【悲報/アベノミクス】不景気没落国家、日本いまだに初任給25万円。中国40万円にも負ける【自民】★4

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1Ψ2018/01/03(水) 18:22:08.11ID:9rRuC16S
ファーウェイの初任給「40万円」、日本人の稼ぐ力は他国の3分の2程度に

https://thepage.jp/detail/20170921-00000006-wordleaf?_ga=2.182792420.359299823.1506399593-191072333.1506399593

 中国の通信機器メーカーである華為技術(ファーウェイ)の日本法人が
大卒初任給として40万円以上を提示するなど、外国企業の給料の高さが話題となっています。
かつて日本はもっともコストが高い国と思われていた時代がありましたが、
今となってはもっとも安上がりな国となりつつあります。

「低所得層」とは、どのくらいの収入の人たちのことなのか


ファーウェイの初任給が特別高いというわけではない

 ファーウェイの日本法人が就職情報誌において提示した新卒の初任給は、
学部卒が約40万円、修士修了で約43万円でした。
日本企業の大卒初任給は20万円程度、比較的給料が高い企業でも25万円程度ですから、
ファーウェイが圧倒的に高給であることは明らかです。

 これまでも、外資系の金融機関などが高い報酬を提示していることはよく知られていましたが、
一部の特殊な業種にとどまると考えられていました。
ハードウェアを製造するメーカーまでもが、
圧倒的に高い給料を提示しているという現実に多くの人がちょっとしたショックを受けています。

 最近は企業活動の標準化が全世界レベルで進んでおり、
グローバルに事業を展開する企業の場合、社員の待遇についても、
企業間であまり差がなくなってきました。
基本的には米国と欧州の基準が全世界に適用されているとみてよいでしょう。
実際、米国企業における技術系社員の初任給は50万円台というところが多いですから、
ファーウェイの初任給は特別高いというわけではありません。

42Ψ2018/01/04(木) 15:23:59.39ID:jr6yxirz
でんでん

43Ψ2018/01/04(木) 16:04:40.28ID:9qAJr9H2
日本の高度成長期なんであんなに給料上がったかというと、移民を一切入れず日本人だけでやってたから!!
やそうな。
こんなに移民を入れたらもう給料上がることはないで・・・

44Ψ2018/01/04(木) 16:07:57.19ID:JatASM/K
いまだにアベノミクスなんて言って喜んでるの安倍とゆかいな仲間たちだけじゃん

45Ψ2018/01/04(木) 21:12:50.15ID:QxRe6iby
宮崎哲弥 アベノミクスのラストピースは賃金

「この20年間ね、可処分所得って増えてないんですよ。でもこの20年間の中でずーっとデフレが続いていて、他の指標も全部悪かったわけ。でも今はそうじゃないでしょう。

たとえば実質経済成長率だってさ、とても十分とは思えないけれども一応プラスになってきているし、来年のプライマリーバランスも2007年度ほどではないけども、まあだんだん改善してきている。
現に税収が来年度の見込みだと58兆円で、バブル期以来の税収になっているわけですよね。失業率も2.8%ということで、雇用も堅調であると。

あとは賃金だけなんだよ。賃金だけじゃなくてまだ幾つかあるけども、メインのでかいやつは賃金、賃金から消費へと。賃金が増えて消費が増えると。
これがないと、デフレ脱却というのは完全に定着するものにならないということでしょう。これを直すということに対して、私は手段を選ぶべきではないと。

ですから賃金か、しからずんば税か、というのを企業にせまろうと。そういうことをやると、最後のラストピースである、賃金から個人消費へという流れが形成できるんじゃないかと思うんですけどね。」

2017/12/5(火)ザ・ボイス 宮崎哲弥×黒井文太郎
「緊迫する北朝鮮情勢」「所得税改革 年収800万円を超える会社員を対象に増税する方針で最終調整」など
https://www.youtube.com/watch?v=A34KuGWzKdQ

