創価に入ったら人生が前向きになって石原さとみが出る映画のチケットも貰えた

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1Ψ2018/01/12(金) 10:58:11.34ID:syQuqrLO
お得だし
みんな優しい

2Ψ2018/01/12(金) 10:58:56.55ID:is6eqfxO
財務がなければ最高なんだけどなwww

3Ψ2018/01/12(金) 10:58:58.72ID:NWb91VLp
そーかそーか

4Ψ2018/01/12(金) 11:00:59.51ID:hYLhIaSZ
これ、名誉毀損と偽計業務妨害だぞ、削除しておけ。

5Ψ2018/01/12(金) 11:01:20.61ID:688x1n64
葬式のお金は出してくれるし死後も安心

6Ψ2018/01/12(金) 11:02:57.95ID:aDjLBXwp
助け合いがあるからね
助け合って生きている人は何もおもわないが
ぼっちには魅力かもね
哲学思想に興味があるなら、かかわらないよ くだらないものw

7Ψ2018/01/12(金) 11:20:18.04ID:HAReQRZ/
名誉会長は元気?

8Ψ2018/01/12(金) 11:20:24.12ID:DzMc4FXo
冬場の入浴

9Ψ2018/01/12(金) 11:24:09.01ID:8GAjC06k
>>1
創価スレのテンプレ貼りますねw

10テンプレ 創価学会が矢野絢也氏に対して行った集スト 12018/01/12(金) 11:24:59.25ID:8GAjC06k
>>1 この手帖奪取事件の前後から、私の身辺には異変がおきていた。それは何者かによる、私と家族への日常的な監視と尾行である。
私の自宅の近所につねにクルマが数台常駐しており、私が外出すると、必ず尾行を開始した。それも、いくつかの場所から数台が
ほぼ同時に発進するので、何者かが自宅をずっと監視しており、私が玄関から出てくると、ただちに各車に指令が飛び、尾行を開
始する態勢になっているらしかった。
 監視や尾行ばかりではない。聖教新聞などのメディアをつかった私への誹謗中傷は限度をこえて目に余るひどさになり、それに
ともなって執拗な脅迫電話や嫌がらせ電話も増えた。
 脅迫や嫌がらせは私や家族だけでなく、遠方に住む親戚にもおよんだ。業を煮やして学会首脳に「止めさせろ」と抗議に行くと、
「これに耐えることが信心だ」と繰り返すばかり。あげくに、話はいつのまにか寄付のことになり、「謝罪の気持ちを行いで表すに
は寄付しかない」と億単位の金を求められた。人の弱みにつけこんで巨額の金要求するのだから、これはただの強要よりもたちが悪い。
 ここでは、そんな「反矢野」キャンペーンのさなかに身の回りでどんなことが起きていたか、あらいざらいに公表することにする。
■ 妻や家族にまで及ぶ尾行
(中略)
私に対する尾行だが、ついてくるのはクルマだけではない。徒歩でくっついてくる連中が常時2〜3人、多いときは5〜6人が携
帯電話で連絡をとりながら尾行してきた。たいてい20〜30メートルくらい離れて尾行してくるが、ときには背後5メートルくら
いまで接近することもあった。私が後ろを振り向くと、反射的に物陰に身を隠した。
 尾行する顔ぶれは毎日同じではなく、おそらく数組のチームがあって、交代しながら行動しているようだった。かれらは、つね
に連絡をとり合い、私の行くところに先回りして待機していることもある。
 私はヘルスジムに行くことがあるが、私がジムに入っている2時間以上の間、尾行者はジムのあるビルの3階と4階の踊り場で、
じっとしゃがんで私が出てくるのを待っている。その間にも、ビルの前の道路にクルマ数台が待機しているのだ。そして私がジム
から出ると、ふたたび尾行を開始し、次の行き先までついてくる。

11テンプレ 創価学会が矢野絢也氏に対して行った集スト 22018/01/12(金) 11:25:18.91ID:8GAjC06k
 病院に行くときも同じである。私は3ヶ所ほどの病院へ、ときどき検診に出かけるが、そういうときも病院の中までついてきて、
じっと監視している。
 そのほか買い物に出かけると百貨店の中までついてくるし、食事中も店の外でじっと待っている。念の入ったことに近所に散歩
に出ても、必ず尾行するのである。
 私が電車で移動するときは、かれらも同じ車両に乗り込み、私が下車すると、かれらも下車して足早に改札に先回りする。そし
て私の姿を確認すると、携帯電話で連絡してあらたに仲間を配置させ、ふたたび監視に当たらせる。これが毎日毎晩、雨の日も風
の日も続くのだ。
 しかも尾行されるのは私だけではない。妻や同居する長男夫婦、その娘たち、さらに私の女性秘書まで対象にされた。なにしろ
妻が買い物に行くときも、後をつけてくるのである。おまけに私の来客についても身元を確認するためか、その方の自宅や会社ま
で尾行しているのだ。言語道断であり、許しがたい卑劣な犯罪行為というほかない。
そんな尾行される日々が続くうち、私は身の危険すら覚えるようになった。地下鉄のホームや、交差点で信号待ちしていると、
尾行者が私の背後にぴったり寄り添い、後ろから突き飛ばされそうな気配を感じるのだ。これは背筋がゾッとするほどの恐怖を覚え
る。尾行されるようになってから、そうした身の危険を強く覚えるようになった私は、外出時、駅のホームでは壁に背を寄せて立
つようにし、交差点でも道路からなるべく離れて立つようになった。
 たまりかねた私は、専門の調査機関に依頼し、尾行者たちの動きを逆に追尾してもらい、確かな証拠を押さえてもらうことにし
た。その追尾中、写真撮影されていることに気づいた尾行者たちが大勢で「フィルムをよこせ」と調査員に迫り、数人でとり囲ん
で威嚇したことがあった。調査員が110番通報しようとすると、かれらは蜘蛛の子を散らすように逃げていったという。
 私をさんざん尾行し、監視カメラを向けて精神的に追い込んでおきながら、自分が撮影されているとわかると威嚇するなど、手
前勝手もはなはだしい。かれらは私が在宅中も終日、監視カメラを向けており、コンビニ弁当などで腹を満たしていた。かれらの
仕業かどうかは不明だが、わが家の敷地内に何者かが侵入した形跡があったり、郵便物があらためられていたこともある。

