あぼーん

あぼーん

あぼーん

あぼーん

4風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/06/16(土) 16:38:06.09ID:ZHbXwBu7
FACTA暴露した記事

5風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/06/17(日) 05:12:02.70ID:GAcaVJ6/
バレます業者の正体
あまりに、ヤバイからでもオリンパス

6伊藤吉昭アメイジングプロモーション2018/06/17(日) 07:59:07.66ID:uRMcY2mO
株式会社アソシエホールディングの会社概要設立: 2008年4月
https://doda.jp/z/co/1000094114/CorpProfile.html
代表者: 代表取締役 : 伊藤吉昭 従業員数: 15名 資本金: 1000万円
売上高:平均年齢: 27歳本社所在地: 〒 169-0075  東京都新宿区高田馬場4-41-7 第二小滝ビル2F
事業内容: 「串揚げ 勝」「C-BARS(シーバース)」などの飲食店経営
「串揚げ・創作和食 勝 ―MASA―」または「C-BARS(シーバース)」での勤務となります
■串揚げ・創作和食 勝 ―MASA―  ◎高田馬場店:東京都新宿区高田馬場3-2-13 第2丸曽ビルB1
■C-BARS(シーバース)  ◎渋谷店:東京都渋谷区道玄坂2-10-12 神大宗ビル3号館1F
 ◎高田馬場店:東京都新宿区高田馬場2-15-9 鈴や第5ビル1F
【アクセス】■串揚げ・創作和食 勝 ―MASA―  ◎高田馬場店:各線「高田馬場駅」より徒歩3分
■C-BARS(シーバース) ◎渋谷店:各線「渋谷駅」より徒歩2分 ◎高田馬場店:各線「高田馬場駅」より徒歩5分

7非弁提携ジェイトレス2018/06/17(日) 15:25:20.10ID:rl579Hja
食えない弁護士の行状  鎌倉九郎2014年2月21日 17:47
NPOの代表者が所得税法違反で告発された事を先日も投稿し、「非弁行為」「非弁提携」に関する日弁連のダブルスタンダードを指摘したが、
報道各社は「食えない弁護士」を「整理屋」が狙い撃ちして「溶かした」ような論調がほとんどだが、実態は相当異なるものがある。このあたりを検証してみる。
今回の告発されたNPOに関与した弁護士は7名だそうで、そのうちの3名(一人の弁護士はお亡くなりになっている)は同じ法律事務所に在籍していた。 
消費者金融やカード会社から借金を重ねた多重債務者の債務整理で得た所得を申告せず、約一億五千万円を脱税したとして、東京国税局がNPO「ライフエイド」
(東京都台東区、解散)の小林哲也元代表(48)=港区=を所得税法違反容疑で東京地検に告発したことが分かった。複数の弁護士と提携して活動していたとみられ、
東京地検特捜部は弁護士法違反(非弁護士活動)についても調べる方針。この事務所は以下の14日付の東京新聞の報道を確認すると、実際はどこの事務所か簡単に理解できる。
>>いずれにしても様々な「能力」が「欠損」しているセンセイ方が「非弁提携」を模索する「事件屋」「整理屋」に狙われるのが真相なのである。このような「能力欠損」している
弁護士の「再教育」もしくは「退職勧告」を日弁連・各単位弁護士会は積極的に行う必要があるはずだ。
https://www.facebook.com/notes/tsutomu-yoshioka/%E9%A3%9F%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%84%E5%BC%81%E8%AD%B7%E5%A3%AB%E3%81%AE%E8%A1%8C%E7%8A%B6-%E9%8E%8C%E5%80%89-%E4%B9%9D%E9%83%8E/605274462890692/

8風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/06/18(月) 10:48:31.59ID:p+OwykfX
株式会社ジェイトレス【年間1万2,000件の法律相談をサポート】★若手社員活躍中★都内勤務★年間休日120日
ほとんどの先輩が未経験スタート♪【法律相談の事務スタッフ】正社員
業種 : 専門コンサルタント/サービス(その他)/個人事務所(士業)/その他金融
従業員数:30名 設立:2014年 03月 資本金:300万円 売上高:平成28年度:1億4,500万円 平成29年度見込み:2億4,000万円 本社所在地:東京都
求人情報事業内容コンサルティング事業、コールセンター事業等 設立2014年3月
代表者代表取締役 酒井優 従業員数30名 資本金300万円
売上高平成28年度:1億4,500万円 平成29年度見込み:2億4,000万円
https://tenshoku.mynavi.jp/jobinfo-193347-4-7-1/

9風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/06/18(月) 19:29:30.17ID:CI9F494r
FACTA記事暴露した業者の有り得ない笑いもの

10風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/06/19(火) 14:52:14.94ID:xUz9Dr8H
http://niben.jp/niben/books/frontier/frontier201710/2017_NO10_19.pdf、東京第二弁護士会 非弁護士取締委員会 委員 深澤諭史
 弁護士業界は、事件数の激減と弁護士の激増など、相変わらず厳しい状況にあります。
特に当会の所轄する東京都内は、弁護士数が非常に多く、弁護士会の法律相談、国選弁護等の担当も、なかなか回ってこないというのが
実情です。新規独立弁護士にとっては、決して容易ではない状況ということになります。 そういった弁護士の不安、心の隙間に忍び
込もうとするのが、非弁提携業者の勧誘手口です。 独立直後は、非弁提携業者から標的にされやすいこと、かつ、弁護士側も心理的に
「引っかかりやすい」状態であることを、よくよく心得ておくことが重要です。紹介料の支払や報酬分配にあたるか、つまり非弁提携
になるかは、実質判断となります。 ですから名目が、広告料、コンサルタント料であろうがなかろうが、実質的に紹介料、報酬分配
にあたれば、弁護士法や弁護士職務基本規程に違反する、ということになります。 翌日、事務所に出勤したX弁護士は驚きまし
た。事務職員がだれも居らず、自分の机の上には、Y社長からの「通知書」が置かれていました。「これまで先生を支援したいと
思いまして、事務所家賃や従業員の給料などを持ち続けておりましたが、これ以上持つことはできません。弁護士たるもの、
ちゃんと契約は守ってほしいと思います。ついては、未払い金5000万円を請求しますので、一括で支払ってください。」