46Ψ2018/01/05(金) 02:10:22.28ID:C6nDmRl8
でんでん

47Ψ2018/01/05(金) 02:25:46.85ID:pGHoDeUC
共産党幹部の親類縁者がコネで入社してそう

48Ψ2018/01/05(金) 07:49:34.07ID:hOrDGcpV
失業率11月2.7%、24年ぶり低さ物価3年ぶり上昇幅
2017年12月26日 11:27

雇用改善が一段と進んでいる。総務省が26日発表した11月の完全失業率(季節調整値)は2.7%と、24年ぶりの低さとなった。厚生労働省がまとめた有効求人倍率も約44年ぶりの水準に上がった。
雇用の安定が消費を支え物価も緩やかに上昇するが、政府・日銀の2%目標には届いていない。20年来の懸案であるデフレ脱却は2018年の大きな課題になる。

賃金水準が高い正社員が増えて家計の心理が改善し、消費も持ち直している。総務省が26日発表した11月の家計調査によると、2人以上世帯の1世帯あたり消費支出は27万7361円だった。物価変動の影響を除いた実質で前年同月を1.7%上回り、3カ月ぶりに増えた。
冷蔵庫や洗濯機の買い替え需要で、家庭用耐久財が30%増加。外食も5.6%増と堅調で、すしや焼き肉などのチェーン店が好調だった。

消費が持ち直し、物価の上昇ペースも少しずつ加速している。11月の消費者物価指数(CPI、2015年=100)は値動きの激しい生鮮食品を除く総合で100.7と、前年同月比0.9%上がった。
指数の水準は1997年11月以来、20年ぶりの高さだ。消費増税の影響を除いた伸び率も14年10月以来3年1カ月ぶりの大きさだった。

けん引役のガソリンや電気などエネルギーが、0.6%分押し上げた。エネルギーも除いた伸び率は0.3%。訪日外国人客の増加を背景に宿泊料が1.5%伸びた。

政府はデフレ脱却の目安として、経済全体での物価の動きを示す「国内総生産(GDP)デフレーター」など4指標を重視する。
2017年7〜9月期は4指標がそろってプラスとなり、内閣府は「局面変化」の状態にあると分析する。物価上昇の流れを明確な脱デフレにつなげるには、消費を底上げする賃上げの持続が欠かせない。

https://r.nikkei.com/article/DGXMZO25077110W7A221C1MM0000

49Ψ2018/01/05(金) 15:34:55.49ID:C6nDmRl8
でんでん

50Ψ2018/01/06(土) 00:33:13.81ID:asgqqQs4
でんでん

51Ψ2018/01/06(土) 01:01:55.04ID:/Twc3soR
アベノミクス・いまやデフレは脱却している
17/12/30

 12/26の11月消費者物価で、「財」の季節調整値が前月比+1.3にもなっていたのを見たときは、商業動態の小売業が実質でプラスになるか心配だったが、名目前月比は+1.9と物価上昇を超える大きな伸びとなった。
物価は、運輸や外食の力で「サービス」でも上昇しており、いまやデフレは脱却していると言って差し支えあるまい。
消費は停滞を脱し切れずにいるものの、景気の「実感」では、いわば供給側の景気ウォッチャーは9月に50超えを果たしており、あとは消費者態度指数である。この50超えが成れば、日本経済の復活は完了だ。

http://blog.goo.ne.jp/keisai-dousureba/e/e8a4cfc0906c7430838eed646d0a3f76

52Ψ2018/01/06(土) 09:28:37.87ID:asgqqQs4
でんでん

53Ψ2018/01/06(土) 09:29:42.61ID:asgqqQs4
でんでん

54Ψ2018/01/06(土) 09:33:28.87ID:oCrXs0Ge
工場進化活況の機械17年、10年ぶり最高へ
工作機械受注額
2017年12月20日 2:30 [有料会員限定]

