看護現場での秘密1

1看護師 男性2020/06/03(水) 23:17:25.64ID:+cQ+6VpQ
東京との雑談なんでくだらなかったら読み飛ばして。
酔った勢いでの投稿なんで乱文だったらスイマセン。
私は男の看護師なんだけど、当然、職場は女性だらけ。
それでも、この世界に10年いるとそんな世界の中でも仕事はできるようになるし、
世渡りも上手くなってくる。
当然、キャリアを重ねると指導的な立場も望む望まずに関わらず仕事でやんなきゃいけなくなってきて。
そうなると、こっちも望む望まずに関わらず年下の女性看護師から好意を寄せられ
る事が多くなってくる。
おおまかに書くと今の現状はそんなもんです。
そんな感じで、いろんな情事に絡むことが多くなるのも仕方がないのかなって思ったりします。
そんなわけで、ひとつ実話を投稿したりします。
実名やばいんで、とりあえず、若瀬ちゃんって30歳になったばかりの子がいたんだ
けど、この子との関係はちょっと長かったかな。
今では結婚しちゃって病院にいないけど。時効だからかいちゃおうかな。
なかなか看護師をやってると出会いも少ないせいか、なかなかこれだという男現れないのね。
男と付き合っても看護師で厳しい現実で揉まれている女性は頼りなかったり、男ら
しさが自分より弱めの男じゃ刺激も足りない、なんかなよってるって思うと結局、だめになる。
その点、看護師のキャリアも長いし、ルート確保しずらいDMの患者とか血管内腔
が狭く、逆血キターって思ってもすぐに漏れちゃって何度刺してもルートとれないよ
〜って泣きの若い新人ナースさんって多い。
まあ、ルート確保なんて慣れれば、いや、刺した数だけうまくなるんだから今は泣き
でも絶対、うまくなるんだけど。
だけど、夜勤でルートが漏れて何度刺してもだめって時は私でもそうだったけど、
自分のかわりにルートとってくれる人間、神にみえるの。
とっても頼りがいがあって、自分は泣き状態なのに、嫌な顔ひとつぜずに、「大丈夫
。今にとれるようになってくから」って励ましてあげると、どうやら、とっても親近感
持たれるし、感謝されるし、何度もそーいうの繰り返しあると、毎日、にこにこして
接してくるようになる。
私はこれで40歳を超えて20年以上キャリアとなって、手術部やら精神科やら、
方々、部署を回ってきたので業務の一環でやっているだけなんだが、とにかく、
あらゆるシーンで感謝されてしまう。
若瀬さんもそんな女性看護師の一人で、とにかく、毎日、にこにこして会話してく
るし、何か私が職場でやらかしても、他の女性看護師がどう思っていようが、フォローしてくれる。
そんな看護師さんだった。
そんな若瀬さんと、たまたま夜勤が一緒になった。
三交代制の職場だったから、深夜っていう業務で2名で病棟を回すんだけど。
その日は、信じられないくらいなんにも起きなくて。って、私と彼女ってことじゃなく、病棟ってことね。
心電図モニタはサイナスの患者さんばかり。ナースコールもない。みんな、ぐっすり。
急変患者もその日はほとんどいない。(いないって事は、その日に急変する
患者はたまたまいなかっただけ)
久しぶりに研究の内職でもするかと思っていた。
そんなときだったかな。最初は。
若瀬さんから。えーっとなっていってたかな・・・
「あっ、先輩。今日は静かですね」って言ってたかな。
そんで私は、研究の事で、えーっと研究って言ってても看護研究ね。
好きでやってるわけじゃないよ。
大きな病院は看護協会とグルだからやらされてんの。
毎年、各病院から何例ってきまってんの。
めんどくさいし辛いし嫌だけど給料の一環だと思ってやってんの。
