LM 2500-30ガスタービンエンジン ×4基 [転載禁止]©2ch.net

機関 KN3加圧水型原子炉2基(140,000馬力) LM 2500-30ガスタービンエンジン (27,000shp) ×4基
カーチス キングバード輸送機50機 カーチスRC輸送機50機
カーチス AT-32 コンドルII南極観測機30機 カーチスBT-32コンドルU爆撃機30機 CT-32コンドルU軍用輸送機30機 R4C輸送機30機
ダグラスRD輸送機30機 ダグラスC-29ドルフィン輸送機30機 ダグラスC-26ドルフィン輸送機30機 ダグラスC-26Aドルフィン輸送機30機 ダグラスC-26B輸送機30機 ダグラスC-29輸送機30機 トータル268

ホーカー ライサンダーFAW Mk.2迎撃戦闘機 30機
乗組員: 2名
全長: 19m
翼副: 12 m
全高: 4.72m
翼面積: 500平方フィート(46m 2)
最大離陸重量:レッドディーンミサイル搭載時41,850ポンド(18,983 kg)
燃料容量: 1,100 imp gal(1,300 US gal; 5,000 l)
パワープラント: デ・ハビランド ジャイロン1ターボジェットエンジン ドライ推力時20,000 lbf(89 kN)・アフターバーナー作動時25,000 lbf(110 kN)×1基
パワープラント: 着脱式ロケットブースター推力2,000 lbf(8.9 kN)×2基
パフォーマンス
最高速度:マッハ2.0
海面速度:毎時864マイル(毎時1390キロ; 751 KN)低高度で(高高度でマッハ2.3)
サービス上限: 68,000 ft(21,000 m)+
上昇率:海抜で61,000フィート/分(310 m / s)
武装:レッドトップ空対空ミサイル2発 または レッドハーブ空対空ミサイル2発 ブルージェイ空対空ミサイル2発(主翼上)
アビオニクス:GEC AI.18 空対空レーダー
ライサンダーFAW Mk.2:第二次生産型 エンジンに緊急始動システムを追加
https://itdoesnthavetoberight.files.wordpress.com/2011/07/p1103_85sqdn_raf_1.png

流浪の民

フィアットG.91R/1Bヴィスコンティ単座偵察・攻撃機 30機
スペック
全幅:10.3m
全長:8.56m
全高:4.0m
翼面積:16.4m2
総重量:5,440kg
エンジン:ブリストル・シドレー オーフュース 803 ターボジェットエンジン× 1
推力:2,268kg
最大速度:1,075km/h
航続距離:1,150km
上限高度:13,100m
武装 12.7mm機関銃×4 もしくは30mm機関砲×2
翼下のハードポイントに680kgまでの追加武装が可能
Guns:
4× 12.7 mm (0.50 in) M3 Browning machine guns; or
2× 30 mm (1.18 in) DEFA cannons (Luftwaffe G.91R/3 only)
Hardpoints: 4× under-wing pylon stations with a capacity of 680 kg (1,500 lb) for G.91R/3 & R/4 and 500 kg (1,100 lb) for G.91R/1 and provisions to carry combinations of: Rockets: 2× Matra rocket pods (each with 19× SNEB 68 mm rockets); or
18× Hispano SURA R80 80 mm rockets[57]
Bombs: A wide variety of air-to-ground ordnance including unguided iron bombs
Other: gun pods or auxiliary drop tanks for extended range
乗員:1名
G.91R/1B:G.91R/1の機体構造を強化した型。
https://farm2.static.flickr.com/1541/26223763596_4aff9fd65b_b.jpg
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/0/3/4/1823430.jpg?v=v40
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/8/3/8/1596838.jpg?v=v40

フィアットG.91R/2フランス軍仕様単座式偵察・攻撃機 30機
スペック
全幅:10.3m
全長:8.56m
全高:4.0m
翼面積:16.4m2
総重量:5,440kg
エンジン:ブリストル・シドレー オーフュース 803 ターボジェットエンジン× 1
推力:2,268kg
最大速度:1,075km/h
航続距離:1,150km
上限高度:13,100m
武装 12.7mm機関銃×4 もしくは30mm機関砲×2
翼下のハードポイントに680kgまでの追加武装が可能
ハードポイント: G.91R / 3&R / 4の場合は680 kg(1,500 lb)、G.91R / 1の場合は500 kg(1,100 lb)の容量を備えた4×アンダーウィング・パイロン・ステーション
ロケット:マトラロケットポッド×2(SNEB 68mmロケット弾×各19発)またはヒスパノSURA R80 80mmロケット弾×18 
爆弾:BANG 125無誘導爆弾など 
その他:ガンポット、増槽
G.91R/2:フランス空軍仕様単座式偵察・攻撃機型。
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/5/2/4/2147425.jpg?v=v40

フィアットG.91R/3西ドイツ軍仕様単座式偵察・攻撃機 30機
スペック
全幅:10.3m
全長:8.56m
全高:4.0m
翼面積:16.4m2
総重量:5,440kg
エンジン:ブリストル・シドレー オーフュース 803 ターボジェットエンジン× 1
推力:2,268kg
最大速度:1,075km/h
航続距離:1,150km
上限高度:13,100m
武装:DEFA 30mm機関砲×2
翼下のハードポイントに680kgまでの追加武装が可能
ハードポイント: G.91R / 3&R / 4の場合は680 kg(1,500 lb)、G.91R / 1の場合は500 kg(1,100 lb)の容量を備えた4×アンダーウィング・パイロン・ステーション
ロケット:マトラロケットポッド×2(SNEB 68mmロケット弾×各19発)またはヒスパノSURA R80 80mmロケット弾×18 
爆弾:BANG 125無誘導爆弾など 
その他:ガンポット、増槽
G.91R/3:西ドイツ空軍仕様単座式偵察・攻撃機型。固定装備をDEFA 30mm機関砲×2門に変更している。後に一部の機体がポルトガル空軍に売却される。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/8/88/Luftwaffe_Museum_Fiat_G91_2007.jpg
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/a/ae/Fiat_G-91R-3%2C_Germany_-_Air_Force_AN1951519.jpg

フィアットG.91R/4ポルトガル軍単座式偵察・攻撃機 30機
スペック
全幅:10.3m
全長:8.56m
全高:4.0m
翼面積:16.4m2
総重量:5,440kg
エンジン:ブリストル・シドレー オーフュース 803 ターボジェットエンジン× 1
推力:2,268kg
最大速度:1,075km/h
航続距離:1,150km
上限高度:13,100m
武装:ブローニングM2 12.7mm重機関銃×4挺
翼下のハードポイントに680kgまでの追加武装が可能
ハードポイント: G.91R / 3&R / 4の場合は680 kg(1,500 lb)、G.91R / 1の場合は500 kg(1,100 lb)の容量を備えた4×アンダーウィング・パイロン・ステーション
ロケット:マトラロケットポッド×2(SNEB 68mmロケット弾×各19発)またはヒスパノSURA R80 80mmロケット弾×18 
爆弾:BANG 125無誘導爆弾など 
その他:ガンポット、増槽
G.91R/4:単座式偵察・攻撃機型。機体は西ドイツ空軍仕様のG.91R/3と同じであるが、固定装備はイタリア空軍仕様のG.91R/1と同じブローニングM2 12.7mm重機関銃×4挺。
 元々はギリシャ空軍およびトルコ空軍向けに生産されていた型であるが、ギリシャとトルコが共に導入をキャンセルしたため既に製造されていた50機は西ドイツ空軍が導入。後に40機がポルトガル空軍に売却される。
https://img.planespotters.net/photo/636000/original/3541-german-air-force-fiat-g91r4_PlanespottersNet_636273_41f665c549.jpg?t=1516563767
https://abpic.co.uk/pictures/full_size_052/1079210-large.jpg

