設をめぐり不当な圧力を受けたなどとして昨年末、函館市助役を辞職したN氏(58)が
問題視した地元政財界情報誌の男性主宰者(62)が26日、函館市政記者クラブで会見し、「脅しや
圧力はかけていない」と述べ、N氏の主張を前面否定した。N氏を中傷する記事を書いたことに
ついては「市の大幹部が間違ったことをすれば、批判されて当たり前。ただ、N氏へのものの言い方
や記事の表現が強かったかもしれない」と述べた。情報誌はインターネットと雑誌を媒体としている。
N氏はこれまで、有料老人ホームを運営する会社の顧問を務めていた主宰者から原則として建設
できない市街化調整区域内への福祉施設建設を要求され、断ると「市役所にいられなくしてやる」
「福祉部を叩き潰してやる」などと脅しを受けたと主張している。
主宰者は「調整区域内にも建設はできる。そもそも有料老人ホームの許可は北海道」と認識の違い
を強調。事務方最高責任者のN氏の一連の対応や考えに大きな疑問を持ったため、「福祉部にメス
を入れる」という趣旨のことは言ったという。一部報道で、N氏が語った内容を裏付ける公文書の存在
が指摘されている。市情報公開条例では公文書について「実施機関の職員が職務上作成し、または
取得した文書」などと定義。「一般的に決裁文書は公文書となる」(文書法制課)という。

88ハコキシャタイムリー2017/12/07(木) 18:19:37.66ID:KwXa88Kd
はこだて検定の合格率上昇、初級合格者は3年連続減
昭和のK塾で算盤の勉強からしなさい!

>>84>>87 本家親爺の糞なめって閻魔大王の所へ行きなさい!

今日も確かな視点で函館情報をお届けしました!

★★以上でハコキシャがお送りする函館情報を終わります。また明日朝お会いしましょう!★★

    以下はハコキシャ叩きの迷惑者・糞五郎の発狂です!みなさん無視しましょう!

        深夜の発作大発狂があるかもしれません!トミタの処方が頼り!

               ↓           ↓            ↓

89名無しさん2017/12/07(木) 22:41:03.73ID:lTzQy8u5
2006年12月20日 毎日新聞 朝刊より

「New現代●館」は最新版の07年新年特別号でN助役の退任を前提とした
07年4月人事予想を掲載。後任人事に現職部長の実名を報じている。
N助役によると、同誌がN助役の批判記事を展開した背景には、昨年10月以降、
市街化調整区域に有料老人ホーム建設を計画する会社の顧問として同誌の
K編集・発行人が交渉に訪れ、今年になって市側が「法的に建設できない」
と拒否したことがきっかけになったという。N助役はK氏から
「市役所を叩き出してやると脅迫された。叩き出されるのではなく
地域の未来の為に戦うため進んで市役所を出る」と語気を強めた。
これに対しK氏は「脅迫も圧力もかけていない」と否定している。


>日本経済新聞 2006年12月29日 31面 抜粋
>函館市役所内で情報誌販売代行 市長「改善が必要」

地元情報誌による行政への不当な介入を指摘し、筆頭助役が任期途中で退任する問題に関連し、
函館市のT市長は28日、市役所内で一部職員がこの情報誌の販売を代行していたことを認め、
「改善する必要がある」との認識を示した。地方公務員法の服務規程に違反する恐れがある行為で、
市民からの批判が出そうだ。T市長は販売代行について「部数に制限もある。長年の流れがあった」
としながら、「今回の問題を契機にきちんと本人が購入する手だてをとることが望ましい」と語った。
一方、この情報誌の発行人が筆頭助役ら市幹部に対し、市街化調整区域に原則立地できない老人
ホームの開設を認めるよう要求した問題については「かなり強圧的だったと聞いている」と説明。ただ
「地域のミニコミ誌として定着している。今後取材を受けるかどうかはケースバイケースで判断する」と
述べるにとどめた。

90名無しさん2017/12/07(木) 22:43:46.96ID:lTzQy8u5
>そのブログから引用

これに対し、K氏からは、「分かった。N!お前をこれから徹底して叩いてやる。福祉部は半年・1年
かけて潰してやる。」との恫喝がなされ、話し合いは物別れに終わりました。さらに後日、私に対して、
「お前は徹底して潰して、市役所に居られなくして、叩き出してやる!」との恫喝もありました。
このジャーナリスト(自称)の言動は、刑法222条「脅迫」に抵触している。(組織への脅しは、「脅迫」に
ならないけど...) 訴訟に発展すれば、情報誌や函館電●新聞といった数々の物証が、事を有利に運ぶと思う。

>ところでN氏のブログから気になる一節が。             .
また、9月議会終了後、I市長から私に「K氏から、そろそろ100冊くらい買ってやらなければならない
な」との話があり、私からは「脅迫や誹謗中傷をしている雑誌を買うというのは、私の立場ではどうも」
とお答えしましたが、私がダメなのでK助役に指示をしたようで、K助役がK氏に会うということが伝え
られました。 私としては、市長に「手を切ってほしい」と申しあげている雑誌を職員に買わせて読ませ
る、ということですから、捨てておけるものではないと考え、K助役と事情に詳しい企画部長(前福祉部
長)を呼び、「もし市が買い、職員に買わせるというのであれば、私はこの政権のチームからはずれる
つもりだ」と、私の意思を伝えました。


2007年1月27日 毎日新聞 朝刊より
「函館の老人ホーム 議長意向で調整 地元誌主宰者持ち掛け」
函館市が新規立地を認めなかった介護付き有料老人ホームの計画を巡り、I市長が再検討を指示して
いた問題で、指示を行なった市長室での打ち合わせは地元政界雑誌主宰者の相談を受けたF市議会
議長の意向を受けて開かれていた事が分かった。計画は担当部局が問題点を列挙してI市長に報告
したため結果的に認められなかったが、特定の事業の是非に絡み、企業側の意を酌んだ形で再検討
を求めた行動は批判を集めそうだ。当時、老人ホーム建設を計画していた民間企業の顧問を務めて
いた地元誌「NEW現代●館」主催のK氏は26日に開いた記者会見で、「昨年3月ごろF議長と会い、
老人ホームの話をした」と語った。F議長は「Kさんが相談に来た。調整しようということになり、市長の
立場で判断してほしいと思った」と話しておりK氏から相談を受け、昨年7月の打ち合わせに居合わせ
たことを認めている。K氏は26日の会見で「F議長にはものは一切頼んでいない。顧問はボランティア
として行なっていたので報酬は受け取っていない」と語った。

91名無しさん2017/12/07(木) 22:46:08.73ID:lTzQy8u5
2007年1月27日 北海道新聞朝刊より
「情報誌主催・K氏会見 N前助役の主張に反論 I市長らとの親密さ強調」

昨年末に辞職した函館市のN前助役が「ブラックジャーナリズム」と名指しした政財界情報誌を発行
するM総研のK社長が26日、函館市政クラブで記者会見した。N氏の主張に反論する一方、「30年来
も函館で取材している」などとしてI市長や市議会、経済界の各首脳らとの親密な関係を強調。
合わせて、福祉行政をめぐって複数の市議による口利きがあった事も示唆した。

N氏は昨年12月19日、辞表が受理された際の記者会見で、K氏が主催する情報誌「NEW現代●館」
とインターネットの「函館●子新聞」を「ブラックジャーナリズム」と指摘。K氏が顧問を努めていた株式
会社が、有料老人ホームの開設を申請するに当たって、「市に圧力をかけた」「市、市議会、経済界の
それぞれにブラックジャーナリズムが深く食い込んでいる」などと述べた。K氏は会見の冒頭、N前助
役の発言を受けて、1月25日の函館市議会で自身に関わる質問が出たことや、同日付の北海道新聞
が市の開示した公文書に記されていたK氏とN氏のやりとりを報じたことを挙げて「見過ごすことができ
なくなった」と説明した。

顧問を務めていた老人ホームの申請が許可されなかったことについて、「北海道もいいと言っているの
に福祉部が理由も示さずだめといった」「福祉部長は何回もうそをついた」などと、福祉部に対する不満
を強調した。申請を巡ってK氏が当時福祉部を所管していたN前助役に「市役所から叩き出してやる」
などと脅迫したとされる点について、「『辞めてしまえ』とは言ったが『叩き出す』とは言っていない」と釈
明した。会見では市議らによる口利きにも言及。本年度は複数の社会福祉関連施設が函館市に「特定
施設入居者生活介護サービス」として認可された。K氏はこのうち二施設について、市議や施設運営会
社の社長から直接聞いたとして「市議による口利きがあった」と指摘。「うちは認められなかったのに市
議が騒いだら認められた」などと述べた。またI市長とは、申請が市の内部で審査されている最中も複
数会っていたことを明らかにした。 市長に「福祉部がひどい。メスを入れるぞ」と話した事を明らかにしつつ、
「Iさんは不正をする人でない。(自分が推す施設を)支持してくれとか頼んだ事はない」と述べた。