11風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/06/20(水) 12:26:57.54ID:tmUfQMTC
https://blog.goo.ne.jp/9605-sak/e/80663c2169d560e65d24744ea18c15d9
引用した記事のタイトルは「ああ、危ない弁護士が多すぎる!」というもので、月刊「FACTA」2010年1月号に掲載されたものです。
そして、次に挙げられているのは、多重債務者の債務整理や過払い金返還請求絡みの事案です。
(7)千件以上の債務整理を受任して処理を事務職員に任せ、世界一周クルーズに出かけた→業務停止1年6カ月(東京弁護士会)
(8)06年以降、弁護士でもない事務長に多重債務の整理を任せ、報酬を分け合うなどした→退会命令(長崎県弁護士会)この記事では槍玉に挙げられていないものの、
4月に業務停止処分を受けた千川元弁護士(故人)もこの分類に属するのでしょう。
 弁護士会では「非弁提携」の事案として取り上げられることが多いのですが、世の中には弁護士でもないのに債務整理等の事件を引き受け、
法律上はありえないダーティな処理をしてしまう、いわゆる「事件屋」と呼ばれる人が結構おり、金に困った弁護士がその事件屋に名義貸しをして、
自分では実質的に何も事件処理に関与していないといった弁護士が増えています。
 以前なら、このような名義貸しをする弁護士は、仕事が来なくなって生活に困った高齢者が多いと言われていたのですが、最近は若手の弁護士にもそういった
事案がみられるようになり、弁護士激増政策によりまともな法律事務所の就職先が見つからなかった新人弁護士で、このような「事件屋」のところに
就職し非弁行為の隠れ蓑に利用される人も跡を絶たなくなったようです。
 とりあえず、債務整理事件等を依頼するにあたり、やたら年をとった弁護士が出てきたり、債務整理について右も左もわからないような頼りない弁護士が出てくる
事務所は、こうした非弁提携事務所である可能性が高いので、こうした事務所には依頼しない方が無難です。
 なお、最近はテレビやラジオ等に広告を出す法律事務所が急に増えていますが、別にこうした広告を出している事務所なら安全ということは全くありません。
実態を見ていると、むしろ積極的に宣伝や広告をしている事務所の方が危険ではないかと思うくらいです。

12風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/06/21(木) 12:41:14.57ID:3C0NiGCO
非弁提携弁護士にご注意 弁護士でない者は、弁護士法72条によって、報酬を得る目的で弁護士にのみ認められている行為をすることを禁じられています。
また、弁護士は弁護士法27条によって非弁業者から事件の周旋を受け、またはこれらの者に自己の名義を利用させてはならないと規定されています。
ここ数年の間、これら弁護士法に違反したという理由で何名かの弁護士が業務停止等の処分を受け、その内容が新聞等に公表されました。
1つのパターンは、紹介屋と呼ばれる手口ですが、経理一本化などのおとり広告でおびき出した多重債務者に「あなたの場合にはもうどこの業者も貸してくれない。
すぐにこの事務所に行って破産手続きを頼みなさい」といってある法律事務所の地図を渡し、後日その弁護士から紹介屋に紹介料が支払われるケース。
もう1つのパターンは、弁護士は名義貸しだけで事務作業のほとんどを非弁業者の雇った従業員が行っているケースです
提携弁護士が懲戒処分を受けた後に調べてみると、債務者から預かっているお金の大半がなくなっているケースが少なくありません。これは非弁業者がその預り金を抜いてしまっているからです。
懲戒処分を受ければ、その後は当然業務ができなくなりますから、債務者の依頼した案件はそのまま放り出されることになります。また金銭的にも預けたお金のかなりの部分が戻ってこないことになります。
このような被害に遭わないためにも非弁提携弁護士への依頼は可能な限りやめておいたほうがよいと思われます。
そこで、このような被害にあわないための方法ですが、
◎おとり広告をするような業者の紹介に乗らない
◎依頼の際にすべて事務員まかせで弁護士に会わせてもらえないような事務所、あるいは室内を多数のブースに区切ってあるような整理専門風の事務所には依頼しない
ということです。http://www.hara-law.net/first/hiben.html
もし、依頼するかどうか迷ったり、すでに提携事務所らしき弁護士に依頼してしまった場合には、当事務所にご連絡いただくか、東京弁護士会には、多重債務の整理だけを目的とした
法律相談センターが神田と四谷に用意されておりますので、このいずれかに出向いて相談を受けられることをお勧めします。

13風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/06/22(金) 08:18:48.36ID:znfF40T8
 そこから見えるのは、弁護士が独立性を失い、弁護士ではない非弁業者主導の下、依頼人の利益が損なわれる悪しき商業主義だ。では、そうした非弁提携事務所に勤めている弁護士とは、
どういう人種なのか。松永弁護士が言う。
「非弁提携の噂が流れている、ある有名法律事務所が、訴訟の準備書面をホームページ上で公開しているのですが、基本的に法律の勉強をやっていればわかるような間違いがあり、これを試験で書けば確実に落ちるというレベルの低いものです。
要は、普通の弁護士であればわかることが、わかっていないのです。依頼人の強い要望で、負けるとわかっている訴訟をすることは確かにあります。しかし、そのような準備書面をホームページに掲載することはありえません。彼らのやっていることは、
広告を大量出稿して、できるだけ依頼人を集め、楽な事件だけを受任し、早く解決して目先の手数料を取る、というものなのです。  
 こうしたやり方は、弁護士ではなく整理屋が主体になっているからそうなるわけです。また、そうした事務所に勤務している弁護士のレベルも低い。多くの弁護士が参加しているメーリングリストで、あるとき、非弁提携を疑われている
事務所に所属している弁護士が質問をしていたのですが、『この人、本気で言っているのかな』という内容でした。司法試験に受かっていれば、当然知っているべき知識がないことに、驚かされました。
 昔は、弁護士が非弁提携に走るのは、経済的な理由からだとされてきました。事務所が赤字になってしまって、仕方がなく整理屋と提携し、仕事を斡旋してもらうというケースが多かったのです。  
 しかし、私が調べた限り、非弁提携をしているとされる弁護士に共通するのは、弁護士として持っていなければならない能力の欠如です。学歴も良く、振り出しは大手の四大法律事務所でしたが、現在は非弁提携をしていると噂されている
弁護士がいますが、そういった弁護士の実情を調べてみると、事件はほったらかしで何もできないケースが多いのです。  http://biz-journal.jp/2012/07/post_407.html

14風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/06/25(月) 19:31:44.96ID:aaRMdQLA
アホ過ぎですよ(笑)(*゚∀゚)アヒャヒャ
(*^o^*)(*^◯^*)(*^o^*)笑いものアホ過ぎです
バレます業者非弁
FACTA
ヤバイからでもオリンパス