フィアットG.91R/5ノルウェー空軍仕様単座型攻撃機 30機
スペック
全幅:10.3m
全長:8.56m
全高:4.0m
翼面積:16.4m2
総重量:5,440kg
エンジン:ブリストル・シドレー オーフュース 803 ターボジェットエンジン× 1
推力:2,268kg
最大速度:1,075km/h
航続距離:1,150km
上限高度:13,100m
武装:ブローニングM2 12.7mm重機関銃×4挺
翼下のハードポイントに680kgまでの追加武装が可能
ハードポイント: G.91R / 3&R / 4の場合は680 kg(1,500 lb)、G.91R / 1の場合は500 kg(1,100 lb)の容量を備えた4×アンダーウィング・パイロン・ステーション
ロケット:マトラロケットポッド×2(SNEB 68mmロケット弾×各19発)またはヒスパノSURA R80 80mmロケット弾×18 
爆弾:BANG 125無誘導爆弾など 
その他:ガンポット、増槽
G.91R/5:ノルウェー空軍仕様単座型。
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/7/8/9/1881987.jpg?v=v40

フィアットG.91T/1ヴィスコンティ複座練習攻撃機 30機
スペック
乗員:2名
全幅:10.3m
全長:8.56m
全高:4.0m
翼面積:16.4m2
総重量:5,440kg
エンジン:ブリストル・シドレー オーフュース 803 ターボジェットエンジン× 1
推力:2,268kg
最大速度:1,075km/h
航続距離:1,150km
上限高度:13,100m
武装:ブローニングM2 12.7mm重機関銃×2挺
翼下のハードポイントに680kgまでの追加武装が可能
ハードポイント: G.91R / 3&R / 4の場合は680 kg(1,500 lb)、G.91R / 1の場合は500 kg(1,100 lb)の容量を備えた4×アンダーウィング・パイロン・ステーション
ロケット:マトラロケットポッド×2(SNEB 68mmロケット弾×各19発)またはヒスパノSURA R80 80mmロケット弾×18 
爆弾:BANG 125無誘導爆弾など 
その他:ガンポット、増槽
G.91T/1:イタリア空軍仕様複座練習型。固定武装は12.7mm重機関銃×2挺。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/f/f3/Fiat_G-91T-1%2C_Italy_-_Air_Force_AN0854111.jpg
https://i.pinimg.com/736x/ac/af/21/acaf215490ed2dee81327657d8e5681f--air-planes-jet.jpg
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/0/3/0/0259030.jpg?v=v40

フィアットG.91T/2フランス軍複座練習攻撃機 30機
スペック
乗員:2名
全幅:10.3m
全長:8.56m
全高:4.0m
翼面積:16.4m2
総重量:5,440kg
エンジン:ブリストル・シドレー オーフュース 803 ターボジェットエンジン× 1
推力:2,268kg
最大速度:1,075km/h
航続距離:1,150km
上限高度:13,100m
武装:ブローニングM2 12.7mm重機関銃×2挺
翼下のハードポイントに680kgまでの追加武装が可能
ハードポイント: G.91R / 3&R / 4の場合は680 kg(1,500 lb)、G.91R / 1の場合は500 kg(1,100 lb)の容量を備えた4×アンダーウィング・パイロン・ステーション
ロケット:マトラロケットポッド×2(SNEB 68mmロケット弾×各19発)またはヒスパノSURA R80 80mmロケット弾×18 
爆弾:BANG 125無誘導爆弾など 
その他:ガンポット、増槽
G.91T/2:フランス空軍仕様複座練習型。
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/7/7/3/4179377.jpg?v=v4cf50961418

フィアットG.91T/3西ドイツ軍複座練習攻撃機 30機
スペック
乗員:2名
全幅:10.3m
全長:8.56m
全高:4.0m
翼面積:16.4m2
総重量:5,440kg
エンジン:ブリストル・シドレー オーフュース 803 ターボジェットエンジン× 1
推力:2,268kg
最大速度:1,075km/h
航続距離:1,150km
上限高度:13,100m
固定武装:DEFA 30mm機関砲×2門
翼下のハードポイントに680kgまでの追加武装が可能
ハードポイント: G.91R / 3&R / 4の場合は680 kg(1,500 lb)、G.91R / 1の場合は500 kg(1,100 lb)の容量を備えた4×アンダーウィング・パイロン・ステーション
ロケット:マトラロケットポッド×2(SNEB 68mmロケット弾×各19発)またはヒスパノSURA R80 80mmロケット弾×18 
爆弾:BANG 125無誘導爆弾など 
その他:ガンポット、増槽
G.91T/3:西ドイツ空軍仕様複座練習型。固定武装はDEFA 30mm機関砲×2門。後に一部の機体がポルトガル空軍に売却される。
http://www.flugzeuginfo.net/images/museums/luftwaffenmuseum/g91t3_luftwaffe_99+40_luftwaffenmuseum2010_01.jpg
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/0/5/2/1030250.jpg?v=v40
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/3/4/3/2063343.jpg?v=v40

フィアットG.91T/4ヴィスコンティ複座練習攻撃機 30機
スペック
乗員:2名
全幅:10.3m
全長:8.56m
全高:4.0m
翼面積:16.4m2
総重量:5,440kg
エンジン:ブリストル・シドレー オーフュース 803 ターボジェットエンジン× 1
推力:2,268kg
最大速度:1,075km/h
航続距離:1,150km
上限高度:13,100m
武装:ブローニングM2 12.7mm重機関銃×2挺
翼下のハードポイントに680kgまでの追加武装が可能
ハードポイント: G.91R / 3&R / 4の場合は680 kg(1,500 lb)、G.91R / 1の場合は500 kg(1,100 lb)の容量を備えた4×アンダーウィング・パイロン・ステーション
ロケット:マトラロケットポッド×2(SNEB 68mmロケット弾×各19発)またはヒスパノSURA R80 80mmロケット弾×18 
爆弾:BANG 125無誘導爆弾など 
その他:ガンポット、増槽
アビオニクス:NASARR火器管制レーダー
G.91T/4:イタリア空軍仕様複座練習型。ロッキードF-104と同型のNASARR火器管制レーダーを搭載。
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/1/2/0/1508021.jpg?v=v40
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/3/1/8/2230813.jpg?v=v40

ミラージュIII EBRブラジル軍戦闘攻撃機 30機
諸元
乗員: 1名
全長: 14.73 m (48 ft 4 in)
全高: 4.26 m (13 ft 11.5 in)
翼幅: 8.22 m(27.0 ft)
翼面積: 35 m2 (377 ft2)
翼型: デルタ翼
空虚重量: 5,915 kg (13,040 lbs)
運用時重量: 8,620 kg (19,000 lb)
最大離陸重量: 9,727 kg (21,444 lbs) 
動力: スネクマ アター9Cターボジェットエンジン ドライ推力: 41.97 kN (9,440 lbf) × 1 アフターバーナー使用時推力: 60.8 kN (13,700 lbf) × 1
SEPR 841液体燃料ロケットエンジン×1 推力 14.7 kN (3,300 lbf)
性能
最大速度: マッハ2.15
戦闘行動半径: 290 km (160 nmi)
航続距離: 1,610 km (1,000 mile)
実用上昇限度: 16,500 m (54,137 ft)
上昇率: 83 m/sec (16,405 ft/min)
翼面荷重: 246 kg/m2 (50 lb/sq.ft)
推力重量比: 0.70
武装
固定武装: DEFA 552 30mm リヴォルヴァーカノン×2基(弾薬 各125発)
ロケット弾: 19×68mm(2.7インチ)SNEBロケット+250リットル(66USガロン、55インパルガール)の燃料をそれぞれ含む増槽 2× Matra JL-100ドロップタンク/ロケットパック
ミサイル: 空対空戦時例: R.530×1発+R.550×2発またはAIM-9サイドワインダー
爆弾: ハードポイント3ヶ所、計1,360 kg (3,000 lbs)またはAN-52核爆弾
アビオニクス: * シラノ-I火器管制レーダー
ミラージュIII EBR:ブラジル空軍のE型。
https://orig00.deviantart.net/4e51/f/2010/287/e/0/e064c14ad82966d495856fb1c74956a8-d30kfnc.jpg