92名無しさん2017/12/07(木) 23:17:56.31ID:lTzQy8u5
2007年1月27日 函館新聞より              .
「N氏への脅し否定 政財界情報誌の主宰者『表現強かったかも』」  .
          .
福祉施設建設をめぐり不当な圧力を受けたなどとして昨年末、函館市助役を辞職したN氏(58)が
問題視した地元政財界情報誌の男性主宰者(62)が26日、函館市政記者クラブで会見し、「脅しや
圧力はかけていない」と述べ、N氏の主張を前面否定した。N氏を中傷する記事を書いたことに
ついては「市の大幹部が間違ったことをすれば、批判されて当たり前。ただ、N氏へのものの言い方
や記事の表現が強かったかもしれない」と述べた。情報誌はインターネットと雑誌を媒体としている。
N氏はこれまで、有料老人ホームを運営する会社の顧問を務めていた主宰者から原則として建設
できない市街化調整区域内への福祉施設建設を要求され、断ると「市役所にいられなくしてやる」
「福祉部を叩き潰してやる」などと脅しを受けたと主張している。
主宰者は「調整区域内にも建設はできる。そもそも有料老人ホームの許可は北海道」と認識の違い
を強調。事務方最高責任者のN氏の一連の対応や考えに大きな疑問を持ったため、「福祉部にメス
を入れる」という趣旨のことは言ったという。一部報道で、N氏が語った内容を裏付ける公文書の存在
が指摘されている。市情報公開条例では公文書について「実施機関の職員が職務上作成し、または
取得した文書」などと定義。「一般的に決裁文書は公文書となる」(文書法制課)という。

93ハコキシャタイムリー2017/12/08(金) 07:06:42.19ID:M9ecSv24
          ↑                 ↑                 ↑
★★ここ迄は、ハコキシャ叩きで隔離病棟から大発狂する50過ぎニート・糞五郎でした!★★
    ハコキシャ編集長と本家親爺へのハライセ妄想大発狂もいい加減にシロ!
         確かな視点と函館情報はハコキシャです!お間違いなく!
    本家親爺とハコキシャは函館市民から一番支持されているメディアです!

雪、雨で日照少なく 11月の道南気象状況
ドカ雪と低温に警戒!灯油高騰にもますます警戒!今季の函館は寒い!

94名無しさん2017/12/08(金) 09:25:38.00ID:4na0yQ82
2006年12月20日 毎日新聞 朝刊より

「New現代函●」は最新版の07年新年特別号でN助役の退任を前提とした
07年4月人事予想を掲載。後任人事に現職部長の実名を報じている。
N助役によると、同誌がN助役の批判記事を展開した背景には、昨年10月以降、
市街化調整区域に有料老人ホーム建設を計画する会社の顧問として同誌の
K編集・発行人が交渉に訪れ、今年になって市側が「法的に建設できない」
と拒否したことがきっかけになったという。N助役はK氏から
「市役所を叩き出してやると脅迫された。叩き出されるのではなく
地域の未来の為に戦うため進んで市役所を出る」と語気を強めた。
これに対しK氏は「脅迫も圧力もかけていない」と否定している。


>日本経済新聞 2006年12月29日 31面 抜粋
>函館市役所内で情報誌販売代行 市長「改善が必要」

地元情報誌による行政への不当な介入を指摘し、筆頭助役が任期途中で退任する問題に関連し、
函館市のT市長は28日、市役所内で一部職員がこの情報誌の販売を代行していたことを認め、
「改善する必要がある」との認識を示した。地方公務員法の服務規程に違反する恐れがある行為で、
市民からの批判が出そうだ。T市長は販売代行について「部数に制限もある。長年の流れがあった」
としながら、「今回の問題を契機にきちんと本人が購入する手だてをとることが望ましい」と語った。
一方、この情報誌の発行人が筆頭助役ら市幹部に対し、市街化調整区域に原則立地できない老人
ホームの開設を認めるよう要求した問題については「かなり強圧的だったと聞いている」と説明。ただ
「地域のミニコミ誌として定着している。今後取材を受けるかどうかはケースバイケースで判断する」と
述べるにとどめた。

95名無しさん2017/12/08(金) 09:26:36.28ID:4na0yQ82
>そのブログから引用

これに対し、K氏からは、「分かった。N!お前をこれから徹底して叩いてやる。福祉部は半年・1年
かけて潰してやる。」との恫喝がなされ、話し合いは物別れに終わりました。さらに後日、私に対して、
「お前は徹底して潰して、市役所に居られなくして、叩き出してやる!」との恫喝もありました。
このジャーナリスト(自称)の言動は、刑法222条「脅迫」に抵触している。(組織への脅しは、「脅迫」に
ならないけど...) 訴訟に発展すれば、情報誌や函館電●新聞といった数々の物証が、事を有利に運ぶと思う。

>ところでN氏のブログから気になる一節が。             .
また、9月議会終了後、I市長から私に「K氏から、そろそろ100冊くらい買ってやらなければならない
な」との話があり、私からは「脅迫や誹謗中傷をしている雑誌を買うというのは、私の立場ではどうも」
とお答えしましたが、私がダメなのでK助役に指示をしたようで、K助役がK氏に会うということが伝え
られました。 私としては、市長に「手を切ってほしい」と申しあげている雑誌を職員に買わせて読ませ
る、ということですから、捨てておけるものではないと考え、K助役と事情に詳しい企画部長(前福祉部
長)を呼び、「もし市が買い、職員に買わせるというのであれば、私はこの政権のチームからはずれる
つもりだ」と、私の意思を伝えました。


2007年1月27日 毎日新聞 朝刊より
「函館の老人ホーム 議長意向で調整 地元誌主宰者持ち掛け」
函館市が新規立地を認めなかった介護付き有料老人ホームの計画を巡り、I市長が再検討を指示して
いた問題で、指示を行なった市長室での打ち合わせは地元政界雑誌主宰者の相談を受けたF市議会
議長の意向を受けて開かれていた事が分かった。計画は担当部局が問題点を列挙してI市長に報告
したため結果的に認められなかったが、特定の事業の是非に絡み、企業側の意を酌んだ形で再検討
を求めた行動は批判を集めそうだ。当時、老人ホーム建設を計画していた民間企業の顧問を務めて
いた地元誌「NEW現代函●」主催のK氏は26日に開いた記者会見で、「昨年3月ごろF議長と会い、
老人ホームの話をした」と語った。F議長は「Kさんが相談に来た。調整しようということになり、市長の
立場で判断してほしいと思った」と話しておりK氏から相談を受け、昨年7月の打ち合わせに居合わせ
たことを認めている。K氏は26日の会見で「F議長にはものは一切頼んでいない。顧問はボランティア
として行なっていたので報酬は受け取っていない」と語った。

96名無しさん2017/12/08(金) 09:27:40.11ID:4na0yQ82
2007年1月27日 北海道新聞朝刊より
「情報誌主催・K氏会見 N前助役の主張に反論 I市長らとの親密さ強調」

昨年末に辞職した函館市のN前助役が「ブラックジャーナリズム」と名指しした政財界情報誌を発行
するM総研のK社長が26日、函館市政クラブで記者会見した。N氏の主張に反論する一方、「30年来
も函館で取材している」などとしてI市長や市議会、経済界の各首脳らとの親密な関係を強調。
合わせて、福祉行政をめぐって複数の市議による口利きがあった事も示唆した。

N氏は昨年12月19日、辞表が受理された際の記者会見で、K氏が主催する情報誌「NEW現代●館」
とインターネットの「函館電●新聞」を「ブラックジャーナリズム」と指摘。K氏が顧問を努めていた株式
会社が、有料老人ホームの開設を申請するに当たって、「市に圧力をかけた」「市、市議会、経済界の
それぞれにブラックジャーナリズムが深く食い込んでいる」などと述べた。K氏は会見の冒頭、N前助
役の発言を受けて、1月25日の函館市議会で自身に関わる質問が出たことや、同日付の北海道新聞
が市の開示した公文書に記されていたK氏とN氏のやりとりを報じたことを挙げて「見過ごすことができ
なくなった」と説明した。