工作機械の活況が止まらない。日本工作機械工業会(東京・港)が19日発表した11月の受注額(確報値)は単月で初めて1500億円を突破し、10年ぶりの年間最高の更新が濃厚になった。
失速が懸念された中国向けが大きく伸び、スマートフォン(スマホ)以外にも需要が波及。自動化など「工場の進化」への投資が目立つのも最近の特徴だ。

「データの間違いじゃないか」。受注額統計を担当する工業会の職員は11月の数字を見..

https://r.nikkei.com/article/DGKKZO24837210Z11C17A2TI1000

55Ψ2018/01/06(土) 16:20:23.67ID:asgqqQs4
でんでん

56Ψ2018/01/07(日) 06:01:14.43ID:9oNykM20
でんでん

57Ψ2018/01/07(日) 13:17:49.74ID:9oNykM20
でんでん

58Ψ2018/01/07(日) 20:25:22.92ID:9oNykM20
でんでん

59Ψ2018/01/08(月) 16:12:28.90ID:LK76RkVW
でんでん

60Ψ2018/01/08(月) 16:17:40.73ID:0KUONbzR
新年会などで急な入り用の時…
今月の生活費が足りないかも… 。
急な出費でお財布がカラッポ… 。
リアルに一か月一万円で生活しないとやばい!
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そんなアナタのお金の悩み、相談はエスティーエーで、ホームページもあります、エヌピーオーホウジン、エスティーエーでケンサク!

61Ψ2018/01/08(月) 23:45:09.11ID:LK76RkVW
でんでん

62Ψ2018/01/09(火) 06:16:14.38ID:n2qDnKbV
でんでん

63Ψ2018/01/09(火) 13:43:58.83ID:n2qDnKbV
でんでん

64Ψ2018/01/09(火) 14:44:41.86ID:TBjCCuH6
4社に1社最高値
キリンやTOTO、バブル期超え続々
2017年12月30日 2:30 [有料会員限定]

2017年の東京株式市場では株価が上場後の最高値を更新する銘柄が相次いだ。東証1部上場の2065社のうち、4社に1社にあたる500社余りが上場来高値を更新した。
産業用ロボットなど生産性向上に貢献する銘柄や、自己資本利益率(ROE)が高い銘柄が買いを集めた。1980年代末につけたバブル期の高値を久しぶりに超える銘柄も増えてきた。

17年に上場来高値を更新した銘柄数は16年の2倍強。業種別では電機や..

https://r.nikkei.com/article/DGKKZO2525704029122017EA2000

65Ψ2018/01/09(火) 19:36:02.74ID:n2qDnKbV
でんでん

66Ψ2018/01/10(水) 06:39:28.77ID:9zAX/5hz
でんでん

67Ψ2018/01/10(水) 14:02:45.15ID:9zAX/5hz
でんでん

68Ψ2018/01/10(水) 21:05:17.18ID:hL7j7rYC
アベノミクスで年金の運用益が46兆円プラスに。損したときはマスコミが大騒ぎするのに…
2018年1月6日

GPIFの運用益がトータルで62.9兆円プラスになった。第二次安倍政権に交代してから積極的な運用方針に変えたのが功を奏した。

安倍憎しのマスコミは本当に酷い偏向報道に手を染めている。

和田政宗「年金が何億円損したとか一時期、切り取られて野党側にやられましたけども、安倍政権で46兆円増えてるんですよね!はい(嬉しそうな笑い)」

世耕大臣「この間、GPIFの幹部と話していたら、損をしたと発表するときの記者会見にはカメラが20台ぐらい来るそうですが運用益が増えた時の会見には1台しか来ないと言っていましたね」

和田政宗「ははははは(笑)」

GPIFの公式HPにおいてこれまでの運用成績をグラフで見ると、累積利益の増え方は実に好調に右肩上がりで推移しているのが分かる。

途中、損失を出している四半期もあるが、年金運用において大事なのは長期的な視点に立った評価。マスコミと野党は運用の本質を忘れて損したときのみ大騒ぎするが、いざ儲けたときは沈黙する。

