怒りの提訴…飼い主が医療ミスを見抜いたワケ

1名無しさん2020/08/31(月) 14:03:22.05ID:eC7yF9Nz
末期がんの愛犬を襲った悲劇 「ペットロス」で怒りの提訴…飼い主が医療ミスを見抜いたワケ

 家族同然の愛犬を失うと、多くの飼い主はペットロス(ペットを亡くした喪失感)に悩まされるという。まして、その死の原因が医療過誤だったとすれば悲しみはより深い。大阪市内のある一家もそうだった。飼い犬が死んだのは獣医師の処置ミスが原因だとして、動物病院運営会社(同市)に220万円の損害賠償を求め、大阪地裁に訴訟を起こした。一家の愛犬は内臓のほぼすべてをがんに冒されており、病院側は「死因は末期がんによる呼吸不全」と過失を全面的に否定した。訴訟の帰趨(きすう)を決したのは処置室に残された輸血用の血液パック。普通の人なら、見過ごしていただろう。原告は外科医だった。パックの残量で、あることに気づいたのだ。輸血する量も、速度もおかしい、と。



https://www.google.com/amp/s/www.sankei.com/west/amp/160608/wst1606080006-a.html?espv=1

2名無しさん2020/09/02(水) 23:16:33.53ID:IIIxIXnG
これどこ?

新着レスの表示
レスを投稿する