F-103Eブラジル軍戦闘攻撃機 30機
諸元
乗員: 1名
全長: 14.73 m (48 ft 4 in)
全高: 4.26 m (13 ft 11.5 in)
翼幅: 8.22 m(27.0 ft)
翼面積: 35 m2 (377 ft2)
翼型: デルタ翼
空虚重量: 5,915 kg (13,040 lbs)
運用時重量: 8,620 kg (19,000 lb)
最大離陸重量: 9,727 kg (21,444 lbs) 
動力: スネクマ アター9Cターボジェットエンジン ドライ推力: 41.97 kN (9,440 lbf) × 1 アフターバーナー使用時推力: 60.8 kN (13,700 lbf) × 1
SEPR 841液体燃料ロケットエンジン×1 推力 14.7 kN (3,300 lbf)
性能
最大速度: マッハ2.15
戦闘行動半径: 290 km (160 nmi)
航続距離: 1,610 km (1,000 mile)
実用上昇限度: 16,500 m (54,137 ft)
上昇率: 83 m/sec (16,405 ft/min)
翼面荷重: 246 kg/m2 (50 lb/sq.ft)
推力重量比: 0.70
武装
固定武装: DEFA 552 30mm リヴォルヴァーカノン×2基(弾薬 各125発)
ロケット弾: 19×68mm(2.7インチ)SNEBロケット+250リットル(66USガロン、55インパルガール)の燃料をそれぞれ含む増槽 2× Matra JL-100ドロップタンク/ロケットパック
ミサイル: 空対空戦時例: R.530×1発+R.550×2発またはAIM-9サイドワインダー
爆弾: ハードポイント3ヶ所、計1,360 kg (3,000 lbs)またはAN-52核爆弾
アビオニクス: * シラノ-I火器管制レーダー
F-103E:ミラージュVEBRの第二次生産型
https://cdn.airplane-pictures.net/images/uploaded-images/2015/12/28/646818.jpg
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/5/5/4/1096455.jpg?v=v40

ミラージュIII DBRブラジル軍複座練習戦闘機 30機
諸元
乗員: 1名
全長: 14.73 m (48 ft 4 in)
全高: 4.26 m (13 ft 11.5 in)
翼幅: 8.22 m(27.0 ft)
翼面積: 35 m2 (377 ft2)
翼型: デルタ翼
空虚重量: 5,915 kg (13,040 lbs)
運用時重量: 8,620 kg (19,000 lb)
最大離陸重量: 9,727 kg (21,444 lbs) 
動力: スネクマ アター9Cターボジェットエンジン ドライ推力: 41.97 kN (9,440 lbf) × 1 アフターバーナー使用時推力: 60.8 kN (13,700 lbf) × 1
SEPR 841液体燃料ロケットエンジン×1 推力 14.7 kN (3,300 lbf)
性能
最大速度: マッハ2.15
戦闘行動半径: 290 km (160 nmi)
航続距離: 1,610 km (1,000 mile)
実用上昇限度: 16,500 m (54,137 ft)
上昇率: 83 m/sec (16,405 ft/min)
翼面荷重: 246 kg/m2 (50 lb/sq.ft)
推力重量比: 0.70
武装
固定武装: DEFA 552 30mm リヴォルヴァーカノン×2基(弾薬 各125発)
ロケット弾: 19×68mm(2.7インチ)SNEBロケット+250リットル(66USガロン、55インパルガール)の燃料をそれぞれ含む増槽 2× Matra JL-100ドロップタンク/ロケットパック
ミサイル: 空対空戦時例: R.530×1発+R.550×2発またはAIM-9サイドワインダー
爆弾: ハードポイント3ヶ所、計1,360 kg (3,000 lbs)またはAN-52核爆弾
ミラージュIII DBR:ブラジル空軍のD型。
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/4/4/0/1007044.jpg?v=v40
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/4/4/7/0939744.jpg?v=v40

Su-27フランカーA戦闘機
Su-27SフランカーB戦闘機
Su-27S1MフランカーBウクライナ空軍戦闘機
Su-27SKフランカーB輸出型戦闘機

BAE ニムロッドMRA.4海洋哨戒機 21機
要目(MRA.4)[編集]
全幅:38.71 m
全長:38.60 m
全高:9.45 m
空虚重量:51,710 kg
最大離陸重量:105,376 kg
エンジン:ロールス・ロイス BR710 ターボファンエンジン(推力7,030kg(15,500 lbf)) 4基
最大巡航速度:918 km
フェリー航続距離:11,119 km
最大高度:10,972 m
乗員:10名
武装:両翼下のハードポイントに合計10,000kgの爆装が可能
サイドワインダー空対空ミサイル(自衛用)
ハープーン空対艦ミサイル
マーベリック空対地ミサイル
スティングレイ・Mk46魚雷
爆雷・機雷
諸装備:データ処理システム、サーチウォーター・レーダーシステム
ニムロッドMRA.4:1992年からイギリス空軍は後継海洋哨戒機計画(Replacement Maritime Patrol Aircraft ,RMPA)を開始し、ニムロッド MR.2の後継機の検討を開始した。
これにロッキード P-3C、ダッソー アトランティック、BAe ニムロッド 2000らが候補にあがったが、1996年12月にBAeのニムロッド 2000が選定され、
ニムロッド MRA.4としてMR.2からの改装[2]による生産が決定された。MRA.4は新世代のターボファンエンジンロールス・ロイス BR700を搭載し、これを適合する胴体の設計を一新。
主翼を拡大し、エアバスA340のグラスコックピットを導入した[3]。1999年にBAeから改組されたBAEシステムズによりデータ処理システム、サーチウォーター・レーダーシステムが開発された[4]。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/8/84/Nimrod_MRA4_1.jpg
https://i.pinimg.com/originals/a6/d0/f3/a6d0f31ec503eae83bb6a01b8c33c03d.jpg
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/6/2/6/2075626.jpg?v=v45ebd2a89fa

ビッカース VC-10 アルベマールC.Mk 1輸送機 80機
要目 (VC-10 C.1)[編集]
乗員:4名
全長:48.36 m (158 ft 8 in)
全幅:44.55 m (146 ft 2 in)
全高:12.03 m (39 ft 6 in)
翼面積:272.3 m2 (2,932 ft2)
動力:ロールス・ロイス コンウェイ RCo.43 ターボファンエンジン × 4
空虚重量:64,510 kg (142,220 lb)
最大離陸重量:146,060 kg (322,000 lb)
最大速度:935 kph (580 mph / 505 kt)
上昇限度:11,580 m (38,000 ft)
航続距離:11,600 km
BAC VC10 Type 1106 : イギリス空軍向けの輸送機VC-10 C.Mk 1。
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/6/0/1/1820106.jpg?v=v40
https://www.airteamimages.com/pics/119/119716_big.jpg

シコルスキー HSS-1チョクトー対潜哨戒ヘリコプター 30機
全長:14.25m
全高:4.85m
主回転翼直径:17.07m
全備重量:5,900kg
超過禁止速度:198km/h=M0.16
巡航速度:157km/h=M0.13
発動機:ライト R-1820-84空冷星型エンジン×1
出力:1,525hp
シコルスキー HSS-1チョクトー:アメリカ海軍の対潜哨戒機。日本の海上自衛隊も採用。
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/3/2/7/2631723.jpg?v=v40

シコルスキー HSS-1N:アメリカ海軍向け全天候型機。
シコルスキー HUS-1:アメリカ海兵隊向けの機体。
シコルスキー H-34A:アメリカ陸軍向けの機体。
シコルスキー CH-34A:旧称 H-34A。
シコルスキー UH-34D:旧称 HSU-1。
シコルスキー SH-34G:旧称 HSS-1。
シコルスキー SH-34J:旧称 HSS-1N。
シコルスキー HH-34D:アメリカ空軍予備隊の捜索救難任務用の機体。

ウェストランド ウェセックス HAS.Mk1対潜ヘリコプター 30機
全長:14.74m
全幅:3.66m
全高:4.93m
主回転翼直径:17.07m
空虚自重:3.77t
全備重量:6.1t
超過禁止速度:212km/h=M0.17
巡航速度:195km/h=M0.16
上昇率:503m/分(海面上)
実用上昇限度:3,050m
ホバリング限界:1,200m(OGE)
航続距離:540km(機内燃料)、770km(増槽使用)
発動機:ネイピア ガゼルMk161ターボシャフトエンジン×各1
発動機出力:1,650 hp (1,230.4 kW) + 260 lbf (1.16 kN) thrust (機体内燃料搭載量1,100kg)
武装:誘導魚雷×2、SS.11 ミサイル×4、ロケット弾ポッド×2、ガンポッドなど
乗員:2+兵員16
ウェストランド ウェセックス HAS.Mk1:エンジンをガゼルMk161に転換したイギリス空軍向けの機体。
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/9/4/2/0249249.jpg?v=v40