一体誰のために仕事をしているのか。国民のために政治や報道をしているのではなかったのか。

あのとき「年金損失5兆円、追及チーム」として動いていたメンバーには「年金運用益46兆円、絶賛チーム」として動いてもらいたい。日本国民にとって大変喜ばしいことなのにマスコミは全然報じない。

http://netgeek.biz/archives/109875

http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2018/01/gpif46plus-1.png
http://netgeek.biz/wp-content/uploads/2018/01/gpif46plus-3.jpg

69Ψ2018/01/11(木) 01:32:24.78ID:Ij8Zexfr
でんでん

70Ψ2018/01/11(木) 09:51:00.23ID:Ij8Zexfr
でんでん

71Ψ2018/01/11(木) 16:25:48.02ID:Ij8Zexfr
でんでん

72Ψ2018/01/11(木) 20:11:36.77ID:itIuO8/C
日本経済がデフレ脱却間近である「証拠」を示そう
株価好調の理由は米国株高だけではない

デフレ脱却はもうすぐそこ?

日銀短観の「販売価格判断DI」の回答別の構成比をみてみる。

DIは、販売価格を引き上げると回答した企業数(の割合)から販売価格を引き下げると回答した企業数(割合)を引くことで求められるが、それぞれの回答割合にも重要な情報が含まれている可能性がある。

そこでそれぞれの回答数の割合をみてみると、直近(2017年10-12月期)では、販売価格を引き上げると回答した会社の割合は11%、販売価格を引き下げると回答した会社の割合は10%であった。

販売価格を引き上げると回答した会社の割合も過去と比較して高まってきてはいるが、より顕著なのは、販売価格を引き下げると回答した会社の割合が大きく低下し、デフレ局面では最も低い値となった点である。
この割合は日本経済がデフレに陥る以前(1990年代前半以前)の平均水準に近いところまで低下している(図表3)。

これは、価格を引き下げることで売上高を伸ばすというかつての安売り型の企業戦略が通用しなくなりつつある時代に入ってきたことを示唆するものであり、日本経済がデフレ脱却間近のところまで来ていることを示している。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54105?page=2

73Ψ2018/01/11(木) 21:06:53.95ID:Ij8Zexfr
でんでん

74Ψ2018/01/11(木) 21:11:30.30ID:Zd4bqQIQ
社会】自宅に放火し保険金を騙し取ろうとした50代の夫婦を逮捕。神奈川県

75Ψ2018/01/11(木) 21:12:40.58ID:Zd4bqQIQ
2017/11/10(金) 15:11:12.74ID:CAP_USER9>>92

去年、神奈川県葉山町で自宅に火をつけて保険金をだまし取ろうとしたとして、警察は、
この家に住んでいた夫婦を放火や詐欺未遂の疑いで逮捕しました。
火事のおよそ1か月前には同居していた80代の母親が近くの山で死亡しているのが
見つかっていて、警察は、死因に不審な点があることから関連がないか慎重に捜査を
進める方針です。

76Ψ2018/01/12(金) 11:36:02.34ID:J+W7DBGF
先ずは、ゲーム産業に対する増税。 バーチャルでは金が動かない。
バイク・自動車に減税、 リゾート産業に減税。これで金が動く。

77Ψ2018/01/12(金) 11:37:58.13ID:J+W7DBGF
先ずは、ゲーム産業に対する増税。 バーチャルでは金が動かない。
バイク・自動車に減税、 リゾート産業に減税。これで金が動く。