顧問を務めていた老人ホームの申請が許可されなかったことについて、「北海道もいいと言っているの
に福祉部が理由も示さずだめといった」「福祉部長は何回もうそをついた」などと、福祉部に対する不満
を強調した。申請を巡ってK氏が当時福祉部を所管していたN前助役に「市役所から叩き出してやる」
などと脅迫したとされる点について、「『辞めてしまえ』とは言ったが『叩き出す』とは言っていない」と釈
明した。会見では市議らによる口利きにも言及。本年度は複数の社会福祉関連施設が函館市に「特定
施設入居者生活介護サービス」として認可された。K氏はこのうち二施設について、市議や施設運営会
社の社長から直接聞いたとして「市議による口利きがあった」と指摘。「うちは認められなかったのに市
議が騒いだら認められた」などと述べた。またI市長とは、申請が市の内部で審査されている最中も複
数会っていたことを明らかにした。 市長に「福祉部がひどい。メスを入れるぞ」と話した事を明らかにしつつ、
「Iさんは不正をする人でない。(自分が推す施設を)支持してくれとか頼んだ事はない」と述べた。

97名無しさん2017/12/08(金) 09:30:10.21ID:4na0yQ82
2007年1月27日 函館新聞より              .
「N氏への脅し否定 政財界情報誌の主宰者『表現強かったかも』」  .
          .
福祉施設建設をめぐり不当な圧力を受けたなどとして昨年末、函館市助役を辞職したN氏(58)が
問題視した地元政財界情報誌の男性主宰者K(62)が26日、函館市政記者クラブで会見し、「脅しや
圧力はかけていない」と述べ、N氏の主張を前面否定した。N氏を中傷する記事を書いたことに
ついては「市の大幹部が間違ったことをすれば、批判されて当たり前。ただ、N氏へのものの言い方
や記事の表現が強かったかもしれない」と述べた。情報誌はインターネットと雑誌を媒体としている。
N氏はこれまで、有料老人ホームを運営する会社の顧問を務めていた主宰者から原則として建設
できない市街化調整区域内への福祉施設建設を要求され、断ると「市役所にいられなくしてやる」
「福祉部を叩き潰してやる」などと脅しを受けたと主張している。
主宰者は「調整区域内にも建設はできる。そもそも有料老人ホームの許可は北海道」と認識の違い
を強調。事務方最高責任者のN氏の一連の対応や考えに大きな疑問を持ったため、「福祉部にメス
を入れる」という趣旨のことは言ったという。一部報道で、N氏が語った内容を裏付ける公文書の存在
が指摘されている。市情報公開条例では公文書について「実施機関の職員が職務上作成し、または
取得した文書」などと定義。「一般的に決裁文書は公文書となる」(文書法制課)という。

98ハコキシャタイムリー2017/12/09(土) 18:48:17.44ID:5T1mO1PH
(確かな視点とインサイドに迫る・棒二閉店問題)
決着近い?イオンどう判断
 流通最大手イオン(千葉市、岡田元也社長)が、傘下のJR函館駅前の老舗百貨店「棒二森屋」の閉店を検討している問題は、函館市長とイオンのトップ会談が先月あったことから、市内経済界には「決着の時期が近づいているのでは」とみる向きもあり、
にわかに脚光を浴びている!
 あくまでも売却とその益で上磯店のモール化を目指す道しかないだろう!
 仮にそこに大型店造っても駐車場確保が厳しいだろう!
 イオンは都市開発ではなく郊外の開発が主だからなー!

99ハコキシャタイムリー2017/12/11(月) 19:55:04.05ID:pT1HCQR4
★★ハコキシャタイムリーは函館の今を伝えます!★★

●中途採用時賃金の上昇基調に一服感
 道南地区7〜9月の平均賃金は19万円
 前年同期比1千円低下、全道及び札幌圏を下回る状況も続く
 全18業種中、平均賃金超は僅か7業種
 最高は「鉱業・砕石等」の25万円、「医療福祉」も20万円超
★相変わらず低賃金には変わりなし!時給上げても勤務時間は削減傾向!
 残業はサービス、手当は無し、もちろんボも無し!酷いもんだ!

●函館市の生活保護率は2年連続前年下回る
 28年度は46・3‰で前年比0・6㌽低下、ただ、水準は未だ高率
 道内主要都市で函館は2番目の高さ
 1位は釧路市の51・1‰、周辺地区からの移住者増加も背景
★それだからパチンコ店も繁盛するわけだ!
 第1位の釧路にも大型パチンコ店が進出するみたいだ!それもベ●スベ●ス!
 相変わらず高齢者の支給が増加傾向には変わりなし!

●市の環境モニター目標値達成は空気のみ
 対象8項目だが、年々目標値下回る項目増加、遂に1項目に
★人口減の割にはクルマが多い!騒音が大きい!

●産業振興財団が「29年度実践創業塾」
 来2月及び3月開催、事業成功コンテンツ等を集中的に講義
★その前に昭和のK塾で算盤の勉強しましょう!

以上、函館の今を伝えるハコキシャタイムリーでした!

100ハコキシャタイムリー2017/12/12(火) 14:34:23.34ID:eJkU6UAu
東証14時 下げ幅一時100円超、値がさ株に売り
トランプリスクの予兆だな!警戒を!
函館は年末倒産に警戒を!

101名無しさん2017/12/12(火) 15:42:39.67ID:DQUbw2Vd
2006年12月20日 毎日新聞 朝刊より

「New現代函●」は最新版の07年新年特別号でN助役の退任を前提とした
07年4月人事予想を掲載。後任人事に現職部長の実名を報じている。
N助役によると、同誌がN助役の批判記事を展開した背景には、昨年10月以降、
市街化調整区域に有料老人ホーム建設を計画する会社の顧問として同誌の
K編集・発行人が交渉に訪れ、今年になって市側が「法的に建設できない」
と拒否したことがきっかけになったという。N助役はK氏から
「市役所を叩き出してやると脅迫された。叩き出されるのではなく
地域の未来の為に戦うため進んで市役所を出る」と語気を強めた。
これに対しK氏は「脅迫も圧力もかけていない」と否定している。


>日本経済新聞 2006年12月29日 31面 抜粋
>函館市役所内で情報誌販売代行 市長「改善が必要」

地元情報誌による行政への不当な介入を指摘し、筆頭助役が任期途中で退任する問題に関連し、
函館市のT市長は28日、市役所内で一部職員がこの情報誌の販売を代行していたことを認め、
「改善する必要がある」との認識を示した。地方公務員法の服務規程に違反する恐れがある行為で、
市民からの批判が出そうだ。T市長は販売代行について「部数に制限もある。長年の流れがあった」
としながら、「今回の問題を契機にきちんと本人が購入する手だてをとることが望ましい」と語った。
一方、この情報誌の発行人が筆頭助役ら市幹部に対し、市街化調整区域に原則立地できない老人
ホームの開設を認めるよう要求した問題については「かなり強圧的だったと聞いている」と説明。ただ
「地域のミニコミ誌として定着している。今後取材を受けるかどうかはケースバイケースで判断する」と
述べるにとどめた。

102名無しさん2017/12/12(火) 15:43:14.70ID:DQUbw2Vd
>そのブログから引用

これに対し、K氏からは、「分かった。N!お前をこれから徹底して叩いてやる。福祉部は半年・1年
かけて潰してやる。」との恫喝がなされ、話し合いは物別れに終わりました。さらに後日、私に対して、
「お前は徹底して潰して、市役所に居られなくして、叩き出してやる!」との恫喝もありました。
このジャーナリスト(自称)の言動は、刑法222条「脅迫」に抵触している。(組織への脅しは、「脅迫」に
ならないけど...) 訴訟に発展すれば、情報誌や函館電●新聞といった数々の物証が、事を有利に運ぶと思う。

>ところでN氏のブログから気になる一節が。             .
また、9月議会終了後、I市長から私に「K氏から、そろそろ100冊くらい買ってやらなければならない
な」との話があり、私からは「脅迫や誹謗中傷をしている雑誌を買うというのは、私の立場ではどうも」
とお答えしましたが、私がダメなのでK助役に指示をしたようで、K助役がK氏に会うということが伝え
られました。 私としては、市長に「手を切ってほしい」と申しあげている雑誌を職員に買わせて読ませ
る、ということですから、捨てておけるものではないと考え、K助役と事情に詳しい企画部長(前福祉部
長)を呼び、「もし市が買い、職員に買わせるというのであれば、私はこの政権のチームからはずれる
つもりだ」と、私の意思を伝えました。


2007年1月27日 毎日新聞 朝刊より
「函館の老人ホーム 議長意向で調整 地元誌主宰者持ち掛け」
函館市が新規立地を認めなかった介護付き有料老人ホームの計画を巡り、I市長が再検討を指示して
いた問題で、指示を行なった市長室での打ち合わせは地元政界雑誌主宰者の相談を受けたF市議会
議長の意向を受けて開かれていた事が分かった。計画は担当部局が問題点を列挙してI市長に報告
したため結果的に認められなかったが、特定の事業の是非に絡み、企業側の意を酌んだ形で再検討
を求めた行動は批判を集めそうだ。当時、老人ホーム建設を計画していた民間企業の顧問を務めて
いた地元誌「NEW現代函●」主催のK氏は26日に開いた記者会見で、「昨年3月ごろF議長と会い、
老人ホームの話をした」と語った。F議長は「Kさんが相談に来た。調整しようということになり、市長の
立場で判断してほしいと思った」と話しておりK氏から相談を受け、昨年7月の打ち合わせに居合わせ
たことを認めている。K氏は26日の会見で「F議長にはものは一切頼んでいない。顧問はボランティア
として行なっていたので報酬は受け取っていない」と語った。

