愛媛の芸人サビ&ブー

1名無しさん2018/05/16(水) 13:41:43.64ID:eetQrbws
路上とかで見たことあります。
私も以下の情報しか知りません。

ブー

親玉。
自身は何もせずザビに踊らせるだけ。
踊りを考案してザビに指導するだけ。

ザビ

下半身ブリーフ一枚でひたすら踊る。
元は高校の英語教師だったらしい。

2名無しさん2018/05/17(木) 16:18:40.44ID:UzaRxVPJ
まず「サビ」なのか「ザビ」なのかはっきりしろ

3名無しさん2018/05/20(日) 11:47:59.89ID:/ulhMYht
ザビです
ザビエルからザビになったと聞きました
すみません

4名無しさん2018/05/21(月) 08:52:26.56ID:Ni9F37U6
全然情報がない
動画のリンクでも貼ってくれ

5名無しさん2018/05/23(水) 01:34:06.90ID:OZpemb1L
(伝説勇者) 電伝万△神:https://twitter.com/fert345t/status/954811154391490560

 あの天満屋グループの行政処分を受けた警備会社:山陽セフティが残業代未払いで集団訴訟になってるって本当ですか?
天満屋以外の天満屋グループの会社は皆ボーナスも退職金も無いって聞いたんですが、残業代すら支払わないってことですか?
 高額給料で評判のいい今北産業本部の社長兼マラソン陸上部・柔道部監督のキボンにより
勝ち組エリート天満屋グループ・ハピータウン・ハピーズストアのブラックカード充実組をまとめてアプリで処分してみた!!
https://twitter.com/search?q=%E5%B1%B1%E9%99%BD%E3%82%BB%E3%83%95%E3%83%86%E3%82%A3&src=typd
オッフww これはもう事件レベルでしょ 電伝万△神 ktkr!!

6名無しさん2018/06/09(土) 02:49:42.26ID:pMJvRK+s
個人それ自体は鴻毛(羽毛)のように軽い。個人の命や健康よりも、みんながこころとからだの深いところからクラスのものになって共生する、
全体のかたちの方が尊い。この教育的に美しい群れのかたち(いわば教育の国体)は、個人が勝手に
「ともだち」から距離をとることによって、そこなわれてしまう。6歳児が睡眠時驚愕症になるほど校内で虐待され続けたことよりも、
個人(被害者)が、ともだち(加害者)と「なかよく」融け合う関係を拒否することの方が、学校のコスモロジーのなかでは残念なことだ。
だから教頭は、母親に面と向かって言ったのだ。「残念です」と。大いなる全体のための材料の分際で、
個人が勝手に「ともだち」と距離をとるなど、ありえないことだ。そんなことをしたら、大いなる全体が壊れてしまうではないか。
たとえ死んでも心が壊れても、耐えがたきを耐え、忍びがたきを忍んで、みんなで・なかよし・おともだちをしなければダメじゃないですか。
お母さん、こんな自分勝手をされては困りますよ。ほんとうに「残念です」。これが、教頭が本当に言いたかったことである
(ただし、自分がやっていることを知る勇気はないであろう)。教頭は「やさしさ」なるものを大切な価値とみなしている。
しかし、個人に対しては、ぞっとするほどやさしくない。精神に変調をきたすほど虐待された6歳児が、
身をすくめ、襲いかかり痛めつける加害者を避けるのは、ちいさな生き物としてのけなげな自己保存反応だ。
これをもって、教頭は「残念です」と言う。脳が教育という阿片に浸されると、ここまで冷酷になることができるという見本といってもよい。
それと同時に、この同じ人物は、群れた子どもたちが感情と感情を響きあわせ、その渦の中から大いなる全体
(集合的生命としての「学校らしい」学校)を生み出す、感動材料としての「やさしさ」を何よりも大切にする。
この教頭の言動は、一人ひとりを大切にするやさしさと、個を超えた大いなる<みんななかよし>を生み出す感動材料としての
「やさしさ」のちがいを、くっきり浮き上がらせる。学校の集団生活では、個のやさしさは群の「やさしさ」に変じ、
個の食事は群れの給食儀式になり、個の声や笑いや涙は群の声や笑いや涙に置き換えられていく。
群れの「やさしさ」は個のやさしさとは異なり、集団心理・利害権力政治の材料になりやすい。

7名無しさん2018/07/02(月) 18:26:43.25ID:ELGto2jH
3月に開催された「ポピンズ」の30周年パーティで、昭恵は乾杯の音頭をとっていたそうだ。この日は中村が音頭をとり
「昭恵さんを慰める会」を名目に、3万円コースのふぐを食らい、たらふく飲む会だったという。
文春によれば、第二次安倍内閣発足後に中村と昭恵は親しくなり、毎月のように飲んでいるそうだ。
中村には当時、ぜひとも安倍首相に近づく必要があったというのである。中村はテレビ朝日にアナウンサーとして入社し、
結婚、出産を経て退社した。87年に娘をベビーシッターに預けて苦労した経験から、富裕層向けのベビーシッター業を始めた。
その後、保育施設運営に乗り出そうとしたが、厚労省の岩盤規制にぶち当たったという。一方安倍首相のほうは、
アベノミクス新三本の矢として「待機児童解消加速化プラン」を打ち出す。そこで中村は安倍に近づき、
岩盤規制を打ち破ろうと画策するのである。女性経営者の交流団体(JAFE)を再始動させ、13年12月の発会式に安倍を呼ぶことに成功する。
16年4月にはJAFEのセミナーで昭恵が講演している。中村のもくろみは、認可保育園の場合、
職員は全員保育士資格を持っていなければならないのだが、この規制を緩和して、保育士不足で進まなかった保育施設の増設を進め、
国や自治体から手厚い補助金給付を受けられないかというものだ。そこで中村が頼りにしたのが加計学園獣医学部設立問題でも出てきた
官邸主導の国家戦略特区制度の活用だった。要は、保育士の代わりに幼稚園教諭や小学校教諭の資格を持つ人間も認めてほしいというものである。
だが厚労省関係者はこう疑問を呈している。「中村さんの主張は、自分が運営する保育所増設のために、
規制緩和して欲しいと主張しているようなもので、保育の質の確保は二の次に見えます。陳情にも来られましたが、
厚労省相手では埒が明かないから、政治の力を頼りに内閣府で特区提案をしたのでしょう」
結果からいえば、中村の望み通りに16年から規制が緩和されたのである。そのおかげで「ポピンズ」は120施設を増設し、
全国で220カ所の保育施設を運営し、約70億円だった売上を17年度には約140億円に増やしているという。
その収入の半分が国や自治体からの補助金によるものだが、国は保育所の経営実態調査などから人件費を70%と想定して補助金を支給しているのだが、「ポピンズ」運営の保育士人件費率は平均50%

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