15風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/06/26(火) 16:29:29.46ID:jyP/EJ9F
【絶対に依頼してはいけない!!】残業代請求 御苑法律事務所Published by anonymous on 2月 8, 2018
絶対に依頼してはいけない、利用してはいけない法律事務所、そのひとつそれが「御苑法律事務所」である。
住所 東京都新宿区新宿2-9-23 SVAXビルB館 9階
何故この法律事務所が問題なのか、ホームページを見る限りでは特には問題はなさそうなのだが、ここ数年間の中でもっともトラブルが多い
法律事務所で、過去例を見ない犯罪集団が運営している。
(過去例に見ないとは、組織的な非弁行為・横領・詐欺だけに収まらないさらなる重大な犯罪にも関与しているという点です)
特に問題になっているのが、「過払い金請求・残業代請求」で回収したお金の着服である。
具体的には回収したお金の「一部のみしか返金しなかったり・一切返金しない場合」さえある。しかも無理やり承諾のサインを迫られるのである。
言わば弁護士の預かり金口座を悪用した、組織的な「預かり金横領詐欺事件」だ。ここ10年近くで被害額は数十億円以上だろう。
では何故このような法律事務所があるのか、それは当サイトで何度も紹介している覚せい剤狂いで、現在も消費者金融エイワの管理部に勤めている本田高英
(神奈川県川崎市在)が、懲戒請求を受け仕事が激減した弁護士や、高齢ですべての業務をこなすのが厳しい立場になった弁護士などを非弁組織が
牛耳る法律事務所へ送り込むのである。
送り込まれた弁護士はその殆どでは、直接に実務をこなすことはなく大半は名義だけを貸すのみである。
御苑法律事務所は「泉谷浩之」が事務長を務め、過払い金請求・残業代請求で回収したお金をカッパライするのである。
もちろん毎月カッパライしたお金は本田高英へと運ばれる。
http://xn--sjqp4bj90kfkc.com/

16非弁提携弁護士2018/06/27(水) 08:33:33.77ID:kSKXp2TJ
『懲戒処分の要旨からみる非弁提携』□保持清弁護士https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/folder/1006719.html?m=lc&p=1
東京弁護士会に所属の大ベテラン・非弁提携では2回の懲戒処分しかありませんが、非弁提携ではレジェンドの域です。
多くの弁護士が保持弁護士の事務所の事務長を頼ってくることは有名です。
□保持清(やすもち・きよし)弁護士懲戒処分の要旨http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/32350728.html
□弁護士法人公尽会(保持清代表)懲戒処分の要旨 法人だけ除名処分にした。よく分からない懲戒処分
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/33291465.html
□江藤馨弁護士 懲戒処分の要旨 非弁提携 業務停止6月 この後リライズへ
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/30364773.html
□ 山崎陽久弁護士懲戒処分の要旨  私は知らないといえば戒告
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/31649122.html
□ 千川健一弁護士懲戒処分の要旨 仕事はあふれるほどあるから事務員任せ 処分3回目でも業務停止4月
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/30026094.html
□新谷勇人弁護士(大阪)懲戒処分の要旨 有名な国会議員の元弁護士がでてきて非弁行為
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/30051494.html

17非弁提携業者2018/06/28(木) 12:57:16.10ID:swNivuMr
東京地方裁判所平成14年7月17日 判決原告の主張する事実経過は,次のとおりである。
ア 原告は,平成10年6月9日,新聞の折込広告で知った「生活改善友の会」なる団体から,債務整理のために被告の登録事務所である平成法律事務所の紹介 を受け,同事務所を訪れた。
原告は,同事務所で,事務員のCの指示に従い債権者一覧表を作成し,更に,「債務整理に関する委任契約書」に署名,押印した。なお, 同書面には,被告の氏名が印刷され,被告の職印が押捺されていた。
イ 原告は,その後,毎月11万4000円ずつ支払を続けたが,平成法律事務所からは債務整理の状況に関する報告は一切なかった。そのため,原告は,平成 法律事務所宛に状況の確認を求めたが,
同事務所の回答は曖昧なものに終始し,また,送付された書面によれば,弁護士報酬は極めて多額になる一方で,同書面自体に 矛盾する内容の記載があった。なお,原告は,弁護士との面談も求めたが,実現されなかった。
ウ 原告及びBは,平成12年6月27日に被告に到達した書面で,被告を解任する旨を通知した。
エ 被告は,原告の各債権者に対して取引経過の開示請求を行ったり,取引経過に基づいて利息制限法による制限超過利息による元本充当を行うこともなく,単に原告の各債権者と,その主張する債権額に応じて分割払契約を締結したにすぎない。
(2) 被告は,本訴は,D弁護士を中心とする共産党系クレサラ弁護士一派が競合弁護士つぶしのため,原告訴訟代理人弁護士Aが原告の名義を借りて提起した 氏名冒用訴訟であると主張して,本訴請求に係る訴えの却下を求め,
また,本案の答弁として,請求棄却の判決を求めるものの,請求原因については,被告が送付した 書面の内容,送付の事実のみ認め,その余の事実は否認すると述べるのみで,具体的な事実毎の細かな認否あるいは積極的な反論は全く提出しない。
そうすると,本件委任契約に基づく委任事務処理費用等として支払われた金員の一部の返還を求める原告の本訴請求は理由がある。

18非弁提携業者NPO2018/06/30(土) 08:20:26.28ID:wCPmnlgC
過払い金泥棒の松本吉則と長谷川和江を再逮捕 こいつらと組んでいた弁護士は名乗り出てください
テレ朝ニュースは「過払い金を本人に渡さず詐取か…仲介のNPO運営者ら」として以下の記事を配信した。
弁護士が債務者のために取り戻した過払い金を「本人に渡す」などと嘘を言ってだまし取ったとして、
NPO法人の実質的運営者の男ら3人が逮捕されました。
「STA」の実質的運営者・松本吉則容疑者(51)と長谷川和江容疑者(54)ら3人はおととし、債務者のために過払い金を取り戻した
弁護士事務所に嘘を言い、 現金900万円をだまし取った疑いが持たれています。警視庁によりますと、STAは債務者と過払い金を
取り戻す弁護士の仲介をしていました。そして、弁護士に 「債務者本人の口座は家族に分かってしまう」「私の口座から本人に渡す」などと
嘘の説明をして金をだまし取っていたということです。 松本容疑者が犯行を指示していたとみられています。警視庁は、松本容疑者らが
だまし取った金が6000万円近くに上るとみて調べています。 引用以上 こいつらは2回目の逮捕であり、被害額が6000万円近くに
上るというのであるから計画的な常習のカッパライなのである。【参考リンク】過払い金を騙し取る非弁屋 NPO法人STAの
長谷川和江と河野一良を逮捕 関連した弁護士も非弁提携で告発すべき事案です
このような事件で、この泥棒2人と組んでいた欠陥弁護士が存在する事は明らかであろう。上記参考リンクでもふれたが、
本人以外に返金を行うような事案は、 必ず本人に意思確認も行うのが通常であり、その際には過払い金の金額・報酬も依頼者本人に
伝える事は当然だからである。 このインチキNPOの泥棒と結託していた弁護士も警察は逮捕するべき事案であると思われるし、
この欠陥弁護士の情報を各単位弁護士会が 把握しているのであれば、しっかりと会としての懲戒請求を行うべきであろう。
同様の手口で、平成27年11月から29年8月、債務者約40〜50人の返還金計約5800万円を詐取したとみられる。
消費者金融の利用者とみられる名簿約4千人分を所持していた。 2人は、さいたま市南区鹿手袋7、無職、長谷川和江容疑者(54)と、東京都中野区沼袋2、会社員、河野一良容疑者
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO31530410Y8A600C1CC0000/