103名無しさん2017/12/12(火) 15:43:58.75ID:DQUbw2Vd
2007年1月27日 北海道新聞朝刊より
「情報誌主催・K氏会見 N前助役の主張に反論 I市長らとの親密さ強調」

昨年末に辞職した函館市のN前助役が「ブラックジャーナリズム」と名指しした政財界情報誌を発行
するM総研のK社長が26日、函館市政クラブで記者会見した。N氏の主張に反論する一方、「30年来
も函館で取材している」などとしてI市長や市議会、経済界の各首脳らとの親密な関係を強調。
合わせて、福祉行政をめぐって複数の市議による口利きがあった事も示唆した。

N氏は昨年12月19日、辞表が受理された際の記者会見で、K氏が主催する情報誌「NEW現代●館」
とインターネットの「函館電●新聞」を「ブラックジャーナリズム」と指摘。K氏が顧問を努めていた株式
会社が、有料老人ホームの開設を申請するに当たって、「市に圧力をかけた」「市、市議会、経済界の
それぞれにブラックジャーナリズムが深く食い込んでいる」などと述べた。K氏は会見の冒頭、N前助
役の発言を受けて、1月25日の函館市議会で自身に関わる質問が出たことや、同日付の北海道新聞
が市の開示した公文書に記されていたK氏とN氏のやりとりを報じたことを挙げて「見過ごすことができ
なくなった」と説明した。

顧問を務めていた老人ホームの申請が許可されなかったことについて、「北海道もいいと言っているの
に福祉部が理由も示さずだめといった」「福祉部長は何回もうそをついた」などと、福祉部に対する不満
を強調した。申請を巡ってK氏が当時福祉部を所管していたN前助役に「市役所から叩き出してやる」
などと脅迫したとされる点について、「『辞めてしまえ』とは言ったが『叩き出す』とは言っていない」と釈
明した。会見では市議らによる口利きにも言及。本年度は複数の社会福祉関連施設が函館市に「特定
施設入居者生活介護サービス」として認可された。K氏はこのうち二施設について、市議や施設運営会
社の社長から直接聞いたとして「市議による口利きがあった」と指摘。「うちは認められなかったのに市
議が騒いだら認められた」などと述べた。またI市長とは、申請が市の内部で審査されている最中も複
数会っていたことを明らかにした。 市長に「福祉部がひどい。メスを入れるぞ」と話した事を明らかにしつつ、
「Iさんは不正をする人でない。(自分が推す施設を)支持してくれとか頼んだ事はない」と述べた。

104名無しさん2017/12/12(火) 15:44:48.26ID:DQUbw2Vd
2007年1月27日 函館新聞より              .
「N氏への脅し否定 政財界情報誌の主宰者『表現強かったかも』」  .
          .
福祉施設建設をめぐり不当な圧力を受けたなどとして昨年末、函館市助役を辞職したN氏(58)が
問題視した地元政財界情報誌の男性主宰者K(62)が26日、函館市政記者クラブで会見し、「脅しや
圧力はかけていない」と述べ、N氏の主張を前面否定した。N氏を中傷する記事を書いたことに
ついては「市の大幹部が間違ったことをすれば、批判されて当たり前。ただ、N氏へのものの言い方
や記事の表現が強かったかもしれない」と述べた。情報誌はインターネットと雑誌を媒体としている。
N氏はこれまで、有料老人ホームを運営する会社の顧問を務めていた主宰者から原則として建設
できない市街化調整区域内への福祉施設建設を要求され、断ると「市役所にいられなくしてやる」
「福祉部を叩き潰してやる」などと脅しを受けたと主張している。
主宰者は「調整区域内にも建設はできる。そもそも有料老人ホームの許可は北海道」と認識の違い
を強調。事務方最高責任者のN氏の一連の対応や考えに大きな疑問を持ったため、「福祉部にメス
を入れる」という趣旨のことは言ったという。一部報道で、N氏が語った内容を裏付ける公文書の存在
が指摘されている。市情報公開条例では公文書について「実施機関の職員が職務上作成し、または
取得した文書」などと定義。「一般的に決裁文書は公文書となる」(文書法制課)という。

105ハコキシャタイムリー2017/12/12(火) 18:09:29.65ID:eJkU6UAu
東証大引け 4日ぶり反落、ハイテクに売り イベント控え買い見送り
 12日の東京株式市場で日経平均株価は4営業日ぶりに反落し、前日比72円56銭(0.32%)安の
2万2866円17銭で終えた。最近の相場急上昇を受けた利益確定売りが優勢だった。
米国の金融政策を決める米連邦公開市場委員会(FOMC)など海外の重要イベントを控え、
投資家の買い見送り姿勢が強まった。
 そればかりではない!年末リスクとトランプリスクへの備えだ!警戒を!
 函館は年末倒産・破産に警戒を!

>>101>>104 AA発狂しないのか糞五郎!馬鹿な奴!

106名無しさん2017/12/12(火) 19:31:57.16ID:DXgwoHfr
2006年12月20日 毎日新聞 朝刊より

「New現代函●」は最新版の07年新年特別号でN助役の退任を前提とした
07年4月人事予想を掲載。後任人事に現職部長の実名を報じている。
N助役によると、同誌がN助役の批判記事を展開した背景には、昨年10月以降、
市街化調整区域に有料老人ホーム建設を計画する会社の顧問として同誌の
K編集・発行人が交渉に訪れ、今年になって市側が「法的に建設できない」
と拒否したことがきっかけになったという。N助役はK氏から
「市役所を叩き出してやると脅迫された。叩き出されるのではなく
地域の未来の為に戦うため進んで市役所を出る」と語気を強めた。
これに対しK氏は「脅迫も圧力もかけていない」と否定している。


>日本経済新聞 2006年12月29日 31面 抜粋
>函館市役所内で情報誌販売代行 市長「改善が必要」

地元情報誌による行政への不当な介入を指摘し、筆頭助役が任期途中で退任する問題に関連し、
函館市のT市長は28日、市役所内で一部職員がこの情報誌の販売を代行していたことを認め、
「改善する必要がある」との認識を示した。地方公務員法の服務規程に違反する恐れがある行為で、
市民からの批判が出そうだ。T市長は販売代行について「部数に制限もある。長年の流れがあった」
としながら、「今回の問題を契機にきちんと本人が購入する手だてをとることが望ましい」と語った。
一方、この情報誌の発行人が筆頭助役ら市幹部に対し、市街化調整区域に原則立地できない老人
ホームの開設を認めるよう要求した問題については「かなり強圧的だったと聞いている」と説明。ただ
「地域のミニコミ誌として定着している。今後取材を受けるかどうかはケースバイケースで判断する」と
述べるにとどめた。

107名無しさん2017/12/12(火) 19:33:28.30ID:DXgwoHfr
>そのブログから引用

これに対し、K氏からは、「分かった。N!お前をこれから徹底して叩いてやる。福祉部は半年・1年
かけて潰してやる。」との恫喝がなされ、話し合いは物別れに終わりました。さらに後日、私に対して、
「お前は徹底して潰して、市役所に居られなくして、叩き出してやる!」との恫喝もありました。
このジャーナリスト(自称)の言動は、刑法222条「脅迫」に抵触している。(組織への脅しは、「脅迫」に
ならないけど...) 訴訟に発展すれば、情報誌や函館電●新聞といった数々の物証が、事を有利に運ぶと思う。

>ところでN氏のブログから気になる一節が。             .
また、9月議会終了後、I市長から私に「K氏から、そろそろ100冊くらい買ってやらなければならない
な」との話があり、私からは「脅迫や誹謗中傷をしている雑誌を買うというのは、私の立場ではどうも」
とお答えしましたが、私がダメなのでK助役に指示をしたようで、K助役がK氏に会うということが伝え
られました。 私としては、市長に「手を切ってほしい」と申しあげている雑誌を職員に買わせて読ませ
る、ということですから、捨てておけるものではないと考え、K助役と事情に詳しい企画部長(前福祉部
長)を呼び、「もし市が買い、職員に買わせるというのであれば、私はこの政権のチームからはずれる
つもりだ」と、私の意思を伝えました。


