沖縄文化論、県民性について Part.2

73名無しさん2020/06/24(水) 03:31:57.81ID:HfdaKqYf
北京「1日の感染者44人。非常時に入った!」
東京「1日の感染者47人。東京アラート解除!」

公務員のボーナスで消費税の歳入、現金が必要です。アラートより現金です。
ですが、少しは後先のことも考慮しましょう。
抗体を持っていれば感染しないとどうして言える?
蜂刺されなんか1回刺されて抗体ができて2回目に刺されると死んだりする。
このウイルス、
抗体があると2回目に感染したときにショックを起こすことはないのか?
武漢では2回目の感染ですぐ死ぬ人が結構いたが。
もし生物的な兵器なら2段階の構造に。

大正のスペイン風邪の記録を読むと2回目の大流行では肺炎敗血症がすべての人種、
兵士、気候、軍も民関係なく流行。
多くは健康な青年が罹患し、突然の高熱、急激な病衰、急性窒息、
血性喀痰、チアノーゼ、紫斑となって数時間ないし3日で死亡。

若者がバタバタ逝きます。本当の武漢に11月20日以降です。

次は大変なことになるぞ。 少し考えればわかるぞー
感染すると次はないぞ。


「中国は、コロナ騒ぎの後、必ず報復を受ける。それは、中国が持つ世界最大のダム、
三峡ダムの決壊が起こって、武漢から上海まで、たくさんの人が命を失うことになる。
日本もその余波で津波が来るかもしれない。
そして世界は大恐慌になる。多分、年内。2020年中に起こる」と。

この予言なぜか、当たりそうです。信用するに値する。

現代版ノアの箱舟ですね。

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