19風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/07/06(金) 16:36:28.53ID:2PJhWw+A
訴訟歓迎 組織的非弁行為で「キリトリ」業務を行う弁護士事務所 神田お玉ヶ池法律事務所の債務整理 [転載禁止]©2ch.net
そんな神田お玉ヶ池が存在した神田岩本町に「キリトリ」としか形容しようのない債権回収を組織的非弁行為で行っている弁護士事務所が存在する。
この事務所には、昔から非弁行為を日常的に行っていた整理屋崩れとチンピラが共同して、悪質極まりない債権回収行為を行っており、
請求する債権の真実性にも疑わしいものがあると評判である。詳細は以下のインターネット上の情報をご確認いただきたい。
http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/company/1442761153/l50
結構、所属の東京弁護士会にも苦情が寄せられているそうですね。この事務所には債権回収専門の事務員が数十名事務所にいるらしく日夜、
キリトリ業務に励んでいるとのことです。下記の自らの下記のブログにあるとおり、電話番号が違う債権回収の係は
登録事務所以外の場所に存在する可能性もあるようで、先生方がお休みでも業務を行う事があるそうです。
筆者には、この事務所に関する内部情報としか思えない情報が寄せられてきたことから、この「キリトリ」事務所の調査を今後も続けていく。
最近はリスティング広告や、悪質な広告を行う弁護士事務所が多いが、デタラメな口コミサイトや、法律事務所を賛美するためだけに
作成されたブログなどが多く見受けられる弁護士事務所には依頼をすることは避けることが賢明である。この事務所も、例外ではない。
間違いなく特殊詐欺師的な感性を持った広告屋が関与している事も間違いないだろう。
この事務所についての苦情が寄せられている東京弁護士会の非弁取締委員会に対して筆者は具体的な情報提供を行う予定だ。
名誉棄損だと思うのであれば、どうぞ訴訟にてご対応ください。証拠もありますので、訴訟は大歓迎です。

あぼーん

21風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/07/11(水) 08:39:41.38ID:k7ovQGGt
医療機器販売で詐欺行為の疑い キヤノン関連会社社員ら5人逮捕2018年7月10日 19時39分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180710/k10011527251000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_042
千葉県の医療法人が6年前、医療機器のリース契約を結ぶにあたって、実際よりも高い金額でリース会社に医療機器を販売し、
およそ8億8000万円をだまし取ったとして、警視庁は、キヤノンの関連会社の当時の社員ら5人を詐欺などの疑いで逮捕しました。
逮捕されたのはキヤノンの関連会社「キヤノンマーケティングジャパン」の元社員、岡畑洋一容疑者(53)や、
千葉県の医療法人「徳友会」の財務部長だった吉富太可士容疑者(59)ら合わせて5人です。
警視庁によりますと、6年前の平成24年、医療法人「徳友会」が医療機器のリース契約を東京 千代田区のリース会社と結ぶにあたって、
実際よりも高い金額に水増しした虚偽の見積書をリース会社に提出するなどして、およそ8億8000万円をだまし取ったとして、詐欺などの疑いが持たれています。
岡畑容疑者は、医療機器の販売などを担当していたということで、警視庁によりますと、水増しした金額はおよそ6億円に上るとみられています。
警視庁は、岡畑容疑者と医療法人側との関係性など、詳しいいきさつを調べています。
警視庁は、捜査に支障があるとして、5人が容疑を認めているかどうか明らかにしていません。

22風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/07/19(木) 17:17:16.01ID:cG+K859l
「キヤノン」子会社の元社員の男らが、取引先のリース会社から現金およそ9億円をだまし取るなどしたとして、
警視庁に逮捕されたことが分かりました。
逮捕されたのは、「キヤノンマーケティングジャパン」の元社員・岡畑洋一容疑者と医療法人の元財務部長・
吉富太可士容疑者ら数人です。
岡畑容疑者は2012年、東京・千代田区にあるリース会社に対し、吉富容疑者が実質的に運営していた
千葉県の医療法人と医療機器のリース契約を結ばせました。
そして、医療機器を購入する際の金額を水増ししたウソの見積書をリース会社に提示するなどして、
現金およそ9億円をだまし取った疑いが持たれています。
岡畑容疑者は当時、医療機器の販売を担当する部署に所属していたということで、警視庁は
犯行を主導した可能性があるとみて、事件の全容解明を進める方針です。(10日13:25)

23風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/07/20(金) 17:03:50.18ID:xQjHzq6n
法務省が教官を懲戒処分
駅でスカート内盗撮
2016/9/15
 法務省は15日、駅で女性のスカート内を盗撮したとして、東京都迷惑防止条例違反容疑で逮捕された法務省法務総合研究所の飯島暁教官(43)を停職3カ月の懲戒処分とし、飯島教官は同日付で依願退職した。
 飯島教官は同日、同条例違反罪で略式起訴され、東京簡裁から罰金50万円の略式命令を受け、即日納付した。
 起訴状では、8月26日午後6時半ごろ、JR新宿駅のホームでスマートフォンを使い、女性のスカート内を撮影したとしている。
 飯島教官は2006年に判事補に任官し、山口家地裁や鹿児島家地裁などで裁判官を務めた。

共同http://this.kiji.is/149084867217850374?c=39546741839462401

弁護士自治を考える会
停職3月は他の業界と比べて軽い処分ですが、依願退職するしかないでしょう
43歳もったいないですね。
すぐに弁護士登録するのではと思いますが、弁護士は盗撮だけは厳しく業務停止6月の懲戒処分が相場です。

2016年 欲望に負けた法曹関係者
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/35902581.html

24風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/07/24(火) 17:09:22.22ID:uwLkfGzm
NPOと金融会社、元依頼者、弁護士と利害は一致したのです。
この先も弁護士とNPOの非弁提携、そして過払い金の不返還は続く
のです。
多重債務あっ旋。月50万円で名義貸しサンケイ
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/34887930.html
木紀子弁護士(熊本)懲戒処分の要旨 非弁提携で戒告処分
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/34388749.html
保持清弁護士(東京)懲戒処分 退会命令
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/34936601.html
成田哲雄弁護士懲戒処分 事務員任せにして世界一周旅行
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/28528720.html
松田豊治弁護士 懲戒処分
http://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/34935582.html