とにかく、研究を年度内にださなきゃって思ってるから、上の空で
「おお、めったにないね。こんな日」って答えたの。
そしたら、私がナースステーションで椅子に座ってサージカルマスク
つけて真剣にどう構成をくてようか・・・引用文献はどのラインを引っ張って
くるか・・・って思っていたら。
若瀬さんが隣の移動式の椅子にちょこんと座って、
「先輩、忙しいのに大変ですね」と話してきた。
深夜で、これだけ近い距離でしゃべるって、まず、ありえない。
とにかく、ありえないって状況なのは直感的に分かってしまった。
深夜に入る前に入浴してきたのかとってもいいにおいもした。

2看護師 男性2020/06/03(水) 23:19:24.80ID:+cQ+6VpQ
ありえない事がおきると、次にもありえない事がおきるってのが私の経験則。
無言で研究の論文構成入れるのに研究の飲用文献にマーカー入れてると、
若瀬さんがこてって頭を私に横につけてきた。
私的には「何!?」って感じだけど。経験則から、そーいうノリねっていう側面もある。
あとで書くけど、いろいろあるのよ。看護病棟って・・・。
私は、えー・・・どう答えたかな。
「おー。どうした?疲れたか?」って無難に問いかける。
若瀬さんは、むー、昔の事だからなんていいてたかな・・・
「ちょっと疲れました〜」って受容的、傾聴的精神で答えてたかな。
そんでも、男性看護師に身体的接触を居酒屋ではなくナースステーション
でするなど、異常事態だ。
だから次に起きるのも異常事態だ。
しっかり対処しないと離職されてしまって、業務量が増えてしまうのも
明らかだ。
看護師が離職してもすぐには補充されない。
補充がきくまで過重労働を強制されるのがおちだ。
だから、私情であっても新人の思いは受け止め適切に対処する必要がある。
肩に顔を向けながら若瀬さんはこう続ける。
「んにゃ〜、先輩はこの仕事、しんどくないですか?」と。
俺は、「しんどい。だけど、俺たちはサラリーマン。食っていくためには働かないと」
と短く答える。いくつか、やりとりはあった。若瀬さんと。
会話が続いている終わりに、若瀬さんが私にしがみついてきた。
ただ、しがみついただけ。少しぐすぐすはいっていた。
その後、若瀬さんの顔をみると、うっとりとした恍惚の表情。
ここで、突き放すと地獄だけが待っている。一度受け止めないと。
胆力のある女性看護師を妻子持ちだからと突き放し、男性看護師相手
から襲われたと職場を追われるどころか刑事事件になりかけた例は
私が知る限り数例ある。若瀬さんの顔を見て、すぐにキス。
それも、終わる事のない、いつまで続くか分からないキス。
若瀬さんも準備万端であったのは分かる。
事前に歯磨きはもちろん、あまい味がするデンタルケア用の咳嗽液を行って
きているのは明らかだった。明らかに本気モードだった。
つまり、むげに扱えばとんでもない事になるのは目に見えていた。
若瀬さんにキスをしながら、「ちょ。ここじゃあ」
といって師長室に連れていく。完全に個室で誰もこない。鍵もかけれる場所だ。
日中は他の看護師と師長判断が必要な時にしかこない、看護師に
とって神聖な場所。
ここの師長が座る椅子に私が座り、若瀬さんが私の股間の上にのってキスを求めてくる。
もう、行きつくところまでいかないと収まりがつかない状況だった。
私は若瀬さんの上のナース服ごしに胸を触ってみた。
思いの他大きい!これには、ちょっとびっくりした。
ナース服からでは胸のサイズはわからなかったし、そもそも仕事が忙
しくて気にもとめなかった。とにかく大きな胸。