2007年1月27日 毎日新聞 朝刊より
「函館の老人ホーム 議長意向で調整 地元誌主宰者持ち掛け」
函館市が新規立地を認めなかった介護付き有料老人ホームの計画を巡り、I市長が再検討を指示して
いた問題で、指示を行なった市長室での打ち合わせは地元政界雑誌主宰者の相談を受けたF市議会
議長の意向を受けて開かれていた事が分かった。計画は担当部局が問題点を列挙してI市長に報告
したため結果的に認められなかったが、特定の事業の是非に絡み、企業側の意を酌んだ形で再検討
を求めた行動は批判を集めそうだ。当時、老人ホーム建設を計画していた民間企業の顧問を務めて
いた地元誌「NEW現代函●」主催のK氏は26日に開いた記者会見で、「昨年3月ごろF議長と会い、
老人ホームの話をした」と語った。F議長は「Kさんが相談に来た。調整しようということになり、市長の
立場で判断してほしいと思った」と話しておりK氏から相談を受け、昨年7月の打ち合わせに居合わせ
たことを認めている。K氏は26日の会見で「F議長にはものは一切頼んでいない。顧問はボランティア
として行なっていたので報酬は受け取っていない」と語った。

108名無しさん2017/12/12(火) 19:41:34.83ID:DXgwoHfr
2007年1月27日 北海道新聞朝刊より
「情報誌主催・K氏会見 N前助役の主張に反論 I市長らとの親密さ強調」

昨年末に辞職した函館市のN前助役が「ブラックジャーナリズム」と名指しした政財界情報誌を発行
するM総研のK社長が26日、函館市政クラブで記者会見した。N氏の主張に反論する一方、「30年来
も函館で取材している」などとしてI市長や市議会、経済界の各首脳らとの親密な関係を強調。
合わせて、福祉行政をめぐって複数の市議による口利きがあった事も示唆した。

N氏は昨年12月19日、辞表が受理された際の記者会見で、K氏が主催する情報誌「NEW現代●館」
とインターネットの「函館電●新聞」を「ブラックジャーナリズム」と指摘。K氏が顧問を努めていた株式
会社が、有料老人ホームの開設を申請するに当たって、「市に圧力をかけた」「市、市議会、経済界の
それぞれにブラックジャーナリズムが深く食い込んでいる」などと述べた。K氏は会見の冒頭、N前助
役の発言を受けて、1月25日の函館市議会で自身に関わる質問が出たことや、同日付の北海道新聞
が市の開示した公文書に記されていたK氏とN氏のやりとりを報じたことを挙げて「見過ごすことができ
なくなった」と説明した。

顧問を務めていた老人ホームの申請が許可されなかったことについて、「北海道もいいと言っているの
に福祉部が理由も示さずだめといった」「福祉部長は何回もうそをついた」などと、福祉部に対する不満
を強調した。申請を巡ってK氏が当時福祉部を所管していたN前助役に「市役所から叩き出してやる」
などと脅迫したとされる点について、「『辞めてしまえ』とは言ったが『叩き出す』とは言っていない」と釈
明した。会見では市議らによる口利きにも言及。本年度は複数の社会福祉関連施設が函館市に「特定
施設入居者生活介護サービス」として認可された。K氏はこのうち二施設について、市議や施設運営会
社の社長から直接聞いたとして「市議による口利きがあった」と指摘。「うちは認められなかったのに市
議が騒いだら認められた」などと述べた。またI市長とは、申請が市の内部で審査されている最中も複
数会っていたことを明らかにした。 市長に「福祉部がひどい。メスを入れるぞ」と話した事を明らかにしつつ、
「Iさんは不正をする人でない。(自分が推す施設を)支持してくれとか頼んだ事はない」と述べた。

109名無しさん2017/12/12(火) 19:48:59.08ID:DXgwoHfr
2007年1月27日 函館新聞より              .
「N氏への脅し否定 政財界情報誌の主宰者『表現強かったかも』」  .
          .
福祉施設建設をめぐり不当な圧力を受けたなどとして昨年末、函館市助役を辞職したN氏(58)が
問題視した地元政財界情報誌の男性主宰者K(62)が26日、函館市政記者クラブで会見し、「脅しや
圧力はかけていない」と述べ、N氏の主張を前面否定した。N氏を中傷する記事を書いたことに
ついては「市の大幹部が間違ったことをすれば、批判されて当たり前。ただ、N氏へのものの言い方
や記事の表現が強かったかもしれない」と述べた。情報誌はインターネットと雑誌を媒体としている。
N氏はこれまで、有料老人ホームを運営する会社の顧問を務めていた主宰者から原則として建設
できない市街化調整区域内への福祉施設建設を要求され、断ると「市役所にいられなくしてやる」
「福祉部を叩き潰してやる」などと脅しを受けたと主張している。
主宰者は「調整区域内にも建設はできる。そもそも有料老人ホームの許可は北海道」と認識の違い
を強調。事務方最高責任者のN氏の一連の対応や考えに大きな疑問を持ったため、「福祉部にメス
を入れる」という趣旨のことは言ったという。一部報道で、N氏が語った内容を裏付ける公文書の存在
が指摘されている。市情報公開条例では公文書について「実施機関の職員が職務上作成し、または
取得した文書」などと定義。「一般的に決裁文書は公文書となる」(文書法制課)という。

110ハコキシャタイムリー2017/12/13(水) 06:54:12.52ID:WcDnAmcl
函館市が昭和地区の浸水対策着手 20年度の完成目指す
 函館市は、7月の大雨で浸水被害を受けた昭和地区で、排水設備と河川の応急対策工事に
着手する。雨水管や排水マンホールを新設し、同地区を流れる小田島川では現在行っている
改修事業に加え、護岸のかさ上げなどをする計画で、2020年度までの完成を目指す。
 昭和は今や函館第2の中心!昭和タウンプラザや大型娯楽店がひしめき合う!
 しかーし下水道が遅れている!未だに汲み取り式トイレも多い!
 道路ではバキュームカーが往来している。一日も早く水洗化を!
土地も低いので津波や浸水に警戒!対策をしっかりしないとならないぞ!

111ハコキシャタイムリー2017/12/13(水) 09:35:06.34ID:WcDnAmcl
●齊藤建設(株)(田家町)のグループ傘下に2社
★建設業のこれからは厳しい!

●イマジン(株)(青森県)が新役員陣容にてスタート
★ホテル活況もオリンピック終了まで!

●旧ラルズマート戸倉店跡地に戸建賃貸住宅
★フレスポ戸倉が近い!立地環境最高!

112ハコキシャタイムリー2017/12/13(水) 12:01:44.59ID:WcDnAmcl
日経平均前引け 小幅続落、59円安の2万2806円
 13日午前の東京株式市場で日経平均株価は小幅に続落した。
午前の終値は前日比59円69銭安の2万2806円48銭。
前日の米市場でハイテク株が下落したのを嫌気し、半導体関連の東エレクやSUMCOなどに
売りが出た。
 ニッポンは相変わらずテクノロジーが進んでいない!続落は当然だろう!
 長時間残業は一向に改善せずますます増加傾向らしい!

113名無しさん2017/12/13(水) 12:19:35.72ID:DKbZAsOL
2006年12月20日 毎日新聞 朝刊より

「New現代函●」は最新版の07年新年特別号でN助役の退任を前提とした
07年4月人事予想を掲載。後任人事に現職部長の実名を報じている。
N助役によると、同誌がN助役の批判記事を展開した背景には、昨年10月以降、
市街化調整区域に有料老人ホーム建設を計画する会社の顧問として同誌の
K編集・発行人が交渉に訪れ、今年になって市側が「法的に建設できない」
と拒否したことがきっかけになったという。N助役はK氏から
「市役所を叩き出してやると脅迫された。叩き出されるのではなく
地域の未来の為に戦うため進んで市役所を出る」と語気を強めた。
これに対しK氏は「脅迫も圧力もかけていない」と否定している。


>日本経済新聞 2006年12月29日 31面 抜粋
>函館市役所内で情報誌販売代行 市長「改善が必要」

地元情報誌による行政への不当な介入を指摘し、筆頭助役が任期途中で退任する問題に関連し、
函館市のT市長は28日、市役所内で一部職員がこの情報誌の販売を代行していたことを認め、
「改善する必要がある」との認識を示した。地方公務員法の服務規程に違反する恐れがある行為で、
市民からの批判が出そうだ。T市長は販売代行について「部数に制限もある。長年の流れがあった」
としながら、「今回の問題を契機にきちんと本人が購入する手だてをとることが望ましい」と語った。
一方、この情報誌の発行人が筆頭助役ら市幹部に対し、市街化調整区域に原則立地できない老人
ホームの開設を認めるよう要求した問題については「かなり強圧的だったと聞いている」と説明。ただ
「地域のミニコミ誌として定着している。今後取材を受けるかどうかはケースバイケースで判断する」と
述べるにとどめた。