78Ψ2018/01/12(金) 16:21:47.10ID:7fxPzOxM
でんでん

79Ψ2018/01/12(金) 21:46:08.18ID:7fxPzOxM
でんでん

80Ψ2018/01/13(土) 05:08:47.17ID:UGZRGO11
景気動向指数 リーマンショック前の水準を回復
1月11日 15時20分

景気の現状を示す去年11月の景気動向指数は、スマートフォン用の部品の生産が好調だったことなどから、リーマンショックが起きる前の10年前の水準まで上昇しました。

景気動向指数は、内閣府が企業の生産や雇用、それに消費などの経済指標をまとめて指数にし、景気の現状や先行きを見る統計です。

内閣府によりますと、景気の現状を示す去年11月の一致指数は2か月連続で改善し、平成22年を100とした指数で118.1でした。
これは、リーマンショックの起きる前の平成19年10月以来、10年1か月ぶりの高い水準です。

中国など国外向けのスマートフォン用の部品の生産が増えたことや、エアコンなどの販売が好調だったことなどが主な要因で、内閣府は「景気は改善を示している」という判断を14か月連続で示しました。

また、景気の先行きを示す先行指数も、建設などに使われる鉄鋼の出荷が伸びたことなどで108.6となり、3か月ぶりに改善しました。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20180111/k10011285221000.html

81Ψ2018/01/13(土) 14:59:27.51ID:RckRZmtf
でんでん

82Ψ2018/01/13(土) 19:32:35.13ID:RckRZmtf
でんでん

83Ψ2018/01/13(土) 19:46:46.59ID:crszjtZc
アベノミクスは詐欺ノミクスだ
国の判断で日銀や年金の金で株買い株価が上がっても景気とは何にも関係ない
非正規雇用で賃金が下がり貧困が拡大していて
人件費ケチって企業は利益が上がるが売上は落ちてる
一部の経営者と株主が得するだけで国民のほとんどは損ばかり


外国人を安く雇用することで日本人の賃金が比較され
競争のもとで低く抑えられるうえに雇用も奪われ
貧困化が拡大している

正社員雇用せずに人手不足などと言っているが
非正規雇用で長期雇用しない不安定な状況では消費も控えるし
どの会社も同じなので誰もが消費せず売上が下がり安物しか売れないで
インフレ率も上げられないし経済的理由で子供も産めない

外国人を増やすことで経済的にも人口的にも社会秩序的にも文化的にも
日本は破壊されていっている

84Ψ2018/01/13(土) 22:11:09.04ID:OoaEB/KC
“アベノミクスは正しかった” GDP年率2.2%増、海外メディアが安倍首相の手腕を再評価

 4年半前に「金融緩和」、「財政出動」、「成長戦略」の3本の矢で、デフレ脱却を目指して始まったアベノミクスは結果を出せず失敗だった、という見方が広がっていた。ところが内閣府の発表では、
2017年1〜3月期の日本のGDP速報値は年率換算で2.2%増となり、5四半期連続のプラス成長となった。緩やかながらも回復基調が続いていることから、海外メディアはアベノミクスの効果を認め、安倍首相の手腕を再評価している。

◆景気は回復基調。インフレは起こるのか?

 各メディアとも、日本経済が本格的に回復の軌道に乗ってきたと見ているようだが、我々の景気の実感に近い名目GDPは年率0.1%減となった。JPモルガンのエコノミスト、足立正道氏は、
増えた輸入コストを企業が消費者に転嫁しなかったためと指摘し、ここにインフレを起こすための日銀の苦労が表れていると述べる。同氏は「成長」が「企業・家計のデフレマインド」と綱引きをしている状態だと現状を説明する(FT)。
NYTは、アベノミクスの量的緩和が成長を押し上げる助けとなったことにほぼ疑いはないとしているが、欠けているものはインフレだと述べ、物価が動かなければ、今の流れが消えてしまうとしている。