それから、彼女のナース服を脱がせブラジャーのみにした。当然、嫌がらない。
脱がされるまま脱がされていた。
新人男性看護師にはあれほど厳しい若瀬さんも、今は女になっていた。ブラを上にたくし上げる。
室内明でもよくわかるピンク色の乳首があらわになる。
グラビアでも見ているが、バストが90センチ以上はあるだろう。これは
という大きさだった。着やせするタイプなのだろう、
師長室で若い看護師の胸にむしゃぶりついているなど、ちょっとありえない話だが実話だ。
若瀬さんは、「ああ、〇〇さん。好きです。本当に大好きです」と連呼する。
あまり私の名前を呼ばれてもなって感じだったが。
私も明け方になるまでに情事は終わりたかったので、若瀬さんを立たせ
ナース服のスラックスを下ろし、ちんちんを挿入。濡れ切っていたのですんなり挿入。
あまりの興奮と気持ちよさで無我夢中でちんちんを出し入れした。
再び。若瀬さんを師長室で椅子に座らせ騎乗位で挿入しつづけた。
騎乗位だったのでそのまま精子を挿入した。
気持ちよかった。その後の話は・・・知りたい人はメールで。話が長くなるもので。

3名無しさん2020/06/07(日) 12:22:48.08ID:a4Hlv1P0
ameblo.jp/5chdogvet/entry-12479357822.html
ameblo.jp/5chdogvet/entry-12484575625.html
ameblo.jp/5chdogvet/entry-12489906847.html

4看護師 男性2020/06/07(日) 23:23:42.42ID:AtqnFw4M
新田さんも、休憩に入らず同じく電カルを打っている。
ここまでは普通の光景だった。
なかなか休憩に入れないのが看護師の辛い所だからだ。
ここでも、若瀬さんの時と同じで、新田さんが横にきたんだったか。
香水なのかハンドクリームなのか分からないけど、男には刺激的ないい匂いがした。
「○○さん。A(患者)さんの指示だけど(Dr指示ね)」と業務の会話を新田さんがもちかけてきた。
そんなやりとりが、あって、新田さんが
「○○さん、好きな人はいますか?」って聞いてきた。
芸能人の事か?って思って、普通に
「いや、俺、あんまりテレビみないからいないな」ってあっさりと返事する。
すると
「違いますよ。病棟にですよ」と返してくる。
はぁ〜これってまずいパターンじゃね?って思いながら。
「うー、そうだな。特別に好きな奴も嫌いなやつもいないね。仕事ができる新田さんは、俺、好きかな」とさらりと答える。
会話は無難でここで終わるはずだった。
終わるように、会話の調子もコントロールしてきたはず。
しかし、しかしだ。
できる女性看護師が準備万端整えてきた攻撃は、そんなに簡単に防げるはずもない。
頭もいい、要領もいい、スタイルも、顔も自信のある女性看護師が男にふられるようなパターンを考えてくるか?ってことかな。
一般的な言葉で言うと、落とす男がいたらまず落とす。
しかも、自分のプライドをかけてというより、そこ、すべてだからってことかな。
新田さんが
「私、○○さん。好きですよ。仕事できるし。○○さんは、私、好きってホントですか?」
こうきた。
言質とられてしまったか・・・と思ったけど、すでに手遅れ。
「あー、新田ちゃん好きだよ。ここまで、(仕事)できる人いないよ」
と会話を業務に絡めてけむにまこうとした。
すると、新田さんが、
「ちょっと、きてもらっていいですか。休憩室に」
と声をかけてくる。
ナースステーションから移動し、休憩室に行く。
ここでだ。
「飴舐めます?」と聞いてきた?