114名無しさん2017/12/13(水) 12:20:28.16ID:DKbZAsOL
>そのブログから引用

これに対し、K氏からは、「分かった。N!お前をこれから徹底して叩いてやる。福祉部は半年・1年
かけて潰してやる。」との恫喝がなされ、話し合いは物別れに終わりました。さらに後日、私に対して、
「お前は徹底して潰して、市役所に居られなくして、叩き出してやる!」との恫喝もありました。
このジャーナリスト(自称)の言動は、刑法222条「脅迫」に抵触している。(組織への脅しは、「脅迫」に
ならないけど...) 訴訟に発展すれば、情報誌や函館電●新聞といった数々の物証が、事を有利に運ぶと思う。

>ところでN氏のブログから気になる一節が。             .
また、9月議会終了後、I市長から私に「K氏から、そろそろ100冊くらい買ってやらなければならない
な」との話があり、私からは「脅迫や誹謗中傷をしている雑誌を買うというのは、私の立場ではどうも」
とお答えしましたが、私がダメなのでK助役に指示をしたようで、K助役がK氏に会うということが伝え
られました。 私としては、市長に「手を切ってほしい」と申しあげている雑誌を職員に買わせて読ませ
る、ということですから、捨てておけるものではないと考え、K助役と事情に詳しい企画部長(前福祉部
長)を呼び、「もし市が買い、職員に買わせるというのであれば、私はこの政権のチームからはずれる
つもりだ」と、私の意思を伝えました。


2007年1月27日 毎日新聞 朝刊より
「函館の老人ホーム 議長意向で調整 地元誌主宰者持ち掛け」
函館市が新規立地を認めなかった介護付き有料老人ホームの計画を巡り、I市長が再検討を指示して
いた問題で、指示を行なった市長室での打ち合わせは地元政界雑誌主宰者の相談を受けたF市議会
議長の意向を受けて開かれていた事が分かった。計画は担当部局が問題点を列挙してI市長に報告
したため結果的に認められなかったが、特定の事業の是非に絡み、企業側の意を酌んだ形で再検討
を求めた行動は批判を集めそうだ。当時、老人ホーム建設を計画していた民間企業の顧問を務めて
いた地元誌「NEW現代函●」主催のK氏は26日に開いた記者会見で、「昨年3月ごろF議長と会い、
老人ホームの話をした」と語った。F議長は「Kさんが相談に来た。調整しようということになり、市長の
立場で判断してほしいと思った」と話しておりK氏から相談を受け、昨年7月の打ち合わせに居合わせ
たことを認めている。K氏は26日の会見で「F議長にはものは一切頼んでいない。顧問はボランティア
として行なっていたので報酬は受け取っていない」と語った。

115名無しさん2017/12/13(水) 12:21:15.22ID:DKbZAsOL
2007年1月27日 北海道新聞朝刊より
「情報誌主催・K氏会見 N前助役の主張に反論 I市長らとの親密さ強調」

昨年末に辞職した函館市のN前助役が「ブラックジャーナリズム」と名指しした政財界情報誌を発行
するM総研のK社長が26日、函館市政クラブで記者会見した。N氏の主張に反論する一方、「30年来
も函館で取材している」などとしてI市長や市議会、経済界の各首脳らとの親密な関係を強調。
合わせて、福祉行政をめぐって複数の市議による口利きがあった事も示唆した。

N氏は昨年12月19日、辞表が受理された際の記者会見で、K氏が主催する情報誌「NEW現代●館」
とインターネットの「函館電●新聞」を「ブラックジャーナリズム」と指摘。K氏が顧問を努めていた株式
会社が、有料老人ホームの開設を申請するに当たって、「市に圧力をかけた」「市、市議会、経済界の
それぞれにブラックジャーナリズムが深く食い込んでいる」などと述べた。K氏は会見の冒頭、N前助
役の発言を受けて、1月25日の函館市議会で自身に関わる質問が出たことや、同日付の北海道新聞
が市の開示した公文書に記されていたK氏とN氏のやりとりを報じたことを挙げて「見過ごすことができ
なくなった」と説明した。

顧問を務めていた老人ホームの申請が許可されなかったことについて、「北海道もいいと言っているの
に福祉部が理由も示さずだめといった」「福祉部長は何回もうそをついた」などと、福祉部に対する不満
を強調した。申請を巡ってK氏が当時福祉部を所管していたN前助役に「市役所から叩き出してやる」
などと脅迫したとされる点について、「『辞めてしまえ』とは言ったが『叩き出す』とは言っていない」と釈
明した。会見では市議らによる口利きにも言及。本年度は複数の社会福祉関連施設が函館市に「特定
施設入居者生活介護サービス」として認可された。K氏はこのうち二施設について、市議や施設運営会
社の社長から直接聞いたとして「市議による口利きがあった」と指摘。「うちは認められなかったのに市
議が騒いだら認められた」などと述べた。またI市長とは、申請が市の内部で審査されている最中も複
数会っていたことを明らかにした。 市長に「福祉部がひどい。メスを入れるぞ」と話した事を明らかにしつつ、
「Iさんは不正をする人でない。(自分が推す施設を)支持してくれとか頼んだ事はない」と述べた。

116名無しさん2017/12/13(水) 12:22:09.28ID:DKbZAsOL
2007年1月27日 函館新聞より              .
「N氏への脅し否定 政財界情報誌の主宰者『表現強かったかも』」  .
          .
福祉施設建設をめぐり不当な圧力を受けたなどとして昨年末、函館市助役を辞職したN氏(58)が
問題視した地元政財界情報誌の男性主宰者K(62)が26日、函館市政記者クラブで会見し、「脅しや
圧力はかけていない」と述べ、N氏の主張を前面否定した。N氏を中傷する記事を書いたことに
ついては「市の大幹部が間違ったことをすれば、批判されて当たり前。ただ、N氏へのものの言い方
や記事の表現が強かったかもしれない」と述べた。情報誌はインターネットと雑誌を媒体としている。
N氏はこれまで、有料老人ホームを運営する会社の顧問を務めていた主宰者から原則として建設
できない市街化調整区域内への福祉施設建設を要求され、断ると「市役所にいられなくしてやる」
「福祉部を叩き潰してやる」などと脅しを受けたと主張している。
主宰者は「調整区域内にも建設はできる。そもそも有料老人ホームの許可は北海道」と認識の違い
を強調。事務方最高責任者のN氏の一連の対応や考えに大きな疑問を持ったため、「福祉部にメス
を入れる」という趣旨のことは言ったという。一部報道で、N氏が語った内容を裏付ける公文書の存在
が指摘されている。市情報公開条例では公文書について「実施機関の職員が職務上作成し、または
取得した文書」などと定義。「一般的に決裁文書は公文書となる」(文書法制課)という。

117ハコキシャタイムリー2017/12/13(水) 14:12:34.34ID:WcDnAmcl
東証後場寄り 一時170円近く下落 、米補選結果を嫌気 買い戻しも
 13日午後の東京株式市場で日経平均株価は一段安となった。
一時、前日比168円安の2万2697円に下落した。米メディアがアラバマ州の連邦上院補欠選挙で
野党・民主党候補のダグ・ジョーンズ氏が勝利を確実にしたと伝えた。与党・共和党候補の敗北で、
米国の税制改革の先行きに不透明感が強まり、日本株にも運用リスクを避けるための売りが増えた。
 また始まったぞートランプリスク!警戒しよう!函館では年末倒産と大雪にも警戒!

   /トランプ ̄\
   (  リスク! _>   みなさん常に
.  /\____>ヽ    トランプリスクと糞五郎そして
  / / ミ\  /彡V .|   年末倒産と大雪には    
 (V ヽ・ |  (・ノ V)    警戒しよう!
  (  `ー |__ ー´  )    年末こそ一番警戒しなければならないぞ!
  ∧   ノ∩ヽ   /
   人 ┌∪┐  ノ
     >ヽ_ノ<              
     | V|_∧/ |
     | | V |/ | |     
     | |  V   | |
>>113>>116 年末までに閻魔大王さまの所へ行きなさい!

118ハコキシャタイムリー2017/12/13(水) 15:38:46.23ID:WcDnAmcl
東証大引け 続落 米政治に不透明感 半導体株が安い
 13日の東京株式市場で日経平均株価は続落し、前日比108円10銭(0.47%)安の
2万2758円07銭で終えた。前日の米ハイテク株安を受け、半導体関連株に売りが出た。
米アラバマ州上院補選で与党・共和党候補が敗北し、米税制改革などの先行きに不透明感が
強まったことも売りを誘った。日経平均は170円近く下げ、2万2700円の節目を下回る場面
があった。年末はトランプリスクそして函館では倒産そして大雪に警戒しましょう!
それとあともう一つ、糞五郎の発狂も!

