九州でエイズ急増 中国若年層の患者激増との符号 [無断転載禁止]©2ch.net

1ageteoff2017/10/01(日) 08:55:21.70ID:6/a+/ACj
九州でエイズ急増 中国若年層の患者激増との符号

 1983年に発見されたヒト免疫不全ウイルス(HIV)は、感染すると後天性免疫不全症候群(エイズ)を発症し、ほどなく死に至るイメージが未だに強い。
しかし近年では、感染しても発症を抑える治療や、発症しても抗ウイルス薬治療を続ければ非感染者とほぼ同じ水準の余命を生きられる。とはいえ完治が難しいため、一生、治療を継続しなければならない。
そのエイズウイルス(HIV)感染が、九州で急増している。なぜ、そのような地域性があらわれたのか、ライターの森鷹久氏が追った。

 * * *
九州でエイズ患者、エイズウイルス感染者が急増──。

9月19日に九州のブロック紙「西日本新聞」が報じた記事によれば、2016年の福岡県内のHIV感染者、エイズ患者の新規報告者数が合計92人で過去最多、前年と比べて61%も増えており、隣接する佐賀や熊本でも感染者や患者が急増中だという。
関東甲信越エリアではほぼ「横ばい」なのに比べて、九州エリアだけ32%も増加しているのはなぜなのか。

筆者は一昨年に、日本国内で急増していた「梅毒」が、実は大陸、特に中国からの観光客によって持ち込まれたものではないか、とする記事にコメントをした。「何でもかんでも外国人のせいにするな」というお叱りも受けたが、そう分析したのには、しっかりと根拠があった。

訪日観光客、とくに中国からの観光客が激増し、ときを同じくして中国国内で梅毒患者が急増していること、そして日本へやってきた中国人観光客の一部が、日本の風俗を積極的に利用していたこと。
さらには中国人観光客を受け入れた風俗店店長らへの聞き込みなどを総合すると、梅毒は「中国など、大陸から持ち込まれたもの」と類推できた。

今回もまた同様に、九州に蔓延するエイズが中国などの大陸方面から持ち込まれたのではないか、と考えられる複数の要因が浮かび上がる。

2014年の「世界エイズデー」において世界保健機関(WHO)は、中国でHIV感染・患者数の発表されたのを受け、中国政府に対策をとるように求めた。
発表では、中国のHIV感染・患者数は累計約50万人と人口に対し低く推移していると主張していたが、一年間で10万人以上、前年比10%以上も感染・患者数が増えていたからだ。
これらはすべて、政府の意向をくんだ発表による数値のため、実際にはもっと多くの感染・患者数だろうとみられている。

さらにこのとき関係者を驚かせたのは、若年層、特に15〜19歳の男性感染者の増え方が顕著で前年同期比で51.4%も増えていたこと、そして多くが薬物の静脈注射や違法採血などの注射器感染ではなく、性交渉、とくに同性との性行為によって感染していた事実だ。

その後、2016年の世界エイズデーにあわせて中国が発表した感染・患者数は約65万人に増えており、経路としてはいまも男性間の性的接触による感染が大都市ほど顕著に多い。中国は、性的マイノリティに優しい国になったのだろうか。

2名無しさん2017/10/01(日) 08:59:26.76ID:6/a+/ACj
「中国では、ゲイは今も社会的に存在を認められていない。しかし、実際にゲイやバイセクシャルの男性は多いんです」

こう語るのは、中国出身で現在は日本に住むバイセクシャルの男性・C氏。

中国で「違法」だった同性愛が法的に認められたのは1997年だが、その後も「同性愛」は精神疾患と見做されるなど存在そのものがタブー視されてきたという。
一人っ子政策の結果、結婚しないことへの家族からのプレッシャーがとても強いため、同性愛者でも結婚して子どもをもうける人が多いと言われている。

一方で、中国の同性愛者向けマッチングアプリ「Blued」の最高経営責任者・耿楽氏が「国内のLGBT人口が7000万人を超える」と発言するなど、ゲイやバイセクシャルが中国国内で増え続けていると指摘する声もある。

「感覚としては、私のようなバイセクシャルの男性が中国で増えている。普段は妻や彼女と性行為を楽しみ、お酒を飲んだりドラッグをした時に、同性の相手と愛し合いたくなる。
私の既婚者の友人もHIVに感染しましたが、家族にはひた隠しにしています。家族に言えるわけがない。一方で、同性のパートナーや感染者らとは性行為を続けている。日本に来た時は、女性がいる性風俗店も利用するそうです」(C氏)

福岡県福岡市で派遣型風俗店を営む男性(49)は、中国や韓国など、大陸方面からやってくる男性観光客の増加が、HIVやその他の性病の蔓延の原因だと分析している。

「関西方面で、抗生剤の効かない新種の淋病が流行った時も、二年前くらいから梅毒患者が増えたことも、そして今回のHIV感染も、全部外国人観光客の、特に中国人観光客が増えたタイミングとぴったり一致しとるでしょう。
金持ちの客は女の子にチップをたっぷり渡して、密かに本番行為を迫ってくる。それが当たり前になっとったけど、黙っとったらこの状態になった。

梅毒やら淋病ばうつされるくらいならまだマシやったけど、HIVてなるとね……。あっち(中国)では、福岡は食い物と女の子の街て言うて紹介されとる事もあると。
あと、九州の人はゴム(避妊具)をつける習慣が、関東や関西に比べて少なか気もしますね。夫婦や彼氏彼女の関係だったら、油断してゴムをつけない」