ウェストランド ウェセックス HC.Mk2:エンジンをグノームMk110/111に転換したイギリス空軍向け機体。
ウェストランド ウェセックス HAS.Mk:3HAS.Mk1のエンジン出力強化とレーダーを搭載した近代化改修型。
ウェストランド ウェセックス HU.Mk5:HC.Mk2を改良したイギリス海軍の強襲・輸送型。
ウェストランド ウェセックス HAS.Mk3:1HAS.Mk1のオーストラリア海軍向け。後に改修を受けHAS.Mk31Bと改称された。
ウェストランド ウェセックス HAS.Mk31B:最終生産型

イングリッシュ・エレクトリック キャンベラB Mk.15爆撃機 15機
仕様[編集]
諸元
乗員: 3
全長: 19.96 m (65 ft 6 in) 全高: 4.77 m (15 ft 8 in)
翼幅: 19.51 m(64 ft 0 in) 翼面積: 89.19 m2 (960 ft2)
空虚重量: 9,820 kg (21,650 lb) 運用時重量: 20,865 kg (46,000 lb) 最大離陸重量: 24,948 kg (55,000 lb)
動力: ロールス・ロイス エイヴォン R.A.7 Mk.109 ターボジェット、36 kN (7,400 lbf) × 2
性能
最大速度: 580 mph, 933 km/h (Mach 0.88 at 40,000 ft (12,192 m)) 戦闘行動半径: 700 nm, 1,300 km (810 mi) フェリー飛行時航続距離: 2,940 nm, 5,440 km (3,380 mi) 
実用上昇限度: 15,000 m (48,000 ft) 上昇率: 17 m/s (3,400 ft/min) 翼面荷重: 234 kg/m2 (48 lb/ft2) 推力重量比: 0.32
武装
* 固定武装: 20 mm イスパノ Mk.V 航空機関砲 後部爆弾庫 4門(500発) もしくは 7.62 mm (0.30 in) 機関銃ポッド 2門
搭載量:爆弾庫およびハードポインドに計3,628 kg (8,000 lb) ロケット: 無誘導ロケットポッド 2基 および 51 mm (2 in) ロケット 37発
マトラ ロケットポッド 2基 および 68 mm SNEBロケット 18発
ミサイル:いくつかのミサイルを搭載可能
爆弾: 爆弾庫:227 kg (500 lb) 爆弾 9発 もしくは 454 kg (1,000 lb) 爆弾 6発
パイロン:227 kg 爆弾 4発 もしくは 454 kg 爆弾 2発
核爆弾:いくつかの戦術核兵器を搭載可能 WE.177、レッドベアード、B28核爆弾、マーク 7 核爆弾
キャンベラB.15:B.6の主翼下に翼下パイロンを追加した機体
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/a/a4/B15-Tengah.JPG

イングリッシュ・エレクトリック キャンベラB Mk.16爆撃機 15機
仕様[編集]
諸元
乗員: 3
全長: 19.96 m (65 ft 6 in) 全高: 4.77 m (15 ft 8 in)
翼幅: 19.51 m(64 ft 0 in) 翼面積: 89.19 m2 (960 ft2)
空虚重量: 9,820 kg (21,650 lb) 運用時重量: 20,865 kg (46,000 lb) 最大離陸重量: 24,948 kg (55,000 lb)
動力: ロールス・ロイス エイヴォン R.A.7 Mk.109 ターボジェット、36 kN (7,400 lbf) × 2
性能
最大速度: 580 mph, 933 km/h (Mach 0.88 at 40,000 ft (12,192 m)) 戦闘行動半径: 700 nm, 1,300 km (810 mi) フェリー飛行時航続距離: 2,940 nm, 5,440 km (3,380 mi) 
実用上昇限度: 15,000 m (48,000 ft) 上昇率: 17 m/s (3,400 ft/min) 翼面荷重: 234 kg/m2 (48 lb/ft2) 推力重量比: 0.32
武装
* 固定武装: 20 mm イスパノ Mk.V 航空機関砲 後部爆弾庫 4門(500発) もしくは 7.62 mm (0.30 in) 機関銃ポッド 2門
搭載量:爆弾庫およびハードポインドに計3,628 kg (8,000 lb) ロケット: 無誘導ロケットポッド 2基 および 51 mm (2 in) ロケット 37発
マトラ ロケットポッド 2基 および 68 mm SNEBロケット 18発
ミサイル:いくつかのミサイルを搭載可能
爆弾: 爆弾庫:227 kg (500 lb) 爆弾 9発 もしくは 454 kg (1,000 lb) 爆弾 6発
パイロン:227 kg 爆弾 4発 もしくは 454 kg 爆弾 2発
核爆弾:いくつかの戦術核兵器を搭載可能 WE.177、レッドベアード、B28核爆弾、マーク 7 核爆弾
キャンベラB.16:B.15を更に改良した型式
https://farm4.staticflickr.com/3764/9590494684_fa75670ae6_b.jpg
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/2/9/5/0588592.jpg?v=v40
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/4/8/2/2711284.jpg?v=v40

BAe キャンベラB Mk.92アルゼンチン軍爆撃機 15機
仕様[編集]
諸元
乗員: 3
全長: 19.96 m (65 ft 6 in) 全高: 4.77 m (15 ft 8 in)
翼幅: 19.51 m(64 ft 0 in) 翼面積: 89.19 m2 (960 ft2)
空虚重量: 9,820 kg (21,650 lb) 運用時重量: 20,865 kg (46,000 lb) 最大離陸重量: 24,948 kg (55,000 lb)
動力: ロールス・ロイス エイヴォン R.A.7 Mk.109 ターボジェット、36 kN (7,400 lbf) × 2
性能
最大速度: 580 mph, 933 km/h (Mach 0.88 at 40,000 ft (12,192 m)) 戦闘行動半径: 700 nm, 1,300 km (810 mi) フェリー飛行時航続距離: 2,940 nm, 5,440 km (3,380 mi) 
実用上昇限度: 15,000 m (48,000 ft) 上昇率: 17 m/s (3,400 ft/min) 翼面荷重: 234 kg/m2 (48 lb/ft2) 推力重量比: 0.32
武装
* 固定武装: 20 mm イスパノ Mk.V 航空機関砲 後部爆弾庫 4門(500発) もしくは 7.62 mm (0.30 in) 機関銃ポッド 2門
搭載量:爆弾庫およびハードポインドに計3,628 kg (8,000 lb) ロケット: 無誘導ロケットポッド 2基 および 51 mm (2 in) ロケット 37発
マトラ ロケットポッド 2基 および 68 mm SNEBロケット 18発
ミサイル:いくつかのミサイルを搭載可能
爆弾: 爆弾庫:227 kg (500 lb) 爆弾 9発 もしくは 454 kg (1,000 lb) 爆弾 6発
パイロン:227 kg 爆弾 4発 もしくは 454 kg 爆弾 2発
核爆弾:いくつかの戦術核兵器を搭載可能 WE.177、レッドベアード、B28核爆弾、マーク 7 核爆弾
キャンベラB.92:B.2を改良して電子機器を更新した機体
https://orig00.deviantart.net/6da2/f/2014/146/7/8/canberra_b_mk_62_argentina_2_by_ws_clave-d1uluj2.jpg

ショート スペリンB.1ジェット重爆撃機 30機
スペック[ソースを編集]
全長: 31.14 m
全幅: 33.21 m
全高: 8.69 m
全備重量: 52,200 kg
エンジン:ロールス・ロイス エイヴォン ターボジェット(推力:2,700kg)×4
最大速度: 912 km/h
実用上限高度:13,700 m
航続距離: 5,150 km
武装
爆弾 4,500 kg
乗員 5名
スペリンB.1:第一次生産型
https://www.airteamimages.com/pics/115/115933_big.jpg