   /トランプ ̄\
   (  リスク! _>   みなさん常に
.  /\____>ヽ    トランプリスクと糞五郎そして
  / / ミ\  /彡V .|   年末倒産と大雪には    
 (V ヽ・ |  (・ノ V)    警戒しよう!
  (  `ー |__ ー´  )    年末こそ一番警戒しなければならないぞ!
  ∧   ノ∩ヽ   /
   人 ┌∪┐  ノ
     >ヽ_ノ<              
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     | |  V   | |

119ハコキシャタイムリー2017/12/14(木) 09:27:17.89ID:zJVUNVoT
日経平均、小幅続落で始まる FOMC後の円高嫌気
 14日の東京株式市場で日経平均株価は小幅続落で始まった。
始値は前日比58円77銭安い2万2699円30銭だった。
 トランプ氏のお得意芸!それは円高!トランプリスクにも警戒しよう!
函館では年末倒産と大雪に警戒を!

   /トランプ ̄\
   (  リスク! _>   みなさん常に
.  /\____>ヽ    トランプリスクと糞五郎そして
  / / ミ\  /彡V .|   年末倒産と大雪には    
 (V ヽ・ |  (・ノ V)    警戒しよう!
  (  `ー |__ ー´  )    年末こそ一番警戒しなければならないぞ!
  ∧   ノ∩ヽ   /
   人 ┌∪┐  ノ
     >ヽ_ノ<              
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120ハコキシャタイムリー2017/12/14(木) 12:52:28.66ID:zJVUNVoT
日経平均前引け、続落 31円安の2万2726円
 14日午前の東京株式市場で日経平均株価は続落した。
午前の終値は前日比31円31銭(0.14%)安の2万2726円76銭だった。
米連邦準備理事会(FRB)は13日、米連邦公開市場委員会(FOMC)で今年3回目の利上げを
決めたが、市場では米利上げが加速するとの見方が後退し、同日の米長期金利が低下。
円高・ドル安を誘い、東京市場では主力株への売りに波及した。
 トランプリスクは年末こそ警戒を!一時的に売った方が得策だろう!お正月も来るし!
 函館は年末倒産と大雪に警戒しよう!また週末ドカ雪のおそれ!

   /トランプ ̄\
   (  リスク! _>   みなさん常に
.  /\____>ヽ    トランプリスクと糞五郎そして
  / / ミ\  /彡V .|   年末倒産と大雪には    
 (V ヽ・ |  (・ノ V)    警戒しよう!
  (  `ー |__ ー´  )    年末こそ一番警戒しなければならないぞ!
  ∧   ノ∩ヽ   /
   人 ┌∪┐  ノ
     >ヽ_ノ<              
     | V|_∧/ |
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     | |  V   | |

121名無しさん2017/12/14(木) 14:23:07.52ID:rPMmpz6k
●12/14(木) 有本香・竹田恒泰
https://www.youtube.com/watch?v=fFt7I8PZHw4
【20.9万人(前週比+0.1万人)】

朝8時から真相深入りニュース・ネット生放送&録画(ニコ生、フレッシュでもOK)

※東京がヤバイ

[参考値]
SakuraSoTV:22.4万人
文化人TV:11.0万人
林原チャンネル:0.6万人

122名無しさん2017/12/14(木) 19:44:39.62ID:KxvSkRQG
2006年12月20日 毎日新聞 朝刊より

「New現代函●」は最新版の07年新年特別号でN助役の退任を前提とした
07年4月人事予想を掲載。後任人事に現職部長の実名を報じている。
N助役によると、同誌がN助役の批判記事を展開した背景には、昨年10月以降、
市街化調整区域に有料老人ホーム建設を計画する会社の顧問として同誌の
K編集・発行人が交渉に訪れ、今年になって市側が「法的に建設できない」
と拒否したことがきっかけになったという。N助役はK氏から
「市役所を叩き出してやると脅迫された。叩き出されるのではなく
地域の未来の為に戦うため進んで市役所を出る」と語気を強めた。
これに対しK氏は「脅迫も圧力もかけていない」と否定している。


>日本経済新聞 2006年12月29日 31面 抜粋
>函館市役所内で情報誌販売代行 市長「改善が必要」

地元情報誌による行政への不当な介入を指摘し、筆頭助役が任期途中で退任する問題に関連し、
函館市のT市長は28日、市役所内で一部職員がこの情報誌の販売を代行していたことを認め、
「改善する必要がある」との認識を示した。地方公務員法の服務規程に違反する恐れがある行為で、
市民からの批判が出そうだ。T市長は販売代行について「部数に制限もある。長年の流れがあった」
としながら、「今回の問題を契機にきちんと本人が購入する手だてをとることが望ましい」と語った。
一方、この情報誌の発行人が筆頭助役ら市幹部に対し、市街化調整区域に原則立地できない老人
ホームの開設を認めるよう要求した問題については「かなり強圧的だったと聞いている」と説明。ただ
「地域のミニコミ誌として定着している。今後取材を受けるかどうかはケースバイケースで判断する」と
述べるにとどめた。

123名無しさん2017/12/14(木) 19:45:32.22ID:KxvSkRQG
>そのブログから引用

これに対し、K氏からは、「分かった。N!お前をこれから徹底して叩いてやる。福祉部は半年・1年
かけて潰してやる。」との恫喝がなされ、話し合いは物別れに終わりました。さらに後日、私に対して、
「お前は徹底して潰して、市役所に居られなくして、叩き出してやる!」との恫喝もありました。
このジャーナリスト(自称)の言動は、刑法222条「脅迫」に抵触している。(組織への脅しは、「脅迫」に
ならないけど...) 訴訟に発展すれば、情報誌や函館電●新聞といった数々の物証が、事を有利に運ぶと思う。

>ところでN氏のブログから気になる一節が。             .
また、9月議会終了後、I市長から私に「K氏から、そろそろ100冊くらい買ってやらなければならない
な」との話があり、私からは「脅迫や誹謗中傷をしている雑誌を買うというのは、私の立場ではどうも」
とお答えしましたが、私がダメなのでK助役に指示をしたようで、K助役がK氏に会うということが伝え
られました。 私としては、市長に「手を切ってほしい」と申しあげている雑誌を職員に買わせて読ませ
る、ということですから、捨てておけるものではないと考え、K助役と事情に詳しい企画部長(前福祉部
長)を呼び、「もし市が買い、職員に買わせるというのであれば、私はこの政権のチームからはずれる
つもりだ」と、私の意思を伝えました。


2007年1月27日 毎日新聞 朝刊より
「函館の老人ホーム 議長意向で調整 地元誌主宰者持ち掛け」
函館市が新規立地を認めなかった介護付き有料老人ホームの計画を巡り、I市長が再検討を指示して
いた問題で、指示を行なった市長室での打ち合わせは地元政界雑誌主宰者の相談を受けたF市議会
議長の意向を受けて開かれていた事が分かった。計画は担当部局が問題点を列挙してI市長に報告
したため結果的に認められなかったが、特定の事業の是非に絡み、企業側の意を酌んだ形で再検討
を求めた行動は批判を集めそうだ。当時、老人ホーム建設を計画していた民間企業の顧問を務めて
いた地元誌「NEW現代函●」主催のK氏は26日に開いた記者会見で、「昨年3月ごろF議長と会い、
老人ホームの話をした」と語った。F議長は「Kさんが相談に来た。調整しようということになり、市長の
立場で判断してほしいと思った」と話しておりK氏から相談を受け、昨年7月の打ち合わせに居合わせ
たことを認めている。K氏は26日の会見で「F議長にはものは一切頼んでいない。顧問はボランティア
として行なっていたので報酬は受け取っていない」と語った。

124名無しさん2017/12/14(木) 19:58:27.22ID:KxvSkRQG
2007年1月27日 北海道新聞朝刊より
「情報誌主催・K氏会見 N前助役の主張に反論 I市長らとの親密さ強調」

昨年末に辞職した函館市のN前助役が「ブラックジャーナリズム」と名指しした政財界情報誌を発行
するM総研のK社長が26日、函館市政クラブで記者会見した。N氏の主張に反論する一方、「30年来
も函館で取材している」などとしてI市長や市議会、経済界の各首脳らとの親密な関係を強調。
合わせて、福祉行政をめぐって複数の市議による口利きがあった事も示唆した。

N氏は昨年12月19日、辞表が受理された際の記者会見で、K氏が主催する情報誌「NEW現代●館」
とインターネットの「函館電●新聞」を「ブラックジャーナリズム」と指摘。K氏が顧問を努めていた株式
会社が、有料老人ホームの開設を申請するに当たって、「市に圧力をかけた」「市、市議会、経済界の
それぞれにブラックジャーナリズムが深く食い込んでいる」などと述べた。K氏は会見の冒頭、N前助
役の発言を受けて、1月25日の函館市議会で自身に関わる質問が出たことや、同日付の北海道新聞
が市の開示した公文書に記されていたK氏とN氏のやりとりを報じたことを挙げて「見過ごすことができ
なくなった」と説明した。