中国で若年層のHIV感染・患者数が激増している背景には、ネットで簡単に相手を見つけ、知識がないまま危険な性行為を行っているからではないかとの指摘がある。
中国における同性愛は、違法ではなくなったものの、現在も同性愛を理由に精神病院に入院を強いられるなどの現状がある。「ないもの」としているために、どうすれば安全な性生活を送れるのか、安全であることがどれほど重要なのかが浸透していない。

安全な性行為に対する認識不足という点では、中国のことばかり言っていられない。九州で性産業に長年、携わる人への取材から、日本でも自分とパートナーを危険にさらしているという認識がないまま、快楽を優先している人が少なくないことがわかった。

関係当局は「早期発見・治療で感染拡大リスクを減らせる」と呼びかけている。
しかし、急激な感染者や患者の増加率、そして当事者たちの危機意識の無さから考えられることは、もう既に「発表値以上」の罹患者が存在しているのは間違いなさそうだ。そして、その危険は、あなたの身近にも迫っているかもしれない。

2017年09月30日 16時00分 NEWSポストセブン
https://news.nifty.com/article/domestic/society/12180-616347/

3名無しさん2017/10/01(日) 09:06:23.47ID:WBqj2J14
ホモばっかってことか

4名無しさん2017/10/01(日) 09:34:37.13ID:6/a+/ACj
九州でエイズ感染急増 
16年福岡は61%増 佐賀、熊本過去最多

https://www.nishinippon.co.jp/sp/nnp/national/article/359651/

 福岡県を中心に、九州でエイズ患者やエイズウイルス(HIV)感染者が増えている。
東京や大阪など都市部を含めて全国的には減少か横ばい傾向にあるだけに、九州の増加が目立つ。
専門家は、感染者の多いアジアとの往来が増えてウイルスが持ち込まれるケースや、予防啓発活動の不十分さが一因とみており「危機的状況で、より効果的な予防啓発が必要だ」と警鐘を鳴らしている。

 国のエイズ発生動向調査によると、2016年の福岡県のHIV感染者、エイズ患者の新規報告者数は、いずれも46人で計92人と過去最多。
15年と比べて61%増えており、特に40代や50歳以上が増加している。
佐賀計9人、熊本計19人も過去最多となった。16年の地域別では九州が計169人で32%増。
これに対し、関東・甲信越は695人で4%増と横ばい、近畿は265人で11%減など、5地域は前年より減少していた(福岡県以外は速報値)。

 新規報告者数(15年)で全国の感染者・患者の内訳は、日本人男性が約9割、感染原因は同性間性的接触が最多の約6割だった。
福岡県も全国と同様の傾向だが、患者が3割程度の全国データに対して、福岡県の患者比率はほぼ半数で、発症してから報告されるケースが際立っている。

 エイズ治療の九州ブロック拠点病院、国立病院機構九州医療センター(福岡市)のAIDS/HIV総合治療センターの山本政弘部長は「福岡での感染の広がりが九州全体に広がっている印象。
患者の比率から、実際の感染者は報告よりもかなり多いはずだ」と指摘する。

 各自治体では無料検査を定期的に実施。山本部長は「感染、発症が分かっても、今は薬でウイルスの増殖を抑えられる。
検査を受けて早期に発見・治療できれば、感染者自身の健康も維持でき、感染拡大のリスクも減らせる。
心当たりがある人は早く検査に行ってほしい」と呼び掛けている。

=2017/09/19付 西日本新聞朝刊=

5名無しさん2017/10/01(日) 23:11:17.01ID:7YProdPE
◆国保タダ乗り中国人

短期来日中国人が 500万円かかる肝炎・ガンの高額医療を たった数万円でうけて帰る「医療観光・爆病ツアー」
医療ビザで 医療費全額負担すべきを
ペーパーカンパニー経営ビザで入国、国保加入、1〜3割の自己負担で治療をうける

ブローカーがいて、組織的にやってる
※中国はB型肝炎患者9300万人 C型肝炎4000万人 

ひとりの中国人患者だけで数百万円の負債を日本に残す
日本人は中国人の分まで、一生保険料を払わなければいけない

https://blogs.yahoo.co.jp/deliciousicecoffee/49577387.html
ハーボニーは肝炎医療費助成制度の対象で、国保・社保加入者は、所得により自己負担限度額が月額1万〜2万円に制限。
つまり薬価ベースで465万円かかる投与が、最低3万円で受けれる
診察料・各種検査費用も、国保「3割負担」のみ
薬価と負担額の差額は、日本人が一生負担
Wさんは「保険料はきっちり払っている」と強調するが、前年に日本で所得のない彼女の保険料は、最低額の月4000円程度

◆医療費踏倒し中国人 日本で1000万円手術 帰国後支払い拒否 
www.recordchina.co.jp/b191301-s0-c30.html

6名無しさん2017/10/02(月) 00:03:01.67ID:Lv4af+fe
これツイッターでも拡散した方がいいな

7名無しさん2017/11/28(火) 16:24:28.79ID:uROLyvXf
SNSや通話アプリで女が遊びまくってるからな。
俺の彼女は違うとか思うなよ。
女はいくらでもセフレ作れるからな。

8名無しさん2017/11/28(火) 22:55:59.87ID:hyGDCec2
東区から来ました,キャリア36歳

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