12テンプレ 創価学会が矢野絢也氏に対して行った集スト 32018/01/12(金) 11:25:39.79ID:8GAjC06k
 また、2005年6月以降、自宅の電話を使っていると、ときどき通話中に不自然な音がまじるようになった。盗聴されていた可能
性は捨てきれない。
■ 牛込警察署への被害届
 尾行されるようになってから1年半ほど経った2006年12月、私は最寄の牛込警察署に、調査機関による証拠のビデオフィルム
と写真、状況を説明した調査報告書などを添えて、被害届および保護願を提出した。(中略)
 警察への被害届提出後、少しの間は私たちへの監視や尾行はおさまったようだが、それも束の間、再び不審車両が近所に現れる
ようになった。そして以前と同様に、監視と尾行が再開された。そのため2007年7月、ふたたび牛込警察署へ被害届を出した。
(中略)
 牛込警察署は不審車両の持ち主を調べたが、ほとんど新車同然だったにもかかわらず、すでに廃車になっている車両があったという。
 2度目の被害届の後、わが家の門の脇に警邏ボックスが設置されるようになると、尾行はややおさまったかに思えた。だが調査
機関の協力を得て、私の外出時、その後をひそかに追尾して様子をさぐってもらったところ、遠巻きに尾行は継続していたことが
わかった。
 そのとき私はあるJR駅前のよく行く書店に立ち寄り、しばらく時間稼ぎをしたが、書店の前で以前から自宅周辺でよく見かけ
た男性尾行者が私を監視していたのだ。それ以外にもこの日、不審な車両、人物が私の近辺をウロついていたことが確認できた。
 また、別の日、自宅近くのバス停に乗ったところ、馴染みのあるナンバーの乗用車がバスの後を追っていることがわかった。こ
のクルマは以前にも何度か私の乗るバスを追ってきたことがある。その日は私が下車するバス停まで来ると同乗者を降ろして、ど
こかへ消えた。そしてその日も、私が入ろうとした店の入り口には、明らかに尾行者の姿があった。
 このころから尾行がより巧妙になったと思われる。というのは、徒歩による尾行者は必ずしも尾行車両の同乗者ではなくなって
きたからである。おそらく私を追う尾行車両から連絡をうけた別のクルマが尾行者を乗せて先回りし、私の到着を待って、素知ら
ぬ様子でかなり離れた場所から私を監視、尾行しているようだった。

13テンプレ 創価学会が矢野絢也氏に対して行った集スト 42018/01/12(金) 11:25:59.33ID:8GAjC06k
 さらに、わが家への監視が路上のクルマからかけでなく、近所のマンションの一室などからも行われていたことがわかってきた。
おそらく、そこで24時間私たちを監視しているのであろう。
 というのも、私たちが自宅を出て徒歩3分のバス停に到着すると、すぐにバス停の後方50メートルほどのところにクルマが姿
を現して、追尾の態勢でスタンバイしているからである。これは、どこかで常時私たちを監視していないとできない。さらに、自
宅近くの交差点をどちらの方向で歩きだしても、ただちにクルマないしは尾行者が姿を現す。つまり、かれらはわが家の玄関と交
差点の両方を俯瞰できるところから監視を続けていることになる。だとすると、疑わしいマンションがあるが、実際、これまでに
尾行を視認できた複数の人物がこのマンションに出入りしているのを目撃している。
 ただし、尾行者が待機しているのは、このマンションではない。ここではもっぱらわが家を監視し、私たちが玄関を出るのを確
認すると、ただちに別の場所に待機しているメンバーに指令を飛ばし、そこから尾行者が出動するのである。その待機場所もだい
たい見当はついている。
(中略)
このように監視役とクルマの運転手、尾行者らを合わせると、おそらく常時10人前後でひとつのグループが編成されていると思
われるが、その顔ぶれは前述のように日によって違っている。したがって、わが家の監視・尾行にかかわるメンバーの延べ人数は
相当数にのぼると見なければならない。
(後略)

下記より転載

◆「反矢野」キャンペーンの非道 〜妻や家族にまで及ぶ尾行
 http://blog.goo.ne.jp/sora559977/e/4a1104f4e16c609b6c10c8d4a2c4e970

出典: 黒い手帖 矢野絢也(著)
矢野絢也――元公明党委員長。創価学会とトラブルになって以降、創価学会から俗にいう集団ストーカー行為を受けるようになる。
被害の詳細は『黒い手帖』に記されており、元警察官僚の衆院議員・亀井静香氏が、矢野氏に対して行われた集団ストーカー行為
に関して、国会の場で取り上げて、追及した事さえある。

14Ψ2018/01/12(金) 11:26:50.24ID:ByrzXp5M
創価学会はもうすぐ分裂する
公明党は次の選挙で議席を減らす

15テンプレ 非学会員に対して行われた創価の集スト 12018/01/12(金) 11:27:26.96ID:8GAjC06k
>>1
ソースURL
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/53096117.html  http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51968851.html
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51971888.html  http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/2015-03-08.html(リンク切れ)

埼玉県越谷市の団地に居住するU野さん親子は、少なくとも平成25年3月頃より、
同団地に居住する創価学会員の元中国人(C 鋭[通名:江〇鋭次])の男らから様々な嫌がらせを受けてきた

嫌がらせ行為が始まったのは、付き合いで取っていた聖教新聞を止め、集会、入信を断った時からであるという
U野さんには障害を抱える実弟がおり、デイケア施設に通っているが、その施設職員も創価学会信者で占められていた可能性があるという
「私共の様な障害者を抱える家庭は(創価学会に)入信して当然だろうという周りの反感があったんだろう」(U野さん談)

創価学会による集団での嫌がらせ行為は、表沙汰にならないよう、通常、巧妙且つ緻密に、証拠が残らない方法、残り難い方法が取られる

U野さんの場合は、長期間に渡ってジワリジワリと繰り広げられてきた集スト犯罪の実態が奇跡的と言う位に表面化した

平成27(2015)年1月、その証拠(画像・映像など)を元に、さいたま地裁川越支部に、その首謀者を相手取って民事賠償請求訴訟を起こした

一人ではなく犯人達は複数で動いており、よって集団的なストーカー事件であった
しかし、集まってきた証拠から、決定的な脅迫的行為をした人間は一人だった為に、取りあえずはその人間に対して、先ずは民事訴訟を提起した

ところがCは鬱病とパニック障害の診断書を提出し【集団ストーカー行為は病気によるものだったので許して欲しい】と和解を望む
(ブログには和解案の文面等が画像として上げられ直リンさせていますが、プライバシーの関係でここには貼れません)
創価学会が集団で組織して行っていた嫌がらせを、Cが首謀者として個人的に行った事にして、トカゲの尻尾きりを図ったのである

結果、U野さん親子は、裁判所からの勧めもあり、和解に応じる事になったものの、その後も被害が止む事はなかった
今度は証拠の残らない、より陰湿な方法に移行して、嫌がらせが継続する事となったのである 👀
Rock54: Caution(BBR-MD5:cdfb81e45bc3860700bc8c3b388c03aa)

16テンプレ 非学会員に対して行われた創価の集スト 22018/01/12(金) 11:29:49.56ID:8GAjC06k
【U野さん親子が受けた被害のまとめ】
CはU野さん親子らの団地5階より通路を挟んだ向かい側の団地5階に居住

・外出する際には必ずと言って良いほど伴走でもするかのように後を尾行
・その車の前後に生ゴミ、鳩の死骸、新聞紙(聖教新聞)を丸めた物が散乱
・定番のゴミ散乱
・日増しに酷くなっていった郵便ポストへの置き石
・U野さん宅の棟の階段踊り場には、Cが徘徊の際に飲んでいたビールの空き缶が散乱
・毎朝・毎夕、白昼の時間帯にテープレコーダー機器を使って野生動物の声を流しながら、長時間、オーバーに十手の様な物で
 バンバン、バンバンと力強く、座布団や布団をひっきりなしに狂ったように叩いて音を立てる(U野さん談を参考)
 警察が渋々ながら現場検証した事も
・U野さんの母親が左耳の聴力に支障を来たすレベルで、十手でマンションの手すりや金属部分を叩いて敷地内に響き渡る激しい音を立てる
・5階からわざと階下に落下させた布団を取りに階段を降り、戻って来る際に片手に持った十手を振り上げながら威嚇
・子ども(Cの長男やその友人と思しき団地付近の子)まで嗾け、中学生らに団地敷地内で発泡スチロールを粉々に壊してゴミを散乱させ
 周辺を徘徊してはU野さん宅を威嚇するように「ぶっ殺すぞ!」等の奇声を集団で発する等の執拗な攻撃を仕掛ける
・U野さんらが見やると、CはU野さんらに対して拳を振りかざしたり突きつけるような仕草で威圧
・U野さんらに向かって棒や布団叩きで「見ろ!」と言わんばかりに「死亡」と書かれた紙を示し掲げる場所を変えて長時間に渡って指し示す嫌がらせ
・U野さん本人が所有する車の周りを複数の人間が中を覗きこむ様に見ている写真(複合住宅の上からその駐車場が見え、写真でしっかりと捉えてあった)
・複数の人間が昼間からその駐車場に屯し、何らかの機械の部品を広げて騒いでいる写真(単に騒いでいるのでなくU野さんを威嚇)
・別の号棟の住人であるCが、わざわざU野さんらの自転車が置かれた別号棟の自転車置き場を度々徘徊
・U野さんの母親の自転車のタイヤがナイフで切られたり、チューブが全て剥ぎ取られる被害(その回数、5〜6回ではない)

17テンプレ 非学会員に対して行われた創価の集スト 32018/01/12(金) 11:31:21.07ID:8GAjC06k
以下、創価学会の組織的な犯行である事の証拠(上記参照サイトからの転載)

 U野さん母子が話す。

「昔、お付き合いで1年間だけ『聖教新聞』を購読していたことがあります。ただ、私たちは創価学会の信者ではありませんでした。

 その後もお付き合いのある方から新聞の購読や集会、入信へのお誘いは受けていたのですが、

 あまり面と向かってハッキリと断ると角が立つと思い、『時間がありましたら…』という程度にそれとなくお断りはしていました。

 きっと私どものような障害者を抱える家庭は(創価学会に)入信して当然だろうという周りの反感があったんだろうと思います」

 U野M子さんには障害を抱える息子さん、つまりY亮さんの弟さんがおられる。

 デイケア施設に通っていたりするが、その施設の職員も創価学会信者で占められているのではないかと思われる。

 原因はそこにあったと考えられるのだ。マンション中に響き渡るような音を立ててU野さん以外のご家庭が黙っているとは思えない。

 やはり周囲の暗黙裡の容認、不作為の共犯関係があってのことと考えられるだろう。

 ある時、それまでM子さんと懇意にしていた別の階に住むご家庭の主婦が、
 元中国人のストーカー男と同様に布団を叩いて、そそくさドアの中に隠れるように入っていく光景に出くわした。

「とても快く接して下さった方でも、あんな風に態度を豹変させるのかと信じられない思いでした。
 そこのご家庭はお子さんが中学校に通っているということもあり、子供が学会の繋がりで苛められたりはしないかと恐怖心に駆られ、
 それで私たちに対しても冷たく態度を翻したのではないかと思っています」(M子さん)

 集団ストーカー行為は時に元中国人の男が自分の息子とその友達まで加担させ、
 明らかに地域ぐるみで自家用車などU野さん宅の所有物に嫌がらせを繰り広げることもあったが、あくまでも主体であり「先兵」だったのはE本ことC被告。

 無論、嫌がらせを発見した現行犯で警察に通報したこともあったが、バイクで駆けつけた警察官が迂回して様子見していたかと思ったら、
 集ストを繰り広げる者らが逃げるように促した後で事情聴取に来るなどということも。時には事情聴取や様子見にさえ来なかったと言う。

18Ψ2018/01/12(金) 11:32:04.38ID:8GAjC06k
規制回避

19テンプレ 非学会員に対して行われた創価の集スト 42018/01/12(金) 11:33:48.72ID:8GAjC06k
創価学会の嫌がらせの特徴は、地域住民に対して、被害者の悪評を垂れ流し、地域から孤立させると同時に
住民を創価学会側に抱き込んで、嫌がらせ行為の真の目的(※)を隠し、嫌がらせに加担させる点にある

> マンション中に響き渡るような音を立ててU野さん以外のご家庭が黙っているとは思えない。

> やはり周囲の暗黙裡の容認、不作為の共犯関係があってのことと考えられるだろう。

> ある時、それまで允子さんと懇意にしていた別の階に住むご家庭の主婦が、
> 元中国人のストーカー男と同様に布団を叩いて、そそくさドアの中に隠れるように入っていく光景に出くわした。

>「とても快く接して下さった方でも、あんな風に態度を豹変させるのかと信じられない思いでした。
> そこのご家庭はお子さんが中学校に通っているということもあり、子供が学会の繋がりで苛められたりはしないかと恐怖心に駆られ、
> それで私たちに対しても冷たく態度を翻したのではないかと思っています」(允子さん)

この住民の反応から見て、U野さんの悪評が、創価学会の手によって流布されている可能性が極めて高い

(※) 精神的苦痛を与え続けて自殺に追い込む、統合失調症等の精神疾患を発症させて証言能力と社会的信用を奪って社会的に抹殺する
    創価学会による組織的な集団による嫌がらせ行為は、実質的に殺人と変わりありません

> 無論、嫌がらせを発見した現行犯で警察に通報したこともあったが、バイクで駆けつけた警察官が迂回して様子見していたかと思ったら、
> 集ストを繰り広げる者らが逃げるように促した後で事情聴取に来るなどということも。時には事情聴取や様子見にさえ来なかったと言う。

こうした警察の対応から、警察署の幹部クラス(課長級以上)に創価学会員がいるか、課長や署長ら幹部が創価学会と癒着している可能性が高い
そうなってくると、U野さん一家は、創価学会が警察署長や生安課長らを抱き込んで行う通称やりすぎ防パトの被害に遭っている可能性も出てくる

20テンプレ 創価学会によるやりすぎ防犯パトロール問題 12018/01/12(金) 11:35:32.49ID:8GAjC06k
>>1
やりすぎ防犯パトロール、特定人物を尾行監視 3月19日19時7分配信 ツカサネット新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090319-00000026-tsuka-soci(リンク切れ)
全国で展開されている防犯パトロール(民間団体などによる通称「安全安心パトロール」)は、ニュースで報道されている聞こえのいい内容とは裏腹に、
特定個人を尾行し監視するなど悪辣な法律逸脱行動に及んでおり、憲法違反を含む数々の重大な問題を含んでいる。

この生活安全条例は、市町村でしらみつぶしのように数多く制定され、それに伴う民間防犯団体つまり「子供110番の家」「子供老人パトロール隊」などの
組織化も警察主導で行なわれている。それのみならず、その団体員に対して県警警部補が「尾行の仕方」「ごまかし方」まで教えているありさまである。
こういう実態をみると、まさしく警察の下部組織の育成であり、警察国家へのまい進を思わせる。

防犯パトロールの第1の問題は、民間の警備員ですら「正当防衛」以上の権限を持ちえないのに、一般市民である人物が見える形で尾行や監視という行為を
して、その対象個人へ”身辺への「圧力」”を感じさせることである。これは、端的にストーカー行為と同じである。それが、集団で行なわれている。
被害者らはこれを「集団ストーカー」と呼び習わしている。これは、どうみてもプライバシーの侵害であり、
個人の文化的生活を保障した憲法への違反ではないか。

防犯パトロールの違法行為は尾行や監視にとどまらない。
たとえば、対象個人が生活に必要な物資を購入するために店舗に入ると、そこの店員に防犯パトロールの要員が警戒するように「密告」して歩く。
そのまま信じた店員は対象人物をあたかも「万引き犯罪者」のごとくひそかに、あるいはあからさまに尾行して付いて来る。
そういう行為をされた個人の心象はいかばかりだろう。これは、プライバシーの侵害以上に、弾圧である。

21テンプレ 創価学会によるやりすぎ防犯パトロール問題 22018/01/12(金) 11:36:35.05ID:8GAjC06k
防犯パトロールの問題性は、その団体の「警察の下部組織化」という現在の施策に、そもそも問題の芽を含んでいるのである。
なぜなら、防犯パトロールへの警戒対象人物への情報は、そもそも警察サイドからのもので検証されていない。それが恣意的だったら、どうだろう。
政治的にであれ、現場の警察官の私的な感情にもとづくものであれ、そういう悪意の情報が紛れ込む余地は十分ある。
それに、防犯パトロールを担当する民間人とて、差別感や偏見と無縁ではいられない。
その感情を利用する形で、個人情報が流され、警戒という尾行・監視あるいはスパイという行動が取られるとしたら、それはまさに「警察国家」である。

防犯パトロールを動員しての尾行・監視ばかりではない。
その活動に加えて、警察の生活安全課が地元のライフライン企業と「防犯協力覚え書」という形の協定書を取り付け回っている。
宅配便や市役所、電話会社などもそうであり、たいてい子供パトロールとして登録されステッカーを配布している。
また、さらに警察は、青色回転灯なる擬似赤色灯をその企業らに使用許可を出し、その登録数の増加を達成目標に掲げている。
たとえば病院。警察と病院の覚え書によって、警察は容易に病院という本来病気治癒という場所を監視の場所に変えてしまう。
防犯パトロールの要員が、患者へのボランティアという偽装の形で病院に入り込むのみならず、
病院職員自身たとえば看護師が入院病室の対象人物のそばで付きっきりで会話の立ち聞きをするのは日常茶飯事である。

日常的に展開されるこれらの人権侵害は、すでに「警察国家」の域に達している。一般市民の人権意識は低く、まさかという反応と対応を示す。
しかし、実際にやられていることなのだ。

22テンプレ 創価学会によるやりすぎ防犯パトロール問題 32018/01/12(金) 11:37:36.34ID:8GAjC06k
>>20 >>21 関連情報 創価学会地域貢献活動
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%B5%E4%BE%A1%E5%AD%A6%E4%BC%9A#.E5.9C.B0.E5.9F.9F.E8.B2.A2.E7.8C.AE.E6.B4.BB.E5.8B.95
>島田裕巳は創価学会員が「広布即地域貢献」として団地自治会長やPTA、商店街役員などに積極的に就任し、
>それらの組織を折伏の足場にしようとしていると述べている。
>一般の人は仕事などに追われてそれらの役員には就きたがらないが、
>創価学会はそうした状況を利用して地域で主導権を握ろうとしている、としている。
ソース:島田裕巳 『創価学会』 新潮社、2004年6月20日。ISBN 4-10-610072-X。

創価学会が“住民組織握れ”2003年2月5日(水)「しんぶん赤旗」
http://www.jcp.or.jp/akahata/aik2/2003-02-05/14_01.html
> 町内会やPTAの役員になろう――創価学会がこんな“運動”を展開しています。
>名づけて「地域友好」。役員就任のすすめとも言うべき部内文書もあります。
> 『今後の地域部のあり方』。
> 創価学会の地域本部が作成した、総県長会議資料です。
> 地域本部は会員の職業や役職に対応する学会のタテ線組織の一つ。一九九九年に発足し、地域・団地・農村・離島の各部で構成、
>地域社会で「『友好活動』を広範囲に推進する」(聖教新聞九九年七月六日)ことが任務です。
> 同文書は「地域部員は以下の地域役職を有する人で、圏(区)地域部長が認定した人」とし、
>町会・自治会、商店会、老人会、PTAの三役クラス、民生委員・保護司・家裁調停委員、
>消防団、青少年・交通安全・体育各委員をそれぞれ「地光会」「盛光会」など七つの専門部会に配置。
>その「体験・取り組み・工夫を交換・共有」して「メンバーの育成に資する」としています。
> また、地域本部に「マンション委員会」(管理組合理事やマンション管理士を掌握)と
>「福祉委員会」(介護福祉士など有資格者を掌握)の設置を指示しています。
>最近は団地自治会やPTAの役員選挙にいっせいに立候補するという例が各地で目立っています。

> 学会元職員はこれを「住民の情報はもちろん、選挙では相手陣営の動静を逐一報告する。
>地域に張りめぐらせた情報集中システムであり、住民組織をこの手に握れという学会の“天下取り”戦略だ」と言います。

23Ψ2018/01/12(金) 11:39:09.70ID:8GAjC06k
規制回避2

24テンプレ 創価学会によるやりすぎ防犯パトロール問題 42018/01/12(金) 11:40:40.56ID:8GAjC06k
創価学会の嫌がらせが始まると同時に、防犯パトロールから尾行や監視、付き纏いを受けるようになったとの被害を訴える声が方々から上がっていますが
そのからくりは下記の通り

地域の防犯活動は、町内会・自治会・商工会・老人会・PTA・小中高等学校校長会・マンションの管理組合・防犯協会・民生委員・保護司、
その他の住民組織等で行われており、そこに地元の警察署(生活安全課長と警察署長)との緊密に連携を取って行われる

地域によるが、大抵の地域では、安心安全まちづくり協議会、安全まちづくり協議会、といった名称の協議会があり
同協議会を構成するメンバーが、そのまま地域の防犯活動の上部組織となっている

>>22 の資料にあるように、創価学会は90年代末以降、住民組織を握れと称し、町内会長や団地自治会長、同役員、PTA、商店街役員等に積極的に就任し
地域によっては、地域内のほぼ全ての住民組織に対し、強い影響力を行使するまでに至ったところもあると言われている

また、防犯パトロール自体が、公明党(創価学会)が警察庁に積極的に働きかけて実現した、といった話もある

これが創価学会が防犯パトロールを悪用して、気に食わない人物を危険人物や要注意人物にでっち上げて
防犯パトロールに尾行や監視、付き纏いを働かせる問題が全国各地で起きている背景

言い換えれば地域によっては創価学会による防犯活動の私物化問題があるという事

それ以外にも、防犯活動に従事した人達の中からも、不審人物や要注意人物へのでっち上げが行われているという声が上がっているし
自己保身の為に不審人物や要注意人物にでっち上げる防犯活動幹部がいたという話や
悪意から警察のおとり捜査の真似事を防犯パトロール中に実施し、不審人物や要注意人物にでっち上げた人間に対して
犯罪行為を犯こすよう誘発しようとした、といったとんでもない問題も発生しているようです

防犯パトロール自体が、そもそもこの種の問題を抱えているわけです
その問題点を創価学会が逆手に取った

やりすぎ防犯パトロールで問題となっているものは、関連個所に働きかければ、創価学会が単独で行えるものが大部分です
(やりすぎ防パト創価主犯説)

25テンプレ 創価学会による公的機関抱き込みの実例2018/01/12(金) 11:45:11.79ID:8GAjC06k
下記ソースは元創価学会員でジャーナリスト乙骨氏のフォーラム21(サイトリニューアルに付き過去記事が抹消された為、現在は閲覧できず)

公明党の政治力用い癒着を構築
こうした警察や検察と創価学会の特殊な関係は、いまに始まったことではない。竹入義勝元公明党委員長は、平成10年夏に「朝日新聞」に掲載した
「政界回顧録」の中で、創価学会の組織的な選挙違反事件をもみ消してもらうため警視庁や検察庁に“陳情”した事実を明らかにしているし、
東京都議会副議長や都議会公明党幹事長などを歴任した龍年光元公明党都議は、築地の料亭「河庄」を根城にして、
公明党都議が警視庁幹部を恒常的に接待し、両者の「癒着の構図」を作り上げることに腐心した事実を次のように語っている。

「『大阪事件』で警察・検察の厳しい取り調べを受けて、池田は警察と検察を恐れるようになりました。本来ならば、池田は自らの不明を
反省すべきだったんですが、池田の意識は反省に向かうのではなく警察を抱き込むことに向かいました。そこで公明党が都議会でキャスティングボートを
握るや否や、池田の指示のもと竹入や藤井がまっさきに警視庁の抱き込みに動いたのです。左右の対立の激しい中で公明党は警視庁予算、
人事を無傷で通してやることで恩を売りました。当時は社・共が警察に厳しい態度をとっていましたので、警視庁も公明党にすぐさますり寄ってきました。

そうした公明党と警視庁の談合の場になったのが築地の料亭・河庄です。ここに入り浸って今泉太郎(元都議)などが警視庁の幹部を接待・懐柔したのです。
後に公明党の推薦で兵庫県知事となった警視庁のY総務部長をはじめ、以後、歴代の警視庁幹部が入り浸っていました。
その結果、創価学会・公明党の選挙違反は不問に付され、交通違反などももみ消されるばかりか、池田の女性問題を取り上げた月刊ペン事件の
隈部大蔵編集長を警視庁の暴力団担当の四課がいきなり逮捕するというような、癒着の構造ができあがっていったのです。
池田にとって『大阪事件』は、警察を抱き込むという学習効果を与えるという、国民一般にとっては極めて不幸な結果を生むことにもつながったのです」
(「フォーラム21」平成14年7月1日号特集「“無実”ではなかった『大阪事件』」)

26テンプレ 創価学会による公的機関進出の理由(+α)2018/01/12(金) 11:50:03.97ID:8GAjC06k
※これらの話は全て防パトの悪用問題で出てくる地元警察署の幹部らの懐柔問題と根っこで繋がってます
※ちなみに警察だけでなく、自衛隊や消防等も恐らくやられています

警察への浸透を企図
創価学会には「水滸会遺戒置文二十六箇条」なる秘密文書がある。これは創価学会の原島嵩元教学部長によれば、昭和53年頃、池田氏が
佐久間昇副教学部長に命じて、池田氏自身の「天下取り」構想を戸田城聖会長の言行録としてまとめたものだという。その中には、「総理大臣」の位置付けや
「総理大臣」ポスト奪取の構想をはじめ、「官庁」への浸透の必要性、「政治家対策」など、若い時分から「天下を取ろう」をキャッチフレーズにしていた
池田氏の「天下取り」のための構想、青写真が述べられているが、その中に「警察権力」への浸透方法として、警部や警部補などの現場の指揮者を学会員で
占めていく構想が語られている。
民社党の元委員長で、非自民連立政権で厚生大臣などを務めるなどした大内啓吾氏は、平成7年に開催された「創価学会による被害者の会」の集会の席上、
厚生大臣時代、警察関係者から警視庁には4000人もの学会員の警察官がいると聞かされた旨、語った事実がある。

職権濫用しての嫌がらせ
またこの平成5年には、学会員の現職警察官による阿部日顕日蓮正宗法主に対する職権を濫用しての嫌がらせ事件も生じている。

学会員警察官の不祥事も多発
ところでこうした公明党の政治力を背景にした創価学会と警察の関係とともに、見過ごせないのは今回、発覚した千葉県での現職警察官による
公職選挙法違反の事実に象徴される、学会員警察官による違法行為や不法行為、職権濫用やその立場を利用しての問題行為などである。
平成5年3月5日、衆議院の予算委員会において社会党の関晴正代議士は、創価学会の宗教法人としての適格性を問題にしたが、
その際、青森県警の現職の警察官が、日蓮正宗の法華講に所属する老婦人に執拗に法華講からの脱講を強要した事実を挙げ、
「人権侵害だ」とこう厳しく指摘している。

27Ψ2018/01/12(金) 11:52:15.06ID:8GAjC06k
規制回避3

28Ψ2018/01/12(金) 11:53:09.81ID:pfzRRKOa
チケット以外でお得ってあるの?

29テンプレ 創価学会による集団ストーカーの目的2018/01/12(金) 12:03:35.55ID:8GAjC06k
下記は実際に集団ストーカーの民事裁判が行われた際に、裁判所に提出された書面で、裁判所の公開文書です
ソースURL
http://news.livedoor.com/article/detail/5852938/
 T谷弁護士は(編注:原文は本名)都内の大手コンサルティング会社から労働法の専門弁護士として依頼を受任し(略)、
 不都合な社員や退職させたい社員がいる際には、

 まず集団ストーカーと呼ばれる手口で、

 その社員の周辺に複数の人間が常につきまとい、

 その社員に精神的苦痛を与え続け、

 その社員がたまらなくなって、

 怒鳴ったり暴力を振るったりしやすいようにする、

 もしくは精神的苦痛で自殺しやすい状況にする行為を続ける。

 このような集団ストーカー行為、もしくは産業医の制度を悪用する手口を使って、
 被害を訴える個人に対し、精神分裂症等の精神病として診断書を作成して被害者の発言の信憑性を低下させ、

 その上で産業医が治療と称し措置入院等を行う事で、報道、捜査機関、裁判所等を欺いて対応が出来ないようにし、
 さらに一般市民を自殺や泣き寝入りに追い込む。

つまり集団ストーカーは、自殺に追い込む、統合失調症を含む精神疾患を発症させたり、暴力を振るわせる事で犯罪を起こさせて
社会的に抹殺する事を目的として行われる、極めて残忍で卑劣、悪辣な組織犯罪であるという事です

創価学会がそのような行為を働くのは、「青年よ、仏敵を打ち砕け。学会迫害の悪人は厳罰で野たれ死ぬまで攻め抜け」と教えており
被害者達は創価学会から敵対者や仏敵扱いされている為、被害者を徹底的に精神的に追い詰めて、自殺させたり
苦しみを与え続けるのが当然だと学会員達が考えている為だと言われています
ソース:https://i.imgur.com/0rx72qG.jpg

30Ψ2018/01/12(金) 12:08:33.11ID:TuF7ypYb
なんか

すごすぎるな

31テンプレ 1990年代に創価の嫌がらせ問題に関して文春が行った調査2018/01/12(金) 12:09:34.59ID:8GAjC06k
記事1枚目
https://i.imgur.com/T0KpN4s.jpg
記事2枚目
https://i.imgur.com/b9qjd1v.jpg
記事3枚目
https://i.imgur.com/CJWRTup.jpg
記事4枚目
https://i.imgur.com/Dowh6T1.jpg
記事5枚目
https://i.imgur.com/8sBvoVb.jpg

■約3000人の脱会者に対して行われたアンケート結果
69.7%(2302人) 創価学会から嫌がらせを受けた事がある

■嫌がらせの内容と数(複数回答可)※集スト関連の項目を列挙
無言電話 47.2%(1087人) 
中傷ビラ 37.5%(863人) 
脅迫(電話を含む) 28.5%(656人)
監視 20.6%(475人)
尾行 18.6%(429人)
器物破損 9.0%(208人)
盗聴 3.5%(80人)
汚物投棄 3.4%(79人)
暴行 2.1%(49人)

中傷ビラ・脅迫(電話を含む)・監視・尾行・器物破損・盗聴・汚物投棄等の
現在で言うところの集団ストーカー被害に遭った脱会者が実に3.5%にも達している事がわかる

また盗聴に関しては室内から盗聴器が発見された等の出来事があって判明したものと考えられる為
実際の集団ストーカー被害者の数は、更にそれを上回る水準になるものと推測される 

脱会者は100万人以上いると言われているので、このアンケートを取った1990年代の時点で
集団ストーカー被害者の数は、恐るべき事に3万5000人以上発生していた事になる

32Ψ2018/01/12(金) 12:12:25.83ID:8GAjC06k
>>28
貼られてるテンプレを読んで、何か得をする事があるように思える?

>>30
本当に凄いのは、創価学会と言う団体は、こういった組織犯罪を実際にやってる点にある
普通の団体でこんな事やってるとこないからね

33Ψ2018/01/12(金) 12:20:58.17ID:8GAjC06k
あと創価学会内部で現執行部派に対する弾圧が始まっていて、反対派に対する締め付けにえげつない事がやられていて
怒った反対派が相当な燃え方してるので、血の雨が降りそうな感じになってきてるし、今近づくと本当に危ないよ

34Ψ2018/01/12(金) 12:32:28.61ID:25KvOK45
 /:::ヾ          \
 |::::::|    カ ル ト   |
ヽ;;;;;|   -==≡ミ  ≡=-|ミ そりゃ!入信追い込みじゃ!
/ヽ ──|  ● | ̄| ● ||
 <     \_/  ヽ_/|  入信しないと仏罰じゃ!仏罰じゃ!
ヽ|       /(    )\ ヽ
 | (        ` ´  | |  入信しないと不幸になるぞ!不幸になるぞ!
 |  ヽ  \_/\/ヽ/ |
    ヽ   \  ̄ ̄/ 

35Ψ2018/01/12(金) 13:18:10.30ID:1mhvH+Tq
家族の位牌を棄てさせられたかw
後戻り出来ないな

36Ψ2018/01/12(金) 13:27:26.85ID:mstU8XQl
創価学会による組織的な嫌がらせの手口 簡略版
文中にある被害者とは、創価学会の嫌がらせ行為の被害者の事です

■組織的な嫌がらせ行為に住民等を巻き込む方法
・被害者の居住圏の住民と、被害者の職場の同僚や上司に、創価学会員がデマを吹き込み、被害者への嫌がらせ行為を正当化すると同時に
 嫌がらせ行為への加担を依頼して協力者にする
・創価学会員が多くの住民組織で役員を務め、住民組織を動かせる状況を悪用して、被害者を不審人物や危険人物にでっち上げて
 住民組織と地域住民が地元の警察署と緊密に連携を図って行なっている、防犯パトロールの警戒対象者にしてしまい
 防犯パトロールを行っている住民達に、被害者に対して、尾行や監視、付き纏い行為等を行わせる(創価学会による嫌がらせ行為の代替行為)
・防犯パトロールに関与する地元警察署の警察幹部等を懐柔し、創価学会の協力者として抱き込む

37Ψ2018/01/12(金) 13:28:51.80ID:mstU8XQl
■組織的な嫌がらせとして行われる具体的な行為
・(24時間体制の監視)被害者の自宅を、創価学会員や近所の住民らに共同で監視させる。被害者が外出した場合には、指定された電話番号に通報する
 指名手配犯のような監視網が敷かれており、住民らに被害者を見かけたら通報するようにとの情報がいきわたっている為、
 仮に創価学会員と近所の住民が気付ない間に外出しても、目撃した住民が指定された電話番号に通報する仕組みが出来上がっている
・(定点監視)被害者の位置情報が協力者に一斉送信され、被害者の位置に近い場所にいる協力者は、家の前に出て立ち話をするふりをしたり
 ごみ捨てのふりや歩道の草むしりのふりをしたりして被害者を待ち伏せし、自宅前を通過すると、その旨を指定された電話番号に通報する

38Ψ2018/01/12(金) 13:29:41.63ID:spE3LGC4
券もらえる…そう言うことか。

39Ψ2018/01/12(金) 13:30:29.74ID:mstU8XQl
・(移動監視)被害者の位置に近い場所にいる協力者は、通行人やジョギングの人間、自転車で被害者とすれ違う
 ※防犯活動として行われている為、建前上、被害者が犯罪を犯さないか監視する名目で行われているが、実態はただの付き纏いであり嫌がらせ
・(創価学会による監視と付き纏い、尾行)上述の二点とは別に、創価学会が会員を使い、定点監視や移動監視(付き纏い)、尾行を行っている
 車両による監視も行われ、その際には、被害者を盗撮し、その画像を協力者達にばら撒くという犯罪行為も行われている
・つまり、監視者の通報により、被害者の位置情報が正確に把握されており、その情報を基に、複数の人間で連携して監視するのが手口である
・被害者の位置情報を完全に把握している事を利用して、近くにいる警察車両を急行させて、被害者と故意に遭遇させる

40Ψ2018/01/12(金) 13:30:49.63ID:mstU8XQl
この被害に遭っている被害者は、外出時に必ず一台は警察車両と遭遇する(警察側は防犯効果を狙ったものと弁解するが、実際はただの付き纏い)
・被害者のところに警察車両、追加で消防車や救急車を急行させた際、緊急時でもないのに、赤色灯を回転させて、サイレンを鳴らす
 被害がもっとも激しい時だと、一度の外出に五台も六台も警察車両と遭遇し、全てが、赤色灯を回転させてサイレンを鳴らしている状態で
 こうした事が連日続き、その期間が三週間以上続く事もあり、何もしていないのに警察から付き纏われる精神的ストレスから
 被害を受けた人がノイローゼになったり、ストレス性疾患を発症する事もある(指示を出している警察幹部はバレたら懲戒免職)
・被害者が通り過ぎる際に、協力者にドア・引き戸・網戸等を音が出るように強く閉めさせる、咳やクシャミをさせる
 表向きは人が監視している事に気づかせて、防犯をしているとされますが、実際には被害者にこうした行為を続けて、音を聞かせ続ける事によって
 最終的には聴覚過敏症を引き起こさせると同時に、故意に行われる嫌がらせと自然音の区別をつかなくさせて、そこに過重ストレスを与える事で
 被害者に統合失調症を引き起こさせる事が狙いであると考えられています
 尾行や監視、付き纏いを含むその他の嫌がらせも、故意に行われる嫌がらせと偶然の区別がつかなくさせるのが目的(統合失調症発症の誘発が狙い)
・ストーカー行為で得た被害者の情報を利用して、その内容を想起させる言葉を協力者に喋らせたり、動作を取らせる事で、監視の事実を告げる嫌がらせ
・その他には待ち伏せさせた車両でハイビームを浴びせる、片目ライトの車を頻繁に遭遇させる、道を塞ぐ嫌がらせ、店舗内での嫌がらせ等

41Ψ2018/01/12(金) 13:32:03.50ID:mstU8XQl
■■■北朝鮮カルト創価学会の在日朝鮮人による犯罪を告発■■■

●2017年6月8日に逮捕された高梨真義容疑者は不正に入手した合鍵で女子大生宅に住居侵入と
盗撮を繰り返していた北朝鮮カルト創価学会の在日帰化朝鮮人である(愛知県日進市)
ぐんにゃり崎モレ太
「月刊おもらし批評」
大原優乃
自動惑星ゴルバ
金ナシ 種ナシ 甲斐性ナシ出岡美咲
嫁を寝取られ 首吊りおもらし
アクセル全開 悪臭車中
大阪人は口も軽いし他者に対する思慮も配慮もない。
ただ面白おかしく言いたい事言うだけ。その日が愉しければいい。バカで貯金も無い。
傍で見てる分には問題ないが家族、身内には絶対になれない。冗談じゃない。
●2017年3月2日に逮捕された檜山中は女優の工藤綾乃さんの自宅マンションへ合鍵を使い
住居侵入と盗撮を繰り返していた在日朝鮮人(創価学会員)

●2017年2月6日に強姦致傷罪と住居侵入罪で逮捕されたNHK職員の弦本康孝容疑者は在日朝鮮人(創価学会員)
広域レイプ魔連続強姦致傷犯の弦本康孝は合鍵を多数、入手し住居侵入し犯行に及んでいた。

●2017年1月17日に女性宅への住居侵入と窃盗で逮捕された大久保智貴は在日朝鮮人(筑波大病院医師) (創価学会員)


●2016年7月に懲戒処分になった大泉均という日教組の職員は合鍵を不正に入手し
同僚女性の自宅に住居侵入を繰り返していた在日朝鮮人(創価学会員)

●2016年9月28日に懲役1年を求刑された宮本万里子被告は
マンション管理人の立場を悪用し合鍵で福山雅治さんの自宅
へ住居侵入を繰り返し逮捕された在日朝鮮人(創価学会員)

42Ψ2018/01/12(金) 14:17:06.26ID:8GAjC06k
>>36-40>>41をセットで貼るのはなしだなw
>>36-40は創価がやってる通称やりすぎ防パトの説明簡略版で、実際に行われてる事だから
41のような真偽不明の情報と抱き合わせると、信憑性が落ちる

43Ψ2018/01/12(金) 16:19:52.48ID:LdUSMAu7
ウーマン村本が吠えた!「翁長知事に会わない安倍はごっつやな感じ」沖縄独演会で社会風刺
http://rosie.5ch.net/test/read.cgi/liveplus/1515739560/

44Ψ2018/01/12(金) 17:56:35.52ID:nr9oYZPv
創価にはコンサートとかのチケット販売のノルマがある
担当に選ばれた会員が自腹を切って大量購入し
勧誘の際に配ることもある
奴らはそれが功徳になると信じている

45Ψ2018/01/12(金) 19:14:30.23ID:qWOeHmdu
>>44
それ、ブログで嘆いてる人がいたわ
結局さばけずに自己負担になって、経済的に苦しい人がいるんだってね
同じ事が聖教のノルマでも起きてるって言ってた
一家で5部だか10部だか月に取らされてる形になってる家もあるとか
今分裂する可能性が出てきてるから、本当に分裂に至った場合
その辺の無理に作ってきた構造が一気に崩壊するかもね

46Ψ2018/01/12(金) 19:54:31.01ID:q839esT2
わろた

47Ψ2018/01/13(土) 01:06:31.79ID:lCjb8qGq
【音楽】SCANDALが謝罪「チケット枚数以上の当選数を出してしまった」 [18/01/12] http://itest.5ch.net/hayabusa9/test/read.cgi/mnewsplus/1515763487/l50

48Ψ2018/01/13(土) 09:04:06.37ID:maEfsQgQ
>>42
実際にやってるってw、救急車やしようぼうしゃ

49Ψ2018/01/13(土) 09:08:08.60ID:maEfsQgQ
テンプレの中には当たっていそうなものもあるが極端過ぎる
救急車や消防車まで動かせるのか?
救急や消防は警らとは違うぞ?
出動記録を取るのになんて書くんだよ

あとこれらの人件費はどうなってんだ?
全て公務とボランティアで賄えるのか?
朝から晩まで報酬なしで「見張れ」と言われたら
見張れる人材がそこら中にいるのかよ?w

50Ψ2018/01/13(土) 09:14:38.29ID:maEfsQgQ
テンプレに追加するならこれ一つでもいい

NTTドコモ事件
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1337691503
http://writtenoath.com/ntt-docomo-case/


今どきは人海戦術というよりIT戦略
位置情報なんて↑の事件みたいにキャリア側からアプローチも出来るし、アカウントをパクれれば
いつ何時どこに、まで丸っとお見通しで外出チェックは隠しカメラと盗聴器で見張り要らず

51Ψ2018/01/13(土) 12:06:52.70ID:ADGOkyA5
>>48-49
救急車や消防車にカラ出動させる事まで実際に行われてるよ
防パトで必ず姿を見せるスクーターに乗った人物が指示を出しているのを見た人もいるが
その「スクーターに乗った人物(老人)」の素性が現時点でははっきりとしていない
防犯関係者である事までは掴めているが
まあ、もしもこの「スクーターに乗った人物(老人)」が創価学会員だったとしたら
とんでもない大問題になっていくだろうね

52Ψ2018/01/13(土) 12:09:07.62ID:ADGOkyA5
あとこれだが

>あとこれらの人件費はどうなってんだ?
>全て公務とボランティアで賄えるのか?
>朝から晩まで報酬なしで「見張れ」と言われたら
>見張れる人材がそこら中にいるのかよ?w

地域住民が防犯団体の人間として行っている防犯パトロールと
創価学会員らが協力し、連携して監視や付き纏い、尾行を行っているから
人数的には問題ないし、ボランティア活動として行われているのは確かだね

ってかそう書いてあるだろw

もう完全にやってる事はバレてるから諦めろって何回も言ってるよな

53Ψ2018/01/13(土) 12:13:58.66ID:15HTW6FH
創価学会の「折伏(しゃくぶく)」

創価学会員は、その強引な勧誘(彼等の言葉では「折伏」)に際し、「存在を証明できない
神仏を信仰するのは間違い」「科学的根拠がないことは否定する」と、他の宗教を批判する。

そして、相手がそれに答えられないと「負けを認めて創価学会に入れ」と強要する。しかし、
存在を証明できないもの、科学的根拠がないことを信仰しているのは創価学会も同じである。

創価学会は日蓮を「末法の御本仏」とするが、七百年前に没した日蓮が、現在も「御本仏」
として存在していることなど証明できないし、創価の量産品の本尊に「南無妙法蓮華経」と
唱えれば「祈りとして叶わざるなし」という教義にも、科学的根拠など一切存在していない。

「信教の自由」は憲法が保障する基本的人権であり、強引な宗教勧誘は、これを侵す行為で
ある。脅迫や暴行を伴う場合には、刑法が規定する強要罪(三年以下の懲役)にも該当する。

※ 創価学会は人権侵害団体であり、現在なお、強引な勧誘を続ける反社会的カルトである。

54Ψ2018/01/13(土) 12:14:24.77ID:15HTW6FH
創価学会をやめるには?

学会員の中には、議論で言い負かされ内心では納得していないのに、半ば無理やりに入会さ
せられた方、創価学会はおかしいと気づいたので辞めたいという方は、実は多いはずである。

そんな方には、今すぐ脱会することをお勧めしたい。方法はいろいろあるが、一番いいのは、
信濃町の本部への「脱会届」の郵送。宛先は原田稔会長、送付方法は配達証明が無難だろう。

文面については「創価学会 やめ方」で検索すれば文例がすぐにみつかる。郵送に際しては、
証拠としてコピーをとっておく方がよい。本尊は焼くか、捨てるかすればいい。罰などない。

送付後に、悪質な幹部が家庭訪問してきも、絶対に相手にしないこと。しつこいようならば、
警察に通報したほうがいい。嫌がらせをされた場合は、すぐに警察や弁護士に相談すること。

なお、やめたいけど、信心深い親族等とトラブルになるのも面倒という場合は「一円財務」
などで、学会活動の負担を減らすのも一手だが、カルトとは脱会して縁を切るのがベストだ。

55Ψ2018/01/14(日) 02:23:20.82ID:IBEcCoOB
「青年よ、仏敵を打ち砕け。学会迫害の悪人は厳罰で野たれ死ぬまで攻め抜け!」(聖教新聞、平成16年11月18日付)
この池田会長の指導こそ創価学会の集団ストーカーの根元です。竹内一彦全国総合青年部長が足立創価学会に集団ストーカーを行わせているのはこの指導を元にしています。
しかし竹内は正しいことをしている人を勝手に仏敵に仕立て上げ攻撃させています。つまり竹内は善人を攻撃させているのであります。池田会長の指導を曲解し、ねじ曲げて逆に学会員に悪事を行わせています・でっち上げです。
だから池田会長は竹内や足立創価学会の悪事(謗法)の責任をとって七年以上に渡る認知症(頭破作七分)という仏罰を逆に受けることになったのであります。
「道理、証文より現証にはすぎず」と御書ある通り事実(現証)こそ最も優先される証拠です。池田会長の認知症(頭破作七分)ほど完璧な現証はありません。
要するに竹内一彦、足立創価学会、公明党足立区議会議員こそ極悪人であり真の仏敵であります!!!

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