顧問を務めていた老人ホームの申請が許可されなかったことについて、「北海道もいいと言っているの
に福祉部が理由も示さずだめといった」「福祉部長は何回もうそをついた」などと、福祉部に対する不満
を強調した。申請を巡ってK氏が当時福祉部を所管していたN前助役に「市役所から叩き出してやる」
などと脅迫したとされる点について、「『辞めてしまえ』とは言ったが『叩き出す』とは言っていない」と釈
明した。会見では市議らによる口利きにも言及。本年度は複数の社会福祉関連施設が函館市に「特定
施設入居者生活介護サービス」として認可された。K氏はこのうち二施設について、市議や施設運営会
社の社長から直接聞いたとして「市議による口利きがあった」と指摘。「うちは認められなかったのに市
議が騒いだら認められた」などと述べた。またI市長とは、申請が市の内部で審査されている最中も複
数会っていたことを明らかにした。 市長に「福祉部がひどい。メスを入れるぞ」と話した事を明らかにしつつ、
「Iさんは不正をする人でない。(自分が推す施設を)支持してくれとか頼んだ事はない」と述べた。

125名無しさん2017/12/14(木) 22:13:16.18ID:/PY2S/Aa
2007年1月27日 函館新聞より              .
「N氏への脅し否定 政財界情報誌の主宰者『表現強かったかも』」  .
          .
福祉施設建設をめぐり不当な圧力を受けたなどとして昨年末、函館市助役を辞職したN氏(58)が
問題視した地元政財界情報誌の男性主宰者K(62)が26日、函館市政記者クラブで会見し、「脅しや
圧力はかけていない」と述べ、N氏の主張を前面否定した。N氏を中傷する記事を書いたことに
ついては「市の大幹部が間違ったことをすれば、批判されて当たり前。ただ、N氏へのものの言い方
や記事の表現が強かったかもしれない」と述べた。情報誌はインターネットと雑誌を媒体としている。
N氏はこれまで、有料老人ホームを運営する会社の顧問を務めていた主宰者から原則として建設
できない市街化調整区域内への福祉施設建設を要求され、断ると「市役所にいられなくしてやる」
「福祉部を叩き潰してやる」などと脅しを受けたと主張している。
主宰者は「調整区域内にも建設はできる。そもそも有料老人ホームの許可は北海道」と認識の違い
を強調。事務方最高責任者のN氏の一連の対応や考えに大きな疑問を持ったため、「福祉部にメス
を入れる」という趣旨のことは言ったという。一部報道で、N氏が語った内容を裏付ける公文書の存在
が指摘されている。市情報公開条例では公文書について「実施機関の職員が職務上作成し、または
取得した文書」などと定義。「一般的に決裁文書は公文書となる」(文書法制課)という。

126ハコキシャタイムリー2017/12/14(木) 22:22:18.40ID:zJVUNVoT
東証大引け 3日続落、中国金融引き締めを懸念
 14日の東京株式市場で日経平均株価は3日続落した。
終値は前日比63円62銭(0.28%)安の2万2694円45銭だった。
米連邦公開市場委員会(FOMC)後の米市場で、長期金利が低下した。
前日まで上昇していた金融株が売られ、指数を押し下げた。
 トランプリスク再来の予兆だな!年末近いしここで売りに出よう!
函館は年末倒産と大雪に警戒しよう!また週末ドカ雪のおそれ!

   /トランプ ̄\
   (  リスク! _>   みなさん常に
.  /\____>ヽ    トランプリスクと糞五郎そして
  / / ミ\  /彡V .|   年末倒産と大雪には    
 (V ヽ・ |  (・ノ V)    警戒しよう!
  (  `ー |__ ー´  )    年末こそ一番警戒しなければならないぞ!
  ∧   ノ∩ヽ   /
   人 ┌∪┐  ノ
     >ヽ_ノ<              
     | V|_∧/ |
     | | V |/ | |     
     | |  V   | |
>>122>>125 年末までに閻魔大王さまが迎えに来ます!

127名無しさん2017/12/14(木) 22:26:29.66ID:/PY2S/Aa
2006年12月20日 毎日新聞 朝刊より

「New現代函●」は最新版の07年新年特別号でN助役の退任を前提とした
07年4月人事予想を掲載。後任人事に現職部長の実名を報じている。
N助役によると、同誌がN助役の批判記事を展開した背景には、昨年10月以降、
市街化調整区域に有料老人ホーム建設を計画する会社の顧問として同誌の
K編集・発行人が交渉に訪れ、今年になって市側が「法的に建設できない」
と拒否したことがきっかけになったという。N助役はK氏から
「市役所を叩き出してやると脅迫された。叩き出されるのではなく
地域の未来の為に戦うため進んで市役所を出る」と語気を強めた。
これに対しK氏は「脅迫も圧力もかけていない」と否定している。


>日本経済新聞 2006年12月29日 31面 抜粋
>函館市役所内で情報誌販売代行 市長「改善が必要」

地元情報誌による行政への不当な介入を指摘し、筆頭助役が任期途中で退任する問題に関連し、
函館市のT市長は28日、市役所内で一部職員がこの情報誌の販売を代行していたことを認め、
「改善する必要がある」との認識を示した。地方公務員法の服務規程に違反する恐れがある行為で、
市民からの批判が出そうだ。T市長は販売代行について「部数に制限もある。長年の流れがあった」
としながら、「今回の問題を契機にきちんと本人が購入する手だてをとることが望ましい」と語った。
一方、この情報誌の発行人が筆頭助役ら市幹部に対し、市街化調整区域に原則立地できない老人
ホームの開設を認めるよう要求した問題については「かなり強圧的だったと聞いている」と説明。ただ
「地域のミニコミ誌として定着している。今後取材を受けるかどうかはケースバイケースで判断する」と
述べるにとどめた。

128名無しさん2017/12/14(木) 22:27:58.89ID:/PY2S/Aa
>そのブログから引用
                                                     .
これに対し、K氏からは、「分かった。N!お前をこれから徹底して叩いてやる。福祉部は半年・1年
かけて潰してやる。」との恫喝がなされ、話し合いは物別れに終わりました。さらに後日、私に対して、
「お前は徹底して潰して、市役所に居られなくして、叩き出してやる!」との恫喝もありました。
このジャーナリスト(自称)の言動は、刑法222条「脅迫」に抵触している。(組織への脅しは、「脅迫」に
ならないけど...) 訴訟に発展すれば、情報誌や函館電●新聞といった数々の物証が、事を有利に運ぶと思う。

>ところでN氏のブログから気になる一節が。             .
また、9月議会終了後、I市長から私に「K氏から、そろそろ100冊くらい買ってやらなければならない
な」との話があり、私からは「脅迫や誹謗中傷をしている雑誌を買うというのは、私の立場ではどうも」
とお答えしましたが、私がダメなのでK助役に指示をしたようで、K助役がK氏に会うということが伝え
られました。 私としては、市長に「手を切ってほしい」と申しあげている雑誌を職員に買わせて読ませ
る、ということですから、捨てておけるものではないと考え、K助役と事情に詳しい企画部長(前福祉部
長)を呼び、「もし市が買い、職員に買わせるというのであれば、私はこの政権のチームからはずれる
つもりだ」と、私の意思を伝えました。


2007年1月27日 毎日新聞 朝刊より
「函館の老人ホーム 議長意向で調整 地元誌主宰者持ち掛け」
函館市が新規立地を認めなかった介護付き有料老人ホームの計画を巡り、I市長が再検討を指示して
いた問題で、指示を行なった市長室での打ち合わせは地元政界雑誌主宰者の相談を受けたF市議会
議長の意向を受けて開かれていた事が分かった。計画は担当部局が問題点を列挙してI市長に報告
したため結果的に認められなかったが、特定の事業の是非に絡み、企業側の意を酌んだ形で再検討
を求めた行動は批判を集めそうだ。当時、老人ホーム建設を計画していた民間企業の顧問を務めて
いた地元誌「NEW現代函●」主催のK氏は26日に開いた記者会見で、「昨年3月ごろF議長と会い、
老人ホームの話をした」と語った。F議長は「Kさんが相談に来た。調整しようということになり、市長の
立場で判断してほしいと思った」と話しておりK氏から相談を受け、昨年7月の打ち合わせに居合わせ
たことを認めている。K氏は26日の会見で「F議長にはものは一切頼んでいない。顧問はボランティア
として行なっていたので報酬は受け取っていない」と語った。

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