飴?って思ったけど、
「おお、乾燥してるしね。飴?ある?」
と答えると、新田さんがポッケから飴を取り出し、自分の口に含んで、舌の上に乗せ
「どうぞ」
ととろーんとした表情で言ってきた。
これも、やばいパターンだ。
断れば俺に待っているのはおそらく地獄。
病棟をほぼ支配下においている主力看護師である新田さんの誘いをむげに断れば、明日から、病棟にはいられない職場環境になるだろう。
かつて、何人も女性看護師からはぶられ辞めていった男性看護師がいたよ。
もう、ここはしょうがない。
新田さんの唇から飴をもらい、甘いキス。
それも終わる事のない長いキス。
ここで新田さんをある程度満足させないと、後が面倒になる。
とことん、キスを、しかも自分でいうのもなんだが熟練のキスを行う。
あとは、患者さんの面倒もみなきゃならんし、とりあえず、ナースステーションの心電図モニタも気にしながらッてなると、師長室が一番。
新田さんに、「ここじゃ・・」「きて」と手を引っ張って師長室へ移動。
さすがに、新田さんもまさか、師長室で?って思ってなかった様子でかなり驚いていた様子。
「○○さん。ここ師長室ですよ?」と聞いてきた。
それを聞きながら、またキス。それで新田さんの片足を持ち上げ、自分の股間を押し当てる。
新田さんも興奮してきたのか、夢中で私の唇に吸い付いてくる。
テンションが上がってきたところで、もう片足を手で抱え股を完全に開いた状態で師長室のデスクに新田さんのお尻を乗せる。

5看護師 男性2020/06/07(日) 23:24:24.46ID:AtqnFw4M
完全に新田さんも出来上がってきた感じだった。
後は、スラックスを脱がせると真っ白の肌があらわになる。
美脚ってやつか。
本当に自信があるんだろな〜って思った。
休憩室での女性看護師同士の話を聞いていると、美容に関しては相当、自分にお金をかけているって感じだったし。
新田さんの生足を始めてみたけど、綺麗ってもんじゃなかったね。
美しいって感じ。脚線美も肉付きもはんぱじゃなくいい。
自分に自信なきゃ男深夜で喰おうなんておもわねーよなーって感じか。
余談で書くけど、深夜でイケメンのメンズの男性看護師食おうっていう女性看護師の実話は実は多い。
いっちゃなんだけど、自分に相当自信のある女性看護師は、まずもってふられるって考えてもいない。
自信があるから攻めてくる。
攻めて落とせなかったら、変わりものとしてはぶって地獄行きって感じになってくる。
まあ、誰でもふられると距離おきたくなるよね。
部署の実力者から距離置かれたら、当然、周りの看護師も気づくし、
「えー何があったん?」ってなる。
たいてい、男が一方的に不利になって辞めざるをえなくなるのがおちだ。
そんなんで、職場をリタイヤした真面目君を少なからず見てきた。
新田さんの場合はとにかく、受け入れ。
拒否する理由あるか?
新田さんは顔は美人とかわいいのちょうどいい!感じ。
少々、胸は足りないが手足はすらりと綺麗。
というより、肉欲的に求めてこられると受けざるを得ないのが男性看護師の実情。
相手に恥をかかせるわけにもいかない。
恥などかかせれば、あらゆる悪意でこちらがつぶされるだけだ。
えーっと、新田さんのこの後はどうしたっけな。
そうだった。
患者の急変もあるかもしれんから、このまま挿入したんだった。
下着を少しずらし、私のちんこを挿入。
挿入直後は、はぁあんと大きな声で全身をびくんびくんとしていたな。
直後は早めに、それからは、一度一度、ゆっくり突く。
ずどんとだ。
緩急が大事ね。
ここで知っておくべきは相手の性癖。
ここまで、ぶっちゃけてるんだから、相手はなんだって答えてくれる。
「新田さん。師長室でこんなことして俺たちいいのかな?」
とわざと、相手の罪悪感に絡めて聞いてみる。
セックスに夢中で答えなし。
よくあるパターンだ。
そこで、少しちんこの入れを緩めて、
「これ、どう思うかな」と。
新田さんは、確か・・・
「わかりません・・・」って答えたかな。
これは、判断を俺に委ねるってことが大半。セックスしている男に考えを委ねたい、自分の考えはないっていう答えと読み取れるし、ほとんどがそうした事例だ。
「わからないか。いいんだよ。それだけ、俺たちは働いてる。貢献している」と。
新田さんは誰よりも働いているのは事実だし、残業時間は他の職員より多い。
それだけ働いているのも事実。
事実は事実。
だからこそ、新田さんも受け入れやすい答えだった。
いや、むしろ逆。
相手が望んだ答えを言うのだ。
短く、「はい・・・」と答えてセックスをさらに楽しもうとする。
あとは、お決まりの私の肉棒を新田さんにとことんつくだけ。
ただ、それだけ。
他に男になにがある?ない。
私は自分の病棟で生き残るために必要な事を必要なだけしているだけ。
新田さんも自分の思い通りに私とセックスできて欲求が満たされて満足。
ただ、それだけ。
このあと、新田さんとは・・・
書くの大変になってきたから続きはメールで。

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