ブラックバーン ビバリー C.1軍用輸送機 10機
要目[ソースを編集]
全長:30.30 m
全高:11.81 m
全幅:49.38 m
翼面積:270.90 m2
エンジン:4×ブリストル セントーラス 173 レシプロエンジン 出力2,850 hp
空虚重量:35,940 kg
最大離陸重量:64,864 kg
最大速度:383 km/h @ 1735 m
最高到達高度:4875 m
航続距離:5938 km
固定武装:デイジービーム発射装置
ビバリー C.1:イギリス空軍の制式名。社内呼称はブラックバーン B-101 ビバリー。
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/7/7a/Blackburn_beverley_in_1964_arp.jpg

ファントム FG.1艦上戦闘機 15機
諸元
乗員: 2名
動力: ロールス・ロイスRB-168-25RスペイMk.202ターボファンエンジン ドライ時推力12,140 lbf (54 kN)アフターバーナー使用時推力20,500 lbf (91.2 kN)
性能 最大速度: M2.23 (2,370km/h ,1,472mph) 高度 12,190m(40,000ft)時 巡航速度: 585mph ,940km/h (506 knots) 戦闘行動半径: 422mi,680km (367nm) フェリー飛行時航続距離: 3,184km 外部タンク搭載時
実用上昇限度: 62,253ft (18,975m) 上昇率: 210m/s (41,300ft/min) 翼面荷重: 383kg/m2 (78lb/ft2) 推力重量比: 0.86 揚抗比:8.58
武装
固定兵装:M61A1 20mmバルカン砲×1(弾数639発)
搭載兵装
胴体下ステーション:AIM-7×4
主翼下パイロン(空対空ミサイル用ステーション):AIM-9×4
胴体中心線下/主翼下パイロン(主翼下は空対空ミサイル用ステーション以外):核爆弾、空対艦ミサイル、ターゲッティングポッド(英語版)、2271L増槽、1400L増槽等
アビオニクス:AN/AWG-11火器管制レーダー
ファントムFG.1:エンジンをロールス・ロイスRB-168-25RスペイMk.202(後にMk.203)ターボファンエンジンに変更し、
それに伴いインテークを横方向へ15センチ大型化、レーダーをAN/AWG-11に変更した。発艦を容易にするために前脚が原型のF-4Bより40インチも伸ばせるようになり迎え角が大きくしている。米空母に比べて小型の英空母の
エレベーターのサイズに合わせるために機首のレドームを折り畳み式にしている。
エンジン換装により加速性能と航続距離は向上したが高空での速度は少し遅くなった。この種の超音速機では最高速度性能は大した意味がなく、概ね性能向上したとみてよいと思われる。
F-4Kは1966年に初飛行し1968年4月に初号機が引き渡された。
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/2/1/4/2147412.jpg?v=v40
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/9/6/3/0517369.jpg?v=v40
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/5/5e/McDonnell_Douglas_F-4K_Phantom_FG1%2C_UK_-_Navy_AN1336325.jpg
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/8/9/1/0218198.jpg?v=v40

F-4M ファントム FGR.2戦闘機 15機
諸元 乗員: 2名
動力: ロールス・ロイスRB-168-25RスペイMk.204ターボファンエンジン ドライ時推力13,140 lbf (55 kN)アフターバーナー使用時推力20,600 lbf (97.2 kN)
性能 最大速度: M2.23 (2,370km/h ,1,472mph) 高度 12,190m(40,000ft)時 巡航速度: 585mph ,940km/h (506 knots) 戦闘行動半径: 422mi,680km (367nm) フェリー飛行時航続距離: 3,184km 外部タンク搭載時
武装
固定兵装:M61A1 20mmバルカン砲×1(弾数639発)
胴体下ステーション:AIM-7×4  主翼下パイロン(空対空ミサイル用ステーション):AIM-9×4  胴体中心線下/主翼下パイロン(主翼下は空対空ミサイル用ステーション以外)に多数の武装を搭載可能
空対地ミサイル:AGM-65マーベリック×4 AGM-62ワレエ×4 AGM-45シュライク×4 AGM-88HARM×4 AGM-78×4 
誘導爆弾:GBU-15×4 Mk.82×18 GBU-12×18 Mk.84×5 GBU-10×5 GBU-14×5 CBU-87×18 CBU-89×18 CBU-58×18  核爆弾:B28 B61 B43 B57など各1発
その他武装:対滑走路兵器、ロケット弾ポッド、SUU-23/Aガンポッド その他装備:ターゲッティングポッド、偵察ポッド、2271L増槽、1400L増槽等
アビオニクス:AN/AWG-12火器管制レーダー
ファントムFGR.2:海軍と同様にイギリス空軍向けに改修した型。「F-4M」はマクドネル社、「ファントム FGR.2」がイギリス空軍での呼び名である。多くの部分がF-4Kに準じているが、
エンジンをロールス・ロイスRB-168-25RスペイMk.202(後にMk.204)、レーダーをAN/AWG-12に変更されている。F-4Kと比べて戦術(対地)攻撃能力が強化され偵察ポッドの運用能力も追加されている[47]。
また、SUU-23/Aガンポッド用の配線も当初から用意されている[48]。他にも、電源車など地上設備がなくとも、内蔵バッテリーでエンジンスタートできるなど、他のF-4にはないユニークな特徴もあった。
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/4/9/7/0718794.jpg?v=v40
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/6/1/4/0573416.jpg?v=v40
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/6/9/7/2151796.jpg?v=v40

F-4J(UK) ファントム F.3戦闘機 15機
諸元 乗員: 2名
動力: ロールス・ロイスRB-168-25RスペイMk.204ターボファンエンジン ドライ時推力13,140 lbf (55 kN)アフターバーナー使用時推力20,600 lbf (97.2 kN)
性能 最大速度: M2.23 (2,370km/h ,1,472mph) 高度 12,190m(40,000ft)時 巡航速度: 585mph ,940km/h (506 knots) 戦闘行動半径: 422mi,680km (367nm) フェリー飛行時航続距離: 3,184km 外部タンク搭載時
武装
固定兵装:M61A1 20mmバルカン砲×1(弾数639発)
胴体下ステーション:AIM-7×4  主翼下パイロン(空対空ミサイル用ステーション):AIM-9×4  胴体中心線下/主翼下パイロン(主翼下は空対空ミサイル用ステーション以外)に多数の武装を搭載可能
空対地ミサイル:AGM-65マーベリック×4 AGM-62ワレエ×4 AGM-45シュライク×4 AGM-88HARM×4 AGM-78×4 
誘導爆弾:GBU-15×4 Mk.82×18 GBU-12×18 Mk.84×5 GBU-10×5 GBU-14×5 CBU-87×18 CBU-89×18 CBU-58×18  核爆弾:B28 B61 B43 B57など各1発
その他武装:対滑走路兵器、ロケット弾ポッド、SUU-23/Aガンポッド その他装備:ターゲッティングポッド、偵察ポッド、2271L増槽、1400L増槽等
アビオニクス:AN/AWG-12火器管制レーダー
ファントムF.3:フォークランド紛争後の1984年に、第23飛行隊(英語版)がフォークランド諸島に派遣されたことで生じた防空網の穴埋めのために、アメリカ海軍で余剰となったF-4Jの中古機を導入し、
新たに編成された第74飛行隊に配備した。アメリカ海軍が保有していたF-4Jから改修は最小限で、『女王陛下のF-4』としてはもっとも改修点が少ない。性能面ではF-4K/Mと遜色なかった。
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/4/5/4/2423454.jpg?v=v40
http://imgproc.airliners.net/photos/airliners/9/2/7/0536729.jpg?v=v40
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/c/cd/F-4J%28UK%29_Phantom_of_74_Squadron_in_flight_1984.jpg

MiG-21MF LANCER A : MiG-21-2000の技術を用いたルーマニアの近代化改修機で、主に対地攻撃を行うとされる。R-25-300エンジンを搭載している。MiG-21-2000の違いはアビオニクスに国産のものが使用されていることにある。
改修点は、EL/M-2001B測距レーダーの搭載、DASHヘルメット照準装置への対応、ライトニング目標指示ポッド(英語版)への対応、EL/L-8222R ECMポッドへの対応、PlESSEY敵味方識別装置の搭載、
SAIMSフライトレコーダの搭載、DTSデータ転送システムの搭載、LISA-4000EBナビゲーションシステムの搭載、ELOP921ヘッドアップディスプレイの搭載、SPS-20レーダー警報受信機の搭載、
LM52-M2発射器の搭載、ACR435/430 UHF/VHFラジオの搭載、TAAS/IMIチャフ・フレアディスペンサーの搭載、多機能カラーディスプレイ1機の搭載などによるグラスコックピット化、マジック2・オファー赤外線誘導爆弾の運用能力の付加などである。