25風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/07/25(水) 07:38:18.42ID:qDzYk4YE
※コピペ歓迎です。
違法派遣(偽装請負・多重派遣・偽装出向・事前面接等)についての刑事罰
【告訴権者=業務委託、準委任、共同受注、業務請負契約および特定派遣(契約・正規)、一般派遣、正規社員】

@職業安定法第44条の労働者供給事業の禁止規定に違反(1年以下の懲役または20万円以下の罰金)
 ■偽装請負・多重派遣・偽装出向・多重出向
 ■事前面接(顔合わせ・面談・職場見学等)と履歴書・職務経歴書・スキルシート等提出による労働者の特定(※)
(音声録音で立証可能)
A労働基準法第6条(中間搾取の禁止) (1年以下の懲役又は50万円以下の罰金)
 ■多重派遣・多重出向

※派遣法で認められた派遣労働者ではない→労働者供給事業→職業安定法44条違反というのが前提となる法解釈となります。
一人親方をされている職人、下請け会社から「出向」している職人の方は、自前の道具・資材がない、作業時間の決定権がないのいずれか、又は
指揮命令を受ける現場ならば偽装請負(=職業安定法44条違反)となりますので刑事告訴をするとよいでしょう。

使用者に有利な民事訴訟や労働関係諸局への通報等の対極にあるのが書面(告訴状)による刑事告訴(※告訴先は検察の直告班)です。
労働関係諸局への通報・斡旋による軽微な「適正化」や監督・指導に対して、法律に定められた刑事罰を問うことになり、
違法派遣業者にとって有罪は考えられる限り最大の処罰となります。同時に刑事罰を受けた
担当者が取引先・消費者に与える悪印象を考慮すれば、通常会社側は告訴が受理された時点で告訴取り下げに
動くのが妥当でしょう。懲役、前科がつく刑罰が下される可能性から、告訴取り下げの和解金は高額となることが多いのです。

告訴の流れとしては、

刑事告訴⇒告訴受理⇒告訴取下げ要請⇒取下げ和解金入金⇒告訴取下げ

となります。告訴の懲役刑適応は犯罪者個人に対してのみですので、告訴する対象は

元請け・下請け会社 社長
元請け・下請け会社 責任者・管理役員・取締役
元請け・下請け会社 人事管理担当者・人事管理役員・取締役

が妥当です。刑事告訴取り下げの和解金額は犯罪者個人と交渉するとよいでしょう。(告訴状は人数分提出する必要あり)

26風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/07/26(木) 09:24:56.59ID:UNbPH7RS
有名懲戒弁護士 笠井浩二(東京)が事務所移転 エイワの本田と決別か 新たな事務所の住所地には税理士も登録
過去に5回の懲戒処分を誇り、業務停止の期間では追随を許さない絶対王者とも呼ぶべき笠井浩二弁護士(東京)の事務所登録が、
以下のように変更されている事が判明した。事務所名 街の灯法律事務所 住所   東京都新宿区大京町4−4−101−2 山田ビル
電話番号 03−6380−1949 FAX番号 03−6380−1969
なぜ「街の灯」法律事務所なのかは分からないが、笠井先生はチャップリンのファンなのかもしれない。何度も横領事案や、業務停止中の
弁護士業務などで懲戒処分を受けた笠井先生のイメージと映画「街の灯」の共通点は思い浮かばないが、意外に繊細な人物かもしれない。
笠井弁護士が以前に事務所登録を行っていた「御苑法律事務所」は、消費者金融エイワの本田が実質的に支配をして、弁護士業務を装ったな
詐欺行為の舞台にしていた事務所であるが、今現在は公式的には誰もいないことになったのである。すでに今年3月1日の時点で
村越仁一弁護士(第二東京)の弁護士法人モントローズ法律事務所が、事務所の所在地として登記を行った時点で既に笠井弁護士は
エイワの本田には追放されていたと思われる。その後、情報によれば笠井弁護士は新宿・恵比寿などを転々としていたようであるが、
やっと新たな事務所に居場所が落ち着いたようである。この事務所の所在地には、以下の税理士も税理士としての事務所登録を行っている。
登録番号 89142事務所名 八塩実己税理士事務所電話番号 03−5657−7472
 この八塩税理士は、「呼び屋」のコンチャンこと近藤と深い関係があり、今までも様々な非弁案件で名前が挙がっていた税理士である。
最近までは、新宿1丁目に税理士登録があったそうだが、その場所も弁護士事務所であったそうである。
この八塩税理士・呼び屋の近藤・笠井弁護士が結託するという事は、まともな弁護士業務など行われる筈も無いという事は予想できることである。
この「街の灯」が完全に消えるまでにどのぐらいの時間がかかるか筆者は注目しているが、
東京弁護士会は頻繁に事務所移転を繰り返す笠井弁護士に指導監督連絡権を行使すべきであろう。

27アメイジングプロモーション伊藤吉昭2018/07/28(土) 09:05:28.78ID:8aodTfH8
https://www.amazing-pro.jp/ 会社名 合同会社アメイジングプロモーション
代表者 伊藤吉昭 所在地 東京都豊島区南大塚3丁目4番2号RCビル3
電話番号 03-6914-0041 設立年月日 平成27年6月5日
士業専門広告代理店事業 すべてはお客様の課題解決のため労働者派遣事業法に基づく一般ならびに特定労働者派遣事業 WEBサイトの企画制作・
運営WEB広告全般にわたってサービスを提供しております。

業務委託先司法書士 山中法務事務所 司法書士 山中健太郎 司法書士法人かなめ総合法務事務所
弁護士法人天音法律事務所 弁護士 人見勝行  つばめ(燕)総合法務事務所  司法書士 高橋弘
はるかぜ法律事務所 弁護士 渡部孝至  弁護士法人サンク総合法律事務所 旧事務所名:樋口総合法律事務所  弁護士 樋口卓也
行政書士法人 PRIMUS 司法書士 行政書士 高橋弘

28風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/08/02(木) 10:52:25.94ID:a20APSXW
日弁連のウェブサイトに7月31日付で安達浩之弁護士(第二東京)についての依頼者見舞金支給申請に関する公告が掲載されたので以下に引用する。
日本弁護士連合会は、安達浩之元弁護士について依頼者見舞金の支給に係る調査手続を開始しましたので、依頼者見舞金制度に関する規程第7条の規定により、下記のとおり公告します。
なお、この手続において依頼者見舞金の支給を受けることができるのは、安達浩之元弁護士が2017年(平成29年)4月1日以降に行った業務上の横領によって30万円を超える被害を受けた依頼者等です。
記 対象行為をした者の氏名   安達浩之 法律事務所の名称       東瀛国際弁護士法人
法律事務所の所在場所     東京都豊島区東池袋3−21−21  ヴァンガードタワー3102
日本弁護士連合会引用元 https://www.nichibenren.or.jp/jfba_info/organization/mimaikin/koukoku.html
安達弁護士はすでに今年1月31日に所属していた第二東京弁護士会から「退会命令」の処分を受けている。
安達浩之弁護士(第二東京)に退会命令 預り金のカッパライは非弁屋の典型的な行動
すでに退会命令を受けた安達弁護士が唯一の社員であった東瀛国際弁護士法人は現在清算処理中であり、そのような中でさらに
安達弁護士による「カッパライ」が発覚したのかもしれないが、依頼者見舞金の公告を出すにしても、見舞金の給付の決定に至った安達弁護士の所業を公開しなければ何の意味もないし、
日弁連のウェブサイトだけでなく、全国紙にも公告を掲載も行うべきであろう。
安達弁護士は平成21年から、継続的に非弁屋と結託し、平成25年にはすでに非弁調査委員会の調査対象者であったことから考えれば、
平成29年4月1日以降の被害だけを救済するというのは、会規の問題もあるのであろうが著しく不均衡であると思われる。
そもそも平成25年から安達弁護士の所業に問題があったことを第二東京弁護士会はわかっていたのであるから、
退会命令を出すまでの5年間の間に懲戒処分の事前公表をおこなうなどの措置を執っていれば安達弁護士の被害者は減っていたはずである。

29風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/08/10(金) 16:14:14.40ID:HPgoecmY
<大阪地裁>「軍資金」要求の脱税事件弁護士に賠償命令
脱税事件で有罪判決を受けた大阪府内の男性(53)が、弁護人から「軍資金」と称して報酬を不当要求されたとして
約500万円の損害賠償などを求めた訴訟で、大阪地裁は20日、大阪弁護士会所属の男性弁護士に120万円の支払いを命じた。
弁護士は「工作に入る」などと捜査当局との交渉を進めるかのようなメールを送っており、比嘉一美裁判長は「誤解を招く表現で、説明義務に違反した」と指摘した。
 判決によると、男性は2014年2月、実質経営する会社の法人税を脱税した容疑などで大阪地検特捜部に逮捕された。保釈された後、
別の脱税事件での再逮捕を免れようと、検察とのパイプをうたう弁護士に相談。着手金約400万円を支払った後、弁護士から
「工作に入ります。軍資金120万円を現金でお届けください」とメールで求められた。
 男性は国税庁や検察庁との交渉を期待して応じたが、直後に再逮捕され「不安な心理につけこんだ悪質な行為」と主張していた。
 弁護士は「軍資金は(検察OBの)弁護士から助言をもらう費用だった。捜査当局との交渉資金だと説明したことはない」と反論したが、判決は退けた。

30東京地方裁判所民事9部小川直人2018/08/12(日) 07:27:14.27ID:1xZWc1US
小川直人会員が裁判官に
 横浜法律事務所に所属していた小川直人会員(四八期)が任官し、一〇月一日から東京地方裁判所第九民事部で勤務を始めた。
当会会員が任官したのは小川会員が初めて。―裁判官になることを決意したのは何故ですか?
 私の妻は裁判官ですから転勤があります。保育園に通う二人の子供もいるので、これからも家族一緒に生活していくことを重視しました。
また、これまで私としても出来るだけ家事を分担しようとしてきましたが、どうしても妻の方に家事の負担が偏りがちでした。
こういう状態をあまり続けるべきではないと思いました。裁判官の仕事に対する興味もありました。
―弁護士の仕事を辞めることについて迷いはありませんでしたか? 私は、弁護士としての仕事に入れ込んでいました。自分でも
弁護士向きだと信じていましたから、最初に任官の話があった時も、裁判官になる訳ないと思っていたくらいです。随分と悩み逡巡した上での選択です。
―弁護士としての事件はどう処理したのですか?
 辞める一年位前から新件は取らないようにし、どうしても引き受けなければならない時は、同僚弁護士との共同受任として
後を引き継いでいただく準備をしてきました。最終的には一人だけで受けていた事件が三件残りましたが、それも同僚弁護士に引き受けていただきました。

 任官したばかりのフレッシュな感想をお聞きしました。(インタビュアー 安田英二郎 )https://www.kanaben.or.jp/profile/info/old_paper/paper/01_11gatu3.htm

31風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/08/13(月) 07:55:37.14ID:UUT+tnDI
弁護士が過払い金未返還・提訴・ 東弁元島袋栄一弁護士記事をクリップするクリップ追加
書庫弁護士に関する記事 カテゴリ事件 2015/2/3(火) 午前 9:11
弁護士が過払い金未返還・提訴  
過払い金回収を依頼していた弁護士が死亡し、回収したはずの過払い金が返還されないとして、兵庫県姫路市などの依頼者19人が、
弁護士から送金を受けていた東京の2つの会社に、約1300万円の損害賠償を求め、神戸地裁姫路支部に提訴した。
 原告弁護団によると、東京弁護士会の島袋栄一弁護士。過払い金回収業務を中心に活動し、全国で無料相談会を開き、
依頼人を募っていたが、2012年11月に死亡した。同様に返還されていない人は数百人、総額1億円以上になるという。
 訴状によると、弁護士の口座からは12年2月から11月にかけ、東京都の広告会社「広宣」と「レクラーメ」の2社に計約2億5000万円が送金されていた。
送金の名目は「印刷・折り込み代」だった。 原告側は「不自然に高額で架空だ」と主張。会社側が、回収した過払い金を弁護士の口座から移し、
死亡後に依頼人に返還させないようにしたとしている。
 弁護団は「裁判で不透明な会社の実態を解明したい」としている。(共同) [2015年2月3日 日刊https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/35227074.html
http://www.nikkansports.com/general/news/1429637.html

32風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/08/14(火) 12:31:52.52ID:8BqzdSf6
元 平戸市の司法書士 1億4千万脱税逮捕 不当利得返還請求で大儲け
http://n-seikei.jp/2014/03/post-20688.html
京都地検特刑部は大阪国税局と共同して、所得税約1億4400万円を脱税したとして、元司法書士の
安田成達容疑者(42、京都市中京区)を所得税法違反の疑いで2月27日逮捕していた。
2011年11月に自主廃業=を逮捕、大阪国税局と合同で関係先を捜索した。
 逮捕容疑は、長崎県平戸市で司法書士安田成達をしていた10〜11年、約3億6800万円の所得を隠し、
所得税約1億4400万円を免れたとしている。
 安田成達容疑者は、売上金の一部を親族名義の預金口座に隠すなどしたとされる。
安田成達容疑者は07年、日本司法書士会連合会(日司連)の司法過疎地開業支援事業を利用して平戸市で開業、不当利得返還請求(=過払い金返還請求)で大儲けし、
脱税対策か2011年11月には自主廃業して、京都に移り住み優雅に生活を送っていた。
日司連への報告では、安田成達容疑者の10〜11年の業務の8割超は、消費者金融の利用者が払いすぎた利息の返還を求める「過払い金返還請求」だったという。
 「認定司法書士」になり、単に田舎で不当利得返還請求事件を扱ったら目立たないだろうとの思いで平戸へ行ったのだろう。しかし、
不当利得返還請求事件は司法書士の場合、140万円までしか扱えず、司法書士法に違反している可能性が高い。再逮捕される可能性もある。
 今回の脱税逮捕は、大阪国税が当初事案を見出したと思われる。大阪国税管轄の消費者金融業者から多数の不当利得返還請求をしている
安田成達司法書士を割り出し、追跡調査したのだろう。

[ 2014年3月 5日 ]

33風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/08/22(水) 16:18:16.42ID:M9m9TTcJ
無権代理という問題 本人確認もしないで着手金目当てに委任を受ける弁護士の増加
筆者に寄せられた情報によると、ある法人の代表者以外の人物から「俺が、この法人の実質的経営者だ」と申し述べられ、その内容を精査もしないで安易に受任し、
その法人の代表者とは面会どころか電話もやり取りもせずに係争に介入した弁護士が存在するそうである。
情報によれば、この法人の代表が委任した弁護士も波風を立てぬように解決したほうが得策だとして、無権代理を行った弁護士をかばうような姿勢を見せていて
納得できないという事であった。最近は着手金目当ての「乞食弁護士」が大増殖しており、誰でも良いから着手金を払ってくれれば良いという
手合いが増えているのは事実である。そのために本人確認などすっ飛ばして、まずは銭を払ってくださいという倫理観のない弁護士らが増殖しているのだ。
基本的には、司法制度改革の大失敗により、「カネに追われた」弁護士らが多くなり、倫理などと銭にもならない事を言っていられない、食うためには
仕方ないだろうと開き直る者が多くなったことと、非弁屋に「飼われ」自らの意思表示すらも出来なくなっている者が多くなっているのである。
筆者には情報提供者の寄せた内容の真偽は分かりかねるが、基本的に弁護士は他の弁護士との間の係争を嫌がるものである。弁護士職務基本規程にも
第70条に(名誉の尊重)という項目があり以下のように定められている事から、弁護士との間の係争など避けたいというのが普通の弁護士の本音であろう。
第七十条 弁護士は、他の弁護士、弁護士法人、外国法事務弁護士及び外国法事務弁護士法人(以下「他の弁護士等」という)との関係において、相互に名誉と信義を。重んじる。
このような規定は当然ではあろうが、いわゆる欠陥弁護士などを相手にする際には、この規定に捉われることなく、職務を行うのが弁護士の役割ではないかと筆者は考えている。
なぜなら金目当てで倫理を一顧だにともしない弁護士の増加は換価しがたいものがあるからだ。士業というのは「食わねど高楊枝」ができない人間が参入してはならないのである。
「サムライ業」であることを欠陥弁護士たちに自覚しろというのは無理かもしれないが、士業としての誇りを捨てれば地獄への道が待っているだけであることは
ご理解いただきたいものであると筆者は考えている。

34風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/08/30(木) 13:55:44.10ID:/JXNdMUl
名誉棄損が認められなかったケース週刊誌・雑誌
少年時代の犯罪歴を掲載した文藝春秋(平成15年)
第一審では「仮名でも本人を推知することができる」として30万円の請求を認めたが、文芸春秋側は控訴、控訴審では原判決を破棄差戻し、
上告審の判決では請求が棄却され、名誉棄損は認められませんでした。

「ウソつき常習男」とよばれた国会議員(平成15年)
新潮社が広告に使用した表現に対し国会議員が訴え、第一審では100万円の請求を認めましたが、新潮社が控訴、
「表現の仕方が意見・論評の域を出ない」とし、請求を棄却し、名誉棄損とは認められませんでした。

「バカ市長」とよばれた弁護士市長(平成19年)
週刊新潮の記事に対し市長が訴えましたが、「記事や見出しが意見・論評の域を出ない」とし請求を棄却し、
名誉棄損とは認められませんでした。

「セクハラ発言」と書かれた内閣官房長官(平成24年)
週刊文春と週刊新潮に、「官邸での懇親会で女性記者に自身の男性機能をあからさまな表現で発言した」
ことをセクハラ発言として掲載。裁判所は「発言が10名のグループに向けられても、その中にいる女性に対する
セクハラにあたると問題視されてもやむを得ない」として、内閣官房長官の訴えを退け、名誉棄損とは認められませんでした。

「信用格下げ」と書かれた大手都市銀行(平成15年)
月刊現代にて「投資不的確の水準まで格下げになり資金調達が不可能」と掲載されました。
裁判所は「記事が許容される論評である」とし、請求を棄却し、名誉棄損とは認められませんでした。

35風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/09/02(日) 12:12:17.67ID:9g7vSaOu
この吉村弁護士が所属していた弁護士法人ひいらぎ法律事務所は平成23年7月に設立され、北海道出身の元ヤミ金業者が実質的な経営者として運営を行い、
つぶれた消費者金融T社の顧客リストを元に営業活動を行い過払い金返還請求の顧客を集めていた事務所である。そんな事務所なので、
事務所内での暴力沙汰も日常的に発生していた弁護士事務所である。
吉村弁護士は、大手過払い金専門事務所を何社か渡り歩いた後に、この非弁屋に拾われたらしい。本人は、病気なども患っていたようで
ご自身による法律行為はほとんどしていなかったとの情報は以前から筆者に寄せられていた。
この弁護士法人ひいらぎ法律事務所の代表社員を吉村弁護士は平成28年4月9日に退任し、この弁護士法人は支店登記のあった
福岡県福岡市中央区に平成28年5月6日に移転している。吉村弁護士は個人事務所として「ひいらぎ綜合法律事務所」を
以前の弁護士法人の本店所在地の千葉で行っていたことになっている。

36風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/09/04(火) 09:38:06.80ID:BFLPGlbG
弁護士自治を考える会 職務上請求利用に関し「東京弁護士会」が会員に注意書を作成https://blogs.yahoo.co.jp/nb_ichii/36734721.html
 詳細は上記参考リンクでご確認いただきたいが、いかに欠陥弁護士による住民票・戸籍の不正な職務上請求が横行しているかが
理解できるものであり、東京弁護士会としてもデタラメな職務上請求に苦慮しているのかが窺える内容である。
しかしながら、こんな注意書を作成しても、職務上請求を商売にしていたり、チンピラ経営の探偵会社に「飼われて」いる「カネに追われた」
弁護士らには何らの抑止力にもならないのである。職務上請求書の請求の理由に「訴訟の準備のため」と書けば、ほぼどの自治体も
フリーパスで住民票も戸籍も発行するからである。各自治体は、弁護士が高度な倫理を持っていると誤認して職務上請求を
受けてしまうのであるが、実際には「身上調査」や依頼者以外の第三者に利得を図るために職務上請求を行う弁護士が多いことを自覚して欲しいものである。
弁護士の高度な倫理を担保にしているからこそ、弁護士に職権に基づく職務上請求が許されているはずであるが、弁護士が高度な倫理を維持しているとは
思えない現在、職務上請求についての考え方を抜本的に考え直す必要がある事は確かであろう。

37風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/09/05(水) 08:31:54.08ID:ftKg0Nvu
https://doda.jp/DodaFront/View/JobSearchDetail/j_jid__3002132471/
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2018年2月、都内に2つの司法書士法人を新設しました。
今回募集するのは、事務所新設に携わるスタートアップ・メンバー。

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株式会社ジェイトレス代表者名 酒井優https://tenshoku.mynavi.jp/jobinfo-193347-4-9-1/
株式会社ジェイトレス【「士業」に特化した総合コンサルティングサービスを展開】
売上高平成28年度:1億4,500万円 平成29年度見込み:2億4,000万円

38風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/09/08(土) 08:12:09.36ID:x4+hS5ME
弁護士法人サルート法律事務所は、平成30年8月15日付で解散、清算人として高関雅英弁護士が選任され、
今後は清算業務に入ることになりました。 今後の連絡先につきましては、下記の清算人宛にお願いいたします。
〒103-0012東京都中央区日本橋堀留町2-3-14 堀留THビル10階弁護士法人・響内 清算人 弁護士 高関 雅英TEL:03-6831-1833

弁護士法人サルートが8月15日に「解散」していました。 呼び屋のコンチャンが関与した大手整理屋に何が起きたのか?
日弁連の弁護士検索(法人)を確認したところ、弁護士ブローカーで昼間から飲んだくれ懲戒弁護士の笠井浩二の飲み仲間の呼び屋の
コンチャンこと近藤が関与していた、弁護士法人サルート(サルート法律事務所)が解散となっているとの情報が寄せられた。
確かに日弁連の検索によると、8月15日付で弁護士法人サルートは解散となっており、弁護士法人としては「解散」となり、
これから清算処理が開始されるようである。
呼び屋のコンチャンをはじめ、様々な非弁関係者がサルート法律事務所に関与しているとの情報は多く寄せられており、そもそも
この事務所は弁護士法違反で有罪判決を受け弁護士資格を喪失した吉田勧弁護士が運営していた非弁提携事務所が母体である事から、
多くのきな臭い話がささやかれていたのである。
一時期は若手弁護士も所属していたのであるが、いつの間にかそれらの若手が消えた事から考えると、この
弁護士法人サルート法律事務所の実質的な経営者が、同事務所の水野正晴弁護士を「見限り」
新たに別事務所を立ち上げたと見るべきであろう。

39風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/09/17(月) 16:21:15.20ID:ffVbv0EC
平成29年度 東京司法書士会 新人研修会 講義要項 平成29年11月
東京司法書士会 総合研修所 新人研修室https://www.tokyokai.jp/news/035d74cf2920b25fc7d15a0f7264f1a35faaecf2.pdf
各講義の方針・内容等を、担当講師より紹介いたします。講義を受ける際の参考としてください。
講義によっては【事前課題】を出題しています ので、必ず確認の上、受講してください。
◆平成29年11月29日(水) 倫理・綱紀 千野隆二 会員(武蔵野支部)
司法書士の職務の適正化と規律、秩序の維持を目的とした綱紀事件の処理及び懲戒制度に
ついてその手続き(苦情・懲戒申立てから注意勧告・懲戒処分まで)の流れを説明した後、
実際の注意勧告・懲戒処分事例を紹介しつつ、特に新人司法書士が陥りやすい事例を中心に
トラブル回避のための注意点・対処法を具体的に説明していく予定です。
懲戒の申出は誰にも認められ、決して他人事ではありません。「新人なので知らなかった」
では済まされない綱紀・懲戒の実情を、しっかり学んでいただきたいと思います。【事前課題】
今年司法書士試験を合格した甲田太郎は、求人案内で見つけた乙野司法書士事務所の面接
で、事務長Aから以下の説明を受けた。この事務所に入所することに問題はないか。問題が
あると考える場合、その理由は何か。
『今月末、乙野司法書士事務所の代表乙野司法書士が高齢を理由に司法書士業を廃業します。
乙野司法書士事務所には他に司法書士はおらず、事務長のA及び事務員のBの2名がいます。
A及びBともに司法書士事務所での職歴20年以上のベテランであり、事務所の経理も担当
しています。甲田さんには給与として月50万円支払うので、是非うちで司法書士登録をして、乙野先
生の後任として乙野司法書士事務所に勤務してくれませんか。
司法書士業務及び経理等を含めた事務所経営は、今までどおりA及びBが全て行うので、
初心者の甲田さんでも心配しなくて大丈夫ですよ。』

40HIROKEN街角法律相談所・非弁行為2018/09/23(日) 18:10:55.43ID:FlTnRAtE
今回の捜索対象となった「あゆみ共同法律事務所」は新65期の高砂あゆみ弁護士を筆頭に
皆若手の弁護士が集まった弁護士法人であるが、実際はHIROKENの「丸抱え」の事務所
であったのであろうと思われる。HIROKENの運営する「街角法律相談所」は
あゆみ共同法律事務所だけでなく、「非弁提携」が疑われる「リヴラ法律事務所」との関係も
以前から指摘されており、このような非弁事務所の「丸抱え」を巡り、チンピラみたいな社員と
非弁屋の間で揉め事が何度も起きていたことは筆者にも情報が寄せられている。
(証拠はありますので、文句があるなら訴訟してください)今回の容疑は、HIROKENの社員が
あゆみ法律事務所で恣に弁護士業務を行っていた容疑らしいが、高砂あゆみ弁護士を始め
同事務所の弁護士たちは非弁行為を「黙認」していたわけではなく、実質的な経営者が「HIROKEN」
であったことから、「黙認」せざるを得なかったという事であると筆者は判断している。
高砂あゆみ弁護士を始めとした、あゆみ共同法律事務所の所属弁護士らは実質的にHIROKENに
「雇われ」ていた事実をすべて大阪地検特捜部に話をして、HIROKENの非弁業務を知るうる限り全て
供述することが、弁護士の使命である「社会正義の実現」に添う行動であることを理解して欲しいものである。
またHIROKENに実質的に飼われている弁護士・司法書士らは、自分から所属会に連絡するなり、
捜査機関に自首するなど恥を知る行動を取るべきだろう。

41風の谷の名無しさん@実況は実況板で2018/09/24(月) 16:20:00.61ID:PokDw8HO
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