◆アベノミクスは正しかった。今こそ財政目標は忘れてインフレを

 FTは、いつまでもインフレを起こせないアベノミクスは効き目がないと言う批評家たちは間違っていると断じ、安倍首相の手腕を高く評価している。日本の失業率はこの22年で最低となり、労働力確保は企業の課題となっている。
20年以上に渡り安くて豊富な労働力を確保してきた企業は、価格を上げるよりもむしろサービスの質を落とすことで人員削減に対応しているが、今後はそれも立ち行かなくなるため、インフレのための機は熟してきたと同紙は見ている。

◆長期政権による安定感も貢献。本格的景気回復は来るのか?

https://newsphere.jp/economy/20170520-1/

85Ψ2018/01/14(日) 08:44:20.19ID:cG/0GSuS
でんでん

86Ψ2018/01/14(日) 23:35:00.22ID:xMz+pSmj
雇用環境の改善で、正社員になりたいけどなれない「不本意非正規就業者」が減少

非正規就業者が数としては増加する中でも、「正規の職員・従業員の仕事がないから」という理由で非正規就業に甘んじている、いわゆる不本意非正規就業者は、数的にも割合としても一貫して減少している。

不本意非正規就業者の総数と非正規就業者中での割合(2013年〜2016年)

2013年 341万人 19.2%
2014年 331万人 18.1%
2015年 315万人 16.9%
2016年 296万人 15.6%

(出所)総務省統計局

https://ameblo.jp/akichi-3kan4on/image-12251436460-13877608056.html

87Ψ2018/01/15(月) 01:10:47.92ID:acvQzW+U
でんでん

88Ψ2018/01/15(月) 22:32:16.66ID:acvQzW+U
でんでん

89Ψ2018/01/16(火) 09:19:43.55ID:Mt2KWHeS
でんでん

90Ψ2018/01/16(火) 19:07:18.36ID:Mt2KWHeS
でんでん

91Ψ2018/01/17(水) 05:57:27.71ID:WLb8GgaC
アベノミクスやっと地方に波及、景気拡大が持続も懸念は人手不足 日銀さくらリポート
2018.1.15 20:52

 さくらリポートでは、安倍晋三政権の経済政策「アベノミクス」が地方にも順調に波及している状況がうかがえる結果となった。今後も当面は景気拡大局面が続くとみられるが、懸念されるのは深刻化する人手不足だ。
人手不足には賃上げが進みやすくなるというプラスの側面もあるが、賃上げと同時に値上げも実現できなければ、せっかく持ち直した企業収益を圧迫しかねない。景気の好循環が作れるか、日本経済は正念場を迎えている。

企業業績は好調だ。経済産業省がまとめた昨年7〜9月期の全国の鉱工業生産指数は6四半期連続で増加。景気の恩恵が届きにくかった百貨店やスーパーでも、販売額が前年を上回る地域が増えている。
帝国データバンクがまとめた12月の景気動向調査でも、全国10地域のうち9地域で景況感が改善。6地域で景気が「良い」と答えた企業が、「悪い」と答えた企業を上回った。

 さくらリポートでも「来年度の設備投資額は過去最高を更新する見込み」(広島の自動車関連)、「1人当たりの購入額が一段と増加している」(大阪の百貨店)など、幅広い地域・業種で景気の恩恵を感じている企業の声が目立つ。

 日銀はこうした企業の好業績を背景に人手不足が賃金を押し上げ、それが価格に転嫁され、経済の好循環が生まれるというシナリオを描く。

 ただ、人手不足は賃上げに十分に結びつかず、黒字の企業も浮いた利益を内部留保として積み上げる傾向がある。仮に賃上げが広がったとしても、企業が商品やサービスの価格に転嫁できなければ、企業収益が圧迫され、景気を冷やすことにもなりかねない。

 景気に対してプラスとマイナスの両面を持つ人手不足を、景気回復を確実なものにするための材料としてとらえられるか、各企業の姿勢が問われている。

http://www.sankei.com/smp/economy/news/180115/ecn1801150041-s1.html

92Ψ2018/01/17(水) 07:35:33.68ID:0wxWQYvQ
でんでん

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