MiG-21M LANCER II / MiG-21M LANCER C:LANCER I規格に準じたルーマニアの近代化改修機で、防空任務により適した仕様となっている。レーダーはEL/M-2032を搭載。また、マジック2・パイソン3・R-73などの短距離AAMに対応した。
MiG-21MF LANCER II / MiG-21MF LANCER C:LANCER II規格に改修されたルーマニアのMiG-21MF。
MiG-21MF-75 LANCER II / MiG-21MF-75 LANCER C:LANCER II規格に改修されたルーマニアのMiG-21MF-75。

MiG-21UM LANCER I / MiG-21UM LANCER B:LANCER I規格に改修されたルーマニアのMiG-21UM。
MiG-21bis LANCER III:MiG-21bisに対する近代化改修機で、フルバージョンのものの販売実績がない。
L-17D / MiG-21bisD:クロアチアのMiG-21bis LAZURの改修機で、ルーマニアのLANCER III規格の簡易型。
MiG-21UMD:ルーマニアで改修されたクロアチアのMiG-21UM近代化改修機。

L-12:ユーゴスラビア社会主義連邦共和国のMiG-21F-13は、この名称で呼ばれた。
L-14:ユーゴスラビアのMiG-21PFMは、この名称で呼ばれた。
L-14i:ユーゴスラビアのMiG-21Rは、この名称で呼ばれた。
L-15:ユーゴスラビアのMiG-21Mは、この名称で呼ばれた。
L-16:ユーゴスラビアのMiG-21MFは、この名称で呼ばれた。
L-17:ユーゴスラビアのMiG-21bis LAZURは、この名称で呼ばれた。
L-17K:ユーゴスラビアのMiG-21bis SAUは、この名称で呼ばれた。
NL-12:ユーゴスラビアのMiG-21Uは、この名称で呼ばれた。
NL-14:ユーゴスラビアのMiG-21USは、この名称で呼ばれた。
NL-16:ユーゴスラビアのMiG-21UMは、この名称で呼ばれた。

S-106:チェコスロバキアでのライセンス生産機で、第二風防が金属製になるなどソ連製のMiG-21F-13とは異なる点がある。名称はのちに単なるMiG-21F-13に変更された。
MiG-21MFN:チェコのMiG-21MFのNATO仕様改修機。2005年まで運用後、JAS39グリペンに代替された。
MiG-21F-13:フィンランドで独自に改修された機体で、MiG-21bis導入後、戦術偵察機に改修された。
MiG-21bis:フィンランドで独自に改修された機体。

スーパーマリン スイフトF.Mk 4::Single-seat fighter aircraft, fitted with a variable-incidence tailplane.

スーパーマリン スイフトFR.Mk 5::Single-seat tactical-reconnaissance aircraft, fitted with a lengthened nose to accommodate three cameras, equipped with a frameless
cockpit canopy, powered by a Rolls-Royce Avon 114 turbojet engine, armed with two 30-mm ADEN cannons.

スーパーマリン スイフトF.Mk 7:Single-seat fighter aircraft, fitted with a lengthened nose to accommodate a radar, armed with four 30-mm ADEN cannons and four Fairey Fireflash air-to-air missiles.

F-103Dブラジル軍複座練習戦闘機 30機
諸元
乗員: 2名
全長: 14.73 m (48 ft 4 in)
全高: 4.26 m (13 ft 11.5 in)
翼幅: 8.22 m(27.0 ft)
翼面積: 35 m2 (377 ft2)
翼型: デルタ翼
空虚重量: 5,915 kg (13,040 lbs)
運用時重量: 8,620 kg (19,000 lb)
最大離陸重量: 9,727 kg (21,444 lbs) 
動力: スネクマ アター9Cターボジェットエンジン ドライ推力: 41.97 kN (9,440 lbf) × 1 アフターバーナー使用時推力: 60.8 kN (13,700 lbf) × 1
SEPR 841液体燃料ロケットエンジン×1 推力 14.7 kN (3,300 lbf)
性能
最大速度: マッハ2.15
戦闘行動半径: 290 km (160 nmi)
航続距離: 1,610 km (1,000 mile)
実用上昇限度: 16,500 m (54,137 ft)
上昇率: 83 m/sec (16,405 ft/min)
翼面荷重: 246 kg/m2 (50 lb/sq.ft)
推力重量比: 0.70
武装
固定武装: DEFA 552 30mm リヴォルヴァーカノン×2基(弾薬 各125発)
ロケット弾: 19×68mm(2.7インチ)SNEBロケット+250リットル(66USガロン、55インパルガール)の燃料をそれぞれ含む増槽 2× Matra JL-100ドロップタンク/ロケットパック
ミサイル: 空対空戦時例: R.530×1発+R.550×2発またはAIM-9サイドワインダー
爆弾: ハードポイント3ヶ所、計1,360 kg (3,000 lbs)またはAN-52核爆弾
F-103D:ミラージュVDBRの第二次生産型
https://i.pinimg.com/originals/6e/62/12/6e6212683b2e210b2a1dc8e1f6885b36.jpg
http://www.cavok.com.br/blog/wp-content/uploads/2014/12/Mirage-IIIDBR.jpg

ミラージュIII R2Z南アフリカ空軍の偵察機型
ミラージュIII D2Z南アフリカ空軍の複座練習機型。エンジンをアター09K-50に換装しており、事実上ミラージュ50と同仕様だった。
ミラージュIII CZ南アフリカ空軍のC型。
ミラージュIII EZ南アフリカ空軍のE型。
ミラージュIII BZ:南アフリカ空軍のB型。
ミラージュIII DZ:南アフリカ空軍のD型。
ミラージュIII RZ:南アフリカ空軍のR型。
ミラージュIII O:エンジンをエイヴォン67に変更したオーストラリア向け商戦型。エンジンはパフォーマンス不足で不採用。原型機はA型。
ミラージュIII O(A):オーストラリア空軍の戦闘攻撃機型。原型機はE型。
ミラージュIII O(D):オーストラリア空軍の複座練習機型。原型機はD型。
ミラージュIII O(F):オーストラリア空軍の要撃機型。後にO(A)型へ改修。原型機はE型。
ミラージュIII S:スイス向けの性能向上型ミラージュIII C。アメリカのヒューズ製TARANレーダーを搭載し、機体構造やブレーキなどを強化。エンジンや胴体はE型に準ずる。HM-55(AIM-26の通常弾頭型)、AIM-9B、AS30空対地ミサイルの運用能力を付与。
ミラージュIII BS:スイス空軍の複座練習戦闘機型。
ミラージュIII DS:スイス空軍の複座練習戦闘機型。
ミラージュIII RS:スイス空軍の偵察機型。

ミラージュIII EA:アルゼンチン空軍のE型。
ミラージュIII DA:アルゼンチン空軍のD型。
ミラージュIII EE:スペイン空軍のE型。
ミラージュIII DE:スペイン空軍のD型。
ミラージュIII CJ:イスラエル空軍のC型。
ミラージュIII BJ:イスラエル空軍のB型。
ミラージュIII EL:レバノン空軍のE型。
ミラージュIII DL:レバノン空軍のD型。
ミラージュIII EP:パキスタン空軍のE型。
ミラージュIII DP:パキスタン空軍のD型。
ミラージュIII RP:パキスタン空軍のR型。
ミラージュIII O ROSE I:パキスタンがオーストラリア空軍から取得したミラージュIII Oを近代化改修した型。ROSEとは『Retrofit Of Strike Element』の略。
ミラージュIII EVベネズエラ空軍のE型。
IAI ダガーB アルゼンチン軍複座練習機:ダガーAの複座練習機型

クフィルC2:主生産型。
クフィルTC2:クフィルC2の複座練習機型。機首が延長され、前方視界を確保するため垂れ下がった形状になっている。
クフィルRC2:クフィルC2の偵察機型。機首が延長され偵察用カメラ機材を搭載している。

