皇后さま和歌集、ドイツ語で出版 東日本大震災きっかけ

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
1ケーヨ ★ [GB]2018/01/17(水) 18:50:06.05ID:CAP_USER9
ベルリンで16日、和歌集を手にするペーター・パンツァーさん(左)とマニュエル・ヘルダーさん=高野弦撮影 ベルリンで16日、和歌集を手にするペーター・パンツァーさん(左)とマニュエル・ヘルダーさん=高野弦撮影
http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180117000961_commL.jpg


 皇后さまの和歌50首をドイツ語に翻訳した歌集「その一粒に重みのありて」が出版され、記念の式典が16日、ベルリンの日本大使館で行われた。

 翻訳を担当したボン大学名誉教授のペーター・パンツァーさんが、集まった約80人の日独関係者を前に講演。「日本語で『重み』と言ってもモノが重いのか、存在が重いのか、さまざまな意味がある。ニュアンスの違いを表現するのにとても苦労した」と語った。

 翻訳のきっかけは、出版社ヘルダーの発行人マニュエル・ヘルダーさんが、東日本大震災の直後に皇后さまが被災者を思って詠まれた歌に感銘を受けたことだったという。知り合いを通じて宮内庁に打診し、同庁側が50首を選出。大学時代の恩師だったパンツァーさんに翻訳を依頼した。

 書家の石飛博光さんが書いた日本語の書に翻訳と解説が添えられている。144ページで価格は28ユーロ(約3800円)。(ベルリン=高野弦)

朝日新聞デジタル
2018年1月17日14時7分
https://www.asahi.com/sp/articles/ASL1K2237L1KUHBI005.html

2名無しさん@お腹いっぱい。 [CN]2018/01/17(水) 19:00:18.66ID:4h3vWCaM0
これドイツんだ?
オランダ

3名無しさん@お腹いっぱい。 [MY]2018/01/17(水) 20:50:48.88ID:O0PSvhZ90
人生はリベンジマッチ
https://youtu.be/BXanBVhXCBY

4名無しさん@お腹いっぱい。 [US]2018/01/20(土) 23:20:12.58ID:Ps2Ruia80
男性は知らない。すべての女性がやっていることを。
http://milky.geocities.jp/fkdsjlaginea/2018012001.html

「結婚はエラい、子供がいればもっとエライ」と思う人へ...4ページのマンガが話題
http://milky.geocities.jp/fkdsjlaginea/12001cpy.html

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています