8時15分〜8時55分 NHK総合1 「アッキー&ヤナギーの韓国旅 特別編」2月13日(火)

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1Ψ2018/02/13(火) 02:03:06.21ID:RVxS4PMd
NHK総合1・東京

あさイチ「アッキー&ヤナギーの韓国旅 特別編」

2018年2月13日(火) 8時15分〜8時55分 の放送内容

アッキーこと篠山輝信さんとヤナギーこと柳澤秀夫解説委員が、
ピョンチャンオリンピック直前の韓国を東から西へ横断した旅の特別編。
未公開シーンをたっぷりお伝えします。

番組内容

リポーター
篠山輝信,柳澤秀夫

2Ψ2018/02/13(火) 02:14:39.86ID:u2BjqMOJ

3Ψ2018/02/13(火) 03:23:10.50ID:jO1IQbzy
日本人客が減少したら、始まったwww
マスコミ乗っ取られてるの丸出し

4Ψ2018/02/13(火) 03:33:20.38ID:GiRjsP0Z
パヨチョンがっかり

5Ψ2018/02/13(火) 04:00:13.97ID:RVxS4PMd

6Ψ2018/02/13(火) 07:26:25.06ID:l8WLmltl
ウジとかもありありだしな。
リピートで香港舞台なのにわざわざチョーセン街使うとか

気持ちわりーことこの上ないわ

7Ψ2018/02/13(火) 09:02:33.22ID:jFzbdtKy
>>1
なるほどww
独禁法でNHKをぶっ壊す!(申告バージョン)
申告一万件でNHKはぶっ壊れる!
あなたも申告すればNHKをぶっ壊せる!
・・・・
申告理由(テンプレ)
< 独禁法三条違反>
第三条
 事業者は、私的独占又は不当な取引制限をしてはならない。
<NHKによる私的独占と不当な取引制限(受信契約強制)>
放送法は「協会の放送を受信することのできる受信設備を設置した者は、協会とその放送の受信についての契約をしなければならない。」(64条)と定めているから、
放送法は協会(以下NHKという)の放送が受信できない受信設備(以下テレビという)が製造・販売されることを想定している。
然るに、わが国において、NHKを受信できないテレビが製造・販売されたことは未だかってない。
これはNHKがテレビ製造に関する特許を私的に独占し、NHKを受信できないテレビの製造を制限しているからである。
また、NHKは他の放送事業者とともに開発したB−CAS技術を用いて放送の受信を管理しているから、
放送にスクランブルをかけて、未契約者や受信料不払い者に対してNHKの放送を受信できないようにすることができるのにしていない。
これは、放送法20条15項が禁止している部品認定による規律・干渉行為であり受信契約を強制する手段である。
NHKのテレビ製造特許の私的独占と部品(B−CAS)認定による規律・干渉により国民はNHKが受信できないテレビを製造・販売・購入する機会を奪われ、
その結果、放送法64条により、テレビを設置すればNHKとの放送受信契約を締結することを強制されている。
これは、独占禁止法3条が禁止する「私的独占」でありかつ「不当な取引制限」であるから排除措置が執られるべきである。
・・・・・

8Ψ2018/02/13(火) 09:03:04.11ID:jFzbdtKy
>>7続き
公正取引委員会
インターネットによる申告
独占禁止法違反被疑事実についての申告
 (IT・公益事業における独占禁止法違反についての申告も受け付けています。)
http://www.jftc.go.jp/soudan/denshimadoguchi/index.html
公正取引委員会の調査(職権探知)や、(中略)一般の方などからの報告(申告)によって、独占禁止法に違反する疑いのある行為を発見し、事件の審査を開始します。
http://www.jftc.go.jp/ippan/part3/action_01.html

9Ψ2018/02/13(火) 09:04:06.79ID:jFzbdtKy
>>1
独禁法でNHKをぶっ壊す! (裁判バージョン)
未契約で裁判されたら
↓↓
答弁書 (テンプレ)
・原告の請求を棄却する
・訴訟費用は原告の負担とする
との判決を求める。

( 原告の請求棄却を求める理由)
放送法は「協会の放送を受信することのできる受信設備を設置した者は、協会とその放送の受信についての契約をしなければならない。」(64条)と定めているから、
放送法は協会(以下NHKという)の放送が受信できない受信設備(以下テレビという)が製造・販売されることを想定している。

然るに、わが国において、NHKを受信できないテレビが製造・販売されたことは未だかってない。
これはNHKがテレビ製造に関する特許を私的に独占し、NHKを受信できないテレビの製造を制限しているからである。
また、NHKは他の放送事業者とともに開発したB−CAS技術を用いて放送の受信を管理しているしているから、
放送にスクランブルをかけて、未契約者や受信料不払い者に対してNHKの放送を受信できないようにすることができるのにしていない。
これは、放送法20条15項が禁止している部品認定による規律・干渉行為であり受信契約を強制する手段である。

NHKのテレビ製造特許の私的独占と部品(B−CAS)認定による規律・干渉により国民はNHKが受信できないテレビを製造・販売・購入する機会を奪われ、
その結果、放送法64条により、テレビを設置すればNHKとの放送受信契約を締結することを強制されている。
これは、独占禁止法3条が禁止する「私的独占」でありかつ「不当な取引制限」である。
この不当な独占状態を作り出したNHKが放送法64条と最高裁判決を根拠に受信契約の締結を請求するのは
公序良俗に反する権利の濫用であるから、原告(NHK)の請求は棄却されるべきである。

10Ψ2018/02/13(火) 14:01:23.16ID:cyQTHRIT
平和ボケ放送

11Ψ2018/02/14(水) 02:21:25.32ID:80UmBHKO
篠山紀信さんがまだご存命で元気なのを確認できました

12Ψ2018/02/14(水) 14:48:43.80ID:z2XvJSuo
NHKのコリ押しゴリ押しマジきもい

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