クフィルC7:クフィルC2の改良型。エンジンに数分間だけ出力を5%増加させられる「コンバット・プラス」改修を施し、コックピットにはHOTAS概念を導入。電子機器も更新され、ハードポイントは2箇所増設された。
イスラエル空軍機は最終的にC7仕様機に統一された他、コロンビアのクフィルC2もC7仕様に改修された。また、スリランカも追加発注により数機を配備している。

クフィルTC7:クフィルC7の複座型。クフィルC10アップグレード型。クフィル2000とも呼ばれ、南アフリカ共和国のチーターCによく似た形状をしている。レーダーをEL/M-2032へ換装し、
 アクティブ・レーダー誘導式ミサイルの運用が可能になった他、コックピットもグラスコックピット化された。エクアドルのクフィルC2が1999年よりクフィルCEの名称でC10仕様に改修されている。
 コロンビアのクフィルC2も同仕様に改修されたが、一部はレーダーを換装せず対地攻撃に最適化されたクフィルC12仕様になっている。
クフィルTC10:クフィルC10の複座型。

アトラス チーターE:単座戦闘攻撃機型。
アトラス チーターD:複座練習戦闘機型。
アトラス チーターR:単座戦術偵察機型。
アトラス チーターC:単座多用途戦闘機型。

HF-24Mk.1:初期生産型。
HF-24Mk.1R:アフターバーナー装備型。
HF-24Mk.2:エンジン換装型。
HF-24Mk.3:エンジン換装型。
HF-24Mk.1T:練習機型。

ホーカー・シドレー アンドーバーC.1戦術輸送機
ホーカー・シドレー アンドーバーC.1(PR)写真偵察機
ホーカー・シドレー アンドーバーE.3電子戦機 慣性参照飛行検査システム(IRFIS)を装備
ホーカー・シドレー アンドーバーE.3A電子戦機

ブリストル タイプ252 ブリタニアC.1長距離ターボプロップ4発輸送機 15機
要目一覧
運航乗員 5
兵員 133(最大)
初飛行日 1952年8月16日(原型機)
全長 37.9 m
全幅 43.6 m
高さ 11.4 m
機体重量 37,400 kg
最大離陸重量 84,000 kg
エンジン ブリストル・プロテュース765 ターボプロップ4発 推力 13,244 kW
巡航速度 575 km/h
最大速度 639 km/h
航続距離 6,870 km
最大実用限界高度 7,300 m
武装 デイジービーム発射機×6(機体下部)
252:Originally ordered by the Ministry of Supply for intended lease to charter operators, but delivered to the Royal Air Force, as the Britannia C2. Fitted with a heavy-duty floor in forward area of fuselage and cargo door, three built.[67]
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/6/63/Bristol_Britannia_C.1.jpg

ブリストル タイプ253 ブリタニアC.2長距離輸送機 15機
要目一覧
運航乗員 5
兵員 133(最大)
初飛行日 1952年8月16日(原型機)
全長 37.9 m
全幅 43.6 m
高さ 11.4 m
機体重量 37,400 kg
最大離陸重量 84,000 kg
エンジン ブリストル・プロテュース765 ターボプロップ4発 推力 13,244 kW
巡航速度 575 km/h
最大速度 639 km/h
航続距離 6,870 km
最大実用限界高度 7,300 m
武装 デイジービーム発射機×12(機体上部と下部に6基ずつ)
ブリタニアC.2:全長の頑丈なフロアを装備し、RAFが好むように後方に面する座席を設置する。115隻の貨物に相当する能力。[68]
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/b/be/XN392_B._Britannia_RAF_CVT_29-12-1975_%2826714611555%29.jpg
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/4/4f/RAF_Bristol_Britannia_in_1964.jpg

ホーカー・シドレー アンドーバーC.1戦術輸送機 9機
諸元
乗組員: 2〜3人
収容能力:兵員52人または空挺兵40人、傷病兵輸送時にはストレッチャー24台搭載
有効搭載量:6,546kg
全長:23.77 m
翼幅:29.95m
全高:9.15m
ウイングエリア:77.2m平方メートル
アスペクト比: 11.55:1
空重量:13,301 kg
最大離陸重量: 23,133 kg
エンジン:ロールスロイスダート RDa.12 Mk 201ターボプロップ×2基、3,245 eshp(2,421kW)
性能
最高速度: 15,000フィート(4,570 m)で320 mph(278ノット、515 km / h)
巡航速度: 270mph(235ノット、430km / h)
失速速度: 90 mph(78ノット、145 km / h)(フラップとホイールダウン)
航続距離: 1,425マイル(1,239 nmi、2,300 km)(燃料転換230マイル(370 km)、スタンドオフ30分)
実用上昇限度: 24,000 ft(7,300 m)
上昇率: 1,200 ft /分(6.1 m / s)
固定武装:デイジービーム発射機×6 機体下部
アンドーバーC.1:英空軍用戦術貨物輸送機。RDa12-201Cエンジン(3,250hp)搭載
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/0/02/HS.780_Andover_C.1_XS601_46_Sq_CHIV_07.08.71_edited-2.jpg
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/3/34/Macdrop_Para_Briefing.jpg
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/d/df/Hawker_Siddeley_HS-780_Andover_C1%2C_UK_-_Air_Force_AN1018967.jpg

ホーカー・シドレー アンドーバーC.1(PR)写真偵察機 9機
諸元
乗組員: 2〜3人
収容能力:偵察員15人、現像班6人
有効搭載量:6,546kg
全長:23.77 m
翼幅:29.95m
全高:9.15m
ウイングエリア:77.2m平方メートル
アスペクト比: 11.55:1
空重量:13,301 kg
最大離陸重量: 23,133 kg
エンジン:ロールスロイスダート RDa.12 Mk 201ターボプロップ×2基、3,245 eshp(2,421kW)
性能
最高速度: 15,000フィート(4,570 m)で320 mph(278ノット、515 km / h)
巡航速度: 270mph(235ノット、430km / h)
失速速度: 90 mph(78ノット、145 km / h)(フラップとホイールダウン)
航続距離: 1,425マイル(1,239 nmi、2,300 km)(燃料転換230マイル(370 km)、スタンドオフ30分)
実用上昇限度: 24,000 ft(7,300 m)
上昇率: 1,200 ft /分(6.1 m / s)
固定武装:カメラ6台
アンドーバーC.1(PR):写真偵察の装備を搭載したC.1
https://www.jetphotos.com/photo/6177004
https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/8/8f/Hawker_Siddeley_HS-780_Andover_C1%2C_UK_-_Air_Force_AN2119344.jpg

ホーカー・シドレー アンドーバーE.3電子戦機 9機
諸元
乗組員: 2〜3人
収容能力:電子戦要員11人
有効搭載量:6,546kg
全長:23.77 m
翼幅:29.95m
全高:9.15m
ウイングエリア:77.2m平方メートル
アスペクト比: 11.55:1
空重量:13,301 kg
最大離陸重量: 23,133 kg
エンジン:ロールスロイスダート RDa.12 Mk 201ターボプロップ×2基、3,245 eshp(2,421kW)
性能
最高速度: 15,000フィート(4,570 m)で320 mph(278ノット、515 km / h)
巡航速度: 270mph(235ノット、430km / h)
失速速度: 90 mph(78ノット、145 km / h)(フラップとホイールダウン)
航続距離: 1,425マイル(1,239 nmi、2,300 km)(燃料転換230マイル(370 km)、スタンドオフ30分)
実用上昇限度: 24,000 ft(7,300 m)
上昇率: 1,200 ft /分(6.1 m / s)
装備:ECM装備ならびにアンテナ
アンドーバーE.3電子戦機:慣性参照飛行検査システム(IRFIS)を装備
http://www.airliners.net/photo/UK-Air-Force/Hawker-Siddeley-HS-780-Andover-E3/2370756/L

ホーカー・シドレー アンドーバーE.3A電子戦機 9機
諸元
乗組員: 2〜3人
収容能力:電子戦要員11人
有効搭載量:6,546kg
全長:23.77 m
翼幅:29.95m
全高:9.15m
ウイングエリア:77.2m平方メートル
アスペクト比: 11.55:1
空重量:13,301 kg
最大離陸重量: 23,133 kg
エンジン:ロールスロイスダート RDa.12 Mk 201ターボプロップ×2基、3,245 eshp(2,421kW)
性能
最高速度: 15,000フィート(4,570 m)で320 mph(278ノット、515 km / h)
巡航速度: 270mph(235ノット、430km / h)
失速速度: 90 mph(78ノット、145 km / h)(フラップとホイールダウン)
航続距離: 1,425マイル(1,239 nmi、2,300 km)(燃料転換230マイル(370 km)、スタンドオフ30分)
実用上昇限度: 24,000 ft(7,300 m)
上昇率: 1,200 ft /分(6.1 m / s)
装備:ECM装備ならびにアンテナ
アンドーバーE.3A:慣性参照飛行検査システム(IRFIS)が装備されていない型式
http://www.airliners.net/photo/UK-Air-Force/Hawker-Siddeley-HS-780-Andover-E3A/1049451/L
http://www.airliners.net/photo/UK-Air-Force/Hawker-Siddeley-HS-780-Andover-E3A/1704537/L

673いやあ名無しってほんとにいいもんですねNGNG
被撃墜
F8U-1×4  F8U-2×7 F9F-2×5 F9F-2P×4  YA4D-1×6  F3D-1×5 F3D-2M×4 P-80A×3  P-86A-1×6  B-47A×5  ミーティアF.1×10  ミーティアF.3×5 ミーティアPR.10×5  ベノムFB.1×5  バンパイアNF.10×4

被撃墜 
F2H-2B×6 B-47B×4 F7U-1×4 F7U-2×6 F7U-3×4 バンパイアNF.10×4 

被撃墜 106機

戦力
セーシェル共和国空軍
戦闘機:F8U-1クルーセイダー昼間艦上戦闘機9機 F8U-1Eクルーセイダー全天候艦上戦闘機9機 F8U-2クルーセイダー全天候艦上戦闘機9機 
戦闘機:F8U-2Nクルーセイダー艦上戦闘機9機 F8U-2NEクルーセイダー艦上戦闘機9機 
偵察機:F8U-1Pクルーセイダー艦上偵察機9機  
特殊作戦機:F8U-1Dクルーセイダー ミサイル空中誘導母機9機
攻撃機:YA4D-1スカイホーク昼間艦上攻撃機9機 A4D-1スカイホーク昼間艦上攻撃機9機 A4D-2スカイホーク昼間艦上攻撃機9機 A4D-2Nスカイホーク昼間艦上攻撃機9機 
攻撃機:A4D-3スカイホーク前線攻撃機9機 A4D-4スカイホーク前線攻撃機9機 A4D-5スカイホーク艦上攻撃機9機 A4D-6スカイホーク前線攻撃機9機
輸送機:Y12-II多用途ターボプロップ輸送機2機
捜索・救難任務:Do228-100輸送機1機、デ・ハビランド・カナダ DHC-6-300M ツイン・オッター輸送機1機
ヘリコプター:シコルスキー HSS-1チョクトー対潜哨戒ヘリコプター27機 

戦力
モーリシャス共和国警察隊(常備軍の代理)
戦闘機:F2H-1バンシー艦上戦闘機9機、F2H-2バンシー艦上戦闘機9機、F2H-2Bバンシー艦上戦闘爆撃機9機、F2H-2Nバンシー艦上夜間戦闘機9機、F2H-3バンシー艦上全天候戦闘機9機、F2H-4バンシー全天候艦上戦闘機9機
戦闘機:P-86A-1セイバー ジェット戦闘機9機 P-86A-5セイバー ジェット戦闘機9機 P-86A-6セイバー ジェット戦闘機9機 P-86A-7セイバー ジェット戦闘機9機
偵察機:F2H-2Pバンシー艦上写真偵察機9機、F2H-3Pバンシー艦上写真偵察機9機 
攻撃機:AJ-1 サヴェージ艦上攻撃機9機、AJ-2 サヴェージ艦上攻撃機9機、AJ-2P サヴェージ艦上攻撃機9機
対潜哨戒機;Do-228-100輸送機1機 ブリテン・ノーマン BN-2T ディフェンダー輸送機1機
輸送機:TF-1トレーダー艦上輸送機9機 
電子戦機:TF-1Q電子偵察・電子妨害機9機
特殊作戦機:シコルスキー HSS-1チョクトー対潜哨戒ヘリコプター9機
ヘリコプター:SA 316BアルエットIII汎用ヘリコプター2機 AS555 SNフェネックU武装ヘリコプター1機 HAL ドゥルーブMk.1汎用ヘリコプター1機

戦力
赤道ギニア空軍
戦闘機:P-86A-1セイバー ジェット戦闘機9機 P-86A-5セイバー ジェット戦闘機9機 P-86A-6セイバー ジェット戦闘機9機 P-86A-7セイバー ジェット戦闘機9機
戦闘機: FJ-1フューリー艦上戦闘機9機 FJ-2フューリー海兵隊仕様戦闘機9機 FJ-3フューリー艦上戦闘機9機 FJ-3Mフューリー艦上戦闘機9機 FJ-3Dフューリー艦上戦闘機9機 FJ-3D2フューリー艦上戦闘機9機
攻撃機:Su-39ストライクシールド攻撃機4機
輸送機:An-32B輸送機1機、C-295M戦術輸送機1機
哨戒機:An-72PコーラーC洋上哨戒機1機
海洋哨戒機:C-295 MPA パーシェイダー海洋監視機1機
練習機:L-39Cアルバトロス練習機2機
輸送ヘリコプター:Ka-29TBヘリックスB突撃輸送ヘリコプター1機、Mi-26ヘイローA輸送ヘリコプター1機
攻撃ヘリコプター:Mi-35ハインドE攻撃ヘリコプター7機

ジブチ共和国空軍
戦闘機:FJ-1 フューリー艦上戦闘機9機 FJ-2フューリー海兵隊仕様戦闘機 FJ-3フューリー艦上戦闘機9機 FJ-3Mフューリー艦上戦闘機9機 FJ-3Dフューリー艦上戦闘機9機 FJ-3D2フューリー艦上戦闘機9機
攻撃機:A3D-1スカイウォーリアー艦上攻撃機9機 
偵察機:A3D-2Pスカイウォーリアー写真偵察機9機
電子戦機:A3D-2Qスカイウォーリアー電子戦機9機、A3A-1Qスカイウォーリアー電子戦(電波妨害)機9機 
輸送機:MA60H-500軍用輸送機2機、Y-12E輸送機2機、L-410UVP-E-20旅客機1機、ショートC-23B+スーパーシェルパ輸送機2機 An-28キャッシュ多目的輸送機1機 ノール ノラトラN2501軍用輸送機3機
攻撃ヘリコプター:Mi-35PハインドF攻撃ヘリコプター2機
輸送ヘリコプター:Mi-17ヒップH輸送ヘリコプター2機 AS.355F2/Ecureuil汎用ヘリコプター1機、MI-8TVヒップC汎用ヘリコプター6機 Mi-2ホプライト汎用ヘリコプター4機、AS365 N3汎用ヘリコプター4機
練習機:A3D-2Tスカイウォーリアー訓練機9機  
軽飛行機:セスナ208B スーパーカーゴマスター輸送機1機、セスナU206G ステーショネア6軽飛行機2機、セスナ402C軽飛行機2機

戦力
エストニア空軍 
戦闘機:F3D-1スカイナイト艦上戦闘機9機、F3D-1Mスカイナイト艦上戦闘機9機、F3D-2スカイナイト艦上戦闘機9機 、F3D-2Mスカイナイト艦上戦闘機9機、F3D-3スカイナイト艦上戦闘機9機
攻撃機:A3Jヴィジランティ艦上攻撃機9機 A3J-1ヴィジランティ艦上攻撃機9機 
電子戦機:F3D-2Qスカイナイト艦上電子戦機9機
偵察機:A3J-3Pヴィジランティ艦上偵察機
練習機:L-39Cアルバトロス高等練習機2機、F3D-2Tスカイナイト電子訓練機9機
輸送機:An-2コルト輸送機2機 
滑空機:L-13ブラニーク2機 
特殊機:PZL 104ヴィルガ35多用途機1機 
ヘリコプター:ロビンソンR44アストロ汎用ヘリコプター4機 シコルスキー HSS-1チョクトー対潜哨戒ヘリコプター9機

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